Comments: 一日待っていたのですが・・・

そうですか・・。姿を見せなかったのですね。
来てほしかったなあ。
確かに自然保護センターの人が言うことにも、うーん納得。
いろいろと考えさせられました。
でも、またタヌキさんが餌を食べにきたら、よろしくお願いしますね。

Posted by baronron at 2006年02月11日 17:57

来なかったのか・・・
昨日、気になって何度も見に来たんだけど。
助けてもらって手当て受けて楽になればいいのに、そうは行かないのが動物だよねぇ。
たぬきどんの運命やいかに?!

Posted by Setsu at 2006年02月11日 18:12

疥癬だけでもなんとかなるとよかったのになあ。こんなに寒いこんな日になんだか不憫になってしまう。でもこんな風に思うのも人間のエゴなんだろうか。

Posted by ぢゃっく at 2006年02月11日 23:02

baronronさん、setsuさん、ぢゃっくさん、何回も、何回も見に行きましたが、来ませんでした。
保護センターの方がおっしゃるとおり、野生の尊厳・・なのかもしれませんが、やはり不憫でしょうがありません。
どうして、あの日に、保護しなかったのだろうかとか、いろいろ考えてしまいます。(あの日は、少し様子を見て・・って思っちゃったの。同じ日に2回来るんだから、また来るとタカをくくっていたのね。・・・後悔・・・)
一応、もう一回きたら、食べられるように、フードもたくさん置いてあります。

Posted by ぷーまま at 2006年02月12日 02:25

 先のタヌキの話題に書いた疥癬のクロは猫でした。その時に「疥癬」で検索したら、何故だかタヌキは疥癬になりやすく、また疥癬に罹ると弱りやすいので、地域によってはタヌキ一族の存続を脅かす病気になっていると書かれてました。猫の場合、捕獲さえできれば注射1本で治るのだそうですが、クロは近づけなかったので餌付けして餌に「仕込んだ」わけですが、これは過剰に飲ませることになって内臓に負担を与えるので、最後の手段だそうです。
 クロもだんだんと悪化して目が塞がってましたが、治るにつれて瞼が開いて、無傷の目が現れましたよ。疥癬も眼球には悪さはできないのです。
 ふとした縁で知り合ったクロは、何だか他人の気がせずに、おせっかいにも疥癬治療をしてしまったわけです。
 タヌキも、もう一度来る気になってくれるといいです。
 

Posted by 小太郎の母 at 2006年02月12日 11:57

かあ様、待てども待てども来ません・・
どこかに行ってしまったようです。
どういう手があるかを画策する前に、取り合えす捕まえてしまえばよかったと後悔しています。
いつも、こうですね。
どうにか生き延びていって欲しいのですが・・・

写真を見た保護センターの方が、先天的に目が見えなかった可能性もあるとおっしゃいましたので、たとえ疥癬が治っても目が見えるようになったかどうか・・・

Posted by ぷーまま at 2006年02月13日 15:23
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