キンモクセイ、こっちはもう終わりました。
隣の地区に形のいい木があって、その木の地面がオレンジ一色で何ともきれいだったのですが、こんなときに限ってカメラがなかった。。。
キンモクセイやジンチョウゲ、夜道で香るとなおいい感じですよね。
それにしても実がなるとは知らななんだぁ!
40年前に亡くなった祖父がいつもこの匂い袋を背広のポケットにいれていました。
建て直す前の実家にもあったし。。。懐かしい香りです。
トイレの香り、っていうひとが多いけど^^
実が生る、雌雄があるって初めて知りました。
あの記事だと春に生るようですね。
で、葉っぱは赤い・・・気をつけてみてみましょう。
「銀もくせい」これも初めて!
へぇ〜〜〜、実がなるんですね!
見たことないです・・・
中には種が入ってるのでしょうか?
見てみたい!
ホワイト餃子!美味しいですよね!
(そっちに食いつくんかい!)
石川で食べたのですが、もっかい食べたいなあ。
キンモクセイ、こちらはまだ花があります。
こうやってパソしてても、お隣の花の香りが。
ところでキンモクセイの花が咲くころ、
美味しくなるものって何でしたっけ?^^;
demi_zoさん、
そちらはやっぱりこっちより暖かいんですね。
あの台風にも、全くつぼみが落ちませんでしたから、こっちはかなり遅いです、今年。
ビンママさん、
香りすぎると、トイレの匂いになっちゃうんですよね。
かすかに香るのが好きです、私。
だから、お隣とか、その向こうの家くらいから風に乗ってくる匂いが一番。
キンモクセイのお酒を作ったことがありますが、これまた、すごくいいにおいです。
とすかさん、私も見たことがありません。
中国でも、そうたくさんあるわけではないそうですから。
ぱぷりかさん、
金木犀の実が食べられるんだと、話が違ってくるでしょ(笑)。
ホワイト餃子って、関西にもあるんですか??
私は、国分寺のこの店しか知らないのです。今もあるかしら。四角くて、中が白菜だらけで肉を捜すのが難しいのに、とても美味しい餃子でした。
モクセイの頃美味しいもの??
いやん、秋になって、なんでもおいしくなっちゃう頃だからな。何か特別なものあったかなー。
へー。実がなるもんなんですか。
金木犀、中国といえば、桂花陳酒ですよね(そっちか)。
香りが強すぎてあまり好まれないみたいですね。
ちなみにwikiには、ギンモクセイの変種がキンモクセイ、
なんてあったけれども、どちらが本家(?)ですか?
リカール様
牧野富太郎氏の図鑑の学名を見ると、「もくせい」は、ギンモクセイで、キンモクセイはウスギモクセイの一種と言うことになっています。
でも、最近のネットの学名を見ると、ギンモクセイも学名が同じになってきているので、どれが本家でしょうか。
本家と言っても、どれが一番最初に命名されたか、と言うことだけなんですけどね。
ウスギモクセイは日本でも良く結実するらしいです。