子供たちが実験に使った食塩水をバットに入れて、だんだんに乾かした。
見事に見本のような食塩の結晶が出来た。
子供たちの欲しがること欲しがること。
もらっていったって、どうせ捨てちゃう子がほとんどなんだけどねぇ。
自分でも作っていたのに、こぼして、お母さんに捨てられちゃった、という子がいて、
その子にはあげたいなあって思うのだけれど、一人だけって難しいね。
(昨日から、自分でキリ番踏んでしまわないように、PC開けないようにしてました・・。)
塩大臣設定により、Windows Internet Explorer の「新しいタブ」を開くと、Googleのツールバーが開くようになっているのだけれど、そこに、「よく利用するサイト」が並んでいる。
偶然、自分の過去ログを探していて、そこに並んだノエルの赤ずきんちゃんの画面が可愛くて・・・
いつも一番前に出るようにしている。
可愛いでしょう??(親ばか) →記事はこちら。
→これも可愛い(大バカ)
→も一つ、自信作(・・・・)
失礼いたしました。
挽き肉500gに塩胡椒をして、たっぷりのおろし生姜と刻んだ長ネギ20センチ分を菜ばしでよくかき混ぜる。
少し粘りが出てきたら、サラダオイルを大匙3ほど加えて、さらによく混ぜる。
脂身の少ない挽き肉も、この、サラダオイルで柔らかい食感になる。
今日はニンニクも、ごま油も、ニラも入れないサッパリ餃子。
このくらいに粘りが出たら、醤油大匙3と、茹でて刻んで水気を切ったキャベツ1玉と、ゆでずに刻んだ白菜をキャベツ半分に相当する量混ぜ合わせる。
最後に、手で全体をかき混ぜて終了。
モランボンの大判餃子の皮で包んで焼く。
おいしゅうございました。
うまうま。
ごちそうさま。
あら、あら、もうすぐ350000ですよ。
こんな日記を毎日覗きに来てくださる皆様、ありがとうございます。
あと2日くらい。
昭和の日の夜になるでしょうか。
ミクシイやヤフーからおいでの方は、↑のMainをクリックしてから、左側を下に探してください。
クリックはこちらでも可。
けいじばんよりも下ですよ。
いつもどおり、カウンターの写真かコピーをけいじばんに貼ってお知らせ下さい。
朝6時半。 道路はがらがら。
昨日(土曜日)まで散々なお天気だったからねー。
今日はピーカン。
がらがらの道路の、進行方向にときどき真っ白な富士山がみえる。
(メクラめっぽう、ファインダー覗かずに写真撮ってるので向きがあってない)
富士山は、近づくに連れて、だんだん手前の山がせりあがってくるので見えなくなってしまう。
これは大井町の田んぼの真ん中だけど、このあと、足柄大橋を渡ると見えなくなってしまうのだよ。
さて、今回の砂金は、
大小取り混ぜて22粒!!→(訂正、21粒)
まだ持ってかえってきた砂鉄の中に粉金がひとつあるはずなのだけど。
(上から、1・2回目、4回目、今回)
さーて、顕微鏡写真撮ってこよう。
ちいちゃくて可愛かったグレースが、
大きくて可愛いグレースになった。
今、11ヶ月。
「 耳が下がると、チビ丸子ちゃんの顔になる。 」
んですって。
母島漁師のAさんからトマトが届きました。
奥様のF子さんの手塩にかけたトマトです。
ちょっと皮が厚いですが、トマトらしい香りのする甘いトマトです。
ありがとう!!
ワンコとして、ちょっとどうよ、と思う向きもあるかもしれないけれど、
毎日この寒さなものだから、うちの黒犬さんたちはこの体たらくよ。
すぐ臭くなる、この毛布を洗うのも干すのも大変。
でも、気持ちよさそうな寝顔を見るのは、こちらも気持ちいい。
ある教室の前を通りかかったら、ふと目に入ったもの。
今日、この教室の子供たちは遠足に行っている。
行き先は、二ノ宮の吾妻山公園。
朝、出発した頃は霧雨だった。
昼、付き添いの校長先生から教頭先生に電話があった。
雨は降っていない。 予定の遊具で充分遊び、今は芝生広場でお弁当を食べている、と。
この天気予報で、かわいそうに、と思っていたのに、ちゃんと降られずに遊べたらしい。
子供たちが出かけた教室に残っていたのは・・・・
教室中にてるてる坊主が貼ってあった。
遠足と5時間授業、はかりにかけて、みんな、遠足(晴れ)に念力送ったね。
丹沢の帰り、混む道をはずす裏道を10年ほどかけて開拓した。
このルートなら、渋滞を我慢するのは、馬入の橋を渡る、ほんの1キロほどだけだ。
松田から山を越えて小田原厚木道路へ抜ける道。
昔は車の走れるような道ではなかったのだが、いいトンネルが出来て気持ちよくつながった。
そのトンネルを抜けたところに大学の先輩の実家がある。
よく遊びに行ったところだ。
実は知らずにその道を走りながら、
「見たことのあるようなところだなあ」と思っていたのだ。
地図で調べると、なんと先輩の家の前。
8年ほど前に、思い切って訪ねてみた。
よく一緒に遊んだ妹さんが出てこられて、思い切り、ん十年もタイムスリップした。
写真を撮っている私が走っている道を、昔、私は向こうから走ってきたのだった。
左には自然に溢れた小さな川が併走している。
今写真を撮っているところより少し後方で、この川を小さな橋で渡り、
川向こうの土手道を500mくらい、この方向に、戻らなければならなかった。
いまでこそ、この道が、松田からも行けるようになったのだけれど、
川向こうの道は変わらない。
コンクリートむき出しの川と違って、ほんとうに癒されるよね。
この桜の木の下の道を走っていくと・・・
ほーら、山側の1段高いところに先輩の実家が見える。
先輩は、この実家の下に家を建てた。
砂金掘り三回目の帰り道、ちらと見たら、先輩の家の前(川に近いところ)で私道に砂をまいている人影。
思わず、車を道路わきに停めて、道路の端のガードレールに寄りかかるようにしながら
川越しに「お~~い」と叫んだ。
何回か叫んだら、やっと気付いてくれた。
両手を振ると、え??って、後ろを振り返っている。
ちがう、ちがう。 私が手を振っているのはあなたなんだから。
しばらくの誤解のあと、やっとわかってくれた。
川を挟んでいるから、声は少ししか通じない。
身振り手振りを交えて 「 元気ー?? 」 「 うん、元気。 」
「 病気のほうはどう?? 」 「 すっかりいいよ。 」
電話よりいっぱい通じた気がした(笑)。
今週は・・・?
あ、畑仕事をしている。
とっても急いでいたので、声もかけずに通り過ぎたけど、
毎度、ん十年昔にタイムスリップできるスポット。
ふふふ。
一人で、なつかしがってる。
当時私は二十歳前後だったんだ・・・。
丹沢の行き帰りに通る裏道、
国道246の山北『樋口橋』から、県道726で南足柄に向かう途中、
洒水の滝を過ぎて、山北町と南足柄市の境にこんな看板が3枚ほど立っているのに気づいた。
(写真をクリックしてください。大きくなります。)
まったく、盗っ人も地に落ちたものだ。
何年もかかって、孫子の代にならなければ商品にならない木を大事に育てるのが林業。
何代もかかって育てた木を盗んでいくなど、もってのほかだ。
まあ、泥棒に理由があるから許せるなんて話はないのだけれど、これは許せないね。
農業も、林業も、日本を支えるものすごく大事な産業だと思うのですよ。
最近よく聞くでしょう??
せっかく育てたサクランボが一晩でなくなったり、田んぼの米がなくなったり。
すいかも、ナシも、みんな被害にあっているらしい。
まさか、杉やヒノキなんて重たい大きな物まで!!
道具も人数もなければ出来ないこと。
全く、どこの国の窃盗団だろう。
まじめな林業、農業継承者がいなくなってしまうじゃないの。
当時中学生だった次男、学校行事で海岸清掃というのがあった。
学校に集合してみんなで海岸まで歩き、ゴミを拾って帰る、というもの。
この日は、ジャージだったか私服だったか。
ナップザックに飲み物を入れて出かけていった。
その日の夕方、あろうことか家に帰ってきた息子のナップザックから子猫が出てきた。
道端に段ボール箱が捨ててあり、その中にその子猫が1匹入っていたのだと言う。
当時、『拾う人がいるから捨てる人が気楽に捨てる』 と思っていたぷーままは
「 今すぐ、元のところに捨てていらっしゃい! 」 と息子に言った。
「 できねぇ。 」
「 捨てた人が悪いんだから・・・ 」
「 こいつ捨てたら死ぬから・・ 」
みると、なんとその子猫は目が開いていない、いや、目玉が無かった。
しょうがない、飼い主を見つけてやるしかない。
ぷー家は、
①長男が、ひどいネコの毛アレルギーで、ネコを飼っている家に遊びに行こうものなら30分で顔がお岩さんになってしまう。(顔中が想像を絶する腫れ方をする)
②先住犬のハスキーが猫を見ると狂う。
ので、ネコは飼えなかったのだ。
しかし、いくら聞きまわっても、「飼ってもいい」と言う人は現れなかった。
ただでさえいないところへ持ってきて、この子は目が見えないのだから。
可愛い子猫だったのだよ。
縞々がはっきりしていて、耳の先にリンクスみたいに毛がピンと生えていて、
足の裏が真っ黒で。
足の裏が真っ黒なネコは賢いのだって。
目玉が無いので顔に凹みがあって、風貌がライオンみたいだった。
動作が全てネコっぽくなくて、仔犬のようだった。
ネコは親のすることを目で見て覚える動物だそうだ。
この子は見ることが出来なかったので、ネコらしい動作を出来なかったらしい。
家の中でばったりハスキー犬アークと鉢合わせする事故を防ぐために、
何日も玄関のケージに入れておかざるを得なかった。
あちこち連れ歩いてみんなに見せたのだけれど、みんな一様に「ものすごくかわいい」とは言ってくれるのだけれど「飼う」とは言ってくれなかった。
しょうがない、うちで飼うか。
私の部屋限定にして、長男との接点を絶てばいい。
まだ子猫だから、ハスキー犬アークも抱いて穏やかに話せばわかってくれるのではないか。
アークに危険回避のためにマズルガードをして子猫とあわせた。
瞬間、アークはマズルガードを粉砕した!
子猫は見えない目で危険を察知して、私のひざと腕に何本かの深い傷を残して部屋の反対側に飛んで逃げた。
アークはリードでつながれていたので衝突は無くてすんだ。
我が家での危険な状態を見るに見かねて、オーシャンが
「 飼い主が見つかるまでうちで預かるわ。 」 って言ってくれた。
当時、オーシャンの家には、
アメリカ在住時代にあまりに小さかったので子ねずみかと思って拾ったという立派な老オスネコのミミちゃんと、
全身骨折した状態で拾って数ヶ月獣医に預け、奇跡的に全治して、しかも
『あの獣医さんは体だけじゃなく、完璧ノラ猫だったチッチを飼い猫に治してくれた』
と言う経歴のチッチちゃんの
2匹がいた上に、
とっても太っていて体が曲がらず、ソファーに寝るにも丸くなれないから充分二人分の余地が必要だった、真っ黒の愛すべき 「デブラドール・デブリバー」のアンジーちゃんと、
先輩のアンジーちゃんに意地悪ばかりしては、オーシャンに
『 ちょっと、ピンちゃん。 お話があります。 』と、長々とお説教をたれられていたバーニーズのピンキーちゃんがいた。
ピンちゃんは、この、『 お話があります 』 が大嫌いだったね(笑)。このひと言で、しょぼんとしていたもの。・・・お座りして聞かなくてはいけないオーシャンのお説教が長くてね。
「 飼い主が見つかるまで・・・ 」 とうとう見つからなかった子猫はムサシくんと言うお名前になって今でもオーシャンの家にいる。
これだけはほんとうに申し訳ないなあと思うのだけれど、チッチちゃんはムサシくんが嫌いで嫌いで、少しずつ外泊が増えて、最後はとうとうおうちに帰ってこなくなってしまったの。
当のムサシくんは、家の中の配置を完璧に覚えて、傍目には目が見えないとは思えない生活をしている。
風邪を引くと、鼻が詰まってご飯のありかがわからなくなって困るのだそうだけれど。
子猫時代に、見えないために兄弟ネコにご飯を食べられてしまったトラウマがあるのではないかというのだが、いつでもご飯がお茶碗に入っていないと大変。
夜中だろうが(ムサシにはいつも真っ暗だからね)オーシャンのところに行って、
「 ママ、ご飯が無い!ご飯が無い! 」 と騒ぐ。
一日中オーシャンの後をついて歩いている。
お風呂に入れば、足フキマットの上でじっと待っているんだって。
『 もう、むっちゃんったら、メッチャクチャ可愛いんだからー。 』
可愛がってくれてありがとうね。
運動が上手に出来ないのに、食べ物がないと泣くむっちゃんは、デブ猫ちゃん。
今でも、耳先のリンクス様の毛は健在。
次男が最初に拾ってきたのがこの子だったかなあ。
強運の持ち主の虎二くんを最後に、最近は拾わなくなったね。
(チッチちゃんの名前を忘れてしまって、間違えてました。訂正しました。)
これは先週の砂金掘りに行った日の晩御飯。
自分で掘ってきたタケノコ。こちらは若竹煮。
こちらは、setsuさんに大好評だった豚バラとタケノコの煮物。(作り中)
そしてこちらはハナビラタケ。
指でちぎって、庭のミツバを摘んできて、お吸い物に。
歯ごたえも香りもあって、たいへんおいしゅうございました。
足柄にあるスーパー「ふるぎや」で買ってきたきんぴらごぼう用牛蒡とにんじんで作ったきんぴらごぼう。
地元のおばちゃんたちが、せっせと切り刻んで売ってます。
伊豆のお土産のアジの干物とイワシの丸干し。
『 キビナゴじゃないの? 』『 違うよ、何とかって言うイワシなんだって。 』
だそうです。
あとは、大根の皮のキンピラと、わさび菜を散らしたサラダ(密閉容器に入れっぱなしなところは目をつぶるように。)。
あー、こういう食事って、ほんとうに幸せだよね。
もうひと皿、
フキの煮物があったら、もっとうれしかったね。
普通に、制限速度の20キロ弱オーバーで走っていて (普通じゃない?? 笑) 突然目の前にこういうのって、
小心者の善良な一般市民であるぷーままは、どうしても
「 どきっ 」
ってして、きもちがなんとなく うろうろ してしまうのです。
この写真は、ものすごい火事でここを右折できないので、右折車線を封鎖しているところなのです。
最初、用があって向こう側からバイクで走ってきたぷーままは、
『 どきどきっ 』 でした。
渋滞で居並ぶ車を路側帯走行で牛蒡抜きしたところだったからね(苦笑)。
この写真は、帰りに、わざわざ停まって、カメラ出して撮ったの。
右に曲がったところにはパトカーや白バイが何台も停まっていて警官も何人もいたのだけど、さすがにそれが写せる場所は交差点に近すぎて停車できなかったわ。
何にも悪いことしてなくても、ドキッとするのって、なんだろうねー。
新しく来た先生が前の学校のお別れ式で胸に付けて頂いた花。
すごいねー。
白いバラの花の茎を縦にいくつかに裂いて、それぞれを色の液体にさして色素を吸わせるのだそうですよ。
いやー、考えたら簡単なことなんだけど、びっくり!!!
金曜の雪で土曜の丹沢は真っ白。
車を運転しながら気付いて、信号で停まった時に撮った写真なのでまわり中電船や電柱だらけ。
帰り道でふと見たら、丹沢、もう雲の中で見えませんでした。
アニコムの契約更新の記念品。
あんなに払っていただいた上に、記念品まで、よろしいんでしょうか。
残念ながらゼッタイ噛んでしまうので、私のコンデジにつきました。
桜の咲き方もおかしいし、今日なんて・・・
真冬だって、昼間っからこんな低温になることはめったにないよ。
これ、今日の午後4時です。
おまけに降る雨の音がなんだか硬くておかしい。
風に乗ってフロントグラスをふっと避けるし、
車のボンネットを見ていたら、はねてるし。
ほーら。
案の定、氷の粒ですよ。
みぞれじゃないの!
14日の日記に、「丹沢は初夏に向かいます。」なんて書いたのにねー。
ちょっと前、4月3日に西丹沢自然教室前のバス停で撮った写真。
Peak Hunterさんとお会いしたあのときだ。
ハコネコメザクラとか、ハコネマメザクラとか、コメザクラとか、ハコネザクラとか、フジザクラとも呼ばれる。
フォッサマグナ地域の特産で、下を向いて咲くのが特徴。
「コメ」とか「マメ」とかつくくらいで、花は小さい。
昔はよく、平地の桜がすっかり散ってしまってから箱根に花見に行った。
大涌谷に向かう道の両側に何本も植わっていて、車で走るとちょうど花を下から見ることが出来てきれいだった。
大学のときに卒論の題材のユーグレナ(ミドリムシ)を採集に大涌谷に通ってから、何年くらい見に通っただろう。
楚々とした咲き方も、色も、木があまり大きくならないところも好きな、
「好きな木、3種類」の中のひとつだった。
(ちなみに、あと二つは、ナツツバキ(箱根のヒメシャラを含めて)とカツラ。)
そういえば、最近はトンと見に行っていなかったな。
思いがけず、、なつかしいマメザクラに再会した丹沢だった。
去年の卒業式(2010年3月19日)前に満開になっている桜が何本かあったが、その後の低温で開花が長引いた。
学校のソメイヨシノは、残念ながら入学式の4~5日前に満開を迎え、でも、入学式にも散りきらずに花を咲かせていた。
街中の桜が、ぜんぜんおかしかった。
咲き始めは早かったように思う。
でも、その後、遅々として進まなかった。
ソメイヨシノの並ぶ川沿いの散歩道でも、一本一本それぞれに満開の時期がずれた。
春休みに入るなり、木の下で花見が出来るソメイヨシノもあったのに、いちばん遅い木はこの写真を撮った4月12日に満開だった。
今年多かった、異常な咲き方。。
木の下の方の枝だけ先に咲き、上半分があとで咲く、というもの。
みんな、下の枝はもう「ほとんど」咲き終わっていて、葉が大きく成長している。
木の上半分は今が満開。
でも、満開の上半分でも少し葉が出ている。
ここいらの桜、 今年は、満開のときに葉が出てしまっているのが多かった。
それも特徴。
桜って、稲みたいに、温度の加算が一定値に達しないと咲かないんだろうか。
それが木によって微妙に異なっていて、今年みたいに低温が続くと、木によって満開の日に違いが大きく生じてしまうんだろうか。
上と下に分かれてしまった桜は、もしかして接木で苗を作ったから???
などと、花を見るたびに悩んだ今年だった。
3月には咲き始めた新林公園のコブシがまだ咲いているのも変。
どうやらニュースで言っていたとおり、高校の授業料がただになるらしい。
予想していたことだけれど、民主党、勘違いをしてはいないかい???
私達、高校の授業料や高速道路の料金を無料にして欲しかったり、
子供手当てが欲しくて民主党に投票したわけではないよ。
( あ、私、民主党に投票してないわ・・・笑。
あまりに世間が民主党に流れているので、もっと小さな、でも、どうにか風穴を開けてくれるんじゃ
ないかと言う政党に投票した。)
あのときの自民党のままでは、ニッポンの未来は絶望的だと、
経済の建て直しも、産業の活性化も、雇用の安定も、将来の(年取ったときの)設計も
自民党に預けておいたのではままならないと。
そう思って、
それを、どこだったらまともに修正してくれるか、どこだったら今よりまともか、と、そこを考えて投票したのだよ。
たしかに、教育にかかるお金をケチっては、ろくな国民が育たない。
義務教育に限らず、教育にお金をかけることには異存はない。
でもねえ。
子供がいたら、親がどんなに稼いでいても一律にお金をばら撒くと言うのはどうなのかなあ。
困っているところに、もっと手厚くして、そうでないところには配る必要はないと思うのだよ。
テレビのインタビューでも、
「 頂けるのはうれしいですけれど、もっと他に使い道があるんじゃないでしょうか。」
って言っていた女性がいたけど、全くそのとおり!!
こんなこと、要望してないよ!!!!
一年ごとに全くクリアにされるClustrMaps(左下)。
最近、アメリカの真ん中と中国の真ん中に大きな円が・・・。
差し支えなければ、どなたなのか教えてくださるとうれしいです。
一番上の写真によく写っているけど、茶畑の扇風機は、遅霜(おそじも)が新芽に降りるのを防ぐために空気をかき混ぜる道具だそうな。
きれいに写真が撮れなかったのだけれど、山のあちこちが黄色く染まっていたのはヤマブキ。
道端にも咲いているのだけれど、そういうところには崩落防止の金網がある・・・
ヤマブキの芯であそぼうか、 とも思ったけれど、こんなにきれいに咲いているのをポキっと折るのは気がひけました。
ヤマブキと言うと思い出す太田道灌 。
丹沢は初夏に向かいます。
丹沢湖(三保ダム)は、ロックフィルダムといい、中心(コア)に水を通さない粘土質、その周りに砂や石によるフィルター材がコアを固め、さらにその外側に岩石によるロック材を幅広く積んでコアとフィルターを支える構造になっています。
岩が積みあがった、傾斜の緩やかなきれいなダムですよ。
渓流釣り師がいたので、あきらめた世附川。
トラブルを起こさずに砂金掘りをするには、禁漁期しかないなー。
ぷーまま、一応釣り師の端くれであるので、釣りをしている近くで音を立てたり水を濁らせるなんてことは出来ませんから。
(鉄砲撃ちはいないのか、それも心配。)
世附側の丹沢湖は桜が満開でした。
一緒にお花見しましょ。
やはり。
この湖の底には、かつて、三保村と言う三つの村が合併した集落があったのです。
今でも、湖には、何本もの舗装道路が水中へのスロープとなって残っているのです。
上から3枚目の湖の写真にも、向こう側にそんなスロープが写っています。
自分の生まれ育った家や集落、見慣れた木々や景色がダム湖に沈んでしまうと言うのは想像を絶する悲しみだったろうなあ・・・。
お茶の畑もきれいだったし、ヤマブキも満開だったけれど、それはまた明日ね。
何回見ても笑えるねー。
こんなことも。
見ていたら、こんなのを見つけた。
日曜だからね。今日は。
YouTubeいっぱい見ちゃった。
今日は、お天気が良く、暑くなるって言うから、丹沢に行ってきました。
砂金供給元から流れ出す世附(よづく)川に行ってみましたが、釣り人がいて、ここで岩をがさがさやったらトラブル必至、と判断し、また、前の河原に戻りました。
川向こうのキャンプ場の駐車場に停めるしかありません。
キャンプ場に挨拶に行ってきました。
川を渡るつり橋。
なかなかスリリングです。
どうしてもゆれるのです。
キャンプ場の女主人に、空いている時は停めていいと言っていただきました。
さて、昨日の成果です。
大きさがわかるようにまず、前回(2回分)の砂金がこれ。
この大きさが砂鉄の間から覗いてきたときは、ドキドキしましたよ。
あわてて車にカメラをとりに走りましたから。
さすがに、カメラを河原の砂、岩のところに置いておけないので・・・。
大きさ、指と比較してくださいね。(ゴム手袋の上に、ゴム引きの軍手をしている太い指ですが)
考えてみたら、前回は良くこんな小さいのを見つけたものです。
お天気が良く、まだ満開の桜もたくさんありました。
きれいな景色は、また今晩。
(夕べは途中で寝ちゃいましたね・・・笑)
この間卒業した子供たちの中に、母親がブラジル出身と言う子がいた。
その子が、「この世の中でいちばんおいしい物」だと言って持ってきたものがこれ。
長さが3センチほどのお菓子です。
いろいろ調べたところ、「タピオカビスケット バレドウロ」と言うらしいです。
さて、お味と言うと・・・
う~~ん。
そうねぇ。
たとえて言えば、お麩に薄い塩味をつけた、というか・・・・。
頼りない見た目通りの味、というか・・・。
ヨーロッパや北欧のリコリス入りのお菓子くらいになると、強烈。
(フィンランドのサルミアッキなんて、みんなバリバリ食べるそうですが、一つ食べるのも・・・)
どこが美味しいのかわかりません。
オーストラリアのパンにつけるベジマイト、マーマイトくらいだと、好きだという人もかなりいます。・・・が、サルミアッキはつらいですねー。
ブラジルのバレドウロ、リコリスに比べたら、まあ、美味しいかも。
ところ変われば・・・ですね。
児童文学作家であり、翻訳家でもある石井桃子さん。
「クマのプーさん」、「ちいさいおうち」、ディック・ブルーナの「ちいさなうさこちゃん」シリーズ、
「トム・ソーヤーのぼうけん」、「ピーターパンとウェンディ」、「ピーター・ラビット」シリーズ、
「ガラスのくつ」など、数多くの児童文学を翻訳し、自らも「ノンちゃん雲に乗る」、「三月ひなのつき」など書かれた。
1907年3月10「日生まれ。 2008年4月2日没。 簡単に引き算出来るけれど101歳で老衰で亡くなられた。
最後までかくしゃくと生活なさった石井さん。
その石井さんと親交の深かった中川李枝子さん(作家、「ぐりとぐら」、「いやいやえん」など)が、石井さん(95歳)からの言われたことば
( 改まった顔で )
『あなたに言っておきます』
( なにかしら、とドキドキしたら )
『私は90歳まではなんともなかったけど95歳になったらあちこちに老いを感じます。
あなたも95歳になったら気をつけなさい』
ひゃー、100歳を過ぎてなお、お仕事をなさっていた石井桃子さんらしいお話しではないですか。
くらさん、いつもくらさんのところからYouTubeの情報頂いてきちゃってすみません。
いやー、Edieエディーとノエルが重なる、重なる。
ひざに乗った途端におとなしくなったってことは、ひざに乗ったことがあるってこと。
しかも、そのとき何も怖くなく幸せだったってこと。
おそらく、可愛い子犬だったときだけ好きなように可愛がり、大きくなったら飼育放棄。
一番多いパターンよね。
あの怖がり方からすると虐待もされていた??
怖くてウンチしながら引きずられてきたものね。
一回ひざに乗って怖くないことを知ったら、自分からひざに乗ったし、
何より、グルーミングのあとの毛布にすりすりしているエディーの幸せそうなこと。
幸せになれずに、不幸なまま殺されていくワンコ・ニャンコは一年間になんと 80万匹に及ぶのです。
虐待されて不幸なまま、もういらないと言って、
昨日まで普通に暮らしていたのに、病気になったからと言って、
子供が生まれたから、ペットはいらないと言って、
引っ越すからと言って、
彼氏にプレゼントされたけど、別れたから、と言って、
こんなに大きくなるとは思わなかったと言って、
盲導犬と同じ犬種なのに言うことを聞かないからと言って、
・
・
・
・
・
理屈は多種多様。理屈=醜い言い訳。
人間の身勝手で犬、猫たちは苦しみ、死んで行きます。
二酸化炭素による窒息死ですから、安楽ではありません。
苦しみ、もがいて死んでいくのです。
自分で手を下さなければ、見なければ、それで良しとするおろかな「元飼い主」たち。
でも、彼らはおそらく一生、自分たちがなにをしたか、知らないのです。考えもしないのです。
ぜひ、子供たちや若い人に伝えてください。 教えてください。
こういうワンコやニャンコがいることを。
なぜ、そうなってしまったか考えてもらってください。
声を大きくしなければ、なくなりません。
そして、もし、ワンコ、ニャンコを飼いたいな、と思ったときに、
こんなワンコ(ニャンコ)を救う手助けを出来ないか、考えていただけたら、と思います。
「U900」というデュオがあります。
「ゆーきゅうひゃく」と読むのです。
兎野U (うさぎのウー)と、熊野900 (くまのクレレ)がメンバーです。
そう。 うさぎと熊のデュオなのです。
最高です!
まずは、ご覧下さい! (お聞き下さいじゃないところがミソ。 あ、音楽も最高よ!)
「 ウ! 」「 ハ! 」「 テーテケテーテ、テーテケテーテ 」「 テケテケテケテケ 」 のところは、ぜひ一緒に歌ってください。
最後にクレレさんに 「 テケテケって口でかよ。。。」 言われるのです。
こちらは「いそがばまわれ」。
「Sleigh Ride 」
ほかにも、 「ジングルベル」、 「Crazy G」、 「Silent Night] 。
外国で、この合いの手がものすごくうけているらしいです。
「ウクレレベンチゃーズ」と「ウクレレクリスマス」の2枚が出ています。
気に入りすぎました。
ぷーままの下山に付き合ってくださったPeak Hunterさんを、山北駅に下ろして、キャンプ場バウアーハウスジャパンの前オーナーのお宅へ。
お祖母ちゃましかいらっしゃらなかったのだけれど、80歳を過ぎても元気でかくしゃくとしていらっしゃるお祖母ちゃまと、玄関に座布団を出していただいて、長話。
ふふふ、元気もらいました。
頂いたのは、元気だけでなく、初物のタラの芽と明日葉の芽をてんぷら用に、と頂きました。
美味しかったです。ありがとうございました。
車を置かせていただいて、すぐ裏の山北駅の桜のアーチ見物に。
みんなが待っているのは、この電車。
橋の上で待つ人たちのために、時刻表が欄干に貼ってありましたから。
これが、ほんとうの「満開の桜」なんだろうなぁーと思わせました。
しかも、その桜が目の前に咲いている。
満喫しました。
西湘バイパスを国府津で降りて、大井松田に向かう。
すぐに満開の桜。
下曽我の津島神社では手前の木の影になって見えないけれど、満開の桜の大木の下で
お祭りやってました。
大井町のわかもと製薬の工場の桜も満開だったけど、写真撮れませんでした。
開成町、酒匂川にかかる岩流瀬橋(がらせばし)・・神奈川の橋100選・・・左岸の桜並木。
丹沢湖、緑に濁ってます。
目指す世附川に到着したものの、流れが激しく、長靴で降りられそうなところがない。
急遽、行き先を変えて、西丹沢自然教室へ。
出迎えてくれたのは・・・
あはは、車をずっと覗き込むものだから、捨てられちゃった子かと勘違いしたよ。
でも、触ってみたら、しっかりと肉付きはいいし、自然教室のお兄さんに聞いたら、下流のキャンプ場のワンコ。
ボビー君というのだって。
キャンプ場にいるより、自然教室の周りにいて登山客の相手をしていたほうが『もらい』が多いので、ほとんどここにいる、とのこと。
岩石に詳しいお兄さんに、夏、子供たち連れてここらへんで砂金掘りできないか聞きました。
砂金はどうかなあ、といいながら、お兄さんは西丹沢の地質について説明してくれました。
すごく良くわかったよ。
そして、お兄さんに聞いて初めて気付いたのだけど、夕べ(朝まで)、西丹沢では記録的な雨が降ったのだって。
だから、丹沢湖も濁ってた。
世附川も激流になっていた。
お兄さんに別れを告げて、前回砂金採りをした川へ行ったけれど、やはり増水していて同じ場所には入れそうもなく、また、自然教室へ。
周りの沢でパンニングの練習。
2時間ほどで引き上げることに。
自然教室の前のバス停でバスを待つ3人に、山北まで行くなら、と声をかけたら、
「いやー、ありがたい。」と一人が乗ることに。
他の二人は、断わられた。
男って、こういうとき乗りが悪いよねー。
どうしてかなー。
女だったら、「あらー、うれしい。わるいわねー。」なんて言って、みんな乗ってくるよね。
・・・で、おしゃべり満開する。
お乗りになった方は、とてもたくさん登っていらっしゃる方で、いろいろお話聞きました。
送った山北駅は桜祭りの真っ最中。
桜の話(写真)はこの次に。
さて、思い切りつまづいた朝の出発後、 「あれ?」と思うくらいすいた道路。
『 国道134号線 袖が浜渋滞中 』 あー、忘れてた。 馬入川の湘南大橋がついに片側2車線になったのでした。渋滞する場所が先に移動しただけ。
馬入を越えて平塚に入った徒単に1車線になるから、そこから渋滞ね。
西湘バイパスに入るまでの辛抱。
渋滞の距離は縮んだから、時間のロスは減ったかもね。
今日も丹沢に行こうと思っていた。
遠足の日の子供と一緒。5時に目が覚めた。
(確か、昨日は頑張って1時前に寝たはず。良く覚えてないけど。)
もう寝付けそうもないので、お風呂に入って、準備をして、荷物を玄関に下ろし、
車庫のバイクを出して(狭い車庫はバイクを出さないと車が出ない)、車に乗り込んだ・・・・
車はうんともすんとも言わない。
あちこち触ってみたけど、しーーーーんとして、何の反応もなし。
気付くと時計も止まっている。
調べたら、後ろの左のドアが半ドア。
あちゃー。
水曜の病院からだからまるまる3日間、半ドアでルームランプがついていたんだわ。
ばあば、力がないのでしょっちゅう半ドアなんですわ。
これは、完全にバッテリーが上がっちゃいましたね。
買い換えるしかないです。
型番調べて、ネットで24時間営業のガソリンスタンドをしらべて電話。
いちばん近いところ・・・「この電話は現在・・・」 ひゃー、廃業だわね。
2番目に近いところ・・・「リーン、リーン・・・・・・・・・・」 でない。
3番目。 待つこと20回。 出ました!
ラッキーなことに同じ型番(D23L)の在庫、ありました。
ぷ 「 今から行きますから。 」
ガ 「 あのー、来て頂いても私、つける作業できないんですが。 」
ぷ 「 あのね。私、バイクで買いに行きますから。 バッテリー上がりの車、動きませんからね。」
ガ 「 あ、そうでしたね。。。 」
おいおい、バイト君だろうけど、しっかりしろよー。
バッテリーをはずして、バイクのトランクに入れて、買いに行きましたよ。
なにせ、せまい車庫の中にこれでもか、というくらい見事に格納していますから、隙間もない。
だから、車載工具も出せない。
以前持っていたレンチのセットは、前のランクルに入れたまま次の人に渡しちゃったからなあ。
部屋にある工具入れのモンキーレンチではずすの大変でした。
でも、はずせなかったら、付け替えられないものねー。
この派手なバッテリーに交換。
途中、事故発生。
落とさないように、気をつけて必ずねじははずさないようにしているのに、
調整をしていたら、緩んだらしく、上から押さえるステーの手前のねじが、エンジンの隙間に落ちていった!!
あちこちにぶつかって、跳ね返って、最後に鉄板の上に落ちた音と、転がる音。
下のパンの上に落ちたのだと思うのだけれど、見えないし、下からたたいても跳ねない・・・。
しょうがなくて、工具入れを探して、在庫のステンレスのボルトとナット。大きさが小さいので大きなワッシャーをかませて、右側のボルト無しの穴を使ってとめました。
ステンレスって振動に弱いんじゃなかったかなー。心配。
まあ、これでやっと出発できることになり、6時ちょっとには出るはずが、8時出発になっちまいました。
これでは、海岸の渋滞にはまるよねー。
ふ、と棚を見上げたら、借りっぱなしの道具が目に入った。
はなママちゃんのこの道具。
いかん、いかん、早く使って返さなきゃ。
と、椅子に乗って未作業の枝と道具を取った。
塩大臣の嫁入り道具にと作ってあったすりこ木の包みをちょっと持ち上げたときに気になった包みの穴。
え??
生き物臭い。(匂ったわけじゃないよ。生き物の関係した穴だと思ったの。)
広げてみると・・・
ほらね、変でしょう??
・・で、包んであったすりこ木をよーく観察したら・・・・・
あったー!
小さな穴が一つだけ。
(この写真は、穴をほじくっちゃったあとだから、大きくなってるし、中も空っぽ。
最初は、穴の中に木屑が詰まってたのよ。)
薬さじで中を探ると、どんどん中に掘り進める。。。。
むきになって掘り進み、全容を解明した。
皮一枚残して、下に大トンネル。
中には木を食べた後の糞がびっしり。
一箇所だけ深くもぐる穴。
ここが居場所で、他はお食事どころだったのか・・・?
どうりて枯れたわけだね、このサンショウ。
喰ったのはテッポウムシ。
要はカミキリムシの幼虫。
あの、包み紙の穴は成虫になって出て行った痕ね。
掘り始めたときは、こんなに広範囲に穴があいているとは思いもしなかったよ。
山椒って、ほんとうに硬い木なのに・・・。
この木も、他の小さな木も、全部電子レンジかけました。
はなママが、いつも言っていること。
「 カミキリムシは本当に悪い虫だから、捕まえたら、ゼッタイ逃がしちゃだめ。 」
うん、うん。
良くわかったよ。
本当に悪い虫だ。
今朝は暖かかったですねー。
夕べからストーブなんてつけていません。
朝起きたとき、室温24度!
体温の高いひっつき犬と寝ているので、暑かった事ったら。
そのひっつき犬が、季節を感じさせてくれること。
抜け毛。
夕べから今朝にかけてはいていた薄色のスパッツは、黒い毛が刺さって、真っ黒。
あまりにみっともないので、ガムテープでお掃除しましたが、抜けない、抜けない・・・。
ケトリーナをスプレーして、シリコングルーミングブラシでマッサージしたら、この量が4回。
でも、まだ、触ると毛だらけに・・・。
ところで、この短毛種にフロントライン。
みなさん如何なさっているのですか???
COCOはどこにやったか、わからない状態になって終了ですが、短毛な黒犬さんたちでは
このようになります。
いつまでたっても、乾かないですよね。
他に付くし、手についたりしたら、魚にも良くないだろうしなあ・・・。
妙案があったら教えてください。
オイル交換に行ったレッドバロンで、あまりの可愛さに衝動買い。
かわいいでしょう??
日本が世界に誇る2輪車、ホンダのスーパーカブの110cc。
「ハンター110」とか「トレイル110」とかいうらしいけれど、正しくは「CT110ハンターカブ」。
これは、オーストラリアとかアメリカとかへの輸出仕様車。
つまり、逆輸入車ね。
足つきはいいし、荷台は大きいし、燃費はいいし。
通勤用はこれに決定。
なあんて、eo-chanに先を越された4月1日の定番よ。
オイル交換に行って、目を奪われたのは事実。
これなら、足腰が弱ってからも乗れるなぁーって。(ごめん、低次元の話題で)
オイル交換後、近所のバイク屋さんクルーズでブレーキパットを交換してもらいながらそんな話をしていたら、クルーズのお客さんにも持っている人がいるそうで、タイヤをノーマルにして、かなり乗りやすくなったけど、高速走行性が全くないのだそうな。
海岸沿いの134号線でつらいそうな。・・・って、60キロがつらいってことね。
膝が痛くて、歩けないからバイクが超便利なんだけど、乗るとき痛い・・・から思ったのかもねー。
とんだエープリルフールでした。