日曜、自転車爆走散歩の途中で、ちょっと自転車を離れようとしたら、
黒いおバカさんたちが自転車を引っ張った。
あ~~あ。
勢いよく倒れてきた自転車が、足に当たった。
2箇所もこれだよ。
「昆虫館」クモマツマキさんが、餌にするウマノスズクサをとりに行かれるというので、小さな苗を取ってきて欲しいと、おねだりいたしました。
さっそく掘ってくださって、送ってくださいました。
夕べとどいたので、今朝、植えましたよ。
植木を植えるには最高の、今日はずっと弱い雨がふったりやんだり。
さて、来年からは、ここも面白いぞ~~。
(植えて、写真を撮ってから、葉っぱはほとんどとってしまいました。
近くにおいておいたら、庭のジャコウアゲハの幼虫が食べていました。)
クモマツマキさん、ありがとうございますー!
カカキで食べたカポナータがおいしかったもので、作ってみました。
材料は、たまねぎ、セロリ、ズッキーニ、パプリカ、なす、エリンギ、ピーマン。
①オリーブ油でみじん切りのにんにくをいためる。
②そこに、1センチ角くらいに切ったたまねぎを加えて、気長によーく炒める。
③他の材料も全部、1~1.5cmくらいの角切りにして、いっしょに炒める。
④ワインとトマトの水煮を加え、粗引き胡椒をたっぷりと、塩を加えてふたをしてじっくり煮詰める。
温かくても、冷やしても どちらもOK.
枕崎の、獲って→〆て→急速冷凍したカツオをとてもお安く売っていたので、
しょうゆ、マヨネーズ、おろしにんにくをあわせたもので軽くかき混ぜて、サラダの上に。
前回、前々回のカウンタープレゼントのベーコンをやっとおくったばかりですが・・・
カウンタープレゼントのお知らせです。
明後日、水曜日ね。
220000Hit のキリ番を踏まれた方は、毎度同じですが、
写真またはコピーをけいじばんに貼り付けてください。メールアドレスもお忘れなく。
ちょうど作ったばかりのベーコンもあり、今日塩漬けしたばら肉もあり、
今回は、あまりお待ちいただくこともないかと。。。
キリ番が出ないときは、ニアピンですよ。
江ノ電の線路際に彼岸花が咲いていました。
demi_zoさんの彼岸花には及ぶべくも無く、
私の写真って、いつもこんなよねーって感じになりました。
(センスの問題か???)
今日撮ってきた写真を取り込みながら気づいた。
今年のキンモクセイ、遅いじゃん。
いつも、キンモクセイの香りがしてくると、
「 あ、9月28日、N先輩の誕生日だ。 」 と思い出す。
卒業以来、全く交流の無い大学院の先輩なのに、一年に一回、キンモクセイの香りとともに思い出す。
おかげで、キンモクセイの咲き始めの日にちがわかるようになってきた。
新林公園の彼岸花は終わりかけていたけれど、キンモクセイは全く香ってこない。
江ノ島の遊歩道で写真を撮っていたら、ゲジゲジが出てきた。
正確には、「ゲジ」というのだけどね。
見ていたら、とまって触角のお掃除を始めた。
ノエルのつま先5センチのところだよ。
右がすんだら、左の触角。
長い触角を、丁寧に口で掃除している。
ねえ、君!
もしかして、足も同じようにお掃除するの??
いっぱいあって大変だねー。
気温が低いせいか、じっとしていたからつかまった。
ハチミツを薄めた水を、5分くらいじっと飲んでいて、いなくなった。
今年は、あまり見なかったなあ。
(と思ったら、午後、もうちょっと小ぶりなのが飛んでいるのを見た。
やっと涼しくなって飛び始めたんだろうか。)
昨日は、とても暑かった。
西風がものすごく強くて、何でも飛んでしまいそうだった。
そんな強い西風でも、サーファー渋滞ひどかったらしい。
今朝は、北風。
きもちのいいなみがでているけれど、引き潮で遠いなあ。
先月から、塩大臣がめまいを起こして倒れたり、気持ち悪かったり、頭痛を訴えたりしていたので
今日、医者にいってきた。
なんと、なんと・・・
塩大臣はひどい低血圧だったのでした。
「 医者で上が91、下が65。 これは、お家では、もっと低いでしょう。
暖かい日にも低くなるんですよ。 」
ひぇ~~、そうだったんだ。
ぷーままも、昔、低血圧でしたよ。
長男を妊娠中の最低血圧が、85/52。
次男のときが95/53。
娘のときは高齢出産だったんだけど、それでも、100/59。
血圧低いのに、朝から飛び跳ねて回る変なやつでした。
「 ふらふらしていたら、頬をパシパシってひっぱたけばいいんです。
ほら、相撲の高見盛がしているでしょう? 彼はああやって、ハイになって組むんだけど。 」
あはは・・・。
相撲取りといっしょにしちゃあ、可愛そうですよ。
花も恥らう乙女ですからね。
診察後、近いのでKAKAKI しましたよ。
シェフからのプレゼントのカポナータ。
なすとか、パプリカ、たまねぎ、シメジ、エリンギ、トマト・・・何種類ものお野菜をトマト味でちょっとピリ辛に整えて、冷たくしてあります。
バケットに乗せて食べるとおいしいらしいですよ。
焼きなすとトマトソースのスパゲッティ。
あっつあつで、おいしかったですよ。
デザートは写真撮るのを忘れました(笑)。
朝ごはんのあと、散歩に行けるなんて、何ヶ月ぶりだろう。
本当に、久しぶりの涼しい週末になった。
江ノ島海岸も、海の家が無くなって、やっと地元らしくなってきた。
カメラを構えたぷーままが、ひょっとお菓子でも投げるんじゃないかと、ちらちらこっちを見ている。
向こうを向いても、意識を感じるよ。
えさやりは禁止されているけれど、そんな人が多かったんだね、夏は。
オリーブの実の塩漬けを作って食べたくて、苗を3本植えた。
最初の一番小さかったオリーブは、毎年よく咲く。
残りの2本はどうなんだか・・・
今年、初めて、実もなった。
4個だけだけど、来年からが期待できるよ。
ところで、
犯人発見。
この間も小さいのをほかに移動させたんだけど、まだいたんだね。
悪いけど、そこの空き地で食べられるもの探してね。
ああ・・・シャンプーのあとは あついよね。
え?
いいこで シャンプーしたから、おかし くれるの??
・
・
・
・
・
・
・
甘いね。
ままが そんな やさしいわけ、ないじゃん。
ところで、シャンプーの匂いにまぎれて、一時、匂いがなくなった気がしたのですが、大間違い。
なんと!!! なんと!!! な、な、なんと!!!!!
すねたプーの寝ている、このソファーの隙間から、下にシッコが垂れていて、トイレバットの下がふやけていたのでした。
ソファーの隙間は、酷いアンモニア臭。
ソファー、即、廃棄処分になりました。
また、スクゥエアーのじゅうたん引いて、毛布、タオルケットというクッションに寝ています。
フォールディングの2人がけのベンチだけ置いてあります。
こいつらには、洗えるものしか使えないことを思い知らされました。
ここの所、昆虫屋さん、特に、蝶屋さんたちの話題をにぎわした、ホソオチョウ。
その食草が、ウマノスズクサというのだそうで、本来それを食べていたジャコウアゲハが負けてしまうのではないかとみんなが心配している。
ぷーまま、『ウマノスズクサ、みたことないなあ。カンアオイと同じ仲間なの??』 なんて、昨日も教頭先生と話していたところ。
今朝、プー様のウンコを片付けていて、ふっと目をやった向かいの家との間の塀。
さっそく写真を撮って、いま、昆虫館で調べましたよ。
やっぱりジャコウアゲハでした。
しらなかったよ。
この塀に絡むのは、ヤマノイモと、ヘクソカズラと、ツタだけだと思っていた。
ウマノスズクサ、ずっとヤマノイモと思っていましたよ。
このおとなりの家には、クモマツマキさんがうらやましがっている、大きなカラスザンショウの木と、夏みかんもあるのです。我が家のユズと、アゲハを呼んでますね。
ところで、私は、飛んでいるジャコウアゲハをたぶん見分けられません。
部屋に入ると、おしっこの臭いがぷ~~ん。
でも、どこにもしてないのよ。
あんたたちがよだれをたらす床も拭いた。毛布も洗った。
でもくさい。
もしかして、あんたたちがくさいんじゃないの??
ふんっ、
洗わせていただいたわ!!
「 よいこで シャンプーしたから、 そのお菓子、ぼくにもください。 」
「 いやです! 」
毎度、宅急便をお願いに行くケサケサ家。
今日は、ちょうど、自慢の娘『アン』ちゃんがお散歩から帰ってきた。
道路でしばらく、COCOとガウガウ。
COCO、相手が小さいと強気です。
荷物があったので、持っていたのはコンデジ。
シャッターのタイムラグで、突然飛び掛ってきたアンちゃんのこんな写真が・・・
「 体はどこじゃ?? 」
一眼では、なかなか撮れないね、この手の写真。
朝、庭の水道ホースの上にいたこの子。
いくつか検索したけど、当たらず。
お~~~い、名古屋のほうの知識人様~~。
教えてくだされ~~~~。
【追加】
いま、昆虫館の飼育記録を片っ端から見ていたら、クロコノマチョウが似ているような。
さて、何も無い我が家の庭で、まさか、芝の葉を食っていたの??
朝の出勤前に見つけたので、急いで写真を撮ってまた、庭においてきました。
もういなかったわ。
先週の台風通過の折、職員室から見たら、新林公園に霧がかかっていて、一番奥が見えなかった。
深山幽谷みたいだね。
風が乾いて、涼しくなった。
秋だね。
移動販売のおじさんが掘りたてを持ってきたので、さっそく・・・
あ~~、おいしいねえ。
秋はこれだから・・・好き。
うまうま。ごちそうさま。
やっと涼しくなって、夏から、塩漬けのまま凍らせてあった漁師君のニジマスとこれまた凍らせてあったばら肉を、一日干して、夕べ煙をかけました。
カウンタープレゼントのベーコンをお待ちいただいていたハッピードッグさんQuarterHouseさん。
お送りいたしますよ~~。
(混乱の元・・・ハッピードッグさんに送って驚かそうと思っていたら、間違えて書いてしまった。
これだから年はとりたくない・・・。)
古いね。
1975年だって!
KRA(北岳稜線小屋アルバイト組合)の正月山行です。
あんなに通っている北岳に冬だって登りたい。という面々が
山岳写真家、白〇史郎に師事していたことのあるカメラマンのY氏をリーダーに集まりました。
冬山の経験者は2人だけという集団でした。
他大学の山岳部にいたというアルバイトOBもたのんで、11月の富士山で、雪上訓練もしました。
(ピッケル、アイゼンの使い方の練習ね)
羽毛のシュラフも買い、今の装備と比べると雲泥の差でしたが(まだ、ゴアテックスは発明前)、
冬用のダブルヤッケやオーバー手袋、ロングスパッツなどもそろえて、意気揚々と出発した甲府駅です。
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タクシーで夜叉神峠まで入ります。
さあ、ここからは、全部徒歩ですよ。
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すぐにとても長い夜叉神峠のトンネルがあります。
雪が吹き込まないように入り口にはシートがかけられていて、中は氷点下。
あちこちにツルツルの水溜りがあって、転ばないように注意しながら歩きます。
これは、いくつめのトンネルだったかなあ。
最近いかないので忘れましたが、夜叉神のトンネルではなかったと思うのですが、
向こうに立っているのは、天皇陛下(昭和天皇)がここまで北岳を見に来たという石碑です。
さらに林道を歩き続けます。
カーブのたびに、道路は見事に凍りつき、気をつけて歩いていても、時々誰かがすってーんと転びます。
北岳へは、ここから、鷹巣山という小さな山を登って、そこから下を流れる野呂川まで一気に下り、発電所の橋をわたって対岸に登るのです。
とても急な山道で、みんな、さらに、転ぶ転ぶ。
歩いていたら、マヨネーズが落ちていました。
『ラッキ~! 誰が落としたか知らないけど、賞味期限内だし・・』
そのうち、バターも拾いました。
ほかにも・・・
・・・え?
うちの装備といっしょじゃない??
・・・・・え??
先頭を行く仲間の背負子につけた一斗缶のふたが曲がって、中身がぶら下がっている・・・
なあんだ、自分たちのもの、拾ってただけじゃん。
初日は対岸の林道のトンネルの中にテントを張って寝ました。
二日目はいよいよ、尾根を登り始めます。
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冬の北岳を登るには、この、池山吊尾根(いけやまつりおね)しかないのです。
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ひたすら、ただひたすら登ります。
ついたところは池山小屋なのですが、このときの写真はありません。
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この写真は、一月以上前に行った時のもの。
さて、テントを張るために、雪を踏みならします。みんなで肩を組んで、行ったり来たり。
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若いってすごいなあ。
こんなことがうれしくて、みんな満面の笑み。
3日目。
ボーコンの頭まで登ります。
初心者もいるので、行動は、ゆっくりゆっくり。
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樹林帯を抜けて、見晴らしのいいところにつきました。
富士山も見えます。
ここにアタックキャンプ(大げさ!)を作ります。
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テントは斜面の上部(なだれないように)の、少し風下に雪を掘り込んで設営しました。
周りには雪のブロックを積んで風を防ぎます。
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雪山では、人目の無い陰のところに行って、用を足すのですが、ここは周りに木も生えていないので、雪を掘って、さらに、ブロックを積んでトイレまで作りました。
雪は掘るとハイマツに突き当たり、松の香りで消臭効果までありました。
背負子を組んで天井まで作られており、突き当りには、なんと!神棚まで作ってありました。(男は、懲りだすとしょうのない生き物だね・・・神棚には、雪の鏡餅にオレンジの飴が乗っていた)
吹きすさぶ雪の中でも安心して使えるトイレだったね(笑)。
すべて設営が済んで、アルミカップでウィスキーの回し飲み。
当時、学生の貧乏登山だったので、もって行くのは、いつもサントリーレッド。
内側がコーティングされているシグ(SIGG)の高価な水筒はウィスキーをおいしく、安全に山に持っていくためのもの。みんなで詰め替えるのですが、1人だけ社会人の会員がいて、彼が持ってくるサントリーホワイトが、うまくそれだけ、というわけにいかなくて、まざってしまう。
結果、出来上がったのが、サントリー「ピンク」!
あはは、なつかしいなあ。
山では、安いウィスキーだっておいしいのだ!
ただし、野外でアルミカップで飲むときは、唇が凍りつかないようにだけは注意しないといけない!
稜線小屋からの分岐が見えてきた。
あそこを左に行けば稜線小屋から銃走路、右に行くと頂上です。
帰りの記憶は余りありません。
くだりには、あまりハイライトはないし、
どうも、写真も無いところは、忘れていってしまうようです。
( あ、ワンコ連れで行った、テラス席は空いていたなあ。 )
とにかく、塩大臣やばあばといくと、必ず待つ。
まっている横に、いろんなかわいいキッチングッズを並べてある。
これにすぐはまるぷーまま。
おとといは、こんな物を買って来た。
シリコン製のカップのふた。
これ、探していたんです。
カップにゴミが入るのを防ぎ、必然的にカップの中身の温度が下がるのを防ぎ、
その上、ふたに結露した水が周りにたれたりしない。
ふふふ。
学校で使います。
もともと飲み友達だった。
いっしょに飲んだり、釣りに行ったり、楽しく遊びまわった仲間だった。
鎌倉八幡宮の一茶庵で7年修行して、藤沢に自分のお店を持った。
つゆが甘くない、おいしいお店だった。
透明でツルツルシコシコの饂飩のおいしさも、彼の店で知った。
蕎麦粉や、打ち粉を分けてもらいに行っていた。
バイクの事故で、えっ?ってびっくり! 亡くなってしまった。
え~~、蕎麦のこと聞きたかったのにー。
え~~??
彼にはお姉さんがいて、ときどきお店でお顔を見かけていたのだけれど、
なんと、ぷーままと同業者だった。
彼が無くなってから、お姉さんと友達になった。
声の大きい、気さくなお母さんにもお会いした。
塩大臣の高校のすぐ近くなので、いつも、車を置かせていただく・・・
この4月に、そのお母さんが亡くなられていた事を、体育祭のときにうかがった。
ああ・・・
わたしって、いつもそう。
そのうち、また、お蕎麦を食べていただこう・・とおもっていたけれど、
遅きに逸した。
いつもそう。
昨日、お宅に伺って、お姉さんとお蕎麦を食べて、ご供養させていただきました。
写真は、家に帰ってから夏の 『いち』 をまねしたお蕎麦ね。
手羽中の黒酢煮というのが、雑誌に載っていたのだけれど、
手羽中って、町のスーパーに必ずあるというものではない。
・・で、やっぱり無かったので、ちょうど特売だった、スペアリブとウィングを煮てみた。
ウィングは壊れてしまった。
スペアリブは、うまうまですよ。
材料: 手羽中 20本
ウズラの卵の水煮 10個
にんにく 1かけ
ショウガ 1かけ
とうがらし
黒酢 1/2カップ
水 1/3カップ
酒 1/3カップ
しょうゆ 1/2カップ
砂糖 大匙1~3
手羽中は熱湯でさっと茹でる。 調味料を煮立てた中に手羽中を入れて20分煮る。
にんにく と しょうが は薄切り。 卵は最後に入れる。
ぷーままは、スペアリブ2キロとウィング8本を、調味料3倍で煮ました。
砂糖は大匙3の3倍です。
スペアリブ、うまうまでした。
お肉が多いときは水を減らしたほうが良かったです。煮詰めるのに時間がかかります。
(入れなくても良いかもしれません。手羽中20本のときは必要ね。)
細めのゴーヤを半分に切って、中をしっかりえぐって種を良くとる。
そして、オーブントースターか魚焼きグリルで両面を少し色づくまで焼く。
魚焼きグリルのときはひっくり返して両面焼いてね。(・・って、最近のは両面焼くらしいけど・・・)
もう一度、オーブンで焼いて、味噌に焦げ目がついたら、出来上がり。
日本酒にも、ビールにも、なんでもあっちゃう、おいしいゴーヤです。
今週、とても疲れた塩大臣とぷーまま。
今日は、2人でランチを外食。
マカロニ市場は塩大臣の御指名。
久しぶりのマカロニ市場は、メニューが少し変わっていました。
新メニュー、食べ放題の焼き立てパン。
これは以前からの、特製サラダ。
チョイスしたピザは、アサリのカルボナーラ。
パスタは、タコのトマトソース。
にんにく、黒オリーブがたっぷり入っていて、塩大臣には『くさい』と不評でした。
こちらは、塩大臣のデザートの巨大モンブラン。
こちらが、ぷーままのタルト、「グレース・ケリー」。
(スパゲッティを食べるときのフォークと同じフォークがついてくるところがいいね。)
ほほほ、おなかいっぱい。
うまうま。
しあわせ。
夕べ、台風の大雨が降る前に、しばらく雷が鳴った。
夏休みに山梨に行くときの雷以来、雷怖さに目覚めた、うちの黒いやつ。
本当に見てくれだけは強そうなんだけど・・。
先週の土曜日に、久しぶりに、若い先生たちに声をかけて餃子パーティをした。
この日の餃子は、モサモサせず、おいしかった。
手前から、自家製チャーシューの中華おこわ、鶏肉とキュウリのバンバンジー、
蒸しナスの中華ソース、タコとレタスのサラダ、トマたまサラダ、この前習ったディップに、一番向こうも中華おこわ。
みんなでわいわい食べるのって、本当に、おいしいね。
寒くなる頃、またやろう!
塩大臣が中学に入る頃、ぷーままは朝8時半から午後2時半までの小学校のお仕事と、
3時50分から9時半までの自宅のお仕事をしていた。
土日の休みも、中学の定期試験前になると全く無くなる。
そこで、中学生になった塩大臣に宣言した。
『 お弁当は自分で作りなさい。 』
『 おかずは、前の日に作るときもあるけれど、必ず作れるわけではないので、冷凍食品とか
買っておくので、無くなったら 言いなさい。 』
それを聞いたはなパパが言った。
『 ぷーまま、 兄貴たちのときも、そう言ったの?? 』
「 ううん。 彼らには、私が作った。 だって、その頃は、今より時間があったもの。 」
『 それって、差別だよ~~。 』
「 だって、私、今、作れないもの。 だいたい、兄たちは、肉とご飯だけでよかったけど、
(「弁当に色はいらない、野菜はいらないから、肉と飯だけ入れてくれ。」・・・とのご要望だった)
塩大臣はそれじゃあいやなんだから。 」
『 え~~っ、かわいそすぎる!! 』
こういう会話があり、でも、やっぱり、塩大臣には自分でお弁当を作ってもらっているので、
体育祭とかの時には、かわいそ過ぎると力説するはなパパが塩大臣にお弁当を作ってくれる。
そして、今回のお弁当がこれ。
( ぷーまま、前日、同窓会だったし・・・ )
塩大臣のコメント。
『 あんなに、食べる時間無いよ。 』( 食べられなかった分、うちに帰ってから、食べてました。 )
『 すごいね、そのお弁当。 お母さんが作ったの? って友達に言われた。 』
『 面倒くさいから、「うん」って言っといた。 』
・・・・・・・塩大臣、そういう子です。ふーーん、めんどくさいねえ・・・。
あ、お弁当の本見ながら、『すごい』お弁当作ってくれたはなパパ、いつもいつもありがとうね!!
感謝、感謝だよ。
女の子です。
昨日までは、頭中細かく総編みこみになっていたらしいです。
自分たちでも、この変身はとても面白いらしく、お互いに、さかんに写真を撮りあっていました。
先日、テレビで見たのですが、こんな、漫画みたいな可愛い女の子の格好(ロリータファッション?)をしている日本人の女の子2人がスウェーデンでものすごい人気なんですって。
「ゴスロリ」というらしく、「カワイイ」(kawaii)という日本語が輸出されているらしい。
日本の輸出文化って・・・・
あ、君たちのを一緒にしたわけではないよ。
さて、塩大臣ですが、
このピンクの猫ちゃんになって、上手に踊っていましたよ。
メインイベントは仮装。
3年生はこれをもって、受験勉強に突入し(すごく遅い)、2年生は明日から1年かけて来年の体育祭の仮装を考え、練習するのだとか。
せめて、その情熱の10分の1でも勉強に向けてくれれば・・・と先生方はおっしゃる。
その、情熱の爆発が、最後に頭に出てくるらしい。(髪の毛ね)
何回かに分けてお見せするけれど、まあ、私と一緒におどろいてください。
全身は、たとえば、こんな風になるのです。
衣装もみんな、自分たちでデザイン、個人個人で縫います。
そして、色別に、ストーリー性のある踊りをする。
大きな仕掛けもあります。
う~~ん、明日から、どうするのかなあ。
昨日は、逗子で久しぶりの高校の同窓会だったの。
ぷーままは、ワンコの世話もじいじの世話もあるので、お泊りできませんでしたが、バイクでブーンと行って来ましたよ。
3クラスしかなかったので、担任の先生も3人。
お1人欠席でしたが、皆さんお元気。
ぷーままが花束をお渡ししたのが、かの有名な「 カセキン 」です。
化学の先生でした。
生徒のことを本当に愛してくださる、すばらしい先生です。
私たち3クラス分全員の、昔のこと全部覚えていらして、しかも今のことまで把握していらっしゃる。
感謝、感謝です。
本当に、いい友達と、いい先生に恵まれました。
みんな、孫が出来そうな年になっているのですが、
「はーーい、男の子はこっちね~~。」・・・なんて言っている私たち。
楽しかった。
やあ、のえるだよ。
おやつをくれても、たべないで、ねてまってるよ。
つまんないんだ・・・
こんなに まっているのに、ママは、かえってきても おしごとで ぼくのこと、かまってくれないときがある。
・・・・
そういうとき ぼくは しょうがないから、
ママのにおいのする ものと あそぶことにしているんだ。
そうだな、いちばんいいにおいがするのは、さっきまで ママがきていた Gパンやポロシャツ。
くつしたも すきだよ。
くわえたり、ふりまわしたりして、ママのにおいでいっぱいになるんだ。
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・
(母) そうなんです。
家に帰ってきてからやられます。
私のものだけです。
今までに、靴下は数知れず、Tシャツ、ポロシャツ、 がんがんやられました。
ポロシャツなど、その後3回くらい洗濯して、背中が穴だらけになってから気づいたことも・・・
(学校で子供たちに言われて気づいた・・)
コイツ、いいやつばかり狙います。
ブランド物、新しいもの・・・(涙)。
ハス池に、連日、カメラをセットするオジサマ達。
一日中、ずっとカワセミがいるのです。
どこにいるか、わかりますか??
夜だけ、どこかに飛んでいくようですよ。
以前、お友達が拾ってきたカワセミ。 きっと、ハス池にくる途中の事故だったんでしょうね。
無事に飛んでいきましたが・・・
この公園には、子供やら、大人やら、たくさんの人が網を持って魚やおたまじゃくし、エビを獲りに来ます。
子供たちが、池の周りを大声を上げて走っていても、逃げません。
最近の人たちは、絶対カワセミに意地悪しないし、
子供たちがいくら走り回っても、自分のところには来れない事を知っているんでしょうね。
それでも、一番近いところで網を振り回したりすると、ちょっとだけ遠いところに避難します。
この杭の上が一番のお気に入りのようですよ。
池の一番真ん中だし、周りを見回せるし、池も一番深いあたりです。
魚もたくさん居ます。
深くもぐりました。
・・・で、からぶり。
今年生まれの幼鳥のようですよ。
親鳥は、もっと胸の色が赤いそうですから。
三脚を構えていたオジサマが教えてくださいましたが、「しょっちゅう空振り」だそうです。
あ、また飛んだ。
この池に居るのは、メダカや小さなクチボソですから、たくさん居るけどおなかをいっぱいにするのは大変。
あ、また飛んだ。
今度は、木道からすぐのところにとまりました。
みんな、カメラを持って移動。
私も、何枚も撮りながらそっと近づきます。
あっ!
幼稚園生くらいの男の子が2人、ばたばたと木道を走ったので飛んでしまいました。
『子供がはしっちゃぁ、駄目だ。』・・・がっかりのオジサマ達。
でも、誰も怒ったりはしません。みんなの遊び場ですからね。
いくら子供が走り回っても、来てくれる3羽(もいるそうです)のカワセミたち。
こんなところが近くにあって、良かったなあ、と思うぷーままです。
毎朝、
「 じゃ、行って来るわね。 ノエルは、おるすばん。 あとをよろしくね。 」
必ず同じ声をかけて出かけます。
ぷーままのデスクの下にもぐりこんで、一日そこで待っていようというノエルを引っ張り出して、ベッドで、伏せ、待て、をさせて出掛けます。
ノエルのほっぺた、すりすりしてから、出掛けるですよ。
いやーーん。
なんて、いじらしくて可愛いお顔なの!!
こんな顔をしてもらえるなんて、飼い主冥利に尽きるというものです。
のえるだよ。
きょうは、おふろのなかから しつれいします。
ぼくは、川は 大きらいだけど シャワーは そんなにきらいじゃないんだな。
耳を おゆが ちょくげきすると・・・
これが、きもちよくってさ。
うーーん、って、からだがまがっちゃって、しぜんと あとあしが ぱたぱたしちゃうんだよ。
もう・・・きもちよすぎ。
ママは、「 おかしいよ、ぜったい! 変態! 」 っていうんだけど、変ですか??
縄張りを守るために、同じコースをぐるぐるぐるぐる。
シオカラトンボを蹴散らし、セセリチョウにも体当たり。
同じコースを飛ぶなら・・と、狙ってみましたが、こんな小さな虫にはオートフォーカスは合わないので、
マニュアルで追いかけることに・・・
( あ、全部真ん中に写っているのですが、ひどい写真ですから、さっと流してください。)
尻尾だけ(真ん中でなくて、左端)でした。
大きな鳥はともかく、小さくて速い虫の飛翔写真は難しいです。
夕べから、涼しくなった。
クーラーなしで、窓を開けて寝られる幸せ!
今日は、空気が乾いているみたい。
空は真っ青!
日向は暑いけれど、日陰は風がちょっとうれしい。
うちの近くのハス池にいってみると・・・
ほら、空は真っ青。
やっと、秋が近づいてきたみたい。
ふと向こうを見ると・・・
大きなカメラを構えたオジサマ。
こちらも首からカメラ。
カワセミが、向こうのヤナギの中にいるらしいです。
出てきて、杭にとまるのを待っているのです。
本当は、ハスにとまる所を、ハスの花と一緒に撮りたいのだそうですよ。
プルートですよ。
ぼくも、当然、クリームもらいました。
ぼくは、いつだって、いい思いをするのです。
しないなんてことは、ありえません。
なんですって?
ぼくの舌が短いですって???
そんなこと無いですよ。
ほら、こんなに長いですからね。
(プププッ!
そういう問題じゃないの!
あんたの舌は、鼻の上に届かないのよ!!・・・ママ)
( ほーらね!! )
そんなこと、いいんですよ。
だって、ぼく、最後はソファーにくっつけてから、なめますから。
( ウキーッ! )
あの、『釜揚げシラス』 が絶品の、「浜野水産」では、
シラスの網に入った大きいいわしとか、アジとか、いろいろ一緒に 『 釜揚げ 』 された後、
販売されている。
ぷーまま、行ったらちょうど小カマスが 売られていましたよ。
このままでも、食べられますが、年寄りには、カマスはちょっと骨が硬いので
頭をとって、てんぷらにします。
COCOですよ。
昨日、ママは、午前中じいじを病院に連れて行って、お昼にお菓子を買って戻ってきました。
そのお菓子は、大きなシュークリーム。
ぼくたち、みんなで、
『 いいな、いいな、いいな! 』
『 少しだけでいいから ほしいな! 』
目ぢからでママに訴えましたよ。
そーしたら・・・・
あ~~あ。 やっぱり。
ママは、ふつーじゃくれないとは思ってました。
ぼくなんて、キンチョウしちゃって、目がまん丸になっちゃいましたよ。
プルートはにおいかいでいる振りしながら近づいてきてぼくのクリームねらうんだから・・・
鼻にクリーム乗ってると、顔を動かしにくいし、
だいたい、鼻にしわが寄せられないから、「ウゥ~」って唸れないんだ。
調子ばっかりいいんだから・・・
おいらも もらった。
なんだか おとしそうで、きんちょうするよ。
もう なめても いいっすか??
うーーん、おいしいんだけど、じょうずに ぜんぶ なめるのは むずかしいね。
(長く楽しめていいでしょ・・・ママ)
しっかし、おいしいカスタードクリームだよね。
あ~~おいしかった。
本当は、もう少し見えるんだけど、フラッシュをたいてしまうとこんなに真っ暗ね。
こんな時間に深夜の爆走です。
暑くて、深夜も出来ないこともたびたび。
「 ぼくだって、はしります。 」
↑
うそばっか!
すぐに、「 ぼくは、もう いいです。」になるくせに!!
(はなパパちゃんのお父さんの自転車だったのをいただいたんですけど、うちの黒いバカちんが、シッコかけるもんだから、さびさびになってきてしまったよ。
海岸も走るしなあ・・・)
小学校のサッシの窓際とカーテンに、全く同じ形のものが張り付いていたの。
カーテンのを取ろうとしたら、ばらばらに壊れてかぜにとんでしまった。
風に飛んでしまう直前に、さなぎの殻みたいな茶色いつやつやしたものが見えたのよね。
・・で、万全を期して、まず写真を撮って、それから紙でとりました。
またも、風に中身は飛んでしまったんですが、
確かに中は空洞で、外に通じる小さな穴が開いています。
これが何なのか、どなたかご存知ありませんか???
(・・・って、名古屋のほうに積極的に聞いています・・・笑)
ぷーままのブログのサーバーコンピューターのオーナーであるY氏からコメントいただきました。
『 ビジターロケーションズを設置してみました。今や世界的なサイトになりつつありますね。 』
左下。
カウンターの下に東京の天気。
その下に入りました。
(左下の小さい地図をクリックしてください。)
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(これは、コピーなので、色も鮮明ではありません。)
「 ふぅ~~ん。
スウェーデンの赤丸はKanaさんでしょ?
NJの花子さん。 ロスのあがさん、ペンシルバニアの千春さん。カリフォルニアのドベママさん。
パースのrooさん。 シドニーのcuddle bunnyさん。
ニューカレドニアのAQUAの旦那さん。
ありゃ、まだ、NZのとすかさんがないわ。
などと、「へー、へー、へー、」 の大連発をしたぷーまま。
すごいねー、グーグルって。
・・・で、パリあたりにポチってあるのは、裏坂東ですか?O&クロさん。
わからないのが・・・
グァテマラ。 そして、中国のど真ん中。 オーストリアかハンガリーあたり。
オランダはマキちゃんですかー??
一回も日本を出たことのないぷーままは、ちょっと興奮してしまったのでした。
ふだん、ぼくたちの ベッドは ほんだなの まえに おいてあるんだ。
きのう、ばんごはんを たべたあと、 ママの わきのしたから ママのかおを のぞいていたら、
『 もうっ! キーボードを間違って打っちゃうでしょ! 』って、ママがおこった。
でも、ぼくは ママのかおが みていたかったから、なんかいも わきのしたから のぞいたんだよ。
ママはおこって、ぼくのベッドを ママのよこに ひっぱってきた。
『 くっついて寝られるようにしたから、寝てなさい! 』 だって。
ぼくは、ひっさつ 「なでなでかまって光線」 はっしゃしたですよ。
ほーら、だんだん こっちを むいてくる。
そして、ぼくのこと、なでたくなる。
えへへ。
小学校に、若くて、きれいで、とても勢いがあって、しかも器用な先生がいる。
彼女の作品が、モビールになっていて、とても可愛かった。
小さいお子さんのいらっしゃる先生は、いただけたらしい。
「小さいお子さん」より頭が低学年の真っ黒なやつにはいただけないでしょうか・・・
ノエルです。
こんなに なさけない かおに なったのは、まえばに おやつを はさんで、
ママが 『 まてっ!! 』 って さけんだせいです。
ぼくの ハナに おやつを のせて、「 よし! 」 っていっても、 ぼくは うしろに とばしてしまって きゃっち できないから、こういう まて に なるそうです。
なんでも、せんだいの ハスキー の アークさんは この、キャッチが てんさいてきに じょうずだったんだそうです。
めにもとまらぬ はやわざで ハナから クチヘ はいったそうですよ。
ママは、
「 あんたみたいに、 「よし」っていわれて ゆかに おとして たべるやつは、つまんなすぎる! 」
と いうですよ。
あのーーー、 みなさん。
ゆかに おとして たべるのは、いけないことですか???
婆娑羅大将さんに進められて、うん、うん、そりゃあそうだ、ってハンドルガードをつけてもらいに行きました。
・・・で、ハンドルを切らずにすんで、なおかつ、純正、冬の防寒にもなるというので、こういうものに決まりました。
・・・ところで、今度立ちゴケして、このハンドルカバーを壊すと、クラッチレバーの10倍以上の金額がかかるようになるんだよね。
これって、転んだときや運転中に手を保護するものだよね。
立ちゴケで手を離していると、やっぱりこれが壊れるんじゃないかなあ・・・
?????