Comments: キンモクセイが香ると思い出すこと

キンモクセイ、こっちはもう終わりました。
隣の地区に形のいい木があって、その木の地面がオレンジ一色で何ともきれいだったのですが、こんなときに限ってカメラがなかった。。。
キンモクセイやジンチョウゲ、夜道で香るとなおいい感じですよね。
それにしても実がなるとは知らななんだぁ!

Posted by demizo at 2009年10月16日 08:04

40年前に亡くなった祖父がいつもこの匂い袋を背広のポケットにいれていました。
建て直す前の実家にもあったし。。。懐かしい香りです。
トイレの香り、っていうひとが多いけど^^

実が生る、雌雄があるって初めて知りました。
あの記事だと春に生るようですね。
で、葉っぱは赤い・・・気をつけてみてみましょう。
「銀もくせい」これも初めて!

Posted by ビンママ at 2009年10月16日 08:08

へぇ〜〜〜、実がなるんですね!
見たことないです・・・
中には種が入ってるのでしょうか?
見てみたい!

Posted by とすか at 2009年10月16日 10:25

ホワイト餃子!美味しいですよね!
(そっちに食いつくんかい!)
石川で食べたのですが、もっかい食べたいなあ。

キンモクセイ、こちらはまだ花があります。
こうやってパソしてても、お隣の花の香りが。

ところでキンモクセイの花が咲くころ、
美味しくなるものって何でしたっけ?^^;

Posted by TOTO'Z FACTORY at 2009年10月16日 11:24

demi_zoさん、
そちらはやっぱりこっちより暖かいんですね。
あの台風にも、全くつぼみが落ちませんでしたから、こっちはかなり遅いです、今年。
 

Posted by ぷーまま at 2009年10月16日 17:10

ビンママさん、
香りすぎると、トイレの匂いになっちゃうんですよね。
かすかに香るのが好きです、私。
だから、お隣とか、その向こうの家くらいから風に乗ってくる匂いが一番。
キンモクセイのお酒を作ったことがありますが、これまた、すごくいいにおいです。

Posted by ぷーまま at 2009年10月16日 17:12

とすかさん、私も見たことがありません。
中国でも、そうたくさんあるわけではないそうですから。

Posted by ぷーまま at 2009年10月16日 17:14

ぱぷりかさん、
金木犀の実が食べられるんだと、話が違ってくるでしょ(笑)。
 
ホワイト餃子って、関西にもあるんですか??

私は、国分寺のこの店しか知らないのです。今もあるかしら。四角くて、中が白菜だらけで肉を捜すのが難しいのに、とても美味しい餃子でした。
 
モクセイの頃美味しいもの??
いやん、秋になって、なんでもおいしくなっちゃう頃だからな。何か特別なものあったかなー。

Posted by ぷーまま at 2009年10月16日 17:16

へー。実がなるもんなんですか。

金木犀、中国といえば、桂花陳酒ですよね(そっちか)。
香りが強すぎてあまり好まれないみたいですね。

ちなみにwikiには、ギンモクセイの変種がキンモクセイ、
なんてあったけれども、どちらが本家(?)ですか?

Posted by りかーる at 2009年10月16日 17:30

リカール様
牧野富太郎氏の図鑑の学名を見ると、「もくせい」は、ギンモクセイで、キンモクセイはウスギモクセイの一種と言うことになっています。
でも、最近のネットの学名を見ると、ギンモクセイも学名が同じになってきているので、どれが本家でしょうか。

本家と言っても、どれが一番最初に命名されたか、と言うことだけなんですけどね。
 
ウスギモクセイは日本でも良く結実するらしいです。

Posted by ぷーまま at 2009年10月16日 23:58
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