こんなブログに、毎日ご訪問ありがとうございます。
カウンタープレゼント、 また、ベーコンですよ。
一番近い人ね。
写真かコピーをけいじばんに貼り付けてください。
昼間はもちろん暑くって、僕たちは、風通しのよいところでゴロゴロ・・・
「とくにボクは毛が長いからね。」
「ぼくだって、暑くてふーふーしてるよ。」
「・・・・・」
さすが、ぷーさまだ。
ぷー様の周りは、季節が違うのだ。
・・・って、一年中冬???
もう日は沈んでしまったのだけど・・・
あれ??
飛行機には夕日が当たっているよ。
暑いけれど、地区のお祭りに行きました。
いとこの奥さん、子供、孫、と一緒です。
(この団扇、番号が書いてあって最後に抽選会があります。)
さて、抽選会ですが、一等1本、二等2本の、二等を当てました。
数年前にも、クーラーボックス当てたの!
ここでだけ、あくまでも、ここでだけくじ運強い??
夏休みに、尾白川の千が淵で滝の水しぶきを浴びて写真を撮った翌日から
カメラ(Nikon D50)のスイッチが入らないということがしばしばあって、困ったの。
まあ、あんなにごつごつあっちこっちぶつけて歩いていれば、しょうがないかとも思ったのだけど
4日ほど経過したら、なんともなくなった・・・
あれ??
やっぱり、水滴を浴びたのがいけなかったかなあ・・・と思っていたときに、O&クロさん のところにカメラの話が、タイムリーにアップされていたの。
このカメラが、防水のPentaxのOptio W10と聞いて、思わず、価格コムで検索したら、
一軒ものすごく安い店が出ていた。
なんと、2万円を切っているのよ!!
2番手は4万円台!(・・・これはちょっと高すぎかも。)
思わず購入しました。
この店、実は、防湿庫を買うときつかった店で、防湿庫のポイントもあったので、更に値引き!!!
このカメラ、実は、水中写真も撮れるのだ!
ふふふ、これで、ノエルと水遊びの時も、安心してカメラを持って川に入れる!
(・・・って、もう寒いね、山梨は。)
あ、水中のノエルを撮ろうなんて考えはないよ。
「あの・・・
僕も泳ぎますから、ぜひ写真撮ってください。」
・・・・なんてことはぜったいない、・・・にちがいない。
どこに行く時もカメラを2台持って歩くのって、全く、『馬鹿よね。』
毎日、晩御飯がすむと、自称 『小学7年生』 のはなパパの音頭とりで、
大貧民大会か、もしくは、大Cash Flow大会になるの。
はなパパが来ると、こうしたゲームに夢中で、くだらないテレビを見なくなります。
テレビゲームもしなくなります。
『こんなのやって、なにがたのしいんだかね・・・ママ。』
『そうだよね。ボクはあっちのほうがいいな。』
「あっち」では、はなママとぷーままが美味しいつまみを並べてお酒を飲んでいます。
こうやって、白州の暑い・・・もとい、熱い夜は過ぎていくのでした。
(ノエルを抱く気になるくらいの気温です。夜は・・・)
このいいお天気続きだもの。
今年のお米は豊作ね!
これが、金精軒の『一枚流し』です。
夏羊羹で、凍らせて売っています。
解凍してから、一週間持つのだそうです。
解凍してみましたよ。
木のへらがついています。
ぷよぷよ、ぷりりん。
確かに夏の味ね。
これも大変おいしゅうございました。
うまうま。
ごちそうさま。
あ、
今気付いたのですが、
食べたわけではないけれど、ワンコたちには安倍川餅のほうが人気でした。
一枚流しの周りをうろうろする子はいませんでした。
全然関係ないけどね。
山梨では、お盆に、安倍川餅を食べるのだ。
だから、スーパーでも、どこでも、お盆になると、きな粉と黒蜜を必ず売っている。
そこで、また、金精軒なんだけれど、
和菓子屋さんの安倍川餅が、これがまた、美味しいんだなあ。
だれ!
ファインダーに映る黒い影。
気を取り直してもう一度。
こら、こら!!
まったく・・・!
さすが、和菓子屋さんのおもちです。
少しだけうっすら甘くて、 やわらかくて、本当に美味しいの。
うほうほ、うまうま。
「一枚流し」も出したのだけれど、まだ凍っていたのでまた明日。
うーーん、おいしかった。
ごちそうさま。
『こんなに、毛虫らしい毛虫はめったにいないじゃない?』・・と、
はなママ、はなパパお勧めの毛虫です。
わざわざ、写真を撮るように、呼びに来てくれましたから。
お嫌いな方は、これだけで。
お好きな方、怖いもの見たさの方は、どうぞクリックして・・・
↓
この、足がなんともかわいらしいと思うのは、どうやら私だけみたいですが。
ドクガの仲間の「アカヒゲドクガ」といいます。
幼虫図鑑に、痛いとかかゆいとか書いてないので、もしかすると、張ったりでしょうか。この毛。
この夏休みは、とにかく暑かった。
朝起きるのが、ちょっと遅れて、7時になってしまったりするとこれです。
お日様カンカン照りで、朝の空って感じじゃあありません。
おや、何か動いた。
木を上って、あっという間に飛んでいってしまいました。
流れの向こうの赤い岸壁から落ちてくる流れ込みの途中に
一段、棚があります。
誰がフィックスしたのか、そこからロープが一本下がっています。
これを伝って、棚に上り、滝つぼに飛び込むのです。
D君、挑戦します。
見ている私たち、滝の水が落ちる時に起こる風と、飛んでくる水で
結構寒いですよ。
ここから飛び込むのです。
最初は怖いそうですよ。
あ~~あ、飛び込んでる最中を撮りたかったのになあ。
ざんねん。
はなパパは、千が淵にドボン。
D君も続いてドボン。
女性陣はそろりそろりと岩を伝います。
娘に言わせると、「足が着かなくて怖い」のだそうです。
はなパパ「おーい、この娘。何とかしてくださいよ。
冷え切った体に、水かけてくるんですけど・・・
全く、親の顔が見たいよ。」
むすめ 「こういうときは、こうするものだと教えてくれたのは誰だっけ???」
「あーー、楽しかった!」
「午後は、きっと、眠いね。」
え??
こらっ!
今日も、今日とて
朝から川に向かいます。
午後になると、川は込んで、しかも日が当たらないので・・・
受験生たちも、お勉強は午後にすることにして、午前中を川に当てました。
(正確に言うと、勉強を後回しにした・・・と言う。・・・笑)
神社の下のキャンプ場ではガールスカウトのキャンプです。
子供たちも、はなパパも、着くなり岩の上からジャーーンプ!!
漁師は昨日帰ってしまったので、魚とりは無しです。
ざんねん!
川の飛び込みの面白いところは、やっていると、どんどん参加者が増えるところです。
こわごわ覗いている兄弟(?)に、「低いところに足をかけて飛び込んでごらん。」と奨めたら、
「ひゃー、冷たい水だなあ~~!」と、叫びながら、
2回目からは、みんなとおんなじ所から飛び込んでいました。
小さい子は、飛ぶたびに恐怖感がなくなっていくのが傍で見ていてもわかって、面白いです。
写真を送ってあげようと思っていたら、知らないうちに帰ってしまっていました。
ざんねん!
誰を撮ったんだか・・
わからない写真を、いっぱい撮ってしまう・・・
水しぶきでは、誰だかわからないものね。
自然の中で朝から遊んでいると、みんな、表情から“幸せ”があふれ出してきます。
(夕べは書きかけで眠ってしまいました。続きは朝書いています。)
ぷーままは相変わらず上の山道を行きます。
下を見ると、木々の間から川を上る4人が見えます。
今度はぷーままが先に着きました。
午前中は、エンジンが温まらないのか、やれやれ・・とはなパパ到着。
さっそくここでも、D君、ジャーンプ!!
深いから、しばらく浮いてきません。
これから、4人は奥の滝に向かいます。
左の岩を伝って行きます。
千が淵のこちら側から撮っているのではつまらないので、これからぷーままも
はだしになって、ジーパン捲り上げて、
カメラを首からぶらぶらさせて滝に向かいます。
左の岩に流れる湧き水は、このへんで一番の冷たさ。
ひゃーーって、言いながら、へっぴりごしで岩を伝うぷーままです。
(自慢じゃないけど、小学校の時、体育だけは「2」でしたから・・・)
さっきぷーままがいたところは、下の写真の右上の岩の上です。
今いるのは、着いてすぐにD君が飛び込んだ岩の上。 (↓この岩の上)
さらに、岩をよじ登ります。
(さて、あまり長くなってしまったので、続きは今晩ね。)
(今日の写真も、クリックすると大きくなります。)
きみが、こんなにピカピカ光っているなんて、知らなかったよ。 今まで。
まるで、宝石だね、コミスジくん。
生き物の体って、なんてきれいなんだろう。
神の作り給うものだ。
今日は、午前中に出てきたから、お日様がいっぱい。
生き物たちも、とっても良く見えるんだね。
スミナガシ。
きみたちは、なんてぴったりな名前をつけてもらったんだろう。
このスミナガシは、こぼれたジュースか何かを吸うのに一生懸命で
(もっと汚いものかもしれないけど・・・)
この後、軽くぷーままに素手で(しかも片手)つかまってしまった。
すぐ放してしまったけれど、
タテハ蝶の仲間は、体がしっかりしていて、野性の力を感じる。
さわり心地がいいの。
よわっチョイ昆虫という気がしない。
この若いスミナガシは、
「ちょっと! なにすんのよ! しつれいな!」・・と
飛んでいった。
お日様いっぱいで、足元の川の水底も光っている。
宮沢賢治の世界かな。
( 今日の写真は大きくなります。ぜひ、クリックしてみてください。 )
混む前に・・と、川に遊びに来ました。
車を駐車場に停めて、川に向かいます。
いろいろな秘密兵器を抱えて歩く、娘、その友達のD君、漁師のU君、はなパパ。
はなママは4Wansとお留守番してくれています。
竹宇駒ケ岳神社はこの間社殿が火事で焼けてしまって、新しく建て直しました。
ここから、つり橋を渡ります。
つり橋を渡るばあば。
ゆれて、怖いつり橋ですよ。
特に、家のバカな黒犬さんたちは、要注意。
つり橋の上から見ると、もうみんな、川に入って遊んでいます。
3人と、右に見えるのが漁師(ピンクの輪の中)です。
漁師は黙々と川の中を探し続けるのです。
千が淵の滝のところまで行くことにしました。
Gパンに、靴のぷーままはこの道から。
水着の4人は川の中を進みます。
おや、もう4人は着いていますね。
この緑色の神秘的な千ヶ淵。
とっても深いのだそうです。
ここでも漁師は、ずっともぐって水中を調べまわっています。
すごく大きな魚がいたそうですが、深くてもぐれず。
山道を歩くのが怖いばあばを、つり橋の下においてきたので、先に帰ります。
ここの滝を回る道は、この、最初のところが、とても道が悪くて歩きにくいです。
ばあばも、80の声を聞いて、やはり足腰が弱ってきました。
背中が曲がったので、視界が悪いこともあるでしょう。
出かけるのは、大好きなんですが。
しばらくいて、歩くのが遅いばあばとぷーままは 先に車に帰りました。
ちょっと戻ってみると・・・
3人はもう着替えて待っているのですが、漁師は、まだ魚を探しています。
あまりの寒さに、はなパパのスウィムスーツを借りていますよ。
結局、人が多すぎて、この日は魚は獲れませんでした。
ほうき茸の仲間ですね。
食べられそうだ。
そのすぐそばにいたゲコドン。
ヒキガエルもよーく見ると、結構きれいな色をしています。
コアカソを一生懸命食っているこの毛虫はフクラスズメと言う蛾の幼虫です。
この蝶は、ミスジチョウ??
卵のうを抱えています。
この蜘蛛は、超簡単な蜘蛛の巣を張って、うっかりそこに登ってきた蜘蛛を
投げ輪のようなねばねばボールの着いた糸で粘着して、食ってしまうのだそうです。
蜘蛛を食う蜘蛛です。
「ふーーん。」
「東京は暑いんだってよ。」
なあんて言いながら、ニュースに見入るWansと、人間たち。
ノエ『ほら、ママ、道路は、すごい渋滞だよ。』
このきれいな流れを見ると、血が騒ぐ・・・という、ぷーままの小学校時代の同級生がいる。
こういうところで、彼は必ず大物をゲットしてくる。
その彼の家の長男とぷー家の長男も同級生。
彼の家の次男とぷー家の長女も同級生。
次男も、しっかり、漁師の血を受け継いでいる。
大きなアマゴを捕まえた。
この後も、「人数分とるように。」とはなママに言われて、ずっともぐりっぱなし。
娘とは、お誕生日もすぐ近くで、小さい時から、ずうっと一緒に遊んできたのだけれど、
こうやって見ると、いやあ、大きくなったもんだ。
丸顔のチビのお坊ちゃんだったのが、逞しくなったものだわ。
アマゴ4匹、カジカ2匹、アブラハヤ1匹。
とてもおいしゅうございました。
川の恵みに感謝。
実は、ノエルの水泳特訓中に、なくしたものがあるの。
このときはない・・・(涙)
そうさ!
お前が引っかいてすっ飛ばしちゃったんだわ。
あ~~あ。
プラチナのネックレス。
よく見ると傷が多かったけど、ダイヤの花もついていたのに・・・
そんなに高くなかったのが、せめてもの慰め。
あれで、レンズが一本買えてしまう位の物だったら、悔やんでも悔やみきれなかったよ。
普段しているサンゴのやつじゃあなくてよかった・・・
・・・なあんて、いろいろ自分で慰めてるところです。
実は、6日後になくなっていることに気付いて、
“きっとあの時だわ” って写真をチェックして判明したのです。
被害はミミズ腫れだけではありませんでした。
さてさてお待たせしました。
いよいよ、ノエルの水泳特訓風景です。
あの美しい尾白川、竹宇駒ケ岳神社の少し下の堰堤です。
この、堰堤の隙間のところが深くなっているので、そこで特訓とすることになりました。
ほら、ほら、いい感じでしょう??
ヤマメが泳ぐ、清流ですよ。
==(以下、はなママ撮影)==
『さあ! ノエル! 今日は一緒に泳ぐぞぉ!! Let’s go!』
ノエ「えっ、あれっ??・・・」
ノエ「う、うわぁっ! そっち、深いじゃあないですか!!」
ノエ「あ、あぶないっすよ・・・ねえ、あぶないったら・・あ・・・・」
ノエ「あ、あ、あ、 おぼれるぅーー。 だから、あぶないって・・・・・!」
せっかく一緒に泳ごうと思ったのに、まず人にしがみつき、突き放したら、水から出ようと
「カマキリチョップ」連発です。
もう、娘でも、ぷーままでも誰でもいいから、抱きついてきて、痛いの何の。
引き離すのに、相当な力を要します。
私たち、ミミズ腫れの親分を、腕や足にしこたま作られてしまいました。
さてさて、どうしたものやら、と、娘たちと相談です。
本犬も、相談に参加・・・な訳ないわ。 腕にしがみついて離れないだけです。
ハナちゃんは、すいすい泳いでいるのにねえ。
あ、娘の向こうにいるのは、カール小父さんではありません。
はなパパですよ。
作戦決定!
深みの向こうにぷーままが行って、はなパパがノエルをぷーままのほうに送り出す作戦。
ノエ「あ、あ、あ、あーー。だめです。ぜったいだめ、だめ。」
『ノーエルーーぅ!』
very veryさんのブログで紹介されていた、水面から上がる上半身を沈め、沈みすぎている下半身を浮かす方法。
おっ、ちょっといい感じ。
『よーし、よーし、ノエル。 上手く泳いでるじゃないの。』
『じゃあ、反対向き、行ってみようかぁ!!』
ノエ「あ、はなパパ、あぶないよ。 ここは深いですよ。 ねえったらぁ。」
ノエ「あーー、ほら、あぶないって、あ、あーーー・・・・」
『よーし、いいゾー!』
・・・と喜んだのもつかの間。
よそのおじさんも、ボーゼンとして見ないふりをして見つめています・・・
カマキリチョップ炸裂!!
ハナ「いやあね、ノエルおじちゃんったら、こんなところで大騒ぎして・・・」
すいすいのハナちゃんです。
ちなみに、すいすい泳げるドーベルマンもいます。
こちら をご覧ください。
朝は、Wansのお散歩で始まる・・・
ハナと3Wansのお散歩です。
今年のハナちゃんは、かなりフリーでお散歩できた!
(攻撃性が少ないので、突然他の人や犬に遭っても大丈夫なの)
おかげで、道草食ってる時にダニ、拾っちゃいましたけど・・・
今年は、始まりも異常だったな・・・
夜明け直後に靄がかかって、お空がすっきり見えないのです。
起きるのが遅くなって、うっかり7時になってしまうと、こんどは道路はお日様かんかんで、
お散歩コースを変更しなくてはならないの。
本当に暑かったな、この夏休み。
直前までひどく雨が降ったそうで、お山にはきのこがいっぱい。
食べられないけどね。
夏ワラビもいっぱい出ていました。
夏のワラビは硬いけど、森のふちのは美味しいのよ!
ついた頃は、まだ、朝晩はとても涼しかったので、お散歩から帰って日向ぼっこしているやつがいました。
そう・・・そんなことをするやつは・・・こいつです。
いくら、すずしいからって・・・ねえ。
「ん・・・なにか??」
「いーえ! あんたには用はありませんよ・・」
「あ・・そう。 じゃ ZZZ・・・」
あらら、こちらではハナちゃんが・・・
涼しい風の入るところでうつらうつらしているママの枕をとっています
『だって、ここ、気持ちいいんですもの・・・』
のんびり、まったり、白州の朝は始まります。
(午後は、期待のノエル水泳特訓です!乞うご期待!)
8月4日、晴れ上がった夏空の下、山梨に向かいましたよ。
これは、厚木の相模大橋(だっけ?)。
丹沢、道志の山の上にボーっとした青空が広がっていました。
この日は、花火大会で、街はお祭りの準備でごたごた。
セブンイレブンが清涼飲料水の箱で埋まって中が見えなかった(!)のが印象的でした。
まあまあの混雑で進みましたがさすがに相模湖インターの前では
この程度のつながりが・・・
でも、まあ、中央道も空いていて、さあ、さあ!山梨に着いたぞー!
20号線に入って、前を走るあの可愛い後姿は・・・
ぷーままの2代前の愛車と同じランクル40です。
後ろのドアのあきが違うけど、色もおんなじで、やっぱり可愛いなあ。
夕方、ハナ家も到着して、いよいよ夏休みの始まり始まりーー。
皆さんこんばんは。
COCOですよ。
さっきママにシャンプーされたですよ。
明日から、涼しい山梨にお出かけですから。
お兄ちゃんがお留守番ですよ。
皆さんも、暑さに負けないでくださいね。
昨日やっと梅雨明け宣言されたのに、今朝は、早朝から、ものすごい雨。
どうしちゃうのかと思ったけど、9時ごろあがって、
そのあとは、カンカン照りです。
気温はうなぎのぼり。
暑かったね~~。
用があって藤沢駅の近くまで行っていたのだけど、空の青が、雲の白、建物の白に
映えること、映えること。
これで、もう少し湿度が低かったら、まだ過ごし易いのになあ。。。
お庭のきゅうりは、こんなに大きくなって収穫。
500のペットボトルと比べると大きさがわかるでしょう??
この太いきゅうりが、とてもやわらかくて、美味しいのです。
今日は、ぷーままのスモークの師匠のお店、
「CAMPARI 」の、30周年記念パーティでしたよ。
師匠のスモークしたハムは、ぷーままのとは、ぜんぜん別物です。
香りが違うんだなあ。
お近くの方は、ぜひ一度お試しください。
火曜定休で18時から24時まで営業しています。
ピザ、パスタ、ベークドポテト、カレー等もおいしいです。
実は、お魚料理もおいしいのです。
お刺身とか、焼き魚とか、佐島で仕入れた新鮮な地物を使います。
イタリア料理風にも、お料理してくれますよ。
お料理というのは、センスのある人はどんなものでも上手においしく作るのですよね。
店主が、ゴリラに似ているのと、口が悪いのはどうぞ我慢してください(笑)。とても人はいいですから・・・。
夜遅く、お酒を飲むような時間になっても、女性のお客さんの多いお店です。
(かなり年配の女性も常連でいらっしゃいます。・・・って、私もか???)
(うちの、ばあばのような年の方まで来られますから・・)
駐車スペースあり。
ぷーままに聞いたといって、行って下さい。
お客さんと、海にもぐったり、バイクツーリングしたり、越前にカニを食べに行ったり、スキーに言ったり、乗鞍まで新そばを食べに行ったり、よく遊ぶお店なので、いないこともあり。
藤沢南口、江ノ電沿いの眼鏡スーパーの向かいです。