黒犬さんs(複数形)から毛が抜ける。
黒犬さんは、タオルや毛布を振り回す。 すると、タオルや毛布からほこりが出る。
毎日、朝晩のクイックルワイパーにこれでもか、これでもか、と毛と埃が付く。
一昨日の朝のクイックルワイパーがこれ。
標準的な半日分の埃ね。
それが、昨日の夜は用事があって、やらなかった。
今朝も急いでいて、やれなかった。
その結果・・・午後2時の、ノエルのベッドの下。
一日半でこれだよ。
これだから、ルンバを買おうか考えていた。
そうしたら、ビンママさんが娘さんのルンバを使ってみていたの。
コメント欄の書き込みに、
「 結構メンテが大変なんじゃ・・・蓄電池も二年ほどで取り替えなきゃならん・・・・それが純正だとノーマルの掃除機一台買える値段だった・・・」
チーン。購入計画破棄。
当分クイックルだわねー。
そろそろ生徒が来るかと玄関から出たらエノキの周りにアカボシゴマダラが飛んでいた。
この配色、目立たないわけがない。
生まれ故郷の・・・あ、こいつらは中国原産か・・・八重山諸島ではこの色彩が強い日光と木陰の中で、有効な保護色なんだよね。
今までに経験したことのある蝶の産卵とは全く違う姿勢。
葉にとまって腹をまげて葉の裏に卵を産み付ける、という姿とは全く違って・・・
エノキの葉の間にもぐりこんでいって、終いに葉の裏にぶら下がった。
写真を撮っていたら、こちらを警戒して1mほど離れた壁に移ってこっちを見ている。
はいはい。
わかりました。
もう邪魔はしません。
あとでエノキを調べたらあったよ。卵。
今年も、植木屋さんに薬は抜きでお願いだわ。
今日、いつもの八百屋さんに行ったらこのお値段だったから・・・
買いました。
松茸ですよ。
さて、いくらだったでしょう。
そこそこの大きさです。
ここのところよく見かけたのですが、こんなに安くはなかったもの。
ふふふ。
(ボールペンはスケール代わりです)
参ったか!
松茸だけは、国産買えないもの。
今日は4穀米を炊いてしまったので、切って酒、醤油をかけて味付けして凍らせました。
松茸はこうやって凍らしても充分ご飯になります。
ふふふふ。
楽しみー。
毎日のこの暑さで深夜の散歩。
それでも、道路が熱いので、COCOはおるすばん。
「 うるさいわい! 誰のせいで出かけられないと思ってんの?? 」
玄関で、恒例、ノエルのシッコちびり。
あちこち拭いたり流したりしてから出発。
ものの5分後。
ムキー!!
この暑いのにあんたを引っ張って歩く気はないわよっ!!ピシッ!!! (リードでお尻を思い切り)
すると・・・
毎日こんなだったら、喜んでお連れしますことよー!
夕べ書いた軟膏です。
精製した白糖が入っています(70%も!!)。
あとはうがい薬くらいのポピドンヨードです。
この砂糖がいいらしいです。
褥瘡(じょくそう・・・じくじくになった傷)から水分を取り、治すらしいです。
発想の転換ってヤツでしょうね。
羊羹を貼っても治るか・・・??(笑)
夕べ、とつぜん母が足がかゆいと言う。
見ると足の指の横っ腹に大きな水ぶくれが出来て破裂していた。
化膿して、足の甲が半分ほど赤く変色している。
化膿を押さえるイソジンを塗ってガーゼで蓋をした。
今朝、起き抜けに母がさらに、手と足のかゆみを訴えてきた。
よく見ると指の側面に赤いぼつぼつが出来かかっていて、どうもそれにかゆみを感じているらしい。
皮膚科は何処も満員なので、比較的空いていると言うところを友人に聞いて9時前には待合室で待っていた。
結果わかったこと、水ぶくれはどうやら靴ずれらしく、年をとると痛みをあまり感じず、かゆみなどになってしまう、ということだった。
私達だったら、辺りが真っ赤になるほど細菌感染していたら、そこらじゅう痛いのに・・・。
処方された塗り薬は主成分が、「100g中 ポピドンヨード3.0g 精製白糖70.0g」 ですって。
半日塗っておいただけでかなり傷が良くなった。
痛みを感じる力、というのも、年とともに衰えると言うことがわかった今日の午前だった。
今日は土用の丑の日。
朝からテレビをつけると(珍しくテレビをつけている)ウナギの話ばかり。
ウナギの完全養殖に成功した独立行政法人 水産総合研究センター の話も、どこの局でもやっていて、有名になっている。
この成功で、水産総合研究センターは事業仕分けの削減対象からはずされたのだそうな。
(まだ、稚魚の生存率が低すぎて、餌の工夫をしなくてはならないらしい。現在使われている冷凍サメの卵では、沈んでしまうので稚魚の体に傷がついて死んでしまうのだとか。牛乳のように水中に漂う餌が必要で・・・驚くことに牛乳を食べる!のだ。今、良いとされる餌をこれから牛乳のようにコロイドにして浮かす技術を研究開発するのだろう。)
今朝のテレビの話の中で、驚く話を聞いた。
うなぎの中には一生海で生活するウナギがいて、そのほうが川を上るウナギより多いというのだ。
最近見つかったところらしいけれど、今朝の話によると7割くらいはずっと海にいるらしい。
いやー驚いた。
でも考えてみれば、卵を産む場所が海なのだから、何も川に上がる必要はないということかな。その際に体を変える労力が要らないものね。
ところで、ウナギが体にいいというのは万葉集の昔からなんだね。
万葉集に大伴家持作のこんな歌が。
『 石麻呂尓 吾物申 夏痩尓 <吉>跡云物曽 武奈伎取喫 』
・・・・石麻呂(いわまろ)にわれ物申す夏痩せによしという物ウナギ獲り召せ・・・
下のほうに一本出来てるのに気付かなかった。
こんなに巨大に。
普通のキュウリ5本分くらいありそう。
タネが大きくなってしまっているので、切って、タネのところはスプーンでとってから薄切り。
太くなりすぎたキュウリのキュウリモミ。 今回のはちょっと育ちすぎだったけど大好物。
いやー、喰った、飲んだ。
キンキンに冷やしておいしいワイン( rocks off さんで購入 )。
シーちゃんお泊りでした(笑)。
近所のモミジアオイ(紅葉のように深い切れ込みの葉のアオイ)の蕾を見ながら藤沢へ。
6時半から。
おいしいお料理を出すお店で・・・。
最初4組いた他のお客、となりのテーブルの人と目が会った・・・ありゃー、うちの税理士さんだ!
向こうのテーブルのこちらを向いている女の人も知ってるぞ(思い出さないので聞きに行った。最初に勤めた小学校の先生だった)。
きゃー、あっちのテーブルは息子の6年のときの担任だ(現校長)。
先生達御用達のお店だったらしいけど、あ、税理士も先生か・・・(笑)。
帰り、一歩の差で江ノ電を逃し、歩いて帰った。
うちに近づいて、やっと少し涼しくなったけど、夜中の11時だというのにあの暑さ。
異常だね。
写真を見ても、暑そうに見える。
駐車場にバイクを入れていたら、小さな虫が走った。
とても小さいけど、この動きはハンミョウっぽい・・・
カメラで追い回してやっと撮った写真。
調べたらやっぱりハンミョウの仲間の、ニワハンミョウだね。
15~18mmと書かれているけれど、この個体は7mmくらいしかない。
育つときに餌に恵まれなかったのかもしれない。
今日で3日目になるが、車庫に住んでいるらしい。
肉食の昆虫だ。
東京方面からやってきて、国道一号線から左に折れて、江ノ島に向かう道。
昔から「片瀬県道」と呼ばれている道。 (本当は国道467号線というのだって)
この時期のこの渋滞、地元住民にはたまらない。
キリ番ゲット、QuarterHouseさん!
暑いので、ちょっと涼しくなるまでお待ちいただけますか??
(この暑さで作る自信なし・・・)
もうすぐカウンタープレゼントですよー。
キリ番踏んだ人はいつもどおり写真かコピーを掲示板に貼り付けてくださいね。
予測・・・一日半後でーす。
去年、国がいきなりばら撒いてくれた予算で買った顕微鏡。
よく見えます。
去年までの子ども達がかわいそうなくらい。
長くて緑色のはアオミドロ。
その上の透明な空っぽなのは、ケイソウの殻。
アオミドロに突っ込みそうなのはツノモ(ケラチウム)。
上のほうのは、ケンミジンコの幼生。
なんと言っても、光源付きだからこんなに良く見える。
ケラチウムは、ミドリムシと近い仲間で、鞭毛と言う長い毛を持って泳ぐが、光合成もするどちらに分類したらいいのかわからないタイプの生き物。
ワカメや昆布と同じ、褐色の葉緑体をもつ。
ほーら、泳いでいってしまう。
今回多かったクワガタみたいな角のあるこれはワムシの仲間だと思うけれど、わからず・・・
元気に泳ぎ回るので、この写真は死んだ殻だけ。
最近話題のミドリムシ(ユーグレナ)。5匹いるけど、どれだかわかる??
ねじれたひもみたいなのがそれ。
この顕微鏡の唯一の難点が、光源の調節が出来ないこと。
低倍率にすると、絞り込んでもこの写真みたいにまぶしすぎる。
でも、子ども達大満足。
後片付けヒーヒー。。。。(笑)
2階の照り返し、暑さを何とかしようとすだれを買いに行った。
よしずのほうがいいけど、いらなくなったときのしまい場所に困るからね。
昼前、家をでると、道路には誰もいない。
当たり前か・・・こんな熱いときに出歩くのは、バカってものだ。
車の中はエアコンが効いて涼しいというのに、道路を見て暑さを感じてしまう・・・・
ケイヨー〇2で、格安すだれを15枚くらい購入。
西日の入る道路側の小さな窓の外に釘を打ってつるした。
塩大臣の部屋の出窓にはサッシ用の留め金をつけてつるす。網戸のかかっているところにつかないので、棒をつけてこちらにも・・・(強度心配、落ちるかも)
2階テラスが一番暑いので、こちらはすだれと布の日よけを配置。
犬トイレの場所は、ついていく私の日焼け防止もあるので、厳重に(笑)。
このテラスの端から1階に差し込む日光を遮るためにすだれを何枚も下げた。
これはなかなか効く。
1階の西日の当たるところには、上半分に野菜用の日よけをして、その下にキュウリのネット。
これで、キュウリが屋根に上るのを防ごうというのだが、うまく行くかどうか。
おかげで昨日は汗だく。
暑い一日だった。
これだけ暑いと、この家が賢そうに見える。
芝生を植えた壁。
この日差しの強さにも熱くならないだろうね。
建てているときには、酔狂な家だなぁなんて思ったけど。
昨日はこの調製に行って時間がかかった。
WIDEX ・・・お目にしたこと、お聞きになったことがあるだろうか。
「ワイデックス」と読む。
デンマークの会社だそうだ。
これです。
そう、補聴器。
実は、5年位前に健康診断で、「 ストマイとか使ったことありますか?? 」と聞かれたのだ。
そのとき、耳鼻科で精密検査を受けた結果、右耳の高音域の聞こえが悪いことがわかった。
「 補聴器が必要なほどではないが、少し聞こえが悪い 」 という診断結果だった。
その後、気にならない程度に良くなったり時々悪くなったりを繰り返していたのだが、
この春からのストレスが響いたか、ついに耳鳴りを伴うようになり、補聴器作るかどうか迷い続けた。
そこで聞いたこの一言が作ることになったきっかけ。
「 ずっと聞こえないままでいると、脳の聞き分ける能力が無くなってしまって、補聴器でいくら音量をあげても聞き分けられなくなる 」 というのだ。
もっと悪くなったら補聴器・・・というのでは手遅れになることがある、ということだ。
それはやばくないですか???
私の右の耳の聴力はこれ。
(赤が右)
高音は本当に聞こえない。耳元で何かがこすれる音など何も聞こえない。
かさかさという小さな音が全く聞こえていないことに気付いたのもこの春。・・・これは、けっこうショックだった。
左耳には聞こえる音が右耳に全く聞こえないのだから。
ところで、補聴器っていったいいくらするか御存知??
ただ音を大きくするだけでない、調整して大きくしてくれる補聴器は安くて8万円くらい、高い物は片耳で50万円くらいもするのだよ!!
聞こえない高音だけを補うのにいくら出せるか・・・。
さらに、とても怖い事実。 どうも人間も耳の中にその人の匂いが出るらしく、補聴器はとても魅力的な匂いがするらしい・・・WANSにとって。
この、小さな、高価な精密機器は、うちの黒い奴らの一噛みで粉砕してしまうだろう。
危険と隣り合わせ。
高い買い物だから、いろいろ試したいのだけれど、販売店で試したくてもなかなかこちらの言いたいことが伝わらない。
去年から何箇所かの販売店を訪れて試したのだけれど、どの店でも 「これを売りたい」店員 にばかり当たって、敗退。
先週行っためがね店で、やっと、話がわかる店員が見つかった。
・・・で、販売店お奨めの(とてもお買い得に割引されている)メーカーの物ではない、他の物も試させてもらった。そうしたら、この、WIDEXが、騒音少なく、声が大きくなる。 それを伝えたところ、彼曰く、 『実は、声を拾う、というのがWIDEXの売りなんです。声を拾いすぎて嫌う人もいるんですが、これがWIDEXの自信ですからWIDEXは値引きしないんですよ。』
人によって、症状によって、適応する補聴器は変わるらしい。
私には、「お奨めメーカー」の品物は、耳もとでずっと小鳥がさえずっているような雑音が聞こえてだめだった。
もしかして、黒いやつらに壊されたりしたときも、一番安いヤツならなんとかがまんできるかな。などと、奴らを言い訳にして一番安い・・・でも片耳で11万5千円もするものに決定。
ところで、補聴器って、あの小さな体にパソコンが一台入っているみたいなそんな機械なの。
販売店のパソコンと、この機械をつないで、コードを補聴器につなぐ。
このハート型の器具がパソコンと補聴器をつなぐ。
補聴器はパソコンでいくらでも設定を変えられる。
音を遮る部屋で、パソコンとつないで私の聴力に合う様に調整をする。
ボタン一つで、5つのパターンに手軽に音の拾い方をかえることが出来る。
調整を終えて・・・
何回も座った席で、右から小さな話し声が聞こえてきた。右は壁。
え??ってふりかえると、うしろにあるテレビ、宣伝画像が流れているそのテレビから小さな音が流れていた。今まで、聞こえなかったんだ。
目立たないね。すごいわ。
髪の毛を止めて斜めうしろ上から見るとこんな感じ。
脳みそ、音を忘れるなよ!
でも・・・もう少し安くならないかなあ・・・
近くの、その名も 『 ハス池 』。
前市長の暗躍で昔からの池は私立高校のグランドに姿を変えてしまったけれど、
既に公園になっている池のハスは今年はつぼみが多いような気がするよ。
昨日の午後4時の鵠沼駅横の橋から見上げた北西の空。
(川の所だと電線の写らない空が撮れる。)
今朝、2階のテラスから見上げた北東の空。
昨日から、夜は風が気持ちよくてクーラー無しで寝られる。
今朝も10時頃まで室内の気温は29度、湿度は65%くらいで、クーラーはそのあとつけた。
つけてからは27度55%だけどね。
梅雨、明けたんじゃないの????
1時間目と2時間目の間の5分休みに子ども達が言ってきた。
「リスがじっとして動かない。」って。
よく聞くと、朝から壁にじっとくっついていて動かないという。
具合でも悪いんだろうか。
子ども達と見に行った。
昇降口の上の柱の一番上。
ひさしのすぐ下に下向きにへばりついて動かない。
流しに乗って近づくと、目はこちらを見て血走っているのは見てとれるがやはり動かない。
ひさしが有って、上には逃げられない。
下には凶暴な子ども達が目を光らせている。
にっちもさっちも行かなくなってしまったんだろうな。
手を伸ばしても動かないし、掴んだら噛むだろうから、捕虫網を取りに戻った。
捕虫網で少しずつ下に下ろしてくると、よほど子ども達が怖かったんだろう、子ども達の上を跳んで3mくらい先の地面に着地、そのまま反対側の石垣を登って校舎横の植え込みに入ってしまった。
しょうがない、子ども達を止めてそっと植え込みに入り込んで、また捕虫網で植え込みをたたく。
「 あ!! 走っていく!!」
プール横の立ち木に向かって約8mくらいを走り抜けて、木を登った。
高さ1mくらいのところで一瞬止まって息をついているように見えた。
そのあとは森までまっしぐら。
すぐに見えなくなった。
ここ数日のこのニュースを聞くたびに戦時中の日本で起きたことを思い浮かべるのは私だけか??
なんのために??(保身のためか??)
なにを根拠に??(検査しつくしたのか??)
よく聞く「今まで殺処分してきた農家の気持ちを察するべき。」
・・・・農家の気持ちがわかっているのか??
深くは書かないけれど、なんだか変な方向に動いていないか????
授業中に「スクリーン芸」で学生を楽しませる大学講師
世界錯視コンテストで日本人の作品が優勝!
世界初?これが中国の「青信号が1秒」信号機だ!
激しいヒョウの来襲
いかんいかん。
どうしても次々見てしまうね。
一昨日の朝、とつぜん土砂降りの雨が降った。
通り雨のようで、10分ほどひどく降ってやんだ。
学校に行くために、まだ少し雨の残る中を走っていったら、江ノ電の踏み切りのところで
ものすごい自転車に追いついた。
子どもを3人乗せているのだよ。
4人とも長い雨合羽を着ている。
一人はハンドルの真ん中の席。5歳くらい。
一人は後ろの席。4歳くらい。
そしてすごいのがもう一人。2~3歳だろうか。ランドセルのように大きな荷物を背負った上に
雨合羽を着て (つまりとても大きな上半身になっている) お母さんの背中側に、お母さんのお尻の下につま先を突っ込んで 肩につかまって立って乗っているのだ。
おんぶひもでおんぶしているとかではない。
自力でつかまり、立っているのだ。
これと似ているけど、真ん中のこは一人で立っているの。
危なくて見ていられなかったよ。
日本離れした風景だった。
中国だったら溶け込んでたかもしれないけど。
久しぶりに、思い出してこのページを見たよ。 何回見ても面白いね。
父のことがあって、延ばし延ばしにしてしまっていたノエルの定期健診。やっといってきました。
先延ばししているうちにマーブル動物病院、引越ししました。
大きな駐車場のついた幹線道路沿いですよ。
年中無休で夜7時半まではうれしいね。設備も整っていますから。
診察室が5つ。・・・あれ??ドアが4つしかない。
最近おしっこの仕方が気になるCOCOも検査。
エコーで膀胱、腎臓の検査。尿の検査。
なんともありませんでした。
このまま、がんばろう。
こんなお煎餅を見つけた。
膨れているお煎餅。
ほら、こんなに膨らんでいる。
「 こら! 喰わんでよろしい。 私が齧るんだから。 」
こんな小さなかけらで緊張するなよ。
わかるかしら。
なんと前輪が2輪の3輪スクーターなの。
ピアジオ、というらしい。
イタリア製ですってよ。
道交法が改正されたのだけれど、改正前には普通免許で乗れて、ヘルメットいらずだったんだそうな。
あぶなーい。
前輪2輪が曲がるときはきちんと前部を倒すので、はしりやすいんだって。
抜群のコーナーリングらしいよ。
バイクやさんでバイクが並んでいる中では目立たないけど、街中ではめちゃくちゃ目立つね。
バイク屋さんだから、どのタイヤがどのバイクのかわかりにくくて、だから目立たない。
道路、特に交差点で信号待ち、ってめちゃくちゃ目立つと思う。
気になるお値段は、68万円。
目立ちたいあなた、一台いかが??
学校で着々と増え続ける藤沢メダカ。
その赤ちゃんを集めていたら・・・
あ、コイツ、また飛んで来た。
小さなアメンボが浮いているのがわかりますか??
メダカの赤ちゃんより小さいです。
拡大してみますね。
翅があるから飛んでくるのです。
こんなに小さいのに、メダカの赤ちゃんを喰います。あ、正確には血をすいます。
赤ちゃんはひとたまりもありいません。
小さくて捕まえるの大変なんですが、捕まえて窓から追放です。
見たことは有りませんが、飛んで来たくらいですから隣の公園の池まで飛んで行くと思います。
この春は、5匹ほど追放しました。
訂正です
どうやら、この子達、写真を良く見ると大きなアメンボの幼虫だったらしいです。
飛んでくる小さいやつもいるんですが、どうも翅がないみたいで・・・
窓から放り出した子達、可哀相なことしたかも・・・
お隣にある八重のドクダミ。
面白いから植えたい、という軽い思いつきに乗らないように、かなり自制心が必要だった。
地下茎を伸ばすから、はびこった時大変なのは目に見えている。
かなり面倒な雑草であるウマノスズクサは、クロアゲハを見たさにとうとう植えてしまった。
クモマツマキさんにおねだりして、根を送っていただいたのだ。
こちらは、すぐ食われたりして、今もまだあまり大きくはなっていない。
小さいので、新芽が可愛い。
ご飯中のぷー様でござるよ。
スヌードをどこかに落としてきてしまっていたから、耳毛を結んでお食事中。
ぷー様、耳毛が長いからスヌード要らず(笑)。
スヌード・・・耳カバー、たれ耳の耳長犬には必需品。これが無いとご飯に浸かる、口に入る。
よだれ入り毛玉が出来まくる。
小淵沢に向かう道の途中にヤマボウシの並木がある。
ほとんどは白い花だけれど、何本かはピンク(?)色。
先々週は本当に満開で気全体が真っ白になっているものもあった。
雨降りだったから真っ白の写真はなし。
ヤマボウシとアメリカハナミズキは良く似ているのだけれど、小淵沢のこの並木は、秋にピンポン玉を少し小さくしたくらいのオレンジ色の実がたくさんなるので、ヤマボウシとわかっていた。
今回、道の駅で咲いているヤマボウシを見て花のはっきりした違いがわかった。
ヤマボウシは、花の真ん中にちっちゃい実が一粒ちゃんとついているんだった。
それに、ヤマボウシは葉が茂ってから花が咲く。
アメリカハナミズキの写真はどこだったか忘れてしまったのでこちら参照。
葉があまり出ないうちに花が咲く。
花の中心は小さな花の集まりで、赤いピーナツくらいの実がいくつも出来る。
花さえ咲いていれば、もう間違えないぞ。
抜け毛大賞はCOCOかも。
100g以下の信頼に欠けるところがある家のはかりで計って40g以上。
ハナちゃんに勝った。。。 ( ぜんぜん嬉しくない。)
以前、ここに、
『フラサバソウ』『カスマグサ』
『ハキダメギク』 の3つのかわいそうな名前について書きました。
もう一つ見つけちゃいました。
タンポポとほとんど変わらない花が咲きます。
タンポポと違うのは、一本の茎に枝分かれしてたくさんの花が咲くこと。
(撮影・・・北杜市馬術競技場)
葉っぱには、荒い毛がたくさん生えています。
豚のサラダ・・・フランス語のブタのサラダ・・・Salade de pore・・・を訳したものだそうです。
この仲間の植物はほとんどが新芽をサラダなどにして食べられるのに対し、この毛のせいでしょうか、食べられないので 「豚のサラダ」 と言われるようになったのだそうです。
日本では、人が使えない植物に 「イヌ」 をつけることが よくあります。
「イヌザンショウ」 とか 「イヌビワ」 とかね。
それをフランスでは『ブタ』をつけるらしいですが、せっかくきれいな花を咲かせているのに、あんまりよねぇ。
別名「タンポポモドキ」(false dandelion)。 ヨーロッパ原産の帰化植物です。
いつもの八百屋で 「見切り品」 になっていた桃を一箱380円で買ってきた。
黒く痛んでいるのが無いからお得だと思ったのだけど。
家に帰ってすぐに皮を剥いて種を取り、白ワインとお砂糖で透明になるまで煮て冷ました。
皮を剥いたら、一つだけ、中から腐っていてごみ箱に直行。
そのほかはほとんど問題なく大量の桃のシロップ煮が出来た。
今回は黄色く煮えてしまって、見栄えはちょっとだけど、(レモンを絞ればよかったか・・)
鍋ごとよーく冷やしてプレーンヨーグルトと食べると・・・・
激ウマ。
もう一回くらい、「見切り品」 桃に当たらないかな。
(ほほほ、けちなぷーまま)
おっこと亭こっこ に、平飼い地鶏の卵を買いに行ったら、とてもきれいな野菜を売っていた。
スイスチャードというんだって。
癖がなくてなんにでも合うというので、はなママちゃんのお土産にして、夕ご飯にも使った。
オレンジ色があって、とてもきれいだったんだけど、それははなママちゃんにあげちゃったので、この色合い。
昨日、ばあばが見ていたテレビ番組で朝丘雪路が食べてた。
どうやら、今年流行の野菜らしい。
塩胡椒で焼いた鶏もも肉のクリームコーンソースがけ。
鶏もも肉を焼くとフライパンに肉汁が出てしまう。
ふほほ、激ウマ。
コールスローサラダもエビを乗っけた豪華版。
かかりつけ医の待合室に有りました。(写真右倒しにしています)
まるでシジミチョウが並んでいるみたいな新芽がおかしくて、つい写真を撮りました。
本体はこんな植物。
これ、シダかと思ったけど、根元を見るとフェニックスの仲間かなあ。
新芽、気に入った!(この写真ひっくり返してます)
ヒロハザミアという、ソテツの仲間らしいです
僕、さっきまで すごく いいところに寝ていたです。
なのに、、、
ママに 「 じゃまっ!!」 って追い散らされたです。
台所スペースの入り口付近ですから。
ここに寝っころがって、お台所で誰か一人だけいいものもらわないか、チェックしていただけですよ。
なのに、ママったら、僕のこと怒鳴るですよ。
無視して寝ていたら、絶対蹴飛ばされるから、しょうがない、僕のラタンの椅子に避難したです。
しょうがないからここで寝てますけど、気に入らないですから・・・・
あそこにいたら、ときどきキャベツの芯がもらえたりするのです。
ぼく、最近、野菜のおいしさに目覚めたですよ。
こう見えても、ぼく、もうじき10歳ですからね。
野菜のおいしさがわかる渋い年齢になったですよ。
追記・・・母より
ぷー様の特技は、一番人通りの邪魔になる場所を見つけることで、
趣味はそこに寝ることですから・・・
いちの店内にあるいろいろな物は、御夫婦でとにかく作るのですって。
ここで売っている、スプーンやナイフ、フォーク、箸。
全部金属板から切って削って作るの。
たくさん立っている柱は、敷地内に生えていた木だとか。
階段下の元押入れの飾り棚にはお宝がいっぱい。
古いグランテトラの水筒もあったし(左の赤いヤツ)、
そしてこれ。
右の棚のテラコッタのお皿の上に乗っている白い物。
小さくて見えないだろうけど。
テーブルナプキンで作ってあると思うのだけれど、すごい。
揚げ野菜のサラダ。味噌味のドレッシングがおいしい。
全員、ランチを頼んだので付いてきました。
チキンの木の実ライス。
ばあばが食べました。
夏野菜のパスタ。
塩大臣とぷーままの注文です。
黒豆とカスタードのパイ、アイス添え。
アップルカスタードパイ。
あずきと寒天のミルクプリン。