Comments: 毎年恒例の

これは 手抜き とは言いません!!(きっぱり)

野菜おいしいですよねぇ〜!
が、我が家の畑は今、なすびとオクラとカボチャ(もらった)になってしまい、
少々寂しい食卓です。とりあえず今日はなすびの煮浸しにでもしましょう。

Posted by demizo at 2009年08月26日 08:02

demi_zoさん、
ナスの冷し煮、ぜひ!!
http://www.obakappu.com/archives/000549.html
これ、暑いときはため息が出るほどおいしいです。
私が、ちゃんと調味料量る数少ない料理の一つです。いい加減にやるとおいしくないんだもの。
①ナス8本は、ヘタを落とし、縦半分に切って、皮目に縦に細かく包丁目を入れる。
②ナスをしばらく水に放してアク止めをする。
③鍋にナスを並べ、だし汁(4カップ)、酒(大匙3)、みりん(大匙半分)、醤油(大匙3.5)、
  塩(少々)を加えて強火で煮、にたったら、落とし蓋をして、 弱火にして20分ほど煮る。
  ナスが柔らかくなったら火を止め、そのまま冷ます。
④冷蔵庫に半日から一日入れて冷やし、ナスの色がさえて美しくなったら器に汁ごと盛ります。
「ナスの色がさえて美しくなったら」ここんとこは無視ですが(笑)。

Posted by ぷーまま at 2009年08月26日 08:30

嗚呼美味しそう。お腹がぎゅわわっと言ってます。今年は中国産も自粛して、昨日は特売のごぼうご飯でした。いいの、松茸、そんなに好きじゃないし(笑)。あ、エリンギの薄切りと鶏肉のご飯もうまうまですよ。

Posted by 小太郎の母 at 2009年08月26日 09:25

母さまったら(笑)。

日本でマツタケが採れるのは10月末ですから、中国のどの辺から持ってこられるか想像がつきます。貧しい地域でしょうね。
大変な思いをして採る人たちにはあまり利益はないのだろうなあ。・・・と、1本100円しないで買ってしまった私は、ちょっと考えるところもありました。それでも、たいした臨時収入にはなるんでしょうが、それはそれでまた考えてしまいます。

Posted by ぷーまま at 2009年08月27日 08:39

中国の農民のことを考えると頭痛いです。なぜ私が?日本語学校のビザの手続をしているから。農民戸籍というだけで、国内でも進学が不利、就職先もない、親に現金収入もないから成績がよくても日本のビザがとれない。18歳にして八方塞がり。農村のなかでは比較的豊かな地方でもそうなんです。都会の子は日本の高校生以上にリッチで至れり尽くせり、夏休みには欧米短期留学に行くのと同じ国とは思えません。

Posted by 小太郎の母 at 2009年08月27日 12:20

母さま、それが現実と言うものなのでしょうが、
お隣の、よく似た顔の人たちのことだから、ちょっと気になりますね。

Posted by ぷーまま at 2009年08月28日 14:25
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