家の近くの空き地。
市の用地買収の代替地として用意されている土地で、今は家庭菜園に利用されているのがほとんど。
新しく、畑だったところが市の土地になったのだけれど、ここには「緑の広場」と看板が立っている。
でも、入れない。ロープが張ってあるからね。
春、その「緑の広場」に、ポピーとかいろいろ入った花の種を蒔いたらしい。
しょぼしょぼと咲いていた。
ところがこの秋を狙って、コスモスを蒔いてくれた。
そんなにドカンと広いわけではないけれど、このくらいコスモスが咲くときれいね。
職場の新聞に載っていた漢字パズル。
読めますか??
① 遥々やってくる。
② 愈々雨が激しくなってきた。
③ 態々お越しいただく。
④ 仄々とした人情。
⑤ 採決に囂々の非難。
⑥ このことは努々わすれないで。
さて、いくつ読めましたか??
答えです。
①はるばる
②いよいよ
③わざわざ
④ほのぼの
⑤ごうごう
⑥ゆめゆめ
でしたー!
実は私もさんざん調べました(笑)。
台風一過。
きれいな青空が広がりました!!
海岸に出ると・・・
富士山がきれい。
カメラの解像度が上がったのが、拡大してみるとよくわかります。
(写真をクリックして、大きくしてご覧ください。)
登山道がジグザグ登っていくのがわかります。
三脚を使ったら、もっときれいに写るのでしょうが・・・
夕方台風が通り過ぎたとは思えない小さな波。
ただ、南よりの潮風で、いつもこんなところでカメラを出しているから、痛むんだよなあ・・・と
思うのです。
140000のカウンタープレゼントを送らせて頂いたゆきなびさんから、美味しいパンを送っていただいた。
ブノワトンの、県内産小麦を使ったパンたち。
噛みしめると、ジワーッと甘みがひろがる、そんなパンです。
ゆきなびさん、かえってどうもありがとう。
はなママが見つけたの。
八ヶ岳のアウトレットにあるサンクゼールで、「ちゃんと」乳酸発酵したサラミ。
ヨーロッパのソーセージみたいにワイルドな感じもありませんが、
大事に大事に少しずつ、おつまみに食べたい味ですよ。
その昔(っていつだ?) 、近所の手作りハムやソーセージで有名な肉屋「尾島」で
ちゃんと作ったサラミを食べて感激して、神奈川の食管法で売れないと聞いて
自分でサラミを手作りしたぷーままです。
何年か苦労したけれど、この気候では、冷蔵庫に入れざるをえなくて、そうすると
発酵する前に乾いてしまい、それはそれで美味しいものができあがったのだけど、諦めてしまったのでした。
八ヶ岳で時々買うのを楽しみにしよう・・・・・
いいワインがほしくなるかも・・・・
「この人ならくれるかも・・」
と3Wansに思われた娘の友達のノンちゃん。
ぷ「お手でもなんでもするから、ください。」
の「あ、おまえ、ぬけがけかよ。」
こ「ふたりとも、しずかにまとうよ。」
(すでに、目に、期待の星がうかんでいます)
の「ねえ、まま、ずるいとおもわない??」
ぷ「ください、ください、ください・・・・・」
こ「・・・・・・」
(食べ物に全神経囚われの身)
の「ああ、もう、かっこうつけてなんかいられない!
おてするから、くださいっ!」
まったく、おしつけのいいワンコどもで・・・・おはずかしい。
とても小さな花です。
よーく見ると、花びらが5枚。
1枚の花びらは3つに分かれています。
特徴的な花ですから、すぐわかるだろうと、図鑑をめくりました。
キク科なのは一目瞭然だしね。
すぐ見つかりましたよ。
名前は・・・
名前は・・・
「ハキダメギク」。
名前をつけた人の気持ちもわからないわけじゃあないよ。
とても小さな花だしね。
でも・・
でもさあ。
「キク」だってわかるくらい、よく見たんだろうから、よく見ればこんなにかわいい花に
「ハキダメ」はないんじゃない???
山梨での朝ごはん。
お山においてある糠床が絶好調。
道の駅の新鮮なきゅうりを漬けると、もう、日本人に生まれてよかった!って実感。
いとこが初卵の2黄卵をくれたので、みんな双子。
双子だらけで、机の上がにぎやかね。
実は、カメラ、壊しちゃったの。
バッグの中でストロボが開いちゃったのね。
それを横から力をかけちゃったらしい・・・
修理に4週間かかるというので・・・買っちゃいました。D80。
本当は、いい望遠レンズがほしかったんだ・・・。
じつは、4週間前の話で、やっと修理されてD50も、かえって来ました。
でも、新しいカメラ。写りがいいです。
ちょっと、「ふぅ~~~~~~ん。」です。
お山の秋は、木の実がいっぱい。
玄関横のベニシタン。(ピラカンサスではなかった)
毎年真っ赤に成るのは、毒があるから??
こちらはマユミ。山の中に生えていました。
秋の定番、ムラサキシキブ。
錦に紅葉するからニシキギなんですが、ちょっと紅葉が変なのは猛暑のせい??
これも毒だとか・・・ヤマブドウ。
お山の秋でした。
最近、食べ物ブログになってしまっていた「おばかなプーたろう」。
い、いかん。
いくら食欲の秋だからといって・・・
実は、ちゃんと季節の写真も撮っているのだよ。
載せなかっただけで・・・
ゲンノショウコ。お腹の薬です。
干して煮出すと、極上の超苦い生薬が出来上がります。
若芽は「ととき」といって、全国的に食べられているとても美味しい山菜なのだそうです。・・が毎年こんなにかわいい花を咲かせてくれるので、春、とても摘む気にはなれません。
さて、うちに帰って、図鑑でトリアシショウマのあたりを探せば見つかると思ったこの花、
出てきません。
あ~~、検索しなきゃ。
なんだろう。
やっと見つかりました。
晒菜升麻 (さらしなしょうま)です。
あ~~、すっきりした。
まだ、これから開くホトトギス。
標高800mのお山はもう寒くて、秋ももうおしまいです・・・
お山にこれもまた demi_zoさんが持ってきてくれた「那智黒三昧」。
黒飴と、はったい粉をまぶした日本古来の飴と、かりんとうが入っていました。
「上品な」かりんとう!なのですよ。
あまり見ないけれど、見つけたら、ぜひお試しください。
demi_zoさんが帰った後でみつけたぷーまま。
独り占めしちゃいましたから・・・。
いっぱいお土産、ありがとうね!!!
秋だね。
天高く・・・空気が澄んでいる。
夕焼けがきれい。
これは、土曜の夕方の空。
うっかり暗くなりすぎてしまって、三脚を持っていなかったからぶれないようにするのに苦労しました。
自転車のハンドルに乗せて撮ったもの。
こちらは、木曜日。
ピンク色の空がきれいでした。
demi_zoさんにもらった南紀の栗。
(もらってばっかりです。わたし。ありがとうございました。)
渋皮煮に煮ました。
栗のネットごと新聞紙でくるんで、さらに、スーパーの袋に入っていたのを
冷蔵庫に一週間入れてありました。
栗の鬼皮は、程よく湿った状態で、とても剥きやすいでした。
剥きやすいとはいえ、そこは栗。
包丁の根元をよく研いでから作業しました。
剥いた栗は、重曹をくわえたたっぷりの水でゆでます。
こんなに濃いエンジ色に染まります。
10分ほど沸騰させたら、水を流して栗のお掃除をします。
残ったざらざらの皮のところをはがし・・
実のへこみに入った筋をはがし・・
渋皮に残るけばけばの皮を指の腹で優しく優しくなでて洗い流していきます。
無理は禁物です。
取れなかったら、2回目以降に任せましょう。
また、水を入れて重曹をくわえて似ます。
そして、水洗い。
これを3回繰り返します。
さらに、水だけを入れて5分ほど煮立てて、また水洗い。
煮立ったら、砂糖を加えて煮ます。
必要量を3回に分けて煮ては冷まし、また煮ては3分の1を加えて冷まし、さいごに
煮て3分の1を加えて5分ほど弱火で煮たらコアントローを大匙1加えます。
(ブランデーがいいという人もいますが、ぷーままは絶対コアントローです。)
この写真の汁は少しにごっています。
1個皮が破れて中身が溶けてしまったのです。
皮に穴が開いたり、黒いものははずします。
火を止めたらすぐに煮沸したビンに入れて、 ふたをします。
これで、レトルト状態になっていますから、お正月に食べられます。
途中でパンクした栗は食べてしまいます。
あ、そうだ。
demi_zoさん。
小さい栗がものすごく甘かったです。
はなママによると保存がとても良かったんだとか。
新聞紙でくるんでからビニール袋に入れて冷蔵庫。っていうのが良かったらしいです。
美味しかったです。ありがとう。
うまうま。
娘のお友達のYちゃん家の3Wansと、久しぶりに会いました。
ショコラちゃんは、なんと(!)ノエルと同じ、tinaさんに保護された子だったの。
ショコラちゃんがYちゃん家に引き取られて、そこにノエルが保護されてきた・・・なんて因縁でしょう。
でも、ノエルはショコラちゃんにガウガウ。
女の子なのにねえ。 いつもごめんね。
アイラインのきれいな、本当に美人さん。ノエル!お前女の子を見る目が無いね。
そしてこちらは、COCOと同じ、鎌倉のPAKで保護されたグラちゃん。
そしてこちらは、ジェイク。
ペットショップで大きくなっていくのを見るに見かねたママがお家に迎えました。
食いしん坊で、石ころ食べて死に掛かったことも。
(入院、手術、大変だったのよ!)
3人そろってのお散歩は、久しぶりに見ました。
サルーキに遭いましたよ。
シルバーグリズルの女の子はバーディちゃん。1歳半。
ちょっと小さめですが、好奇心満々です。
フォーンのレオ君。2歳。
サルーキらしい小心者(失礼)君。
近くにお住まいなので、これから何回もお会いできると思います。
レオ君、こわがらずにヨロシクね。
山の中の家で、薪ストーブを使う。
素敵よね。あこがれていたわ。
北欧のストーブはとっても高い・・・本体が50万前後、煙突に同じか、少し余計にかかる・・・ので
諦めていました。
山の中のご近所の家や別荘を見せていただいたら、長野あたりで作られている鋳物製の
廉価で結構素敵なストーブがあることがわかり、
ぷーまま、DIYでストーブ、取り付けました。
煙突だけは、本職の大工さんにお願いしましたが・・・
去年の11月くらいまでは、写真の薪がありました。
近くの山でシイタケ栽培の木を切った方にお願いして、残りの木をいただいたのです。
実は、薪ストーブの薪探しは、とても大変なお仕事だったのです。
昔は、別荘などほとんど無くて、地元の人も薪ストーブなど使っていなかったので、
たとえばサントリーでも使い終わった樽の木を(使えないふたと底の部分)薪としてとても安く
売っていたのです。
ところが、バブル以降の別荘の急増。
若い世代のライフスタイルの変化で、地元の家でも薪ストーブをつける家が増えました。
さあ、薪が足りなくなってきました。
針葉樹はすすが多く出るので煙突が詰まりやすく、高温になるのでストーブや煙突の寿命が縮みます。・・が、そんな我が儘は言っていられなくなって、マツカレムシで枯れた松でも薪に持って行くようになりました。
たまにしか行かない我が家では、薪を手に入れるのが困難になってきたのです。
しょうがない。
大工さんにお願いして、建築廃材をいただくことにしました。
今年の冬から、それを燃やし始めていました。
杉やスプルースは、ぱあっと燃えてしまって、すぐなくなります。
今回、これだけいただいてきました。
長さをそろえてチェーンソーで切り、
幅の広すぎる木は、よき(斧)で割ります。
切って、割って、運んで積むのは結構面白い単純作業なので、
子供たちも手伝ってくれて、4時間半くらいでこの薪を積むことが出来ました。
去年作った薪小屋にいっぱい。
(入りきらなかった分がお隣に積んであります。)
玄関脇の2つのプラスチック物置にも詰め込みます。
さあて、トラックも空っぽになった。
チェーンソーやヨキの写真を撮って置けばよかった・・・
木屑を残して、お仕事終了。
薪ストーブで暖まったお部屋はとても気持ちいいのです。
でも、この、薪の供給の大変さ。
知らずにつけるヒト、沢山いるね。
お山の神社の向かいの家の玄関横に、新しい庭園灯かと思ったよ。
よく見たら、キノコなの。
これが、大きなキノコなのよ。
どのくらい大きいかというと・・・
ほーらね。
COCOもさすがに食べなかったな。
佐久の帰りに見た、「稲荷神社」。
稲荷山とも書いてありましたが、いったいいくつ鳥居があるんでしょう。
写真に写っている一番右奥から、さらに奥のほうまで続いていましたよ。
demi_zoさんにいただきました。
キイジョウロウ(紀伊上臈)ホトトギス。
山梨のおうちに何本か植えました。
家にももって帰ってきて、お庭で咲かせようと思っています。
demi_zoさん、重ね重ねありがとう。
こんにちわ、のえるだよ。
めのまえにあるのに たべられないのって ごうもんみたいだとおもわない??
あ~~。
しゅぎょうしてるわけじゃないんだから、ひとくちちょうだいよ。
あの伊勢海老の足にしっかりむっちり、美味しいお肉が詰まっているのです。
足だけもいで、とって置いたのを、食べました。
下手なカニよりずっと美味しいです。
ちなみに、お鍋をしたときに、これだけ上手に食べてくれればえびも本望だろう、という
えび好きを披露したのは、O&クロさんのママさんでした!
(はなパパいわく、あそこまできれいに食べられると、生まれ変われない!)
2回美味しかったイセエビでした。
佐久からの帰り、八ヶ岳のふもとを回る「サラダ街道」に、「ビックリ市」というのを発見。
はなママたちも、D君の家も、よく利用するのですって!
松茸ご飯が食べられなかったから、見に行きました。
ハロウィンだから? 巨大なかぼちゃがお出迎え。
ありましたよ? きのこ。
(写真クリックしてね。大きくなります。)
松茸もありましたよ。
そして・・・
こちらが山梨産!
ため息の出るお値段ですよ。
私たち、輸入のお手ごろ価格の松茸と、
まいたけ、モロッコインゲン、軍鶏のモモ肉を買いました。
秋は、本当に美味しいのでした。
佐久の蕎麦屋、藤蔵屋のワンコはゴールデンっぽいミックスちゃんでした。
もう、うんとおばあちゃんなんだそうです。
そのおうちが、すごい!!
隣接する住まいの玄関脇の大きな石積みの隙間に入り口があって、
奥にある、家の基礎にちゃんとコンクリで入り口と部屋が作ってあるのです。
あんな大盛りのおそばもはじめた見たけど、
あんなに堅牢なワンコのお家も初めて見ました。
今朝、あわてて書きましたが、もうすぐ140000をカウントします。
18日(木)中だわね。
ぴったりなら、とうぜんですが、
一番近い人にあたりますから、カウンターをコピーしてけいじばんに貼り付けてください。
今日、残り半分の肉を塩漬けしましたので、前回のといっしょにお届けできると思います。
土曜日に、
「佐久や上田のほうに行けば、マツタケ料理を食べさせる店が沢山あるって、テレビでやっていたぞ。」
ということで、マツタケ料理を食べに行くことになりました。
紅葉にはまだ早い八ヶ岳のすそを回って、
走れども、走れども、道端のマツタケ売りのトラックはあるのだけれど
マツタケ料理の看板は無し。
こういうところにマツタケってはえるんじゃない?って、ドライブインで聞いてみたら
「南相木村のマツタケは最高級なんだけど、まだ、料理にして出すほどとれていない。」のだとか。
それでも諦めきれず、佐久市まで足を伸ばしましたが、マツタケのマの字も無い・・・
ついに、あきらめて、せっかく佐久まで来たのだから「佐久の鯉」を食べよう、と、
「鯉料理、蕎麦」 の看板を頼りにたどり着いたのがここ。
鯉の洗いと、鯉の唐揚げをたのみましたが、写真撮るの忘れて食べてしまいました。
洗いは、コリコリして、どこも生臭くなく、とても美味しかったです。
そして、極め付けが、この、お蕎麦の量です。
大、中、小があるのですが、他のお客さんの食べているのを見たら、すごく多そうなので
さすがに私も、はなパパも中にしました。
その中の量がこれです!
ばあばのたのんだ、小でこれ!
のんちゃんの、小ざるうどん!
(ちょっと柔らかいおうどんです。)
娘の中ざるそば。
いやあ、やっと食べて帰って来ました。
大盛りにしなくてよかったよ。
お値段もとってもお安いですよ。
沢山なので途中で伸びちゃいますから、いちばん硬めにゆでてもらうといいと思います。
奥さんにお聞きしたところ、ご主人の修行した上田の刀屋さんのお蕎麦は、もっと多いのだだとか!!!
一回行ってみたい物です。
気付かなかった!
そろそろまた、カウンタープレゼントです。
前回のvery veryさんにまだ、作っていないというのに・・・
ごめんなさいー、very veryさん!!
覗いた時は、お気をつけください。
一番近い人ですからね!!
demi_zoさんご夫婦と、ぱぷりかさんが、早朝、嵐のように去っていって(今度はもっといろんなもの沢山食べに、ゆっくり来てね)、もう一回寝なおしたぷー家の人々と、O&クロさんご夫婦は・・・
朝からえび入り餃子と、
伊勢海老の味噌汁と、タケノコご飯に、シラスと言う、
豪華版、究極の残り物朝食(Oさん、すみません)、を食べて、
O&クロさんさんご夫婦も、車山に向かわれました。
(本皮シートのジャガー・・お父さんの車だそうですが・・・やっぱり、かっこいい~~。
O&クロさん、また来年会いましょう!!
お客様は人間5人だけではなかったのだよ。
車で待機していた御三方。
demi_zoさん家のガウディ君。
夜寝る時にやっとおうちに入れてもらいました。
夜中・・・
demi_zoさんかご主人のお布団の上でじーーーっとこっちを見張っていましたよ。
夜、ぱぷりかさんといっしょに寝ていたトトちゃんと多聞くん。
朝、やっと会うことができました。
思っていたとおりのクールな大人の姉ちゃん、トトちゃん。
予想より、華奢で、つぶらなお目目がかわいかった多聞くん。
(姉ちゃんのほうばっかり向いていたね。)
今回は、着いた時すでに暗く、まだ暗い早朝に出発してしまったので、
黒犬さんのお二人には、また、明るいところでお会いしたいです。
demi_zoさんとぱぷりかさんは、朝早く、一路藤沢へ!
ぷー家のみんなと、Oさんご夫婦は、もう一回寝たのでした。
12日金曜の夜、ぷーまま、学校まで娘たちを迎えに行って、すっ飛んで山梨に行ったよ。
11日の夜に仕込んでおいたえび入り餃子のタネをかかえてね。
春にタケノコ掘りからやって、作って凍らせておいたタケノコご飯のもとも持って行った。
いやあ、久しぶりに、飛ばしたね。
(娘は車に酔った。)
7時10分に着いたよ。早い時間で3時間は優秀だと思うね。
(最初の50kmに2時間。あとの100kmに1時間!!)
はなママ風邪気味にて、はなパパだけ、先にお家を開けに来てくれました。
わざわざ、どうもありがとうでした。
着いて、荷物を整理し終わったところにお風呂に行っていたお客様たちのご到着!
さっそく、餃子を包んで(パプリカさんにお手伝いいただきました。)調理。
超大型エビ入り餃子 80個。
O&クロさんのフランス土産のサラミソーセージもテーブルに。
おいしいもので話が弾んでいます。
ここまでは、楽しく歓談。
みんなとても若い胃袋をお持ちで、ぷーままが席に着いた時、餃子は無くなっていました!
そして、この日のメーンイベント!!
このお野菜たちを美味しく煮る主人公は・・・
ジャーーーン!!
あ、頭が高い!頭が高いぞ!!
此処に居られるは、紀州和歌山の伊勢海老様にあらせられる。
頭が高~~い!!
demi_zoさんのご主人が、マイ出刃包丁までお持ちいただいて、真っ二つに割った伊勢海老を、
demi_zoさんが昆布出汁の中で、ゆですぎないようにちょうどよく火を通して、テーブルにお届けくださるもので・・・
これもまた、 demi_zoさんが和歌山からもってきてくださったゆずを絞って
ゆずしょう油でエビをすすると・・・ああ、極楽極楽。
みんな・・・
ただひたすら食べ・・・
上二枚の、餃子を食べている写真は、楽しくお話している姿が写っていますが、
伊勢海老以降は、みんな下を向いて、口も利かずにもくもくと食べている姿が
よくわかりますね(笑)。
あ~~~、幸せだったね。
途中で、あちこちから電話がかかってきたけど、
はなママの、
「え、餃子だけじゃないのか・・・!」は、実感こもってました(笑)。
山の中の、楽しい、もとい、美味しい晩御飯でしたよ!!!!
大人は全員タケノコご飯まで行き着けずに撃沈しました。
さっき山梨から帰ってきました。
なんといっても「おいしかった」の一言に尽きる今回でした(笑)。
O&クロさん、ぱぷりかさん、 demi_zoさん、はなパパ、みんなありがとう。
また来年会えるとうれしいな。(かぐや姫みたいだけど・・)
詳しくは、また明日ね。
写真は demi_zoさんの持ってきてくれた伊勢海老ですっ!
一人一匹以上ありました!
ぷるーとですよ。
なんだか、ぼくって、お笑い系みたいに 思われているようですが、
ちゃんとカットしてもらうと、とたんに 所属が変わると思うんです。
だいたい、写真の撮り方ってもんがありませんか???
南仏のクロちゃんだって、まえに ぶさいくな顔 公開されていたよね。
ね、クロちゃんなんて、本当はすごい美人なのに、おたがい飼い主には苦労するね。
明日は、クロちゃんのパパやママと会うので、ぼくもやっとバリカンかけてもらってすっきりしたところですよ。
さっきまでは・・・
こんなだったり・・
(あ、おとといのブログの写真なんて、無精ひげ生えちゃってますから・・。
ぼくのひげが伸びると、ママは、「チャイニーズマフィア」だっていうんだよ。
後ろ下向きに生えるから、弱っちろい香港マフィアみたいなんだって。
ひどい事言うよね。まったく。 )
こんなだったりしていたのですが、
毛の山が出来て、ぼくはすっきりしたですよ。
別に、遊んでもらってるわけじゃないです。
ぼくとしては、顔だけすっきりさせてくれれば満足だったんですが・・・
そんなわけで、Oさん、お待ちしていますよ。
実は他にもお客さんが来ます。
緊張するなあ・・・。
(うそつくな、おまえ、いつも、ぜんぜん りらっくすじゃないか。・・・by ノエル)
よく、朝会う、あの子かしら??
ロングワイマがそんなに沢山いるとも思えないし、
明らかにトリちゃんより小さいものね。
いつも、お母さんが連れているから、娘さんだとわからないわ!
(考えて写したわけではないけど、ちょっとだけ流し撮りできてると思いません?)
ありゃ、何だか食べ物のブログになっちゃってるわね。
さっき、八百屋さんで見つけてしまったの・・・マツタケ。
買っただけで、つい、↑の気分になっちゃいました。
うれしいなあ。マツタケご飯。
(ケチだから、量の増えるマツタケご飯にしかしない・・笑)
ここのところのいろいろな中国産製品の悪評のせいかな、今年はカナダ産です。
わかります?
この大きさ!
全部で500gです。
我が家のマツタケご飯3回分になりました。
(2回分、冷凍)
マツタケご飯って食べると、幸せになりません???
ああ・・・晩御飯が楽しみ!!
鬼まんじゅう、黒砂糖で作ってみました。
とりあえず、甘過ぎの感があったので、黒砂糖で分量は三分の一にしました。
白玉粉と小麦粉は1.5倍。
足りない水分を補うのに、牛乳を大匙1.5杯ほど加えました。
結果は・・・大成功!!
香りもいいし、甘みもまろやか。
絶対のおすすめです。黒砂糖バージョン。
あいちゃんのブログで紹介されていた鬼まんじゅう。
全く知らなかったから、作ってみたよ。
①さつまいも500gは皮を剥いて、8ミリから、10ミリくらいの角切りにする。
たっぷりの水に30分以上つけてアクを抜き、ざるで水を切る。
②さつまいもに三温糖100gをまぶして1時間置く。
⑤よく混ざったら、蒸し器にクッキングシートをひいて、一塊ずつの山にして中火で25分蒸す。
今回のサツマイモはとても甘かったらしく、砂糖を三分の二にしたけれど、とても甘かった。
もっと少なくてもいいね。
サツマイモからあまり水分が出ない時は、牛乳を混ぜるといいらしいです。
あっさりしていて、簡単に作れます。
出来立てにバターを乗せて食べてもいいかな。
お試しください。
「漁師」君の家から、また、カツオ頂きました。
今日釣れた、釣りたてカツオです。
虹がきらきら。
内臓も、きれいに洗ってやったら、庭猫たち、生で食べてましたよ。
にんにく、生姜を利かせた、マヨネーズしょう油もいいな。
オーソドックスな生姜醤油と二種類の食べ方をすることにしました。
いつもご馳走様で~~す!!
今日の江ノ島は人でいっぱい!
夕方4時半ごろ行ったのだけれど、遊歩道を3頭連れて自転車で走り抜けるのは無理だったわ。
爆走 ならぬ 徐行運転で行ったら、こんな美人さんに会いました!
茅ヶ崎から来た「らんる」ちゃん、3歳です。
人がだーいすき。
「せっかく写真を撮ってくれるんだから、ちゃんと耳立てろよ。」というオーナーさんの言葉にも人間大好きらんるちゃんは、沢山の人にうれしくて、耳が下がりっぱなし。
こうやって、およそのお姉さんにも、すりすり。
今日開かれていた、ライフセービングの大会に来ていたお姉さん二人。
寄りかかってくるらんるちゃんに、
「きゃー、かわいーーい!」。
美人は得ね!
ノエルも、らんるちゃんには「うー」とも言いませんでした(大笑)。
夕べも、お仕事が終わってから、散歩に行った。
朝は、におっていなかったのに、空気がキンモクセイの香りでいっぱい!
うれしいなあ。
大好き、この香りの空気。
毎年、キンモクセイの香りをかぐと、
「あ、Nさんの誕生日だ。」・・と思い出す。
大学の先輩のNさんは、同じ研究室でもなかったのだが、しょっちゅう入り浸っていた大学院の部屋で、良く話をしたり、いろいろなことを教えてもらった。飄々とした、面白い先輩だったなあ。
他の人の事は思い出さないのに、N先輩の誕生日だけ、毎年キンモクセイが香ると思い出す。
キンモクセイの咲きだすのはNさんの誕生日の頃、って覚えてしまったのだ。
Nさんは、今、東京の西部の高校の生物の先生をしているはず。今でも、シダの研究を続けているかしら??
Nさんの誕生日は、9月28日。
そう、今年は、夏が暑かったからだろうか、キンモクセイが咲くのが一週間以上遅かったということだ。
昨日は先生たちは運動会の後のご苦労会を駅の近くでやっていた。
ぷーままは、娘たちの数学特訓に付き合う約束をしていたのでご苦労会は欠席。
夜、海岸のKing of King でワンコ連れでビールを飲んでいたら、若い先生二人が現れてびっくりしたよ。
二次会もお開きになって、二人で寄ったらしいの。
近くに住む他の学校の先生もいっしょで、先生4人。
すぐ帰るつもりが、しっかり飲んじゃったわ。
キンモクセイの香りの空気の中を、深夜帰宅。
まねっこして買ったペンタックスのコンパクトデジカメ。
結構おりこうで、使い勝手がいいの。
夜景モードで深夜帰宅の自宅前を撮影。
自転車のハンドルに腕を乗せて撮ったら、三脚なしでもこんなにきれいに撮れました。
そう、そう、神経痛ですが、やっとこの夜から、薬なしでも痛まなくなりました。
マッサージと鍼に一軒ずつ行きましたから・・・
ご心配おかけしました。
ここのところ、白地に茶トラの紋のある太ったオス猫(?)が、庭に来ては、
クックとふー母さんを威嚇して追い回す。
おとといは、2匹が逃げてしまった後、庭をものすごくえらそうに闊歩していたので、
二階のベランダから、植木鉢をすぐ目の前に落として、脅してやった。
本当は、ぶつけられる自信もあったんだけど、植木鉢じゃあ怪我しちゃうもんね。
そのときは、吹っ飛んで逃げたのだけど、昨日もまたやってきた。
クックは、ふぅーー、ふぅわぁ~~!!と叫んだ後、松の木のてっぺんまで逃げた。
そうしたら、ヤツめ、松の木に登ろうとするんだよ。
ぷーままがベランダから、「しっ!!」と怒鳴ると、きっと植木鉢を思い出したんだろう・・家の角に潜んでしまった。
この前は、庭に出ても、まだ、ふー母さんを追い掛け回したんだから・・・
ぷーままが来たのを見て、安心して、松の木を折り始めたクック。
↓
下り
でも、家の角に隠れているのを見つけたらしい。
二段降りて、じっとしてしまった。
動かない。
またベランダから、鉢皿を投げたら、やっと木を降りていった。
猫は母系家族だそうで、
ふー母さんが本当に弱い猫なので、クックも弱いらしいのです。
おーい、クック。
毎日マグロ缶を食べてるんだから、ちょっとは頑張りなよ~~。
父がこの間、病院の待合室で真剣に見ていたので、注文しました。
復刻版の尋常小学校読本。
愛知県の明治村で売っています。
ネットで検索したのですが、こちらで購入できます。
お年寄りにプレゼントすると喜ばれるそうです。
(下二つの写真はクリックすると大きくなります)
昨日の昼から、超怒級の肩こりによる神経痛で死に掛かっています。
あまりの痛さに、一番強い鎮痛剤を昨日、2錠続けてのんでしまったくらいです。
明日は運動会で出勤です。
医者に行く暇もない~~~
・・で、訪問もせず、記事アップして寝ました、夕べ。
以前にも紹介した、混ぜるだけのふりかけ。
ばあばの大好物なので、また作りました。
① 食べる煮干(なるべく小さくてそろっているもの) 40g
ふじっこの塩昆布 20g
炒りゴマ (白) 20g
削り節 20g
②調味料を作ります。
しょう油 大匙1
酢 大匙5
さとう 大匙8
みりん 大匙2
塩 小匙1/4
水 大匙1.5
①に、②を、大匙5杯くらい混ぜて出来上がり
味は、好みでね。
タレの量を2倍近くにする人もいます。
熱々ご飯が進んで、進んで。
あんなにお酢を入れるのに 佃煮みたいになっちゃうんだな。
不思議。
追記
雪太郎さんから質問がありました。
これは、熱を加えません。
混ぜるだけです。
本当に不思議なことに、おいしいご飯の友が出来ます。
簡単だから、やってみてください。
以前紹介した時のをリンクしました。
→こちら
ご覧ください・・・・って、何にも変わらない???
「One of the most 古い」 ブログ友達 である (最も古いブログ友達のうちの一人である)
たかたかさん から、プレゼントが届いた!!!
「ちょっと早いけど、メリークリスマス!」だって・・(笑)。
さっそく開けると・・
たかたかさんが ブログでさんざん自慢していた、伊勢、虎屋のういろ。
脇差しのようにささっている、小さなナイフが可愛いね。
鮮やかなパーティーカラーは、季節限定の「紅葉ういろ」。
ツートンカラーの縞々は、定番商品の「虎ういろ」・・・ゆずがふっと香っておいしいです。
たかたかさんの、ういろの記事に、「わたしも 大好き」って 何回も書いたからなあ。
好きなものは、好きって伝えておくもんだね。
ふふふ・・・たかたかさん、どうもありがとう!!
ワンコ用ソファーは小さくて、寝転んで何かを出来る大きさではない。
日曜日に、寝っ転がって本を読みたくて、キャンプ用のベンチを組み合わせて、ふかふかのベッドを作った。
すぐ分解できるし、何より、ふっかふかで気持ちいい。
寝転がると、すぐに・・・
「ええぇぇーーっ・・・」・・「ママはいつも いじわるだ・・・」
そこに現れた、おねえちゃん。
「あら、気持ちよさそう。」
「本当に、気持ちいいのよ。寝転がってごらんよ。」
「どれどれ・・」
座った娘が足を伸ばす前にさっともぐりこんだ。
「なにすんのよ! じゃまじゃないっ!」
「そんな事言ったって・・・。ぼくだって、寝転がりたいし・・・。」
「あんたがいたんじゃ、寝心地わるいじゃん・・・怒!」
結局ママに追い出されて、自分のソファーでふて寝をしています。
3匹とも、洗ったばかりのタオルとか、買ってきたばかりの服とか、「あたらしものずき」ですよ。
覚えているかしら??
7月にパイナップルに見つけた種子。
2ヶ月少しかかって、やっと芽が出ました。
今のところ2本です。
やっと1センチくらいになりました。
さて、あと何本出るかしら。
おととい、いいカマスをスーパーで安く売っていたので即購入。
神奈川産と書いてあったから、きっと、小田原あたりだわ。
(江ノ島産と書いてあると、高いのよ!)
こんなピンピンが4本で298円!
えっへん。
フライもおいしいけど、
年寄りが、あまり好きではないので、胡椒の効いた一塩に。
さばいたら、まあ、新しい魚の楽なこと。
餃子の前に、パッパッパッとできました。
まな板を、一回もふいたり洗ったりしないで、8本さばいてこの通り。
(あら、写真を見て気付いたけれど、出刃包丁のつかのカバーがなくなっているわ!)
両面に軽く塩コショウして出来上がり!
さっとあぶって食べました。
うまうま。