熱帯魚やさんでチビを4匹購入。
プレコといいます。
プレコにもいっぱいあって、エンゼルのお里には40センチもあろうというプレコが。
それではこまるので、大きくならないのを買いました。
水槽の石の間のゴミや、壁の藻を食べてくれます。
アルビノを2匹。もともとを2匹。
黒くて小さいので、うまくピント合わず。恥ずかしい写真です。
かわいそうに、黒い一匹は一晩で死んでしまいました。環境の変化についていけなかったんだね。
3匹は、今は隔離されていますが(今はめだかサイズ)、7センチくらいになるそうで、大きくなったら働いてもらいます。
隔離場所を作ったので、片目エンゼルもそこに放しました。
プラケースには泳げない2匹だけ。
下からつつく奴がいないので、敷物もなくしました。
ついでに、今まで金魚といっしょだった「多分ブルーギル」もエンゼル小軍団の中に入れました。
暖かい水槽になって、食欲増しました。
今までは、黒い大きな「餌バキューム魚」といっしょでしたので、おちおち食事もできなかったみたいです(笑)。
尻尾の欠けた部分の白いもやもやもきれいに治りました。
きっとこのまま、半欠け尻尾の魚に育つのでしょう。
エンゼル稚魚、モールフィルのペットショップでかなり引き取ってくれそうなので、ちょっと安心。
エンゼルの稚魚を引き取ってもらう交渉をしに行ったペットショップで見た。
注射器でカラーを入れるそうだ。
他にも透明な魚に蛍光色をつけたりするとか。
東南アジア、おもにタイあたりで作業されるらしい。
欧米では嫌われるけれど、日本では受けるのだそうだ。
ああ・・・
昔、ピンクのひよこもいたね。
あれも、スプレーされてわずかに生き残った物を売っていると聞いた。
かなりの数スプレーのガスを吸って死ぬのだと。
この魚もやっと生き残った奴だろうなあ。
人間って・・・
(タトゥカラー バルーンモーリー といいます。
もともとしろいバルーンモーリーは弱いのだそうです。
かわいそうに。)
ちなみに、このカラーはだんだん薄くなって消えてしまうそうです。
連日、陽が差さなくて寒い。
いいお天気だったのは先週の土曜だけ。
昨日は雨。明日も雨。
今日は曇っていたけど、最低の寒さ。
先週の土曜の写真をずっとお見せしているけど・・・
湘南のミモザ。
昨日、濾過用スポンジが汚れているので、スポイトでお掃除した。
お掃除の音に驚いて、かたまった稚魚たち。
小学3年生(?)の教科書に載っている『スイミー』だわ!!
湯島に行った土曜日はとても風が強かった。
気持ちよく晴れ上がったのも この日だけだったしね。
鵠沼海岸では、沖から大きな波が打ち寄せていて、サーファーは沖のほうまで行って波を待っていた。
江ノ島のほうを振り返ると、オフショアーで巻き上がる波頭に追いかけられるように波に乗っているサーファーが・・・
この日のサーファーはなかなか波打ち際まで波に乗れずに途中で沈するのでした。
壮観でしょう??
昨日熱帯魚屋さんに聞いたら、50匹なら引き取ってくれるとのこと。
そうか。
では、モールフィルの大きなペットショップにも聞くしかないな。
今は、ものすごくきれいな白いエンゼルフィッシュとか赤いのとかいるので、普通のは難しいかな。
この子達は、全部親とおなじ色になるらしいですし。
隔離していた障害のある稚魚を入れるケースを買ってきました。
これで、楽に世話できます。
この子は右目がありません。
左側から見ると何にもおかしくないんですけどね。
残りの2匹は縦に激しく揺れて泳ぐか、水底に寝てしまいます。
(プラケースの下から、大人がつつくので、カードで見えなくしてあります。つつかれるとびっくりして泳いでばかりになるのでね。)
大水槽に復帰したのはこの子達。
向こう向きに泳いでいる子は、前の2本の飾りびれになっている腹びれが短く横を向いています。
真ん中のこの子には、その腹びれも無し。
でも、この大きさになれば、泳いで餌をとることには問題ありません。
もう一匹は、戻した途端にまぎれてどの子かわからなくなりました。
たいした違いはなかったんでしょう。
小さい子のどれかです。
隔離プラケースの中で今は寝てしまっているあの子達は、小さいときは、あまり差がなかったんでしょうか??うまく餌を食べて生き延びたのですものね。
不思議です。
お天気のよかった土曜の朝。
湯島に行かなくちゃ行けないから、お散歩は朝7時。
いつも走っているWANSの写真はコンデジで撮るのだけど、首から提げていたので珍しくデジ1で撮影しました。
スカッと晴れた青空。
青空にちょっとおしゃれなお家。っていう、こんな景色が鵠沼には多いのだけど、何せ住宅密集地。
電線、電柱がぎゅうぎゅうに空を横切るのね。
写真になるところはほとんどありません。
この写真も、電線を3箇所消しました。よく見るとわかるわね。
さて、WANSです。
さすが、デジ1だと、ワンコの動きが軽快に写ります。
7時の朝日はまだ、道路に届かないのですが、それでもやっぱり写真が鮮明。
えらそうに、COCOはずっと先を走るのです。
海岸では特に、危険が少ないのを知っているのか、「あとへ」のコマンドも聞き入れません。
ぷーままが止まらないと、絶対止まらない弾丸COCO。
(影は、自転車ぷーままとCOCOですね。)
最近、ここいらでは、ホウボウが 獲れているのだそうだ。
魚屋に行ったら、カマスより安くて大きくて、しかも開いてあったので購入。
これに塩胡椒をして、粉をはたいて溶き卵をつけ、
よく揚げます。
カマスに比べて身が柔らかいので、よく揚げたほうがおいしいです。
淡白だけど、柔らかく、ばあば お気に入り。
くちゃくちゃおしゃべりしながら不忍池へ。
不忍池は、はすの茎が乱立。そこにカモがいっぱい泳いでいる。
キンクロハジロのオス。
オナガガモのオス。
「野鳥に餌を与えないでください」 の看板は立っているが、これだけ近くによってくるところを見ると、
みんなは守っていないらしい。
さて、時間はちょっと早いけれど、風が強くて寒いし、予約の豆腐懐石、梅の花に向かいました。
Kanaさんは下町育ちだそうで、この界隈は遊び場だったとか。
すいすいと歩いていかれるのですが、ぷーままはどっちをむいているかわかりません。
もう、すっかり「おのぼりさん」ですよ。
いつもそうですが、おしゃべりとお食事に夢中で、ろくに写真はありません。
テーブルの真ん中に、ふつふつにえている豆乳。
湯葉ができます。
出来立て湯葉をすくって食べるのです。
焼いた石の上にお肉を載せて焼きます。
石、いつまでも熱いのでびっくり。
いっぱいおしゃべりして、いっぱい食べてきましたよ。
また、今度は秋にね。と別れました。
昨日は湯島で待ち合わせ。
スウェーデンから帰国中のKanaさんとE&Jかあちゃんと3人で、
おしゃべりしたり、美味しいもの食べたり・・・
(女3人ですから、姦しかったでしょうね。)
素適な建物です。
古木が多いのですが、見回すとまわり中が高層ビルで、不思議な感じです。
これでは、「ビル風」は吹いても「東風」は吹かないでしょうから、天神様の梅が道真公を思い出せるのか、心配になりました。
受験シーズンでもあり、天神様に奉納された絵馬のものすごい数。
厚みに圧倒されました。
こんな塊が、何箇所もあるのですよ。
みんな、たくさんの大学の学部とか書いてあって、ご利益薄くなってしまいそうな気がしました。
そうです。
神頼みはこうでなくてはいけません。
風が冷たかったけど、好いお天気でした。
(続く)
木によって咲いていたり、まだだったり、ばらばらですが、ここのは結構きれいに咲いていました。
エスプリ・ド・フランセと言う、お店の前です。
フランス人のご主人のお店ですから、きっとミモザの手入れの仕方も慣れているのでしょう。
(勝手に決め付ける私・・)
ミモザを植えている家はたくさんあるのですが、手入れをしている家は少なく、
木の形がボサボサになっているのが残念です。
もっとも、ミモザは夏の終わりには、花芽が出来上がっているので、
剪定はたぶん花が終わったらすぐの、春行うしかないのだと思います。
以前紹介した、カンペキに木の形だけにこだわって、花が咲かないお宅もあるので
この点については、なんとも難しい限りです。
木の形もきれいで、花もいっぱい咲いているのは、私の散歩コースでは、この木ともう一本くらいしかありません。
あ、この間の大きな木はまだ咲いていません。
写真はお待ちくださいね。
今朝起きたときの雲。
変な形。
レンズ雲に上昇気流が入ったのかな。
何にせよ、天気が悪くなる前触れ。
深夜0時を過ぎて、雨が音を立てて降っています。
やっぱりレンズ雲だったんだわ。東だったけど・・・
のえるだよ。
ママのおしごとが おわるのおそいから おにかいで ひとりでまってる ぼくは、とても さむいんだ。
ママが、ストーブつけて くれるんだけど、しばらくすると ピッピッていって きえちゃうんだもん。
だから、もうふ かけてもらって、しずかにまってるんだよ。
うごいて、 もうふがおちちゃうと、 さむいのがまんしなきゃ いけなくなるからね。
さむいの がまんした うえに、「あんたったら、ほんとにおバカねえ。」なんていわれちゃうしね。
こうやって、まっていると、ママがきて ストーブをつけるんだ。
もっとさむいときは、はなも もうふにいれるんだよ。
・・で、
ママがおへやにきて、ストーブつけると、あたたかくなる。
・・・で、ぼくは・・・
こういうとき、ほんとうに 「しあわせだなあ・・」 っておもうよ。
ママが、このかお、「めちゃくちゃ おっさん臭い!」っていうんだけど、そう??
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子供たちに、「線を使った絵」を描かせながら、たとえばボールペンで描いた線でも、こんな絵が描ける、と、窓から見える新林公園をデッサンした。
絵は習っていないし、大体、顕微鏡で見た物を描くくらいの事しかしてこなかったから、どこに重点を置いたらいいのかわからない。
校庭には何もなくて、それも変だったかもしれない。
冬の、枝だけになっているケヤキの木も、一体どう描いたらいいのか。
先日、ayaさんが描いた絵を思い出したので、ちょっと載せてみた。
どう描いたらいい??
絵心のある片、美術専門の方、教えてください。
来週から2週間、自転車を描くデッサンをします。
う~~ん・・・
娘の高校に授業料を払いに行った。
(給与振込口座を変えてしまったのに、引き落としの変更をしなかったのだ・・・恥)
以前から気になっていた、古い Honda AX-1。
ぷーままが最初にのっていたのが、これ。
シートは紺色だったけど・・・
前回見たときは、シートが穴だらけでスポンジが露出していたのだけれど、どこかで中古部品を調達したらしい。
AX-1の弱点だろうな。シートの穴。
ぷーままもいたずらされた小さな穴が広がって、困ったものだったわ。
シートは何万もするので、自分で補修して乗ってました。
こうやって並べてみると、AX-1のほうが大きいんだなあ。
本当にすごいね。
今日は頭痛がひどいの。
もしかすると肩こりしすぎてバリバリの肩・首筋のせいでの頭痛かもしれないけど。
だからもう寝ます。
すっきり、フルーティなお酒です。
(大吟醸だから、当たり前か。)
日本酒グラス、前の職場の方にいただきました。
ガラスに漆を塗ったグラスです。
ちょっと素適ですよ。
さて、今日はエンゼルをお引越ししました。
エンゼル2号’Sは大人といっしょになりました。
エンゼル3号’Sが、60センチ水槽を占拠できることになりました。
引越し工事が済んでから、隔離の網にチビが一匹くっついているのに気付きました。
しばらく生きていましたが1時間ほどで死んでしまいました。
せっかく大きくなったのに、かわいそうな死に方をさせてしまいました。
薄っぺらい魚なので、こういう事故に気をつけなくてはなりませんね。
固体識別ができないので、どれとは言えませんが、昨日まで写っていたはずのその子は、もうこの写真には写っていません。
それでも、150匹は泳いでいます。
子供たちが大きくなってきた。
多すぎて餌の量がわからない。
いったいどのくらいやると、5分くらいで食べ終わるんだ??
ここの所やりすぎたらしく、水がにごってきた。
植物プランクトンが増えてきたんだ。
両親エンゼルは、私を眼の敵にしている。
彼らの目に映る私は、しょっちゅう手を入れて水槽の壁をこするし、
スポイトを水槽の奥に差し込んでくる危険な奴らしい。
(餌のブラインシュリンプを濾過槽の吸い込み口から遠いところに投入しているんだけど・・)
「コイツ、悪い奴。信用できない。」
写真を撮っている間もずっとこちらをにらみつけて見張っている。
ストロボをたいても全くひるまない。
「ほら、変な光る奴を近づけてきた。」
ずっとおなじ場所で私を見張っている。
餌をやるときは、水上まで飛び出してきて私の右手とスポイトを攻撃。
おかげで、水槽の右側に餌は置けない。
水を飛ばしてくるのでぬれてしまうのだ。
水槽の右側、びしょびしょだよ、全く。
今日も暖かかった。
・・・とはいえ、散歩に出る時間にはまだ少し風が冷たくて、自転車を漕がないぷーままは羽毛服。
自転車を引っ張るノエルと、らくちんな場所を選んで走るぷー様。
自転車を引かないどころか、ちょっと走ったら、後は、ぷーままやノエルに引っ張ってもらって走るのが常。
あまり他力本願だと、ぷーままの堪忍袋の緒が切れて、置いてけぼりに会うのだけど、本犬は、なぜ置いていかれるのかわかっていない・・・
怒って大騒ぎするだけ。
今日、走って気づいたけど、ノエルが3回前足をつく間にぷーは2回もつかない。
ドドッ、ドドッ、ドドッ・・の間に、パラリンッ、パラリンッ。
もう、ほんとうに、ぷーは省エネタイプね。
江ノ島に着いたら、空はどんより。
今日は珍しく沖のほうから波が出ているので、サーファーも沖のほうに浮かんでますよ。
海岸から中に入って134号線をくぐるところに小さな川があります。
川というより、排水溝かな。
満潮の時には海水が入る川です。
カニが見えたり、小さな魚が見えたりするのですが、今は海への出口の工事中。
そこに、今日はカルガモが一羽泳いでいます。
この間はコサギがいました。
カルガモを眺めていたら、足元の端の下から視野の端っこをまっすぐ通り過ぎた青い影。
「えっ??」 いまの青は、カワセミじゃない??
とりあえず、飛んで行った方向をパチリ。
その後、左岸からのぞいて見ましたが、影も無し。
松林に飛び込んだのかしら。
そうそう。
松林にはカラスの巣。
このあたりのカラスの必須アイテム、針金ハンガーで土台を固めてますよ。
ところで、青い宝石ですが、うちに帰って写真を見たら、写ってました。
コンクリートの右側の岸にちょこんと留まっていましたよ。
(クリックしてみてください。)
私が思ったより、ずっと手前に着地していたのでした。
ぷーままが覗こうとしたから、大急ぎで元のほうに飛んで逃げちゃったんでしょうね。
ここは、ぷーままがワシントン条約にのっている北アメリカ産のハコガメを拾った場所ですよ。ハコガメはもらってくれたお宅で、まだ元気です。
この二日の暖かさで、冬眠から覚めたそうですよ。
ハコガメも、カワセミも、生き物はたくましいなあ。
この、お2階より大きな木。
右のサクラより大きな木。
ミモザでした!!
南仏の向こうを張っていませんか?
また見に来ますよ。
今日は暖かかった。
部屋の中の気温は24度だった。
外のほうが暖かかったかも知れない。
半そでで過ごしました。
2月の最高気温だったらしいです。
先週の日曜のピノとピノパパ。
直線距離約4キロを自転車で走ってきます。
海岸で放してもらったピノと、ピノのボードを抱えるピノパパです。
「 おとーさん、その ながいのは おいて はやく あそぼーよ。 」
「 はやく はやくぅー! 」
「 あっち、あっち! あっちに おともだちが いるから・・・。 」
「 いそいで、いそいでー。 」
「 あっ、おとーさん、えだが おちてる。 」
「 ほら、すごくかっこいい えだだよ。 」
「 みて、みて!! 」
『 ・・・ それは、向こうにおいていらっしゃい! 』
「 もっとあそばないのー?? ねえ、おとーさん。 」
『 ・・・・・・・・・・・・・ 』
『 すみません。 お友達好きなもので・・・。』
小さいワンコに向かって、駆けていって周りを回っていました。
300mmの望遠で撮りました。
せりふはぷーままの創作。
見たところ・・・
どうも、波乗りは、ピノパパとたっぷり遊んだ後でのお遊びらしいです。
しかし、見るからに楽しそうですねー。
鵠沼海岸の、キングのパーカ。
ライオンがとても気に入っているの。
火曜日、学校で着ていて、ふっと気づいたこの汚れ。
ノエルの鼻水じゃん!
あわてて、帰宅後洗濯したんだけど、洗濯ネットに入れたのがいけなかったのか、
一回洗濯後でこの汚れです。
おい、おい、おい。いいかげんにしろよー
強力鼻水糊の痕でした。
黒い服はこれだから・・・
身近にたくさん見るカルガモ。
昔は見なかったように思います。
野生動物が人間の生活圏に姿を現すようになる原因は
① 餌付けをした。
② カラス等に追われて、人間の近くに避難してきた。
③ 人が、その野生動物の生活圏に侵入していった。
④ 人里のほうが餌がたやすく手に入る。
⑤ 人為的にそこに放された。
というようなものの他に、
⑥ 生活圏が脅かされて、やむを得ず人の生活圏に出没した。 というのがあるそうです。
この⑥番が問題です。
餌がなくなって人里に現れるニホンザルや、シカ、ツキノワグマと同じです。
はなママの家で去年見かけたハヤブサ(チョウゲンボウ?)も、そうでしょう。
本来住んでいる場所が、開発されて住めなくなってしまい、やむを得ず人里に住むのでしょう。
カルガモはどうなのか。
そうそう自然本来の水場は無し、でも、いまどき、カモとりゴンベイさんもいないので、人里近くても餌のありそうなところを回っている・・・そんな感じですね。
学校のプールにも、よく飛んで来て泳いでいます。
餌、ないですけど。
ここ、ハス池では、カワセミ撮影隊のオジサマ達がお金を出し合って遠くから餌のクチボソを購入してきて、カワセミ用に池にセットしたそうですが、コサギ、アオサギなどの野鳥がバカスカ喰ってしまったそうです。
そういうおこぼれにありつけるのも、人里のよさかもしれません。
もしかして、トキも、新潟じゃなくてここいらで放したらよかったかもしれません。
(あ、冗談です)。
カワセミは小さくて、あの程度しか撮れなかったけれど、コサギは大きいから・・・
ぱぷりかさん、たしかに・・・
野鳥を写そうと思ったら、高いレンズがなくちゃ駄目ですねー。
私はこのあたりで妥協です。
三脚だって持って歩かないからなあ。
しかし、遠いんだな。相手は小さいし。
これでも、写真を4分の一にカットして、拡大しているの・・・
これ以上拡大すると、荒れてしまう。
あらら、向こうの木の枝に移ってしまった。
この枝も池の上に突き出しているからね。
ちらりと見える蒼がほんとうに宝石みたい・・・
300mmの威力、と思ったけど、三脚もないとこんなもんです。
ばあばの目医者に付き合って行ったので、江ノ電に乗った。
のったら、あら??
ちょっと違わない??
あぁ、床が違うんだ。
この車両、床が木でしたよ。
まだ前回のベーコンを発送していないのに(作ってもいない・・・ごめんなさい)今日明日の内に250.000ですよ。
いつもどおり、写真、あるいはコピーをけいじばんに貼り付けてください。
一番近い人ですから・・・
さっきカワセミの池の隣の空き地にいたツグミが草の実を捜している。
結構近づいても逃げないなあ・・と思いながら写真を撮っていたら足がおかしいのに気づいた。
右足がぽっきり折れていて、変な方向を向いたりしているのを引きずって歩いているのだ。
前にも見た。 → 「ごめんね」。
絶対釣り糸(ナイロンテグス)が原因に違いない。
海や川で釣りをするオジサマ達は、よれた糸や、絡んだ糸をいとも簡単に捨てていく。
若者でも、特にルアー釣りをする人に多い。
海岸や川岸は、それでも以前よりは糸は目立たなくなったが(拾ってくれる人がいるのだろう、捨てる人は変わっていない気がするから・・・)まだ糸にあふれている。
片足になっても、生き残った子はまだいい。(生きていくのは大変だけど)
その糸がどこかに絡んで、餓えて死んでしまう子の方がきっと多いのだ。
何とかしてほしいことのなんと多いことか・・・
オジサマ達が三脚の上にながーいレンズのカメラをセットして、緑の宝石に向けて待っている池で起こった突然の騒ぎ。
カワセミのとまっている枝の60センチ下で、バシャバシャバシャバシャ・・・
「 あーれーー! まだおいかけてくるー。 たすけてー。 」
「 ふん、やっと落ち着いたみたいね。 」
「 その手がだめなら・・・ 」
「 ねえ、ぼくって ステキじゃない? 」
「 ねえ、ねえ。かわいいお嬢さん! 」
実は、この騒ぎのさなかに、カワセミが餌獲りに飛び込みました。
居並ぶオジサマ達は真剣に連写です。
普段私が持っているカメラ&レンズでは、無理・・・
でも、カルガモさんたちだって十分きれいよねー。
(悔し紛れ・・・オジサマが見せてくださった写真、すごかったですから)
エンゼル3号。
小さいながら、みんな、エンゼルフィッシュの形になってきました。
数が数ですから、実に壮観です。
隔離5匹は、あい変わらず小さく、一回放流してみたのですが、あまりの大きさの違いに、また戻してしまいました。
泳ぐ力も全く弱いです。
戻した次の日に、エンゼル1号に何匹も食べられているのを発見したので、そのままにしていたら、5匹とも喰われていたかもしれません。
再隔離しようと追いかけたときに、一匹の目がおかしいのに気づきました。
よく見たら、片目が全く欠落しています。
他の4匹も、何か、重大な欠陥があって餌食いがうまくいかなかったり、泳ぎがへただったりするのかもしれません。
メダカを増やすと、背骨の曲がったものや、ひれの変形などたくさんの奇形が生まれます。
その子達は、ある大きさまで育つと、その奇形ゆえに他の子たちと区別ができます。
エンゼルフィッシュでは、それぞれに特徴があるので、
そんなことがなくても一匹一匹識別できるかもしれませんが、
メダカでは、そういうわけにはいかないので (メダカって、どれがどれだか全く区別がつかないですから、どの子が何年生きたかさえ、健常ではわかりません)、
固体識別ができる彼らは、それゆえに (どの子が誰だかはっきりわかる)
なかなか可愛いものです。
この5匹も、誰にも上げられないでしょうし、私が長く飼うことになります。
どんな子になるのでしょうね。(まだ、上部水槽で保護されています。)
「富士山がきれいだから」、と言って、ママが僕たちの写真撮ったですよ。
もう、「こっち向け」だの、「あっち向け」だの、うるさいったらなかったですけど。
僕たち、3匹で同じほうを見てたらいいと思うですけど、
ママったら、手をひらひらさせながら、「こっち向けー」って叫んでます。
「こらっ!あくびするな!」って、それはないよねー。
こっち向いたりしたけど、
最後に最高の笑顔、そろえたですよ。
ぷるーとですよ。
なんだか、このブログを、エンゼル軍団に乗っ取られそうな、やばい感じですよ。
ここは、僕ががんばらなきゃいけないかなあ。
1月13日に産んだ卵が・・・
生意気なことに、ひれがエンゼルフィッシュ型に伸び始めました。
餌の食べ方もすごいのだけど・・・
(いくらブラインシュリンプをたくさん入れても、すぐ無くなる。 口が多すぎるのはわかるけど・・)
メダカと比べて、大きくなり方がすごいなあ。
あっという間に大きくなる。
はやすぎだよ。
いままで、メダカ稚魚への餌のやり方、少なかったに違いない、と確信しているぷーままではありますが・・・
ばあばが、81歳の誕生日にもらってきたチューリップ。
勢いよく、ぱぁっ!と開いた。
こんな形になってから、もう何日かしら。
今が盛り、って感じで咲いているのよね。
エンゼル1号、一番左にいます。
もう,大人との付き合いにも慣れました。
エンゼル2号’s. 乾燥浮き餌を食べるのも上手になりました。
まだ、弟妹を飲み込む口の大きさはありません。
エンゼル3号たち。
1号も2号’sも、これより小さいときに隔離してしまったので、大きくなるところを横から見るのは初めてです。
ひれがだんだんエンゼルらしくなっていくのがわかります。
さて、、、、
ケサケサさーん。ぜひ水槽用意しましょう!!
かわいいですよー。
見ていてあきませんよー。
サーファーさんや富士山の写真を撮って戻ってきたら、自転車の周りに子供がいっぱい。
ずっと確認していたのだけれど、防砂柵を回り込んでいるうちに集まっていた。
カメラを構えていたら、指導者に呼ばれてはなれたのだけど、ノエルなんて撫でまくられていた。
いちおう・・・
いちおうね。言っておいたよ。
「 この子、かむことがあるから、他の家の犬に触るときはさわっていいか聞いてね。 」
でも、そうなんだ。
ノエルはままがいないと、からきし弱虫なんだ。
マズルガードしないで離れたから(普通、この3匹に近づく人はいない)ドキッとしたよ。
したままではかわいそうと思って、人通りから離して自転車を停めたんだけどね。
かえってこんな、人通りの脇のほうが、安全かもしれない。
お待たせしました、demi_papaさん。
昨日の鵠沼海岸のサーファーですよ。
まず、ぷーままが どこで写真を撮っているかと言うと・・・
右端に少し見えている、引地川の河口のコンクリートの堤防。
2本並んでいる、手前の堤防の先っぽでカメラを構えています。
ほら、向こうには、辻堂海岸、そして小田原に続く海岸と足柄山の向こうの富士山。
近くを写せばサーファーだけ。 遠くを写せば富士山とサーファーが写るわけです。
合成なんてしていません。
引地川河口から辻堂海岸にかけては、このあたりでも波が大きく出るところらしく、
サーファーの数が多いようです。
波に乗ったまま、引地川まで滑り込むサーファーがいるので、
「横から」「後ろから」 写真が撮れちゃうんですね。
ほほほ。
以上ですよ。
満足なさいました???
自転車で走っていると、実に湘南らしい家の並んだ景色があちこちにある。
壁の色、瓦の色、庭木の新芽の色、家のデザイン、たくさんの素適な景色があるのだけれど、
ここでは、なんと言っても、電線が景観の邪魔をする。
海岸線は電柱電線を地中に埋めたから写真を撮るには絶好のポイントよ。
写真は途中の民家です。
電線をカットしたら、こんな部分写真になってしまいました。
海岸線に出たときに、真っ白な富士山がくっきり見えると、本当に気持ちがいい。
思わず、「 わー、きれい。 」とか、独り言を言ってしまう。
今日は北風が強くて、サーフィンで言うところの オフショアー。
こういう日は、カメラに砂が飛んできたり、塩になることがないので安心していられる。
巡視艇の右に、不思議な物体が・・・
(写真クリックして、拡大してみてください。さらにもう一回クリックするともう一段拡大します。)
巡視艇より沖にいる船の一部分だと思うのだけれど、半分蜃気楼になっていて、よくわからない。
息子は斜め右にこちらを向いているタンカーのへさきだと言うのだけれど・・・
海岸はサーファーでいっぱい。
今日は、いつもよりは波があるもの。ちゃんと波乗りできるわね。
それにしても
サーファー密度の高い湘南では、一つの波にこんなことも・・・
まるでモチーフを並べたみたい。
オフショアーの風に吹き飛ばされた波がお日様の光で虹色に光る・・・
demi_papaさん、明日は、かっこよかったサーファーさんの写真を載せますよ。
そう、間の隔壁がまた2重になったのです。
昨日、お仕事しながら、偶然ネットの脇を通ってしまったベビー3号を、ベビー1号が、パクっと飲みこむところを目撃してしまったのですよ。
急遽、ベビー1号は、オス2匹メス1匹の45cm水槽に移動することになった。
そして、さらに、左右の隔壁をダブルに ・・・。
気づいたら、エンゼルベビー1号はここの所とっても成長が早かった。
ベビー3号をずい分食べたね・・・。
まだ数えていませんが、きっと200を割り込んでいるはずです。
150くらいになっているかもしれません。
伯父ちゃん、伯母ちゃんたちといっしょにしても、遜色ない大きさになっていた。
2ヶ月でこのサイズ。
成長が早いなあ。
( メダカも、共食いが始まると喰う奴はいきなり大きくなります。 )
今朝、WANSどもをトイレに出していたとき、またいい声が聞こえてきた。
あら、おとなりの花カイドウの木に止まっている。
大急ぎでカメラを取って来たら、テレビアンテナに移っていた。
雨が降っていても、いい声で元気に鳴き続けている。
あのほっぺたの白いのは、シジュウカラね。