春の野菜を見ると、どれも買いたくなってしまうね。
小松菜の菜の花、春菊、ブロッコリーを購入。
ついで、向かいの魚屋さんで、宍道湖産のシジミ≪大粒≫と、マグロの切り落としの煮つけを買う。
うちに帰って、すぐに菜の花をゆでるはずが、ノエルの獣医(前述)で少し時間がたってしまった。
時間がたったといっても、朝どりの野菜を昼にゆでたというくらいだけど。
青いものは、全て茹でて、密閉容器に入れて冷蔵庫に。
これで晩御飯はすぐできるわ。
青物を和えればいいだけだから・・・
ついで、酒屋で超安く売っていたエノキタケ。(大4袋で100円)
8袋は細く分けて、干すことに。
おととい煮ておいた佃煮を出して、玄米ご飯とほうとう風のおつゆで遅い昼ごはん。
うちの茶碗とお椀はとても大きいのだよ。ふふふ。
この後、あのような激痛に襲われるとは、このとき、思いもしなかったよ。
ふむふむ。
こうやって日々鍛錬しているわけね。
「 全く、何やってんだか・・・ 」
「 あんなことしても なんにも たのしいくないぜ。 」
「 ぼく、泳げるし。」
昨日の土曜、江ノ島散歩を済ませ、帰りに季節の野菜を買い、
帰ってから,うんと汚くなったCOCOの足を洗い、
ここんとこ臭かったノエルを洗った。
タオルドライをしていたら、真っ白なタオルが茶色くなった。
あら、どこか洗い忘れた??
拭きながら見ていたら、おなかの下で茶色くなる。
のぞいたら、ありゃりゃりゃりゃ~~。
真っ赤になっていて、穴があいている。
うへー。
いつからこうなってたの??
洋服を着ていたからわからなかった。
ここの所、ずっと抗生物質も呑んでいたから全然わからない。
ノエルのおなかは、手術して、ハゲハゲのぼこぼこだったところを除去したのだけど、
結局地面に当るところが禿げになっている。
そこにこんな穴があいて、周りが真っ赤にはれている。
急いで獣医さんに行きましたよ。
「ノエちゃん、ケチつきっぱなしですねー。」
ほんとう。
目はあれ以来なんともない。
薬を飲んで、右目の下のリンパ、右顎のリンパも 腫れは収まっている。
・・で、今度はおなか。
何なんでしょうねー。
ただの傷といってもおかしくはない。
でも、原因がわからないので、なぜ???なの。
悪いものも、否定できないわけ。
そして、うちに帰って、いろいろ家事をこなした後の、夕方。
階段を登っていたときに、なんとなく足首に違和感を感じた。
で、そのまま部屋でファンヒーターの前で写真の整理をしていた。
そうしたら・・・
だんだん左足首が痛くなってきて、そのうち、どうにもいられなくなった。
もう、投げ出しても何をしても痛い。
接骨院の先生に来ていただいたとき、足首はどんどん腫れて行っていて、
『レントゲンを撮っていらっしゃい」といわれた。
土曜の午後やっているのは昔良くお世話になった外科の先生。
友達にいっしょに行ってもらったよ。
・・・で、先生いわく、
「 わからない 」
足首は思い切り腫れているし、熱を持っているし、
でも、何にもないところが腫れて痛がっているんで、「 わからない 」 のだとか。
(ふとっ!)
昨日何にもせずにねていたら、今朝は触ると痛いけど普通に歩ける。
二人して、けちだらけ。
ワイン専門店、ロックスオフでプロヴァンスのワインを売っていたので買ってみた。
ほらね。
O&クロさんの住んでいる「裏坂東」が載っている。( LeLavandou ・・レ ラバンドゥ)
羊料理にとっても合う、といわれたけれど、
チーズを食べながら飲んでしまった。
本当は、脂っこいものに合わせるのがよかったんだろうなぁ。
でも、美味しかったからいいか。
大掃除のときに理科室のプランターに引き出しから出てきたフウセンカヅラの種をまいた。
プランターの乾ききった土に、たっぷり水をしみこませた。
今日、プランターを覗いたら、こんなのが生えていた。
尿素の結晶らしい。
20mm×20mm×8mmくらいに成長していた。
もう一つの怪。
片付けたら出てきた熱帯魚用のサーモスタット。
「高級自動温度調節機 熱帯魚用 バイオメタル だって!!(爆笑)
生物金属ってなんだ???(爆笑、爆笑)
意味を知らないものだから、なんでも「バイオ」ってつけりゃいいと思ったんだね。
サーモスタットは、2種類の金属を張り合わせて、温度によって膨張率が違うのを利用して電気を入れたり切ったりする装置。
「2枚の金属」 イコール 「バイメタル・・・Bi-metal」。 バイ(Bi)は、2と言う意味の接頭語。
箱製作者は、何でも、『バイオ』がつけばいいと思ったんだね!
理科室のメダカの水槽が汚くなってきたので、大掃除。
汲み置きを作って、ドカンときれいにしましたよ。
5年生が卵をチャック付きのビニール袋に入れて発生を観察したメダカです。
60センチ水槽2つをきれいにしました。
別の60センチ水槽2つを職員室前の廊下にセット。エンゼルフィッシュを入れます(ふふふ)。
今回は、フランスのO&クロさんが踏みました。
ベーコンは送れないので、来月、季節の物を送りますよー。
お楽しみに。
卵かけご飯で売れっ子になったので、平飼い鶏の卵が1個50円に値上がりしていた。
もうっ・・・
昔は、サイズはずれ(大きすぎ、小さすぎ)が1個20円だったのに・・・(涙)。
いろいろ美味しそうなお肉を冷凍で販売しているので、「平飼い鶏のミンチ」を購入。
解凍すると脂肪が黄色い。
塩胡椒だけして菜ばしでよく混ぜ込み、小さなハンバーグ型にしてフライパンでこんがり焼く。
談合坂サービスエリアの野菜村に出ている、多摩の地の野菜。
つみたて。 甘くて、甘くて・・・
もう・・・最高。
玄米ご飯に、地の青菜のおひたしに、ミンチのつくね風。
こんなに幸せなご飯はないわ。
幸せすぎて、写真、ありません。
山梨で2日目の餃子を食べようと、お皿にラー油、酢を入れて、醤油に手を伸ばした。
(山梨ではいないときが多いので、普段はお酢も醤油も元のボトルのまま使っている。)
でも、伸ばした手がそこでとまった。
ええーっ、うっそ!!
なによ、これ。
・・・・・・・・・・・・・・・・
頭の中で事態を必死に解析した。
これしかないわ・・・
あ、あー
やっぱり・・・。
やられたーー。
前回(1月)水道管が破裂。
工事の人が水道管、配水管を動かしたあと
きちんと蓋してあった、シンク下の排水路が外れていた。
しょうがないね。
あいてりゃはいる。あたりまえ。
ほとんどは大きな密閉容器に入っていたのだけど、外に出ていたパン粉一袋と、
片栗粉一袋と、地粉一袋、スパゲッティ一袋、塩3袋がやられた。
(塩は袋に穴があいていただけだけれど)
そして、シンク下全面に粉、粉、粉、粉・・・・
あいつら、
『 わーい、わーい、うれしいなあ。たのしいなあ。 』
と、体中に粉付けて走り回ったに違いない!
パン粉の袋の中にも、楽しんだ様子が目に浮かぶ痕跡が残っていた。
(当然、黒い小さな落し物もね。)
とりあえず、ご飯を食べて、食後片付けた。
しょうがない。
全部捨てた。
これだけフンがあるのに、全然臭くなかったのは、1月にはいって、暴れた後、
出て行って、戻ってこなかったということだろうけれど、
やっぱり気持ち悪いし、不衛生だから、全部捨てた。
はなママに、
「 片付けさせてもらったと思いなさい。 」 といわれたよ。
ピカチョンになリました。
おほほ、キチャナイお話でごめんなさいね。
『 こんなとき、キャー、っていって、もうご飯食べられない人もいるだろうねえ。 』
はなママとぷーままの会話。
屋根裏に、殺鼠剤セットしました。
しょうがないです。住環境がそういうところなので。
しかし、プラスチックは噛み心地がいいらしい。
これだからね。
合成洗剤の口だよ。
醤油は塩味があって美味しかったのか??
酢の口には全く触れず。
一つ上の写真のワインオープナーのキャップの内側もきれいにかまれていた。
やっぱり、噛み心地と、ちょっとした味なんだろうねえ。
山梨では、薪ストーブが大活躍。
石油ストーブはついたときに部屋を暖めるためにフル始動させるときと、帰るために薪を入れられないときにだけ使う。
ぷーまま家くらいの使用頻度だと、早々たくさんの薪がいるわけではないし・・・
住んでいる人の使う、まきの量はすごい。
おうちの横に、ちょっとした小屋がたっていて、それが全部薪!!というくらい必要になる。
なかなか手に入らなくなるので、すすが出るという針葉樹でももらっておくのだそうだ。
どこかの家で「松が枯れた」といえば、チェンソー抱えて軽トラックで駆けつけるそうな。
ぷー家では、最初しいたけの原木を作った人から、原木には細すぎる、手首くらいの太さのミズナラやクヌギをもらって使っていた。(これは、山から運び出すのが大変だった・・・)
でも、そうそういただけるわけではないので、従兄弟の友達の大工さんから建築廃材をもらって、それを普段はつかっている。
今回、はなママが、自分の家で切り倒した、サクラとウメとケヤキを持ってきてくれた。
さっそくカットして・・・
『 え、ちょっとふけちゃったかしら・・。もっと雨除けをちゃんとしておかなきゃダメだったわね。 』
などという会話があったのだけど、燃してみたら、これがすごかった。
まず、なかなか燃えない。(燃え尽きない)
外側からじわじわと燃えていくの。
しかも、空気を入れると、ゴーゴー音を立てて燃える。
火力が違うのね。
木の材によって、燃え方の違い、すごい。
たとえば白樺はめらめらとすぐ燃える。
だから、炊きつけ用。
ちなみに、はなママは火をつけるのがものすごくうまい。
『 だてにン十年、風呂の焚き付けをしてきたわけじゃないからね。 』などと のたもうので
はなパパが 「火付け盗賊」 と呼ぶ。
(はなパパ、全く火付けの才能はない。)
ところで、話が全く飛んでしまうのだけれども、
「火付け盗賊」、というと、すぐ、「火付け盗賊改め」という言葉が出てきてしまうのだが(「鬼平犯科帳」の見過ぎだね)
塩大臣に、この 「火付け盗賊改め」の説明をしていて、笑った。
彼女は、「 火付け盗賊が何になるのか 」 と疑問に思っている。・・・わかるかなあ。火付け盗賊が改まって何になったのか、って思っていたのだ。
「火付け盗賊改め」 が、火付けや盗賊を改める役職=火付けや押し込み強盗、賭博、という江戸時代の重罪を取り締まる(改める)警察や消防をかねた役職だというふうに聞こえないらしいのだ。鬼平は、その最高幹部である『火付盗賊改方頭(ひつけとうぞくあらためがたのかしら)』だった長谷川平蔵なわけね。
気付いて、はなパパと大笑い。
若い子は、なかなか面白いことを考える。
ハス池のサクラ、ヒカンザクラはもう葉桜になっていて、これは、何桜か、いっせいに咲き出している。
細くまとまった枝の花でいっぱいな所を撮っていたら、黒い小さな影がふたつ。
メジロでした。
もう、夢中になって、サクラの蜜を吸っています。
スズメと違って、一つ一つの花に細いくちばしを差し込んで・・
「花見」 だか、「鳥見」だかわからなくなりましたが、ハス池のサクラ小鳥、お楽しみください。
3月18日には、このつぼみだった。
昨日、23日、開花していた。
明日から、寒いそうだから、花も長持ちしそうだけど、
ブログ上花見をどうぞ。
春、始まりましたね。
demi_zoさんのブログで、「コブシ」か「モクレン」か悩んだみんな。
ほほほ。
ぷーままもわからなかった。
なんとなく、コブシのほうが木が大きいとか、花びらが細いとか、花全体がほっそりしているとか、花が咲くのが早いとか、そういうふうに見分けていた。
じゃあ、これは??って聞かれると、困っちゃう。
今回、調べましたよ~。
これ、コブシです。
一番簡単な見分け方。
花の下の小さな葉っぱ。
これがあったらコブシですってよ!
demi_zoさん、
「 コブレン 」も可愛いけど。。。
前回2回分のベーコンも発送していないのに、もうすぐ260000ですよ。
また、一番近い人です。
コピーか写真を左のけいじばんに貼り付けてください。
今週末煙をかける肉を塩漬け中です。雪太郎さん、セーラは5児の母 さん、お待たせです。
来週中には・・・
はなパパが、
「 今回は餃子は食べられないかと思ったよ。 」
といっていたけど、土曜の夜にやっと作った。
ひき肉に塩胡椒、醤油、みじん切りの長ネギ、ごま油を加えてよく菜ばしで混ぜる。
(今回、長ネギ忘れ。ちょっとさっぱりした餃子に。)
赤身ばかりのひき肉のときは、サラダオイルを加える。
(ひき肉100gに、大匙1くらい)
刻んで、
良く絞って肉に混ぜる。刻んだニラも混ぜる。
おろしショウガ、おろしニンニクも好みで。
昼間、地鶏の卵を売っている店で地の野菜、「冬菜」というのを買ってきた。
大根の皮と、マイタケと炒めた。
ニンニクとねぎの入っていないさっぱりした餃子だったので、完食。
ご馳走様でした。
きれいな青空が広がって、強い日差しが照ってきた金曜日の昼過ぎ。
日なたにいるとジーパンが熱くなってしまうほど。
これは、なんだったかしら。
ここに植わっていたのはウメだったかな??
ウメみたいね。
おとなりが確か花梨。
あしもとをみると・・・
オオイヌノフグリ。
ところが・・・
この日、午後になって、なんだか気持ち悪くなってきた。
頭がふらふらする。
寒気もしてきた。
とうとうベッドで布団をかぶることに。
寒くなったり、暑くなったり。
お散歩どころじゃなかった。
退屈で退屈でベッドサイドにいたノエルの影。
降りたのが22時を過ぎていたから、2400円のところETC割引で1700円だった。
3割引かな。
気温が高くて、私たちも、半そで。
さすがに山梨は寒いだろう、とフリース長袖持参。
ついてから、遅い晩御飯を食べて、すぐ眠くなっちゃう3WANS。
薪ストーブの熱もあってお部屋はぽかぽか。
それでもストーブのまん前の椅子に陣取るぷー。
「 僕、そんなバシャバシャ写真撮ってたら寝られないです。 」
翌20日(金曜日)の朝は、雨の音で目が覚めた。
結構ひどい雨だったよ。
でも、『トイレ』だの『散歩』だのと、ごそごそしている黒犬さんたちを押さえつけて朝寝坊(って、すっかり目は覚めちゃってたのだけど・・)してから、お外に出たら、雲は急速に切れて消えていくところ。
日がさして、でも、雨も飛んでくる。
山だから、こういう変なお天気はしょっちゅうね。
木の切れ間から南アルプスがのぞいた。
まあ!! 今朝のあのひどい雨は、山の上では雪だったんだわね。
はなママがサクラとウメ、ケヤキの材を持って来てくれた。
火持ちがいいし、何より燃えていい匂いがする。ふだん燃やしている木と火力が大違い!ゴーゴー音を立てて燃えている。
暑いくらいよ。
今朝は激しい雨の音で目が覚めました。
でも9時には空が明るくなってきて雨もやみ、日も差して今日は暑いくらいでしたよ。7分袖のTシャツ一枚で汗をかきましたから。
この雨、2千メートルより上では雪で周りの山は真っ白。
そんないいお天気なのに、ぷーままったら午後気持ち悪くなり、ずっと寝ていました。
風邪かなぁ。
おかげで退屈だった3WANS。
ベッドサイトで溜め息ついています。
2ヶ月ぶりの山梨ですよ。
すっ飛ばして来ました。
暖かいです。
ハナちゃんはヒートでお留守番です。
さて、明日は何しようか。
COCOだよ。
今晩から、山梨に行きます。
お兄ちゃんがおるすばんです。
エンゼルと猫の世話があるからね。
僕たちのことは、もしかすると、こちら→エキサイトブログ版「おバカなプーたろう」に携帯からアップするかもです。
お天気がいいといいなあ。
(当初の予定のスキーはできないと思います。この暖かさじゃあね。)
今日のエンゼルです。
60センチ水槽用の上部濾過槽を買ってきてセットしました。
小さいのでは、すぐ目詰まりしてしまうのです。
さて、エンゼル稚魚の数の変化にお気づきになりましたでしょうか。
今日、ペットショップに引き取ってもらいに連れて行きました。
50匹引き取ってくれるというところを、120匹(キャー、強引。私ったら・・・)引き取ってもらいました。
だって、60もって行くつもりだったんだけど、全然減らなくて、
120出しても半分になった気がしなかったの・・・
さっき写真を撮って、またいつものように数えてみました。
ほらー、写ってない子もいるのに、軽く105匹。
いやはや、たくさんいたものです。
やあ、ぷるーとだよ。
今日は、久しぶりにあったかく晴れて気持ちがいいね。
COCOです。
ノエルは、さっきもう行ったんだよ。
おうちの近くをぐるぐる歩いただけ。
ノエルが具合悪いかも、って自転車散歩無しなのさ。
ママは、とつぜんの歩き散歩で、足の筋肉が痛いそうだよ。
春ですね。
花も咲いて、暖かくなって、お散歩には最高の季節です。
早くノエルのいい結果が出ないかなあ。
( 心配事ばかり書きましたが、
獣医さんのお話では、もしかすると、アレルギーを起こしているだけ、
ということもありうるのだそうです。
そうだといいなあ。 )
黒い写真でわかりにくいけど、普段と違う。
3月5日、前夜とつぜん空かなくなった目を獣医さんで見てもらった。
その日の夜、右の顎の下、唾液腺の上にリンパの腫れも見つけた。
ノエルはもともと唾液腺がものすごく大きい。
その上に乗っかったみたいにリンパが腫れた。
3月7日、組織をとって調べたがさほど悪いものはなかった。(といっても、悪い病気を完全に否定はできない)
3月8日、今度は右目の下のリンパが腫れた。
ありゃ、変な顔??って、すぐ気付く腫れ方。
血液検査をしても、これといった原因は見つからない。
大体、両目がとつぜん炎症を起こすような物理的原因は思い当たらないのだ。
『前日に車の窓で風に当ったとか、草むらを走ったとか、・・・etc.』
獣医さんにも聞かれたけれど、何もないのだ。
あるならそんなに心配しないさ!!
そして、右の顎下腺と、右の目の下のリンパ腺の腫れ。
大体、目の下のリンパだけ腫れるってどう??
(ぷーまま、昔、日本ミツバチに頭のてっぺん刺されて、後頭部の中央にポコりんとリンパの腫れができて驚いたことがあった。そんなところにリンパ腺があるなんて知らなかったよ。
それと似てないか?ノエルのほっぺた。)
リンパが腫れる原因も思い当たらないから、心配なのだわ。
歯茎とか、どこか近いところに怪我でもしているなら納得、安心。
それが何もないのだから。
血液検査の結果、ノエルはグロブリンを作る能力が低いそうだ。
今始まったことか、小さいときからかはわからない。
(グロブリンとは液性免疫の本体)
どう絡んでいるかはわからないけれど、それがかかわっている可能性も考えられるとか。
そんなこんなで、今は抗生剤とステロイドを服用中。
目の下の腫れは引いた。
顎の下のリンパは小さくなったが、唾液腺の前にまだ触っている。
明日から、ステロイドを一日おきに減らす。
それでまた大きくなったり、また、飲み終わったら大きくなるときは他の検査もすることに。
目が開かないときは不便そうだったけれど 本犬は大変元気です。
いったい何なんだろう。
ドイツ犬の性格は時として病気をわかりにくくするから、かなり心配している。
こいつらが、調子悪そうにしたときは本当に具合の悪いときだと思うからね・・・・
ばあばが、白内障の手術を受けている。
先日右目の手術を終えた。
手術は平日に決まっていて、ぷーままは送り迎えができない。
・・・ので、お友達が代わりにばあばの手術に付き添ってくださった。
もう、感謝、感謝。
お礼ったって受け取ってくれないから、チロルのケーキを買いに行った。
昔は江ノ電鵠沼駅の駅前にあった。本店は藤沢、駅とイトーヨーカ堂の中間にあった。
一口サイズのチーズケーキ「宝乳菓」で評判だったのだけど、鵠沼駅前店は流行りすぎて大変になった、と閉店。藤沢本店はいつの間にかなくなっていた。
WANSの散歩でおなじ名前のケーキ屋ができたのは知っていたけど、おなじチロルだとは思ってなかったよ。
社長がとつぜん「やーめた」って、閉店を決めたのだって。
そして、自宅で好きなケーキを少しだけ作る店を始めたのだって。
でも、お客さんに、『あれはないの??』と聞かれるたびに、作るのが嫌いじゃないものだからついつい作って、品物は以前とほとんど変わりなくそろっているのだそうだ。
日持ちのする焼き菓子も作っている・・・けれど、なんたって、ケーキ屋さんは生クリームよね。
小さなショーケースに色とりどり。
思わず、「 きれいねえ。 」とつぶやいてしまったぷーまま。
発見!抹茶ルーロ・・・笑 ←いやーね。教師根性。すぐ添削しちゃう。
このお味でこのお値段、とってもリーズナブル。
こんな住宅地の中でもお客さんがひっきりなし、も、うなずけました。
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さんざん前宣伝していた、『自転車のスケッチ』
やっと、スキャンしました。
どうでしょうか。 とても3年生の絵には見えないでしょう??
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『 どこから描いてもいい、自転車全部を描く必要はない、描き終わらなくてもいい描ける所までとにかく丁寧によくみて描きなさい、知ってる自転車の絵を描くのではなくて今見ている自転車の姿を描きなさい。 』
ということで描いています。45分授業4時間です。
かなり気に入っている絵です。 この子は2時間で描きました。
(スキャナーが消しゴムで消した跡まで写し取ってしまいましたが・・・)
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『 タイヤは丸いけど、後ろや前から見たら丸くは見えないよね。 』
『 見えたとおりに描いてね。 』
これを注意し続けました。
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エンゼルフィッシュの縞模様は、濃くなったり薄くなったりするのです。
お里のエンゼル。
右側のばあ様の目のところの縞と、その後ろの縞(こちらがよくわかる)をご覧ください。
水槽の前で手をひらひらさせると・・
さーーっと色が消えていきます。
そしてすぐにまた色が濃くなってくる。
水槽の掃除などで興奮すると、しばらく色が出ません。
ひどく興奮すると鼻の辺りが赤くもなります。
もともと保護色なんでしょうから、周りに合わせて変えることもできるのでしょう。
ほほほ。
養魚場状態よ。
先週、お里の美容院に行ってきたので、お爺ちゃんお婆ちゃんをぱちり。
こちらと、
こちらの子供を5匹いただいたんです。
うちでは、縞のある子は上手にペアリングできません。
決して、「 詐欺の見分け方 」 ではないよ。
シラサギ・・・の、サギの見分け方の話です。
コサギの漁を見て、隣の池の横を通ったら、今度は大きなサギがいたので、またストップ。
ダイサギかチュウサギだよね、と、当たり前のことを考えながら、パチリ。
(コサギより大きかったからね。)
さて、どちらだろう。
コサギは小さいし、なんと言っても足の先が黄色いからすぐわかります。
ところで、ダイサギは夏羽になると、目の前の剥げた部分が青くなるんですって!
でも、今は冬羽。
色も同じだし、困ったわ・・・。
そうしたら、くちばしの角が目の後ろまであるのがダイサギですって。
(クリックしてみてね)
ついでに、見えにくいですけど、くちばしの先が白いのがチュウサギで黄色いのはダイサギ。
ところで、このダイサギは冬羽なんですけど、
こちらのコサギ。飾り羽 ( 頭からの羽、背中からお尻のレース状の羽 ) で着飾っていて夏羽ではないかとayaさんが教えてくれた・・・。
飾り羽がカールするのはコサギだけですってよ。
なぜだかわからないのだけれど、とにかく、ダイサギは冬羽で、コサギは夏羽なんですね。
ところで、いろいろ検索して探してみたら、
ダイサギの飾り羽はこんなにきれい。(このブログ、音楽が出ます。一番下までスクロールして消すことができます)
コサギも、こんなにきれいに。
ここいらのコサギは、今は、夏羽の準備というところでしょうか。
ハス池でコサギが漁をしていた。
踏み出した足を水中で小刻みに震わせて底に潜んでいる小魚やエビ、ウシガエルのおたまじゃくしなどを食べているのだ。
右足から、波紋が広がっているのがお分かりになります??
このときは、かなり大きな物を捕まえたのだけど、なんだったんだろうね。
写真を拡大してもわからない。
ニコニコ動画に動画アップしてみたのだけれど、貼り付け方がわからない。
よろしかったらご覧ください。(短いですよ)
「チリモン」 をご存知??
「ちりめんモンスター」というのです。
チリメンジャコに入ってきた生き物たちのこと。
ひそかにブームとなっているらしいですよ。
図鑑まであります。→チリモン図鑑
私は、タツノオトシゴが入っていたのがうれしかったです。
皆さんは??
ん??
なに、あれ。
ブリキのおもちゃみたいなのが走ってる。
「 ロータス スーパーセブン 」 というらしいです。
2人乗りですね。
助手席はカバーがかかっています。
助手席との間に左のサイドミラーが見えます。 いや、バックミラーなのか??
やっぱり、これ、ブリキのおもちゃだわ。
大人のね。(笑)
転ばないバイクってとこね。
昨日、極地研究所の方を招いてお話を聞いたクラスがあったので、私も聞かせていただいた。
理科的に、面白いなと思った話を少し・・・
① まず、地球に空気と水がないと、地球の温度はどうなるか、というお話。
空気と水が対流して移動していく熱が移動しなくなるので、太陽の熱を受けているところは150℃くらいになり、逆に、日の当らないところは-100℃くらいになるのだ(!)そうな。
月はそうなのかなあ。
② セイウチはどうやって餌を食べるか。
あの立派な牙で海底を引っかいて貝を掘り出し、その貝を大きな両手で挟んで柔らかくぐしゃぐしゃっと壊して、手を離す。そうすると、貝殻は身より早く沈むので、その時間差を利用して、後から沈む身を食べる。
体は大きくなっても、牙は2歳まで生えそろわないので、セイウチは2歳まで親に養ってもらう。
③ アラスカで石油が見つかって、パイプラインの工事をしたあとはどうなっているか
北極海沿岸で見つかった石油。
海が凍っているので、タンカー運行は不可能。
そこで、パイプラインを設置したのだけれど、そのときに工事をした車両が通ったあとが何十年多ってもそのまま残っている。
極地は自然が厳しく、長い年月をかけてやっと育った植物などはつぶされ、枯れてしまうと、そこは回復に膨大な時間がかかるか、全く回復できない。
④ 北極海の氷が解けるとなぜ白熊が死ぬのか
白熊はとても泳ぎが上手。
でも、餌にするアザラシはもっと上手。
水中では絶対つかまらない。
北極海が凍りに閉ざされると、アザラシが呼吸するために氷の穴に上がってくる。そこを捕まえる。
だから、凍らない北極海では白熊は生きていけない。
極地はとても自然が厳しいので、その自然の中に生きている動植物はとても特殊な生態で生き延びているものが多い。だから、生態系を乱されると、深刻な被害が出る。
ごめん!
昨日と今日、朝早くからノエルに起こされていて、
今朝は怒ってもう一回寝たら30分の寝坊。
帰ってきてから (夜になるかも) また見直して、校正するかもです。
・
・
・
財団法人 日本極地研究振興会 は、今年、設立40周年を迎えるそうです。
お話に来てくださった方は、とても朴とつな感じの方で、専門は、北極海の海氷の移動とそれを起こす力(風など)の関係の研究、だそうです。
セイウチの子供が体は大きいくせに親に養ってもらっているという話をしていたときに、ほんとうに「かわいいんだよ」というお顔をなさって、それがとてもかわいらしかった(失礼)です。
はたはたの干物。
アマダイの一夜干し。
(干物とかは、奥様の手作り。ぷーままがスモークサーモンの鮭を買う魚屋で、彼女がハタハタを大ざる3杯も買うのを見かけたのは、もう何年前のことだろう・・・。「魚屋で名前で呼ばれちゃう私って・・・」ですって。)
カモ肉。何焼きといったかな。(これは食べかけ。全部食べる前にやっとカメラを思い出した。)
鯨の竜田揚げ。(給食の懐かしいメニューだとはなママ)
ほかにも、てんぷら、焼きヤリイカなど、写真忘れて食べちゃいました。
時間に帰ってこれなくて、食べられなかったお兄ちゃん、残念でした。
またね。
帰りに、「ハザマ豆店」で、裏にある【唐み】(とうみ)の話になりました。
ハザマさんでは現役だとか。
全て手作りだから、豆を処理するのに使うのだそうです。
ピーナッツの皮を飛ばすのか???
はなママの家にもあるのです(!)。
麦に使っていたそうです。
最近では、唐みは、金属製だとか。
そういえば・・・
大学のときにはなママの家に行ったら、着いた途端、
『 いいところに来た。これ、手伝って。 』 と、広げたブルーシートの上で 刈り取った麦の束を物干し竿でたたいて脱穀するのを手伝わされたことが・・・。
なんて原始的な方法を使っていたのだろう(笑)。
それを、喜んで手伝った私って・・・いい友達だなあ(大笑)。
「 R 」 と 「 L 」 の編み込みのこの靴下。
ユニクロです。
紳士用。25~27cm。
そうなの。
ぷーまま、いわゆる 「 バカの大足 」 です。
まあ、「 間抜けの小足、中途半端のろくでなし 」 って続くんですけどね。
24.5cmのサンダルを履いて、このはみ出し。
はい、25.5cmあります。
日本人の平均と大きく外れたこの長さ、そして、甲もなければ巾もない。
昔、新大久保(だったよね)の石井スポーツで登山靴を物色していたときに、店員に、
「 こういう足を ブス足 っていうんですよね。 」
といわれた私たち。(はなママとぷーまま)
はなママ即答。
「 どんな靴にもあっちゃう足を こんにゃく足 っていうんですっ! 」
昔は、このサイズの女性用の靴がなくて苦労したものです。
たまにあっても、その大きさになるとデザインがおかしくて・・・
最近は、靴も大きくなってきて、買うのに昔ほど苦労はしなくなりました。
・・が、この手の靴下に25cm以上のがないのです。
女物の靴下を履くと、必ずかかとがずれていってしまう・・・涙。
そこで、このくつしたです。
履きやすいです。
土踏まずのところが、きゅっと締まるようになっていて、その形がきっちりしているので左右決まった靴下になっているのです。
ふくらはぎにあたる部分も、きついゴムがなくて楽ちん楽ちん。
白と、黒がありました。(ライン入りあり)
こちらは、新しくできた洋菓子やさん・・・澤内洋菓子店・・・というそうで、この間わざわざ見にきた人がいた、有名なところだそうです。
覗いてみたかったけれど、この日はお休みだったらしい・・・。
不満の溜っているノエルの散歩ついでということもある。
せっかく、珍しく雨の降らない日だからね。
手広の交差点から大船に向かう、柏尾川の左岸の道。
旧国鉄車両センターの北側、三菱電機鎌倉工場だと思うけど、道路際にずっとミモザが植わっている。
その一本の大きいことったら!
ここいらで、きっと最大だと思います。
片瀬写真館のAnnaさんから、生のわかめをいただいたl
釜揚げシラスで何回もアップしたことのある、浜野水産さんのだそうだ。
しゃぶしゃぶで食べるのが美味しいとお聞きしたのでさっそく。
柔らかくて、でも、歯ごたえもあって本当にうまうまでした。
Annaさん、いつもありがとうございます。
ところで、このわかめを料理するときに、まず洗ったところが、ものすごいゴミが出る。
さらによく洗って、まな板に乗せたところ、大きなワレカラがまだたくさんついているのね。
え??と思って、洗い桶を見ると、ゴミだと思ったのは、全てこの、ワレカラ。
ごぞんじですか??
ワレカラ。
甲殻類の一種です。
言ってみれば、エビやカニの仲間ですね。
そう思ってみれば、オキアミやヤドカリに似ていなくもありません。
海の中における、ワレカラの資源量は相当なものと思われ、たとえば、北海道では、ワレカラが付着しすぎて、定置網が沈むので、漁師さんの嫌われ者だそうです。
後足で海草にしっかりしがみついているのだそうで、だからワカメといっしょに袋に入っていたのですね。
なんと、ワカメ3株に3分の2カップのワレカラ!!!
『 ワレカラ食わぬ上人なし 』という諺まであるそうで、
【 「われから」は「我から」ではなく割殻である。甲殻綱端脚目われから科に属する節足動物の一種で乾くと殻が破れるのでこの名がある。
海藻の間に住み、身体は細長く胸部が長く、その代わりに腹はほとんどないように見える小さな動物。海藻などに付着しているから知らずに食べてしまうことがある。
従って、徳高い上人でも精進料理のつもりで海藻を摂ると、知らない間に生物を食べることになる。
転じて、物事には絶対ということが至って少ないこと。
また「われから禍をまねかざるはなし」の意にも用いる。 】
出典 キッコーマン お料理知恵袋
皆さんも、きっと食べたことがある・・・(笑)
この茶色いのは、ちょっと、「シャコ」に似ている。
薄い横縞のは、種類が違いますね。
この子達もワレカラなのか、ヤドカリに似ています。
節足動物って、本当に面白い形をしています。
昨日、カウンターがこんな数になった。
この間も、こんなことがあった。
何の意味もないけど、2と5の形が同じでおかしくて写真を撮っておいたのでした。
あ、カウンタープレゼントをお2人に待っていただいています。
ゴメンなさーい。
いいばら肉に出会えないのです。
雪太郎さん、セーラは5児の母 さん、
肉屋で注文するととても脂肪の多いばら肉が来るので、いいばら肉にぶつかるまで、もう少しお待ちくださいね。
うちの消費用ベーコンもあと少しになっているのに・・・
のえるだよ。
おはよう。
みんなに しんぱい かけたけど、メグスリがきいて め あくようになった。
しんぱいしてくれてありがとう。
きょう、もういっかい、じゅういさんにみてもらってくるよ。
火山の噴火かと思ったら、どうやらサッカースタジオらしい(笑)。
あれれ、冠雪の模様かと思ったら、台詞らしい。
反則だな。(説明の文字とかは禁止です。)
夕べのノエルです。
おかしいのに気付かれました??
そう。
目を開けないのです。
必要なときにはあけるのですが、細目でシバシバしています。
顔に触ると必ず閉じてしまうのは、きっといたいのだと思います。
しょうがない、これは獣医さんにいくしかない・・と、昨日はパートの先生なのに2時間も残業した(学校の先生って残業つかないんですよ。校長命令の特別な会議とかでない限り・・)にもかかわらず、今日は時間通りにすっ飛んで帰りました。
成績付けるの間に合わないよー。
その後の予定も詰まっているので、30分早く行って病院の前で待ちました。
ものすごい結膜炎だそうで、まぶたも腫れています。
明日まで投薬で様子を見ます。
ドーベルマンみたいな子って、調子が悪いのか良いのか、見極めるのに苦労します。
死ぬほど具合が悪くても、『散歩!』と聞けば、かっ飛んでまわるはずですから。
(その点、ぷー様は反対の意味で見極めが難しいです。何とも無いのに、大げさですから)
痛み止めも効いているのでしょう。
少し楽そうです。
いびきかいて寝ています。
あ、起きた。
少し目もよさそうです。
Annaさんに、『ノエルちゃんは、よく具合が悪くなる』といわれましたが、本当です。
捨てられていたときの状態を考えると、やはり、まず交配のときに血統的な注意をされず、
そのうえ成長過程でも健康に留意されずに育ったのでしょうね。
そういう生い立ちが、成長後の健康に影響していないとは、絶対いえないと思います。
カラーペンを使って、『線』と『点線』で作る絵。。
カラーペンは丁寧な線がかけるので、なかなか素適に出来上がります。
絵をクリックしてください。大きくなります。
この子はとても絵が上手。以前釘を打つのがもったいない木と枯葉の絵を描いた子です。
「池のぬし」だそうですよ。ちゃんと「ぬし」が水中に見えます。
太陽の周りの空を描きながら、ため息をついていました。
単純作業で、疲れてしまったみたいです。
『お日様』は、描いたわたしは小学生です、というハンコみたいなものですね。何枚あるか数えてみてください(笑)。
すてきでしょう??
今日は冷たい雨。
ひらひら雪も舞った。
去年の写真を出して、季節の移り変わりに目を見張った。
すっかり冬景色ですけれど、見上げたら・・
サクラ。
ケヤキ。
新芽がずいぶん膨らんでいます。
春はもうすぐですよ。
今日は久しぶりに晴れた。
朝から、雲ひとつない青空。
夕方になって、西のほうに遠く、雲が見えたけれど、
日中もピーカン。
あんまりいい空だから、帰りに新林公園を覗いた。
お、長屋門も出来上がりはもうすぐね。
あとは周りの植栽だけ、と見た。
紅梅、白梅・・きれいねえ。
梅が咲いて青空が広がると、山の景色も春が間近に感じられます。
(寒い雨の中に眺めると、冬景色に見えるんですけど・・笑)
皆さんも新林の梅、ご堪能ください。
前回の図工でつくったもの。
牛乳パックを7センチの高さで切り取って、その中に好きな物を作る。
「まきばの牛」
空には雲。お日様の光がさんさんと・・・(笑)
「宇宙をとぶスペースシャトル」
この子は飛行機類を作らせたら絶品です。
「ゆきだるまと富士山」
でっかい雪だるまだ!
「こうそうビル」
窓や道路の鉛筆線の雑なところが、また妙にかわいいです。
幹のある立ち木3本は私からのプレゼント。
ビルだけで寒々しかったので・・・
その後、ジオラマ用の緑の塊をくれた子がいて木が増えましたが
ところで、私は、このような物を作りました。
地面は紙粘土ですが、他は全部カレンダーの紙です。
豚と人は苦労したな。
あとで、壁を切ってしまいました。(中が見えないんだもの)
こういうの作るのって面白い!!
昨日、ぷー様、何かの匂い付けてたです。
ぷんぷんだったので夜中に洗いました。
洋服脱いだら、エクストラもじゃ毛の上にウルトラ抜け毛!
まだ寒いけどしょうがない。
バリカンかけることにしました。
すぐ寝っ転がるグータラ犬を、怒ってやっと上半身を持ち上げさせているので、不満のあくび。
おでこの白髪にタッチアップの白髪染め塗って仕上がりです(笑)。
夕べ遅くまでかかって、成功!
何でそんなに時間がかかったかというと、
いやん、Googleのポップアップブロックが邪魔していたのね。
画面に出たり出なかったりするので、もう、気付くまで大変。
でも、終わりました!!
ヤッホー!
そしてこれも、用意しましたもの。