夜7時半を過ぎてから、やっと蕎麦打ちにかかった。
年賀状を出しに行ったら、郵便局(本局)が、7時になるというのにいつもどおりに営業していてびっくりした。
さて、15人前くらい打ったから、「たべたい!」というD君に連絡。
K君といっしょに現れて、いっぱい食べてくれました。
せっかく作るのだから、たくさん食べてくれるとうれしいなあ。
来年も美味しいもの、たくさん食べて、楽しく過ごしたいですね。
ぷーままは、掃除もしないでブログなんて更新しているんだろうって思っているあなた。
そんなことないですよー。
昨日までお仕事してたし、エンゼルの世話はたいへんだし、
一応お掃除も始めているのですよ。
でも、ごみ収集終わっちゃったから、玄関の横はゴミの山ですけど・・・
昨日、神棚の太根占やら、正月の松やら、ついでに熱帯魚用品やら買いに行った帰り、
空にこんなに細い新月が見えました。
暇なら、ちゃんと見える場所までバイクを走らせるんだけど、さすがにその暇もなし。
10分取れるなら、ちゃんとした場所まで行ったけどね。10分どころか5分も惜しい生活。
一応バイクを止めて、カメラを出してとりましたが、電線だらけ。
ま、こんな生活しているということで・・・
エンゼル夫婦。
昨日の朝、猛然と産卵を始めました。
産んで、産んで、産んで・・・
でも、場所が悪くて卵が落ちてしまいます。
隔壁の下には、落ちた卵の山。
とうとう、産卵の姿勢はとっても、卵が出なくなりました。
場所が悪いし、左に分けられた3匹のうちの2匹が仲が悪すぎて、
集中攻撃される一匹がとうとう水草の下に横になって隠れるようになってしまいました。
狭いんだよね。
あ~あ。
金魚は右のパソコンデスクに移動しました。
外部濾過槽とオートヒーターをワンセット買って来て40センチ水槽と60センチ水槽を並べました。(涙)
40センチ水槽に入っているのは♂ばかりのはずです。
60センチ水槽を夫婦と子供にしました。
夫婦にも、そのうち別居していただく予定です。
コイツがいじめっ子で、真ん中にいるのがいじめられっ子です。
引っ越したあとは、出てきて泳ぐようになりました。
気づいたら、子供が一匹いなくなってしまっているのは、あまりいじりすぎて、親が食べてしまったのかもしれません。
前回の一匹生き残りの兄は、どうやら、縞が出てきました。
よーっく見ないとわかりませんが、
見る向きによって、こんな縞がボーっと見えることがあります。(写真にははっきり写ってびっくり)
一応平和に年を越せそうな配置にはなりました。
ピノパパさん、新年の警備(消防)で連夜のお仕事だったそうですよ。
(新年を安全に迎えるために、警察の方も消防の方もお忙しいそうですよ。
ぷーままも警察関係の親戚いますが、そういえば元旦にあったことないなー。)
そして、朝は、ピノちゃんと海。
いやー、体力仕事ですねー。
でも、毎朝海でピノちゃん幸せね。
「 おれたちだって、なかなか、まいにち あそんで もらえないぜ。 」
「 な、プルート。 おい! おまえ、どうしていつも ほかむいてんだよ。 」
「 ・・・・・ 」
「 ぼくなんて、おとなしくしていて、忘れられるし・・・ 」
忙しい、忙しいと叫びながらも、どうにか今年は過ぎていきそうです。
皆様も、良いお年を!!
今日は、いつもの八百屋さんでいろいろとお野菜がとても安かったので、たくさん買い込んだ。
まず、フキを煮た。
太くて長いフキが4本で105円。
硬いかと思ったけど、ちょうどいい硬さ。
手抜きをして、だしのもとで煮たのだけれど、うーん、これが美味しい。
その大根の皮と、ウドの皮のキンピラを作り・・・
この金平。 もう、ため息が出る美味しさ。
しゃきっとして、ずっしり重いほうれん草が3把で105円。
「 お百姓さん、ごめんなさーい。 いただきまーす。 」
そこに、ご近所の幼馴染のお母さんから、はんぺんをくださるとの電話。
いただいてきました!!
あの、吉田茂が大磯に呼び寄せたという、井上蒲鉾店のはんぺんとさつま揚げです。
このはんぺんは、グチ(イシモチ)100パーセント、つなぎなし、完全手作りの名品ですよ。
次に料理するはずだった豚肉には、冷蔵庫にお帰り願いました。
野菜と・・・
練り物。
もう一品、写真はないけど、ねぎと干ししいたけの温かいそうめん。
あ~~、日本人に生まれてよかった!
クイズー!!
さて、このはんぺん、一枚おいくらでしょう??
2回目の産卵のベビーたちは、気づいたら、3匹になっていた。
ちっちゃい、ちっちゃいと思っていたけれど、遠くからでも泳いでいる点が見えるようになってきたし、
成長しているんだろうなあ。
上部濾過槽の中のペットボトル水槽で育っていた1回目のベビー。
両親のところに入れてみたら、3匹を守るために思い切り攻撃された・・・
同じ稚魚として扱ってくれるかと、ちょっと試してみたんだけど、
やっぱり駄目だった。
覚えているわけないものね。
ペットボトル水槽も浅くて、住み難くなってきたし、大体、泳ぐ能力とか、いろんな社会性(あるかどうかわからないけど)が身につかなきゃまずいんじゃないかと思って、ちょうど水槽の真ん中にパーテーションが2枚入っているのを利用して、真ん中住まいをしてもらうことにした。
60センチ水槽だからこその空間だわ。(水中だけど)
しかし、考えてみると、11月29日に生まれているのに気づいた稚魚がもう、立派にエンゼルフィッシュの形をしているのです。
すごいなあ。
魚もすごいけど、ブラインシュリンプの力もすごい!
でもねー。
こんな勢いで増えていったら、たまりません。
うち、エンゼル屋敷になっちゃいますよー。
(すでに犬屋敷なのに~)
( あちこちの写真に写っている点々はミジンコです。
学校のプールにまた、ミジンコが大発生しているので、とってきました。
大きすぎるみたいですが、ちゃんと小さいのも混じっているらしく・・・(見えない)・・・よく食べて
お腹パンパンです。
経済的ー。 )
亀山の伯父から、的矢の佐藤牡蠣養殖場の牡蠣を送ってきた。
立派な殻つきの牡蠣と、剥き身の牡蠣。
いつだか、書いたと思うけれど、ぷーままは北海道ではなママとドライブ中に牡蠣にあたり、
それ以来、何回か挑戦したけど駄目だということがわかり、もう食べることはあきらめている。
ばあばが食べたいというので、たっぷりのカキフライを作って、
殻つき牡蠣は元カンパリオーナー、Aさんにもらってもらうことに・・・
濁り酒。
「 どむろく 」 と読む。
発砲している。
シュワシュワしているので、蓋の真ん中に空気抜きの穴がある。
倒すわけには行かない。
18度もある。
ちょっとすっぱくて、呑みやすい。
ゆうべはくぴくぴやりすぎて、酔っ払いました。
だから、ブログアップ忘れて寝ました。
学校の帰り、ハス池の横を通ったら、雪が舞っているようだった。
通り過ぎてから、
『あ、写真撮るんだった。』と、引き返した。
もう、風がやんで、雪が舞うみたいなモウモウとした景色はおわってしまっていたけど、
正体はこれ。
道路にカビが生えているみたいよねー。
え?
なあに?
わからない??
道路の向こうの・・・
葦の種子。
逆光で雪が舞っているようだったとき、すごかったのよー。
あー、写真撮るんだった!!
年末年始、江ノ島灯台はライトアップ中。
クリスマス前の土日には、花火も上がったらしい。
病み上がりのぷーままは、クリスマスのお食事も作れず、イブの食事はレストランKakakiへ。
うーん、実は、ぷーまま 鼻が全く効かず、特定の匂いしか嗅げません。
風邪を引いてから、4日も全くです。
残念ながら、お味はいつもの半分、ということで・・・・
『 悔い改めよ 』
やっぱり、クリスマスといったら、この、ぷーランシスコ=ザビエルにかなう写真がありませぬ。
食い改まらない一番の張本人ですけどね。
よいクリスマスイブを過ごされましたか??
ヤフーオークションで、福岡県の競売に参加して落札したのです。
錘がどちらのものかも不明なら、秤に書いてある文字も不明。
これからおいおい、解読していきます。
ゴディバのチョコリキサー。
650円もするんだけど、この行列よ。
こんなに寒いときに、この行列よ。
ふーーーーん。
こちらの、プラダのお店の右角のショーウインドウの中には、この間も、オードリー・ヘップバーンに着せたいようなワンピースが飾ってあった。(この間のは、真っ黒で、後ろのウエストの下にベルトがついていた。これなら私にでも作れるわ、と写真撮っておいたから)
こんな店もあり、
スワロフスキーのお店など、ギンギラに大きな指輪とか、光り輝くネックレスとか、
そうかとおもえば、
かわいいクリスマスのオーナメントとかもあって、ウィンドウショッピングには最高かもね。
(でも、アウトレット値段で5000円のオーナメントを3つ買えば一つ3000円になるって、そんなに買う??)
結局、塩大臣には、スキーのときにかぶるキャップと、宝石がぶら下がったピアスがプレゼント。
せっかく休みだし、アウトレットでコートでも買ってあげよう、と娘と出かけることにした。
21日の日曜日の話ね。
でも、混むだろうし、調べたら電車で藤沢駅から御殿場駅まで1時間15分くらいで行っちゃうのね。駅からはシャトルバスがあるし・・・
よし!電車だ!
国府津駅で御殿場線の2両編成のワンマン電車に乗り換えます。『ワンマン』なんて、バスみたいよね。本当に、電車の中に、あの、ワンマンバスの機械と同じようなのがあるのです。ドアは前一両しか開きません。・・・といっても、寒いところですから、乗りたい人や降りたい人がボタンを押すとドアが開くのです。閉めるボタンもあります。
JR東日本じゃないそうで、Suicaが使えません。
いやー、少し緊張しちゃいましたよ。
電車の中には、お酒を飲んでいる人や、お弁当を食べてる人もいっぱい・・・
ローカル線だな~~。
走り出すと金時山(?)の向こうに富士山の山すそが・・・
山北駅の桜並木の下をくぐり、 トンネルをいくつか抜けて・・・
谷峨駅です。横を走るのは246号。丹沢バウアーハウス
にはここから北に向かいますよ。
進むにつれていろいろな角度からの富士山が・・・
だんだん降りてくるー。(写真をクリックして、大きくしてみてください。)
富士山の周りだからでしょうか、こんな変な雲。
・・・しかし・・・
毎日、こんな富士山が見えるところに住んでいたら、性格変わりそうな気がするのは私だけ??
今週末にかけて、怪しくなってきました。
240000ですよ。
いつもどおり、カウンターの写真か、コピーをけいじばんに貼り付けてください。
(けいじばん・・・PASSとPass、2つあるので、よろしくですよー。)
この、「けいじばん」という言葉を漢字で書くと途端にスパムが多くなる・・・なぜだ??
*--おバカなプーたろうBBS--* に、どうしても書き込めないという連絡をよくいただきます。
あのー、
『 Pass 』 と 『 投稿用PASS 』 の二種類のPass ward があるのをご存知ですかー。
お隣に、「お使いくださいね」 と残して、この量だ。
お湯で、ブラシを使って、じゃかじゃか洗う。
へたをとって、横半分に切って、種をフォークでとる。
へたをとるのが、力が要って、大変なんだ。
中身は、砂糖を混ぜて、弱火で煮る。
両手でよーく揉み洗いする。
つけている水が最初は白くにごっている。
これが、黄色くすんだ水になればOK よ。
煮ていた身の中身が、ある時ふうっと溶けてくるの。
ペクチンが溶けるんだわね。
そうなったら、そこに、皮をよーく絞って入れます。
最後に、たくさんの種に、大匙3倍くらいの水を入れて両手でよーくよーく揉みます。
どんどん粘りが出ます。
飽きるほど、いや、飽きてもまだ揉みます。
そこにカップ1の水を入れてさらに揉んで、ざるで漉すと、ペクチンたっぷりのどろどろの水が・・
それをなべに入れます。
この作業、2回やります。
全体がぐつぐつ煮えたら出来上がり。
煮沸消毒したビンに詰めて1年間楽しみます。
これで昨日の2鍋分。
今日、もう一鍋あります(涙)。
あ、袋一つ、お隣にもらってもらいました。
お隣は、今日マーマレードつくりですね。まだ木にも生っているし。
昔は、よく、海でとってきて食べた(・・・って、何十年前の話だ??)。
私が小学生くらいまでは、三浦半島でも真鶴半島でもなまこが捕れた。まあ、小学生を過ぎてからは、海になまこを捕りに行っていないような気もするから、この期日はいい加減だ。
私のいい加減な調理法方は、まず、まな板の上でたっぷりの塩で揉む。
今回は、指先の怪我が多くて、しみるのでこんなことで済ませた。
ってことは、こんなことで済むということだ。
とにかく、塩でしばらく揉めばいい。
それを水で洗う。
まるで糸のように、絡んだぬめりが見える。
要は、このぬめりが取れれば良いわけ。
さらに手でよくこすって、ぬめりを洗い取る。
丸の中の口の部分、を切り捨てると書いてあるレシピが多いけれど、私は、この触手とその中の硬い部分だけを切り捨てる。捨てる部分はほんの少し。命をいただくんだからね。
柔らかいところが腹側なので、そこを縦に切って、開く。
中に泥が入っていることもあるので良く洗う。
「このわた」は美味しいから、洗って食べろなどとよく書いてあるけれど、魚屋で買ったなまこには、たいてい内臓は入っていない。
なまこは、捕まえて、循環したきれいな水に入れておかないとすぐに内臓を吐き出してしまうのだ。
日本の漁でとったなまこ、たいていは内臓を吐き出している。
空っぽだと思ったほうがいい。
子供の頃見たものは良く覚えているねえ。(ははは)
あ、ご心配なく。
なまこは、そのあと、内臓を再生できる。食べちゃうのに、心配もないか・・・。
きれいに洗ったら、好みの厚さに切って、三杯酢につける。
出しを引くのが面倒なぷーままは、①酢、②砂糖、③しょうゆ、④昆布(小さく砕く)でつける。
以上、出来上がり。
冷蔵庫で一日つけてからが好き。
すぐ食べるのが好きな人もいる。
昔、日本寄生虫学界に、毎回同じ発表をする人がいた。
なまこには、カクレウオという魚が共生している、と高校の生物の教科書にも載っていた。
片利共生(片方にだけ利益のある共生・・・隠れているカクレウオにだけ利益がある・・・)の絶好の例として載っていた訳だけど、この先生は、毎回、
「 カクレウオは共生ではない。寄生しているんだ! 」 と叫びに来ていた。
聴衆は全く動じない。はいはいはい。そうですか。おしまいですか?では次。
って感じ。
何回か私も聞いたけれど、カクレウオの腹の中を調べるとなまこの腸が入っているのだそうで、なまこは腸を食べられているのだから、共生ではなく寄生されているんだと、そういう主張だった。
いつまでその発表を続けられたのかを私は知らないが、未だにカクレウオは共生となっているところを見ると、誰も取り上げることはなかったんだなぁ。
ところで、今、ウィキペディアの「ナマコ」を見たら、浮遊性のナマコという気持ち悪い写真が載っていた。
こんな奴に海の中で会いたくないなあ。
(・・・って、私、もぐらないけど。)
今日は、①残りのサーモン乾燥煙がけ、②ユズマーマレードつくり、③なまこの酢漬けつくり、
④メバルの煮つけを煮ておく、以上4点で台所から動けませんでした。
手がふやけきっています。
明日、もう一なべマーマレードを煮ます。
詳しくは明日ね。
おやすみなさい。
事件の写真はない。
びっくりしたのだ。
今朝、気づいたら、エンゼルの母親がいない。
え??
なんと、この素焼きの穴の中に落ちていたのだ。
んもう、死んだのかと思ったよ。
結局、頭から突っ込んで抜けなくなっていたのを、救出したんだけど、結構大変だった。
この写真は救出後ね。
昨日から、稚魚が泳ぎだして、かわいい。
前回の失敗から学んで、今回は、水槽のパーテーションを2枚にして、左の3匹に食われないようにした。
だから、稚魚だけ分けたりはしない。
隔離して育てたりしたら、増えすぎて困るもんね。
藤沢メダカなら江ノ島水族館でいつでも引き取ってくれるけど、そういうわけにも行かない。
だから、適当に自然淘汰されるくらいがちょうど良い。
ブラインシュリンプを追って、泳ぎ始めるチビたちを、必死に追いかけて、
口に含んで、元の場所に吐き出す親たち。
たぶん、夕べ、あの素焼きの筒の中に入り込んだ奴がいるんだな。
それを戻そうとして、母さんはまっちゃったんだね。
素焼き筒を持ち上げたら、母さんの下で死んでる稚魚がいました。
こいつだなあ・・・・
今朝、筒の入り口は向こうの壁にくっつけました。
・・・しかし、メダカも金魚も、みんなお日様の当る窓際で飼うのがぷーまま流なので、
藻が生えてしょうがないです。
魚は気持ちいいんでしょうが・・・見えないわ。
水槽周り、こんなことになっています・・・(涙)。
熱帯魚の稚魚を育てるなんて初めての経験ですから、まだ、何が必要か試行錯誤の段階です。
結構これでも片ついてきたところなんです・・・。
こちらはエンゼル稚魚のためのブラインシュリンプ孵化水槽です。
蛍光灯の上で、蛍光灯の熱をもらって多少暖かくなっています。
マイミクのエルサさんが教えてくださった、「ブラインシュリンプの手軽なわかせ方」 (あはは、この言い方も大好きです。)。
もう、なんてぷーままむきのやり方を教えてくださるのかしら。
うち、変なうちですから、大きなシャーレがたくさんあります。
シャーレ、いつも、メダカの稚魚を育てるのに使っているのですが、それを蛍光灯の上に並べました。
ばっちりですよ。
浮いているのは卵の殻ですが、下のほうに赤いのがもやもや動いているのがブラインシュリンプです。
これをスポイトですって、プラスチック茶漉しでこして、水で洗ってから、与えます。
いま、ローテーションの周期で悩んでいるところです。
コイツ、一匹ですから、あふれかえる餌の中でぬくぬくと育ち、すでに1センチを超える大きさになっています。
周りにワサワサ泳いでいるのがブラインシュリンプです。
今日、ペットボトルの水槽を大きなサイズに代えてやりました。
何センチになったら、親と同じ水槽にしていいんだろう・・・
子供たちがかたまっています。
週末くらいから泳ぎだすのではないかな。
「 あっち、行け! じゃまだ、じゃまだ。 お前、危険そうだ。 」
近づくものは、なんでも攻撃します。
雨が上がって、少し気温が上がった。
朝、新林公園の横を通ったら、森林のにおいがした。
とまって、深呼吸をずっとしていたいような、そんないいにおいだった。
学校について、職員室から公園を見ると・・・
移築中の長屋門のかやぶきの屋根から、もうもうと湯気が上がっていた。
静かないい朝だったよ。今朝は。
以前から欲しいと思っていた本。
アマゾンで注文しました。
帯にも書いてありますが、世界30カ国で、
家族が、住んでいる家の中の道具すべてといっしょに写真に写っている、そういう写真集です。
さて、物質社会にどっぷりつかっている、欧米諸国や日本がどんなだかは、本を買ってのお楽しみ。
昨日、きれいな雲が浮かんでいた。
とき色の、本当にきれいな色の雲だった。
電線が写らない場所までバイクを走らせて、カメラを構えたら、もうその色が消えかかっているのに気づいた。
あ~~、都会ってこれだからなあ。
ついこの間、三浦半島の先っぽからayaさんが撮ったのと同じ夕焼けを私も江ノ島から撮ったけど、交通標識や信号、電柱が避けられなくて、私としては「エーー!」の写真になってしまったことがあった。
その写真にayaさんが、
「標識や電灯のシルエットが新鮮で、素敵な写真です」 とコメントくださった。
感性の違いだわー。
いかん、いかん、私って芸術的なセンス無いからなあ。
修行、修行・・・
塩大臣と2人でお昼を食べに行った。
本当は、ラーメン屋さんに行ったんだけど、行列だったので、こちらに。
「ホタテ天」、
納豆とオクラたっぷりの「ねばねば天」。 シラスとのりがいっぱいの「江ノ島もんじゃ」。
おほほ、2人で3つ、頼みましたよ。
高校生になって、もんじゃを焼くのがうまくなった塩大臣。
切りイカを香りよく焼きます。
学校行事の打ち上げとかで行きますから、慣れてきたんでしょう。
野菜を炒めます。
「 ほら、手伝って! 」
お叱りを受けるぷーままです。
塩大臣、ごちそうさま。
(スポンサーはぷーままだけど。)
今年は、紅葉がきれいだ。
新林公園の山も、最近になくきれいに紅葉したらしい。
特に今年は、イチョウの黄色がきれいだ。
急に寒くなったせいだわね。
5年生が毎年、日産の久里浜の工場を見学に行く。
これは、決まった日に電話でいっせいに予約するという、結構大変な難関を通り抜けてやっと実現する、重要な社会見学なのです。
1枚の鉄板が車になるところ(プレス工場)を見せてもらい、作り手の人間の数がとても少なく、その、人の代わりに働く産業ロボットというものが「人の形」をしていないことを知る、大事な実体験の場です。
工場見学に行くと、どこも、何かしらの見学記念の品物をくれます。
3年生が行く、ヤクルト工場では、回収ヤクルト容器の再利用で作られた定規やペン立て、
5年が行く東芝工場は社名入りのトランプ。
今年の日産は、この、トミカでした。
担任の先生がもらってきたのを、手にとってしげしげと見ていたら、
「そんなにお好きなら、あげましょうか。」と言われちゃいました。
好きなものは好き、欲しいものは欲しいと意思表示は、しておくモンです。
Ⅰ先生、ありがとうございます!!
スモークサーモン作ると、これがたくさん出ます。
ただ捨ててしまうのはもったいないので、去年からオーブンで焼いています。
その前はフライパンで焼いていました。
焼いて、筋肉のところだけほぐし取ります。
脂ギンギンです。
色はうすーいピンクか黄色です。
子供たちによると、生臭いそうです。
脂がギンギンに乗っているところだからでしょう。
鮭の「とば」と呼ばれるところと同じ味です。
熱々ご飯にのせて食べると美味しいです。
一回、散らし寿司にしてみましたが、美味しいのですが、この色ですから、美しくありませんでした。
あら、たっぷりとったお皿の写真撮り忘れましたね。
昔は、中骨とかももらってきて、鮭そぼろ作っていたのですが、最近は暇がないので置いてきてしまいます。
置いてきた中骨、魚屋さん、売っています(笑)。
これが出来上がりの写真ですよ。
昨日、また中華おこわだったの。
前回出来上がりの写真を忘れたな、と、出来上がりの写真のみ載せます。
息子がチャーシューは小さいほうが言いというので、今回は、みんな角切り。
お米の2倍くらいの具入り。
おいしゅうございました。
今日はこれから、じいじの病院に付き合わなくてはならないので、夕べ25時までかかって塩蔵作業を終えました。
塩大臣はまだ寝ています。
日曜には仕上がります。
よろしくお待ちくださーい。
加藤登紀子の歌だったっけ。
♪♪♪あぁ、人は昔々 鳥だったのかもしれないね
♪♪♪こんなにも こんなにも 空が恋しい・・・
こんなに気持ちよさそうに飛んでいるのを見ていて頭の中に流れてきた。
さすがにそれはなかったけれど、ずいぶん暖かかったよ。
いろいろ用事を済ませてから、ふと見上げた空に白い月が・・・
この風景って、冬らしくはないよね。
うん、雲が冬らしくないんだわ。
この雲が何時に似合うのか、よくわからないのだけれど、
冬には似合ってないよね。
あのさあ、
いくら寝起きだからって、
それ、気持ち悪くないの??
どうして取ろうとか思わないわけ???
もう、付き合いも7年を過ぎるからさあ。
お前がどんなWANだかわかってはいるさ。
でもさあ。
お前の判断基準がどれほど自分本位で、
どうしてお前がそんなWANなんだかは、どうしてもわからないさ。
全く、お前って、サルーキの権化みたいな奴だと思うな・・・。
( そうじゃないサルーキのオーナーさん、ゴメンなさーい。
でも、あなたって、すごくラッキーな人だと思う!! )
「 ごちゃごちゃ、うるさいなあ、まったく。 」
スヌード直してやったママにこの態度です。
最近、ママがベッドに入った途端に始まるいたずらに手を焼いて、部屋の中で係留されています。
全く、あんたって奴は・・・・
一つ一つはとても小さいの。
昔あった4個箱入りのオレンジのマーブルガムみたいな大きさ。
小さいからっていっぱい食べ過ぎないように!!
たべるものばっかりじゃあ、ないかなあ。
新しい話題がないということ??
日曜日に、富士山を背景に年賀状用の写真を撮られていたら、ピノパパが声をかけてくれました。
ママと一緒に写真撮ってくれましたよ。
ちゃんと写っているのは年賀状に使うそうです。
でも、ママの格好、正月むきじゃないと思いますけど・・・・
「 いつも、このカッコウだもの! しょうがないでしょっ!! 」
はい、はい。 おっしゃるとおりです。
逆らったらろくな事ありませんからね。
チャーシュー焼きました。
今回は、オイスターソースをたっぷり入れて漬け込みました。
肩ロースは、縦半分に切って、ちょうどゆで卵の断面よりちょっと細いくらいの太さです。
180℃ 35分 コンベックの上段でちょうどよく、こげもせず焼けました。
写真では、こげたみたいに写ってますが、ちょうどよい焼け方でした。
(新しいコンベックでの時間がだんだんわかってきたところです。)
チャーシューといったら、中華おこわのぷー家。
とても人間がいい加減なので、塩大臣によく笑われます(あきれているのか・・・?)。
「計量スプーン使わないのに、レシピ見るのね。」
そう、レシピは目安ですから・・・
もち米一キロ(使うときは一袋・・笑)(特売で250円しなかったの)を朝から洗っておいて、
中身は、水煮竹の子大一つ、にんじん大一本、干ししいたけ8枚、牛蒡中一本、チャーシュー2本(一本は一センチの角切り、一本は一センチの輪切り)
材料は全部角切りにします。
今回も、具は、体積でもち米より多いです。
輪切りのチャーシュー以外を大なべに入れて、しょうゆ大匙8、砂糖大匙2、塩小さじ2、酒大匙4、干ししいたけの戻し汁を入れて煮立てます。
そこにもち米を入れて、水を全部吸わせます。
吸ったら、蒸し器に蒸し布を置いて、そこに全部移します。
あ、蒸し器は沸騰させておきますよ。
蒸し布でくるんで、強火5分、その後中火と弱火の中間くらいで20分蒸します。
ふふふ。
いつもと違って、輪切りのチャーシューがいい感じです。
豊かな感じがします。
うん。
あ、
出来上がりの写真、撮り忘れました。
みんな大好きなので、ばあばなんて、おかわりたっぷりするし、お弁当に持っていったり、2日間にわたって食べたというのに・・・・
ま、私らしいといえば、全く私らしいですけどね。
九州名物だという、白くまアイス。
これは、一年中、こちらでも売っているタイプ。
そしてこちらが、去年気に入ったけど一回しか買えなかった季節限定白くまトロピカル。
どの季節限定なのか、知りたいですよ。
毎年一回って、悔しすぎますから。
家のウラのエノキの木のアカボシゴマダラ越冬幼虫。
探したけど、2匹しかいないようです。
40匹以上のときもあったのにね。
まあ、いつ探してもいることはいます。
いると思うとそれだけで楽しいですよ。
生まれた稚魚は・・・
一匹だけ残っています。
親と分けて餌をやろうと、稚魚ネットを入れてそこに入れたところ、稚魚はネットの壁に止まる。それを親は外から、もとの場所に戻そうとつつく。
気づきませんでした。親の起こす吸い込みの水流で死んでしまい、朝までに4匹になってしまっていました。あわてて元に戻したのですが、今度は2匹が隔離壁に近寄りすぎたらしく、他の3匹に喰われてしまったらしい。(吸い込みの力が強いのです。)
残った2匹を隔離したのですが、一匹は餌を食べずに死亡。
最後の一匹が、あふれる餌の中で元気に育っています。
場所は上部フィルターの中。
切り取ったペットボトルの小さな水槽に、はさみでごくしょうのスリットをたくさん開けてあるので、水流は確保。しかもブラインシュリンプさえ出て行けない。
一日2回のブラインシュリンプでまあ育つこと育つこと!!
まだ横から見ていないので、どういう育ち方しているかわからないところが情けないですが・・・
天気予報では雨だというから、バイクもしまって、車を出せるようにした。
普段は車の前をバイクがふさいでいるからね。
本当に戻ってよかったよー。
あら、ぱらぱら降ってきたんじゃない??って言っているうちに、突然強風が吹き、雷とともに、ざーーー。
いやー、すごい雨でした。
中学の理科の先生が喜んでしまいそうなほどの、くっきりはっきり前線のところだけ大雨。
神奈川南部を縦に強雨の降るところが並んで横断して行ったそうです。
65mmも降ったそうですよ。
車で行ったにもかかわらず、銀行往復でGパン、びっしょりになっちゃいましたから。
(写真に撮りたいほどの雨だったんですが、水しぶきが上がっていて、あまり写っていませんね。)
今日朝5時に寒い庭で煙をかけ終わったサーモンをラッピングして、
今日は、息子に手伝ってもらってダンボールに詰めて発送しました。
せっかく配達時間帯をお聞きしたにもかかわらず、書くのを忘れてしまいました。
伝票番号を書いておきましたので、どうぞ、営業所に電話して、時間を変更お願いいたします。
メール出し終わったら、記事のアップしまーす。
きのう、100均の駐車場で見かけた車。
こういうの大好き。
ナンバーがいいじゃない?
ずっと乗っていたってことだね。
(息子によると、ナンバーごと譲り受けるということもあるんだとか・・・どうやるんだ??)
ぷーままが小学生のときに家で初めて買った車、日野のコンテッサのナンバーが
「神5の5056」だった。
小さいときの、初めてのものって忘れないんだねー。
その後、自分の車にしろ、ナンバーを覚えたためしがない。
今の車のナンバーも、携帯にメモってあるくらい・・・。
わっ!
ヘッドレストがない!
そうだったっけ。
コロナなんだ。
はなママが大学生のときに乗っていたのもコロナだったな。
これより新しい型だったけど。
よく、鍵をとじこめて、三角窓からつり出してあげたっけ。
ボロいコロナだからって、わざわざゴム版を彫って Borona のロゴを作って、付け替えていたよね。
結構汚らしいカーキ色と茶色の混じったような色で、
ナンバーも「 横浜 5み・・53 」 という、筋金入りのゴミ車だったよね。
(その後知り合ったほかの科の人が、「ああ、あのゴミ車」というので、2人でひっくり返ったっけ・・・。学内でも有名だったんだ(笑)。)
クーラーのついていない車で、「くやしいから、ついているフリをしよう!」って、暑い夏の日中、窓を締め切って走るなんて、ほんとうにいい(!)友達をたくさん持っていたねぇ(大笑)。
この時代のものって、今見てもいいなー。
飾っておいてもいいよね。
なぜかなぁ。
第一陣。
12月8日出来上がり分が、塩に浸かっています。
明日は寒いそうです。
よかったー。
まだひと月もたっていない、11月11日の新林公園は、紅葉でとてもきれいだった。
後ろの山は照葉樹林で、紅葉しないのだね・・・と思っていた。
ところが、
今日の新林公園。
前回、紅葉していた木は、もう丸裸に近い。
風で飛んでしまうのだね。
そして、後ろの山が、いま、紅葉の真っ盛り。
照葉樹だとばかり思っていた片瀬山は、実は、落葉樹でこんなにきれいに紅葉するのだった。
木々の葉が落ちたら、今までほとんど見えなかった移築中の長屋門が見えてきた。
ふ~~ん。
そんな物を作っていたんだー。
長屋門の向こうに見える、谷戸の木々も色づいてきれいですよ。
一人ひとりにお返事かく暇がない・・・
ごめんなさい。
特に14日という申し出のない方は、たぶん月曜発送になります。
発送後にメール差し上げます。
あの・・・ヤフーメールでうっかりひとつメールを消してしまったんですが、
そらひめさん、申し込まれましたか??
スモークサーモン申し込みのお返事、
今晩全部出します。
やっとぎうぎうが終わりましたので・・・
遅くなってごめんなさい。
ハンドルネームと本名と、ごちゃごちゃになっているので、紙に書いて整理してからのご連絡です。
ごめんなさいー!
もう少しお待ちくださいねー。
いま、5年生は「てこ」の勉強をしている。
さおばかりを作らせようと思って、ネットで検索していたら、オークションで棹秤を発見。
1000円で落札した。
送料に1600円かかったけどね。
錘(おもり)はなくなっていて、うちで20キロでつりあわせて、4キロの錘でいいことを調べた。
ダンベルの錘を8個つなげて、錘完成。
学校に持って行って、天井のフックにかけて、子供たち(希望者)の体重測定をした。
みんな、もう、大騒ぎ。
この秤(はかり)はうまくできていて(昔の秤は、必ずこのつくりになっていた)、
Aのつり革でぶら下げると、左に30キロまでの目盛りが出て、30キロ秤。
Bのつり革でぶら下げると、左の目盛りがくるりと回転して、さっき向こう側だった目盛りがこちらを向いて30キロから80キロまで量ることができる。
これが30キロの目盛り。
80キロのほうを持つと、棒は180度回転し、向こう側の目盛りが回ってくるし、
荷物をぶら下げるフックもクルリ回転して反対向きにぶら下がるようにできている。
昔の物ってすごいなあ。
・・・というわけで、子供たちには竹の菜ばしでさおばかりを製作させます。
100均で買った、45センチの塗りがない菜ばしと、タコ糸、クリップと釣りの錘で作ります。
1人170円くらいです。
大きなさおばかりと同じで、右の糸Aでぶら下げると、0gから150gまで量れます。
左の糸Bでぶら下げると、100gから、500gまで量れます。
Cは、糸をまわして、どちらにでも物をぶら下げられます。
これ一本あれば、500gまで簡単に量ることができる棹秤。
「結構いいじゃん!」 「机のところにおいておけば、重さとなかよしになれる。」
などと思っていたのですが、
いや~~。
今の子供の、不器っちょなことといったら・・・
巻き結びに何十分もかかり、ただの硬結びもできないのだ。。。
おーーい、きみたちー。
そういう事ができる能力を 「生きる力」って言うんだぞぉ。
今日2時間かかって、やっと菜ばしの紐が付きました。
来週2時間でちゃんと目盛りが作れる自信は、はっきり言って全くありません。
冬休み前に出来上がればいいのか・・・
片瀬写真館のステンドグラスを見ての、帰り道。
江ノ島の橋の袂に出たら、こんな夕焼けでした。
三浦半島でayaさんが「油彩画のよう」だとおっしゃった、同じ夕焼けです。
江ノ島の交差点では、どうにも電線、電柱が邪魔なので、海岸まで行きましたよ。
おや???
夕日が沈んだ海岸は赤みが消えて・・・
友人(ステンドの先生)製作の、片瀬写真館注文のステンドグラスが届いたというので見て来ました。
時間を考えると、もっと透過光できれいなのだと思うのだけど、時間がない。
一番下は、写真館の古いタイルのロゴだそうですよ。
友人はフランスで、ガラスに焼き付ける、というのも習ってきたのです。
ガラスの粉を「ワインビネガー」で溶いて書くのだそうですよ!
光の加減で、こんなに違って見えます。
透過光で見たいなあ。
一枚一枚選び抜かれた手ふきのガラスで、とても美しいです。
とおりから見えますから、どうぞ行って見てね。
元生徒のD君家のコーギーちゃん。
こういうのを、美人顔って言わない??(オスでも・・)
もう、全く屈託がなくて、可愛いったらありゃしない。
おまけに、出会う人みんな、なめ殺しちゃうくらいの愛想のよさ。
いい子だなあ。
おほほ。
こちらは、全く知らない家の子。
お父さんは、サーファー仲間と、波談義。
「 ぼくもかまって! ワン、ワン!! 」 って、がんばってみたけど、誰も向いてくれないから、
通りかかるサーファーのお姉さんたちに体当たりの愛嬌振りまいて、こちらもなかなかみんなに可愛がられていました。
日曜は北の風が吹いて寒くなるって言っていたけど、朝爆走に行った時はそんなに寒くなかった。
南風でもないのだけれど、波が荒かったわ。
サーファーもちょっとうれしそう。
富士山の雪もずいぶん下までやってきて、深くもなって、
300mmで撮っても登山道が見えなくなってきました。
「今日は、月木金の日なのに、曇ってきたー。」
夕方、教頭先生ががっかりした声で叫びました。
「え??げつもくきんってなあに??」
「今日は、月と木星と金星が並ぶ日なんですよ。」
でも、5時40分にしっかり見えましたよ。
ちょうどきていた生徒を外に呼び出して、いっしょに見ました。
カメラを構えているうちに、月から雲に隠れてしまいましたから、みられただけでもラッキーってことかもね。
お月様はほそーい三日月でしたので、金星木星が目のようで、スマイルマークになっていました。
29日土曜日は、朝のはれた空を見て、これは富士山がきれいだろうと300mmのレンズをつけたカメラと2台体制で3WANSの爆走散歩に。
・・・・ところが、ぎっちょん。
西の空は雲の中。
ロングリードで爆走しているサルーキもみえたけど、
せっかく300mm持ってきたんだからって、漁船を撮るぷーまま。。。
サーファーだって、砂浜まで下りなくてもいつもより鮮明よ。
・・・なんて土曜を過ごした。
朝9時には始めた仕事が終わったのは夜10時だった。
12月になっちゃいましたね。
年をとるにつれて、一年の長さの感じ方が年齢と反比例して短くなっていく・・・と、高校の担任が言っていたのをつい思い出す年の瀬です。
その字のとおり、教師業で(4日からの中間テストの付き合い)、土、日がなかったぷーままです。
写真を撮ってあったのだけど、アップする暇もなく・・・
・・・で、こちらは28日金曜日の写真。
この日は学校も残業で、出たらこんな雲・・・
こんな西日の差した雲が出ているということは、今日は富士山の日没がきれいかも・・・
・・と、いつもの片瀬山の撮影ポイントに。
富士山はちょっと雲をかぶっていましたが、まあまあの景色かな。
あとが詰まっているので、5分で退散。
・・・あ~あ、もう少し優雅に暮らせないものか。