天気予報大当たりの山梨。
大雨洪水警報が出る中、びしょびしょになって荷物(3WANS!)を車に積み込んで帰ってきましたよ。
きょうは、ぷーままの629歳の誕生日でした。
うそです。
塩大臣がはなママと一緒にチーズケーキを作ってくれました!!
夕べの晩御飯も全部作ってくれましたの!!!
うれしいなあ!
ええーーっ? そんなに大きく切っても食べられないよー。
なんて言っていたのに、美味しくて、食べちゃいました。
うほほ。
すごいカロリーですよ。
美味しかったし、うれしかった。
ありがとうね!!
塩大臣からのハンカチ。
これは、プレゼントでもらったわけではないけれど、
はなパパからまたもらっちゃった、ネックレス式のライト。
前にもらったのは、どこかで落としてしまったの。
今度は、落ちないように加工しよう・・・
なんたって、もう製造中止されているものだから・・・
3クラス目ね。
寝ても恐竜、起きては当然恐竜、一日中恐竜の男の子の作品。
この、右上に乗っているトリケラトプス、作者とそっくりです。(ははは)
この子のお父さんは、ぷーままブランドスモークサーモンのサーモン買い入れ先の魚屋さんにお勤め!!
さすが親子!!
器用で、常識のある女の子たちらしい作品。
(褒てますよ。↑)
それに対して、
芸術は、爆発だぁーー。
微妙~~。
これは男の子らしい作品。
下の、ワニ(?)は、大口を開けて、牙を見せています。
足が6本だけど・・・・・。
大好きな虫を作りたい、作りたい、という気持ちばかりが先行した男の子らしい作品。
男の子に多いのよ。
この、気持ちがあふれる作品も大好き。
小利口でないところも好き。
「一匹のクワガタと、2匹のカブトムシと、大きな芋虫」だと思うんですけど、自信はありません。
ははは。
子供のときしか作れないよね。
ほかにも力作たくさん。
うらやましいでしょう??この子達の先生している私。
もう一クラスのフォトフレームですよ。
気球のひも、芸が細かいんだから・・・
飛行機も、細かくよく出来ています。
今回、一番の気に入りは、この竜のフレームです。
いかがですか??
本当に素敵でしょう??
あと、一クラスね。
庭犬生活をしていたプルートは、すっかり毛が伸びて、みんなも驚く「レゲエ犬」になっていたのです。
風にたなびく長毛と毛玉のかたまり。
(ばっちいので写真は無いです。)
一回カットして、さらに夕べもう一回。
性格だけでなく、毛も、猫っ毛なので、バリカンに絡んで、大変なんです。
バリカンをゆっくり、だましだましかけていくのです。
一回目は毛が長すぎて、絡んできて大変でした。
思い切り虎刈り。
2回目でやっと、つるんとしましたよ。
すっきりしたでしょう??
(って、元のぶあぶあぼあぼあの写真が無きゃわからないか・・・)
あとは、おいおい、はさみで頭をきれいにします。
ぷーは、耳毛が多いからねえ。
長いし・・・今回、おかっぱに切ってしまった(笑)。
“こら!
写真撮ってるのに、間に入ってくるな!”
何回も怒られた、もう一匹の黒犬さんもいました。
今年も、3年生にフォトフレームを作らせた。
紙粘土に絵の具を混ぜて色をつけて、プラスチックのフレームに貼り付けていく。最後にニスで仕上げ。
ニスを塗ると、色が引き立ち、突然ぐっと迫ってくる作品たち。
いつも発想の豊かさと、出来上がりのすばらしさに感激する。
これが、4年生の担任に「4年生も!」と頼まれて作らせたら、全体的にあまり面白くなかった。
常識が発想を邪魔するらしい。
ちょうど授業参観だったので、保護者にもみてもらうことにした。
こういうのをみていると、幸せになってくるものね。
ゴメンね、私だけいつも、こんないい気分になれて・・・
そこで、皆さんにも、幸せをおすそわけ。
ほかの学年の先生方も、見にいらして、「いいなあ」と褒めてくださった。
昨日、保護者も、とても盛り上がっていた。
もっといっぱい載せたかったんだけど、
フレームに名前を粘土で作った子は載せられなかったので、こんなもの。
あと2クラス、追って紹介しますね。
今朝・・・5時に・・・
ふっと目が覚めた。
土曜日以来、ここんとこ、早寝だからね。
そして、
きょうは6年生の理科実習だったのに、ひとつだけ材料を買うのを忘れているのに、
5時だというのに気づいたの。
6時に24時間オープンのスーパー 西友に行ってきました。
いやん、助かるわー。
買い物を済ませて駐車場に出てみて気づいた。
向かいのサーフショップ、でみパパさんが習った、あの、「まーぼーさん」のショップじゃありませんか??
でみパパさーん、ここですかぁーー??
シャンプーの時だって、柔らかいシリコンのブラシでよくこすって洗っているし、
そのあとも抜け毛を取るシリコンのブラシでこすっている。
なのに・・・
なのに・・・・・・・このゆか。
仕事から帰って、まず一番に、クイックルする。
はき集めるようにしてから、もう一枚ふき取るようにする。
これが、一枚目(右側)と二枚目。
特に一枚目に集まる毛の量といったら・・・
ここひと月ひどい抜け毛だから、床に消臭元ミストをスプレーして、もう一枚。
これが4枚目。
たった一頭で、たった7畳半の部屋でです。
この毛は重たくて、また、布などによく刺さります。
ドーベルマンとかの短毛種の犬が、抜け毛が気にならないから、なんて思って飼おうと思ったら
とんでもないです。
これから飼おうと思っている人。
覚悟はありますか???
きのう、ママは、ずっとねてばっかりだったから、
ぼくも、ママといっしょに ずっとねてた。
まえのひの ゆうがたからあさまで ずっとひとりで おりのなかだったんだもん。
それなのに、ママったら、まくらもとに 本ばっかり!
じゃまなんだよね。
ほんをまくらにすると おこるし。
しょうがないから、ぼくは、ママのわきのしたにもぐって ねるのだ。
きのうのママは、こんな、おいしくなさそうな本ばかり よんでいた。
ぼくは、こんなにつまらなさそうに ママにせなかをむけて ねてるのにさ。
だから、ときどき、ママのほうに う~~んって、のびをして、ねがえりうつのさ。
いつもは、ママは、
「キャー、足くさい! あっち向けぇー!」ってどなるんだけど、
きのうは、そのままでよかったよ。
やさしいのも、ちょっと、きもちわるいね。
ご心配をおかけします。
今日、医者にいって来ました。
もう、症状が治まってしまっているから、わからないといえばわからないのですが、
ピーピーに下すということが無かったので、近いうちに大腸内視鏡の検査をしようと思います。
そういえば、大腸の検査、していないです。
大腸の下部に出来た腫瘍などは、便の検査でわかるのですが、上部の場合はそれではわかりません。
友人は数年前から腹痛があったのに、そのたびにレントゲンしか撮らなかった為に見つからず、腸閉塞を起こして緊急入院。
入院後も、そこまで進行しているにもかかわらずやはりレントゲン、CTには写らなかったとか。
結局大腸内視鏡で腫瘍が見つかり、腸を40センチも切除しました。
適切な検査が大事ですね。
若くないもの・・・
ところで・・・
はなママがおとといもって来てくれたプレゼント。
クヌギのどんぐりを割り竹に植えたもの。
かわいいーー。
(全体のイメージが伝わる写真が撮れない・・・大きすぎて。)
トトロの森みたい~~って言ったら、塩大臣も同じ言葉を吐いたとか。
親子ねぇー。
さて、ここで大きくもなれないし、どこに植えようかな。
のえるだよ。
ママは、ゆうがたから、おなかがいたくて、げーげーして、おねつもあって、
ぼくを おりに とじこめて、トイレのおとなりの へやで ねています。
おひるまでは、げんきだったのに ね。
ねえちゃんも いそがしそうで、
ぼくは、ひまで たいくつで こまっているんだよ。
だれか、ぼくと あそんでー!!
生徒の定期試験が終わり、これでやっと普通の忙しい生活に戻れる・・・
塩大臣の16歳の誕生日が水曜日だったし、ちょっと美味しいもの食べようというので、
はなママ、はなパパ、ケサケサさんとD君とばあばとお食事に行きましたよ。
もちろん、机の上にカメラを出したまま、写真を撮るのを忘れて食べていました(笑)。
はっと気づいて撮ったのがこれ。
牛の三筋といいます。
ちょっとあぶって食べます。
柔らかくて美味しかったー。。。
一頭からちょっとしか取れないそうで、今日のこのお店の在庫を全部抑えました。
そして「ノド黒」。
店主いわく、最上の鮨ネタだそうです。
お鮨屋さんではありませんので、最初にいろいろお刺身とか食べたんですが、
そこんとこは食べるのに夢中で・・・
写真は最後のお鮨だけね。
このお店は、息子が昔アルバイトしていた店で、
最後に来た息子が作ってもらっていた、まかない料理のあんかけ焼きソバ。
てんぷらが乗っていて、美味しそうでした。
rooさんも、母さまもピンポーンです。
ヒドラですよ。
うじゃうじゃいます。
壁一面です。
えさ(ミジンコ)が、たくさんいるので、うじゃうじゃ増えているのです。
ちょっと分けなきゃいけないくらい増えています。
しかし、コンデジってすごいね。
こんな写真を簡単に撮ってしまう。
ヒドラ、大きくても4ミリくらいですから・・・
どのヒドラも、ミジンコ食べて、膨らんでいます。
ところで母さま、ヒドラは、何の敵ですか???
夕べは12時半まで生徒がいたので、その後沈没しましたよ。
もう、頭が動かなくってね。
(定期試験前夜に、範囲の広がりを教えてくれたものでね。
対応に3時間以上・・・)
これが何なのかは、今晩ね。
ミジンコ水槽、すごいですよ。
毎日、グリーンウォーターを与えていますから・・・(グリーンウォーター生産のためだけの大型水槽がひとつ・・・)
江ノ島水族館のマイワシの水槽みたいに見えます。
私だけかもしれませんが・・・
動物園、植物園と化しつつある理科室は、子供たちの観察眼を育てます。
あ、動物は、、今のところ、クロメダカ、ドバミミズ、ダンゴムシ、ミジンコ。
植物は、つるなしインゲン、オナモミ、アサガオ(ヘブンリー・ブルー)。
子供たちは、日々、目が肥えてきて、いろんなものに気づきます。
「先生! 何でミジンコは、光のほうに集まるの??」
「先生! この水槽のこれ、なに??」
続く・・・
土日もなく試験特訓に追われ、肩が凝りまくっていたところへ、
3年生の図工でペットボトルのふたに電動ドリルで穴を開けるというのを4時間続けた。
姿勢が悪かったのと、真ん中に穴を開けなくてはならなかったので、右手の固定度が高かったからか、
終わったときに腕が動かなくなって、その後、首から肩にかけて、バリバリに固まってしまった。
シップも貼ったし、エレパルスも試した。
でも、だめ。
まるで、寝違えたみたいに、首が回らない。
やっと、今日、こちらに行きました。
肩こりの標本のようなケサケサさんに紹介いただいた「佐藤治療室」です。
ご主人は整体、奥様は鍼灸。
この間、腱鞘炎をすっきり治していただいてからのお気に入りです。
やっと少しだけ、首が回るようになりました。
梅干と釜揚げシラスの混ぜご飯を作っていたら、梅干しのビンの中に、塩の結晶が出来てきていました。
食塩(塩化ナトリウム)の結晶は立方体になる、というのがよくわかる結晶で、
しかも、透明、大きい。
一辺が5ミリ以上あります。
梅干、乾かないうちに食べなきゃね。
「杉田 照水梅」。妙法寺にある、しだれ梅だそうです。
この写真を見て・・・気づきませんか。
そう、そうなんです。
エビスビールとキリンビールののぼりが・・・
昨日の続きです。
これがその、神奈川県庁舎。
10年で消失する建物です。
県庁舎内の貴賓室。
さてさて、すごいものを見つけましたよ。
江ノ島ヨットハーバーは、そういえば、東京オリンピックのときに作られたんだったか・・と、
ふと思った写真です。
橋も、人が渡れるだけの、木の橋ですね。
でも、島の中の旅館(?)や、土産物屋は、当時からたくさんあったんですね。
さらに続く
もう一冊あったのが、これ。
「神奈川県写真帳」と書かれています。 (帖眞寫縣川奈神 になってますけど)
大正2年6月に県庁舎が新築落成した記念の写真集らしいです。
この県庁舎は大正12年の関東大震災で全焼したそうですから、10年の命だったんですね。
「庁舎内正庁」・・・どういう意味でしょう。(クリックすると写真が大きくなります。)
「横浜市役所」 ・・・前に止まっているのは、人力車ですよ!
「横浜正金銀行」・・・現神奈川県立歴史博物館です。
「生糸検査所」・・・働いている女性の髪形・・・日本髪ですよ。
「横浜港の防波堤と灯台」
「吉田橋」
「金沢全景」・・・金沢八景の金沢だと思うのですが。
農家の屋根が立派です。(豪農ですね、きっと。)
「鶴岡八幡宮」・・・この部分だけなら、今と変わりませんね。後ろの山の松の木が小さいですけど。
「由比ガ浜」・・・葉山のほうに、何もありませんね。今はマンションがいっぱいなのに。
「葉山」・・・真ん中は御用邸では??ほかにも、たくさんの別荘が建っていたそうです。
(明日に続く)
ayumuさんから送られて来たとうもろこし。
とうに食べてしまいましたが、皮をむいていて、本当に最後の3本だけ、
思い出して、中の皮をきれいにむいて干しておきました。
だいたい乾いたので、夜、工作開始。
髪の毛にするおひげがまだ半乾きでした。
かわいいでしょう?
所要時間、1時間弱。
世界一美味しいといわれた横浜港の水は、津久井湖から、横浜まで運ばれます。
今でも、その水は、地下をとおり、地上のパイプを通り、横浜まで運ばれています。
ぷーままが山梨に行くときに使う裏道は、その、「水道道」です。
厚木から、海老名、藤沢を通って横浜へと行くのです。(訂正・・・横須賀でした)
(婆娑羅大将さんに教えていただいて間違いに気づきました。
ぷーままの裏道は横須賀水道道路でした。
横浜水道道は相模原を通るらしい。)
これは、取入所監視員詰め所。
時代を感じますねぇ。
(写真はクリックすると大きくなりますよ。)
都築郡西谷村にあった、浄水場。
野毛山からみた横浜市街。
左の奥は横浜港です。
どこまでも続く瓦屋根。
これをみた、我が家出入りの電気屋さんが、「ほぉ~。さすが横浜は都会だ。」というのです。
この時代にこんなに瓦屋根が続く景色は、都会ならではなのだそうですよ。
田舎なら、わらぶき屋根が並ぶのだそうです。
今、私生活、仕事、どちらもぎうぎうです。
コメントしながら、夜、椅子で寝てしまう始末。
毎日更新に、命かけてる(あはは大げさ!)のですが、コメントまで時間が回りません。
その毎日更新さえ、朝導入、夜完結、みたいな変なパターンになってる・・・
すみませーん。
毎日覗いて下さる方々。
そこのところどうぞ酌んでやってください。
あ、遅れてもお返事しますから・・・
学校のプールで捕まえたミジンコ。
グリーンウォーターで飼っていますから、おなかの中(消化管)が、緑色。
低倍率なら、顕微鏡の接眼レンズにコンデジのレンズをぴったりあわせてこんなにきれいクッキリな写真が撮れるのでした。
体がぺっちゃんこで、 ねじれたりします。
死んだミジンコの殻のなかに、たくさんのミドリムシ発見。
こんどは中倍率。
接眼レンズとカメラのレンズを1センチくらい離さないと見えません。
明るさも、肉眼では暗くて見えないくらいの明るさに調節します。
これは上出来。
コンデジって、面白いね。
180000のキリ番を踏んだayumuさんから、思いがけず、とり立てスイートコーンが届きました。
実がぷちゅっとつぶれるくらい新鮮!!
気を使わせてしまいましたね。
いいんですよー。
などといいながら、さっそくふかしていただきました。
おいしい! 甘い!!
ありがとうございました。
夏休みに、山梨で時間があえば、ぜひ、お蕎麦でもご馳走したいですよ。
やあ、ノエルだよ。
きのう、ママが、「お散歩に行くよ。」っていうので、ぼくは おげんかんまで ちょうスピードでいったのさ。
ぼくは、おすわりして まっていたのだけれど、ママったら すごくおそいんだよ。
だから、スリッパたてと COCOのベッドに シャーって シッコかけてやったのさ。
そおしたら、ママったら すっげー おこって、
「お玄関で シッコするような子は お散歩に連れてく訳ないでしょ!!」
ええーーっっ、
きいてないよぉーー。
けっきょく、ゆうがたまで、おそとに つれていって くれなかったんだから、
ほんとに うちのママは けちだよね。
あ、ママがいないうちに いっとくけど、
ママったら、よなかまで、「シッコしたの だれよ!」って もんくいうんだ。
ぼくは ちょっとしつこすぎると おもうんだけど、そう、おもわない???
駅の近くの、台湾料理店(中華料理も)。
結構はやってる。
娘と二人で、これ以外にも、春巻きとか、大根もちとか、いろいろ味わって、おいしゅうございました!
ゴメンね、見せるだけで・・・
先週、長男の小学校のときの担任の先生「Tちゃん」と、去年一緒に働いていた臨時任務の先生「Ricky」と、3人で春巻きパーティしたの。
Tちゃん先生は、橋本聖子そっくり、いや、社会党の辻元清美そっくりで、「わらっていいとも!」とか、
「そっくり大賞」とかに、出演!
元生徒たちは、キャーってびっくりして、電話連絡網が回ったなあ(笑)。
(担任しているクラスの保護者が勝手に応募してしまうのだと笑っていた。)
(橋本聖子と、辻本清美は似ているのか??)
40歳を過ぎてもバック転は出来るし、ダンスも上手。
怒れば怖いし、いい先生なんだ。
こどもたちも「Tちゃん」「Tちゃん」と、親しげに集まる。
Tちゃんは「Ricky」先生の小学3年のときの担任。
もと、先生、生徒、保護者の3人が、今3人とも先生。
そのTちゃんが持ってきてくれたのが、このディップ。
簡単ですから、皆さんもどうぞ真似してくださいな。
クリームチーズ 250g (フィラデルフィアならちょうど一個) → 柔らかくしておく
たまねぎのみじん切り 1カップ
マヨネーズ 1/2カップ
鮭缶 1 → 水気を切ってつぶす
パセリのみじん切り(乾燥でも可)
そして、これ!!
キャンベルのクリームマッシュルームの缶詰 1個
塩コショウはお好みで。
混ぜるだけよ。混ぜるだけ。
美味しいんだ。
これを、何とか言うイギリスのクラッカーに乗せるのがベストなんだけど、忘れた。
今度見つけたらね。
お試しください。
実は・・・
ノエルにかまれました。
顔。
若い女子でなくてよかった・・・(?)
ハナちゃんがヒートしかかっていて、家中にシッコかけまくるノエル。
それを怒りまくるぷーまま。
珍しく、ノエルがおとなしく言うことを聞いて、玄関で反省などしていたので(ポーズだけだけど)
ちょっと図に乗りすぎました。
ガガガっと怒ったときに、はなママいわく「私がお尻を押さえていたかもしれない」。
逃げ場の無いノエルにかまれました。
一瞬のうちに、顔に6つの穴。
山の中、真夜中、水道は沢の水そのまま。
悪条件が重なりました。
洗えばかなりいいのですが、だめ。
とりあえず、少し洗って、ちょうど持っていた尊馬油を塗りこめました。
翌朝、医者に行くと、傷の深さは深いところで2センチ。
右頬に6箇所、指に4箇所の穴。
指の傷は浅かったのですが、一番ひどいのが耳の下。
今、3ヶ月近くたって、もう、2年くらいは、この傷の変化は無いと思うので記事にすることにしました。
写真アップしますが、あのね、
∥==========================================∥
∥ 顔のしみとか、ひげ生えてるとか、細かいところは見ないように。 (ぜったいだよ!) ∥
∥==========================================∥
ぷーまま、これで、ノエルをとんでもないやつだとか思っているわけではありません。
ただ、やりすぎちゃったな、って思っているだけで・・(自分がね)。
それと、やっぱり、他人をかまないように気をつけなくてはいけないな、と強く思ったところです。
やっぱり、小さいときに、人をかまない教育をしなくちゃいけませんね。
中には、いくら教えてもだめな弱虫チンもいるけれど、ノエルはもともとは決してそんな弱虫ではないと思うのです。
小さいときにいろいろな経験をさせてもらえなかったから、他人も他犬も怖くてかんでしまうんだと思うのです。
「ノエル、反省して、おとなしかったでしょう」 とか、よく言われますが、
彼は、攻撃したわけではなく、怖くて反撃してしまったわけですから、反省はしていません。
とりあえず、ママって怖い、とは思ったらしいですが・・
幸い、というか、
普段毛布をハグハグし続けるノエルの歯はぴかぴかで、お医者さんが心配したとんでもない化膿はしないですみました。
馬油を塗っていたので、傷が乾かずふさがらず、医者に行くまで血液とリンパ液が出続けていたのもよかったかもしれません。
ただ、皮膚が赤くなり、組織が硬くなったので、傷が目立ちます。
医者いわく、犬にかまれるのはたいてい飼い主だ、そうです。
「僕が診た、一番ひどかったのは、耳を56針縫ったやつだなあ。」(!!)
以前丹沢のアドニス(80キロのグレートデン)に手をかまれたときは、傷にこそなりませんでしたが、牙の当たったところがしこりになって1年半コリコリしていました。
今回の傷の固さも、そのくらい、いや、それ以上、やわらかくなるのにかかるでしょう。
(アドニス君、先月星になりました。11歳。大往生です。)
まずこれが、帰ってきて撮った写真。(2日後)
まだ思い切り顔がはれています。
化粧をして、ここまで隠しています。(化粧しないと、顔に凄みが出てしまうのだもの。)
それにしても、ファンデーションって、すごいなあ。
しみがこんなに隠れるんだ・・・ (苦笑)
これ、冷蔵庫に入っていたら、飲んじゃいそうだね。
おーい、お茶、みたいじゃない??
実は、プー家のメダカバケツの水です。
グリーンウォーターといって、植物性プランクトンがいっぱい浮かんでいるお水です。
今、小学校の理科室でプールで採ったミジンコを飼っているので、そのえさなのです。
「イカダモ」とかのプランクトンなので、置いておくと結構沈みます。
今、学校でも、グリーンウォーターを増やすための水槽を作りました。
どんなプランクトンがいるか、何とか携帯ででも顕微鏡写真撮れないか、やってみますね。
うちの庭の池・・・ベビーバスと、45ℓのごみバケツ2つ・・・のメダカ達。
ご近所のかなりの範囲に住むたくさんのヒキガエル達の連絡網に乗ってしまったらしい池をつぶし、
絶対ヒキガエルが入れない地上の池になってしまったのだけど、たくさんいるこの、メダカ達の中に、
かなりの率(年間2匹くらい)でアルビノメダカが誕生する。
もともとは、藤沢メダカ。・・・クロメダカの一地方種なのだけれど、
ほらこの子は、まるでヒメダカ。
黄色い丸の中がアルビノ。緑の丸の中のが、もともとのクロメダカ。
ところで、ヒキガエルなのだけれど、
庭に、古いプラスチックの風呂桶を埋めて大きな池を作っていたとき、
作って3年目くらいから、ヒキガエルが産卵のために集まるようになってしまった。
もともと、トンボに産卵されないために、木の枠のついたステンレス網戸のふたを乗せていたのだけれど、やつらはその巨体に秘めた力でこじ開けて入ってしまう・・・
そして、出られない。
脱出用スロープを設けたり、浮島を作ったり、いろいろ工夫したけどダメ。
気づくと溺れ死んでいる。
だいたい、池に入る前に、庭に集まった大勢で低い声で鳴きあう。
ヒキガエルがあんな声で鳴くなんて知らなかったよ。
もともとうちの敷地は、ぐるりとコンクリートで囲まれている。
道路に面した勝手口か、右隣の家からしか入ってこれないはず。
そのお宅も道路からは高くなっていて、玄関からしか入れそうも無い。
なのに、どうして??
池があるのがわかって、まだ小さい子供のときに、コンクリート塀を登って、我が家かお隣の
物陰で大きくなったの??
などとも考えたけれど、20匹以上いるわけないよね。
とにかく、かなりの範囲のヒキガエルに有名になってしまった、としか思えなかったな。
その池からおたまじゃくしが育って、かえるが出て行ったことは、一回も無いのだし。
お掃除しちゃうからね。
なのに・・・
死体の片付けに業を煮やし、
(ちょっと油断すると腐るし・・)とうとう池はつぶしてしまいました。
今は便利な、ふたつき45ℓごみバケツ。
庭木の消毒、とか、台風、とか言うときにふたが出来るから、最高ですよ。
風情、皆無だけど。
鎌倉の佐助のトンネルのすぐ近く、紅茶店ブンブンで、友人がステンドグラスの作品展をひらきました。
彼女とは陶芸も一緒にやっていたのだけれど、とにかく、絵を描いたりとか、とても上手な人なの。
去年は、フランスの松田日出雄さんの主宰するアトリエマツダに3ヶ月留学したのです。
以前は、こういったタイプのものを作っていたのだけれど、
フランスで、本当のステンド(stained)グラスを習ってきて、絵付けのステンド作品を発表。
stained って、「汚れた」って言う意味よね。
絵付けして汚れたのが本当なんですって。
この天使の絵柄は、実際にあるステンドの模写だそうです。
砂になった絵の具(?)をワインビネガーで溶いて(さすがフランス)絵付けするのですって。
絵の具というより、ガラスの砂でしょうね。
それを釜で焼くのです。
織物の柄のように、いろいろな図柄のパターンがあるそうで、これは、何の色もついていない普通のガラスなのに、本当に素敵でした。
男の人が、「いいな、これ。」っておっしゃるのが多かったって。
こんなガラスのはまったドアがほしいな・・・・
以前の彼女の作品は、ガラスとガラスの間を、シール加工された細い銅箔リボンで張り合わせ、その上からハンダでとめるもの。
アメリカで新しく発明された、誰でもステンドグラスが短時間で楽しめるというもの。
今度のは伝統的な、断面がH型の鉛でガラスをくるんで接点をハンダ付けすると言うもの。
これなら、雨風にさらされても大丈夫。
ガラスとガラスの間がかなり太い鉛になっています。
太い鉛の黒い色と、ハンダの銀色。
それがアクセントで、またすてき。(ハンダは、時間とともに、鉛と同じ色になっていきます。)
今度は下北沢で常設展をするそうです。
お近くの方は、ぜひどうぞ。
酒屋で、キルケニーなるアイリッシュ・スタウトを見つけました。
ギネスと同じ、窒素ガス装置が入っていて、クリーミーな泡が立ちます。
癖の無い美味しいビールでした。
娘と買い物に行った藤沢駅で、この青空だよ。
その帰りに、あのカラスだったんだけど。
その後3WANSの散歩で江ノ島へ。
真昼間には、とてもワンコは走れなかったから・・
横断歩道で、レオンベルガーとすれ違った。
ビビちゃんかと思ったけど、ビビちゃんより小さい。
ライオン刈りしてあって、可愛いの。
プー様、ライオン刈りしたら・・・
いや、COCOならどうだ??
江ノ電の線路脇。
カア!カア!と、激しく鳴いて、飛び回る2羽のカラス。
怒られているのは、ぷーまま。
「しょうがないじゃん!
とって食おうというわけじゃあないんだから・・」
子ガラスが道路に落ちてうずくまっていたの。
いったん通り過ぎたんだけど、あのままじゃ、車に轢かれるな・・とおもって、
家に帰ってから、気になって、一方通行の道を、もう一度入りなおして、
しょうがない、子ガラスをそこの横にある家の塀の上に乗せてやったのさ!
あれだけ 塀をめぐらされては、落ちた子は隠れるところも、また木に登る手がかりも無いわね。
その間中、親は上を飛んで鳴きっぱなし。
ヘルメットをかぶっていなかったら、攻撃されていたかもね。
あちこちはげて、羽も折れ曲がってしまっている。
まあ、なんにせよ、ハシブトガラスは、こんなチビのときから、ごついわね。
春育ったひなの落ちる季節ですね。
親が隠れてみているそうですから、どうか、落ちているヒナは拾わずに、枝にとまらせてやってください。
息子の親友のバイク。
二人で車検を取りに行くというので、我が家の前に止まっていた。
これ、ぱぷりかさんのジジ子ちゃんと同じバイクなのよね。
改造で、下のカウルがつかなくなってしまっているのだけれど、それだけじゃなくて、色で印象はずいぶん変わるわね。
ぱぷりかさんのバイクは、女らしいなあ・・・と思ったぷーままでした。
ちなみに、ぷーままのXTはヤマハのブルーで、小学生の男の子っぽい色だと思うのです。(中古車ですから、選べませんでした・・)
いい年こいてこんなのに乗っていますから、せめて、いつもきれいに磨き上げていようとは思っています。