昨日は、小学校の行事で午前中、海岸にいました。
いつものお散歩コースより、西側の海岸です。
ここのところ、シラスが順調に獲れているようで、漁船は忙しそうです。
いつものお散歩コースが向こうに見えています。
海岸の一番右に見えるのが江ノ島水族館です。
ずーっと海岸にいると、空をうるさく飛ぶものが多いです。
厚木基地も横田基地もあって、横須賀まで飛ぶのでしょうか。
わかったのは海上自衛隊と陸上自衛隊のものでしたが、
低いところを、米軍のものもたくさん飛びます。
基地の近くに住む方は、うるさいだろうなあと、海岸で聞いていて思いました。
散歩の途中でいつも前を通るお宅。
外国産の変わった植物がたくさん植えてあるお宅です。
この、白い幹の、葉っぱの涼しげな大きな木はいったい何かしら??と、常々思っていたのですが、
先日、ついに、おうちの方が洗車していらしたので、ずうずうしくお聞きしました。
そうしたら・・・
なんと・・・
とても良く知っている木でした。
うーーーん、そうか。 のびのび育てると、こんな巨木になっちゃうんだ・・・。
もう、おわかりですか??
そうです。
ミモザなんです。
言われても、ぴんと来なくて、さっき葉っぱを比べてみました。
そうしたら、本当にミモザでした。
このお宅では、樹形を整えてしまうので、花芽を切ってしまい、お花は咲かないそうです。
ご主人いわく、
「鵠沼で、2階を越える大きな木になっているお宅が2軒ある。」のだそうです。
ちなみに、このお宅のミモザは、2階の屋根には届いていません。
はなパパが、プレゼントをくれました。
ただのプラスチック製の、量販タイプのシャープペンシルです。
はなパパは、受け取ったぷーままをじーっと見ています。
『ねえ、ねえ、すごいの、気がついた??』
「替芯40本入り シャープシンドバット」
「SINDBAT」
「驚異の替芯40本入りシャープペンシル!!」
・・・・プッ!
プププッ!
『シンドバット』・・・『芯、ドバっと!』・・・!
いやあ、笑わせてもらいました。
そんな親父ギャグ、商品化しちゃっていいんですか???
開け放した窓から、夕べも2時ごろ聞こえた。
肌寒くなってきたなあと閉めようとした窓から、今夜もさっき聞こえた。
ホトトギスの「特許許可局」の鳴き声。
南の国から渡ってきて、藤沢を通って、茨城や栃木や、その先の山々へ渡っていくのだろう。
今日は、はなパパ、はなママが来て、一緒にご飯を食べに行きました。
「昔、行ったよね。」というはなママの懐かしの玉寿司へ!
中トロです。
おいしかったよぉ~!
うに。
左は「バフンウニ」。 右は「ムラサキウニ」。
どちらも利尻島産だそうです。
ぷーまま的には、バフンウニがすきだなあ。クリーミーで。
わさび醤油で食べるならムラサキウニ、という人もいるそうです。
娘が頼んだ「イクラ」。
あまりのてんこ盛りに、ついつい笑みが浮かんでいます。
倒して口に入れるように、といわれたのですが、
大きくて口にはいらない。
笑いながら、こぼしながら食べていました。
「ケースの中のものを端からずーっと一通りちょうだいね。」、と頼んだばあば。
「たまごはいらないから。」ですと!
ばあば用に、ご飯少な目。
真ん中を切ってくれてあります。
今日一番たくさん食べたのは、ばあばかも・・・
今日のホタテは、すごく大きくて甘かったのだけれど、
はなパパが、あぶってレモン塩で食べたのを見て、
「わたしも!」
ぷーままと、娘と、ばあばが頼みました。
三人そろって食べるところを、はなパパ激写。
「せーのぉ、・・・」
あらら、今見たら、ばあばったらもう食べちゃってますね。
「ふう・・おいしい。」
指のご飯をこのあと、ぱくり。
ぷーまま以外が頼んだ、大きな岩牡蠣や
有名な、アナゴの煮物もありましたが、毎度写真はありません。
おいしいものを食べるときに、全部写真を撮るのは無理なのよ。
みんなおなかいっぱい。
ご馳走様でした。
父の書斎の床と壁を張り替えなくてはならなくなり、片づけをしていた。
我が家のブラックホールである書斎から、まあいろんなものが出てくること。
こんな懐かしいものも出てきた。
私が高校のとき、「必殺ガリキラー」という言葉があった。
ガリ版を切るのが上手な人に与えられる称号だった。
今、国立博物館にいる、日本の仏教美術の第一人者であるY.B. 氏などは、まるで活字で印刷したようにきれいな同じ字が書ける、天才的なガリキラーだった。
大学に入った頃は、「青刷り」という、湿式のコピーが全盛だったな。
リソグラフの独壇場である日本の教育現場には、もう、これの居場所は無いのだろうけれど、
どこかで、発展途上国の学校に送る話を読んだことがあった。
まだやっているのだろうか・・・?
新しく植えたものは何もありません。
もう何年もここに植わっているものがほとんど。
多年草ばかりの中に、実生の白い菊(ノースポール)だけが今年の新顔。
それさえも、偶然の芽生えでした。
理想的な、玄関脇の花壇となっております・・今。
自転車爆走をしていて、視野の片隅に鮮やかなピンクの残像が走りました。
あわてて自転車を停めて戻り、写真を撮りました。
生垣に、花を植えるスペースが出っ張らせてあるつくり。
道行く人にも 「見てください!」 って言うつくりで、良いことだわ!!
これは、松葉ボタンでしょうか。
とにかく、花しか見えません。
ここまで咲きそろうと、「いよっ! お見事!」 とでも、声を掛けたくなります。
こちらは、初めて見ました。
よく見ると変な花です。
花が半分赤くなっているのと、いないのとあります。
鳴いている小鳥に見えません??
この子も、きりっとした貴婦人のようで、目を引きましたよ。
とにかく、こんなぴーかんの日は、花がきれいにさいていて、しかもきれいに写ります。
COCOですよ。
まぶしくて、こんな顔になっちゃう日差し・・・
ぼくはいい子ですから、我慢して走りますけど、
プー兄は、道路がちょっとでも熱くなると一歩も歩かなくなるし、
ノエ兄は、状況判らず爆走して入院したりしますから、
もうすぐ、夜中や早朝しか散歩できなくなっちゃうですよ。
今でももう、午前9時ごろにはかなり暑くなってますけど、
「暑いけどお花がきれい。」 っていううちのママ、何とかしてほしいですよ。
demi_zoさんのブログのQuestionに正解して、南紀串本(訂正→すさみ町)の、ケンケン漁でとれた、おいしい「しょらさんカツオ」を GET!!
うふふ・・・なんておいしそうなピカピカ縞々でしょう!
とりあえず、写真に撮りましたが、実際は、
にんにくスライスをはさみ、はり生姜と唐辛子の輪切りを散らしました。
秋、畑で取れたフレッシュな赤唐辛子をそのままジップロックで冷凍しておくと、
カツオを食べるとき凍ったまま包丁で薄くスライスできて、便利です。
フレッシュだと、ひどく辛くはないからね。
demizo-様、たいそうおいしいプレゼント、ありがとうございました。
両親もおおよろこびでした!
(あらを煮てもらった庭ネコsもね。)
明日は漬けを酢飯に乗せます!!
昨日から、修学旅行で娘は京都に行っています。
お土産に、コリーのサンディーのママが持っていてとてもいい香りだった「にほひ袋」を頼みました。
石黒香舗という、そのお店が、娘たちの宿舎から200mくらいしか離れていなかったので、大笑いしました。
京都で、どこに行くのか聞いたら、一日目は金閣と清水寺と三間堂だというので、
清水の山門前にあったよなあ・・・と思い、
ばあばには聖護院の八橋を買ってきてくれるように頼みました。
「そうそう、清水の坂の途中の右側に、清水人形のお店があったのよ。
すごくかわいいお人形が端っこにおいてあるの。
まだあるかしら・・・。」
これが、その人形です。
はじめて清水寺に行ったとき、清水人形のお店の端っこのショウウィンドウの
大きな花器の縁に並んだ笑顔、笑顔、笑顔・・・
頬杖をついたり、腕を組んだりしながら、どの顔も思い切りほほ笑んでいる。
いっぺんで気に入りました。
大きなものは買えなかったので、小さなウサギと花の帽子の女の子を買ってきました。
その後、京都に行く人に頼んで買ってきてもらったのがこれ。
確か、裏に、「ちづこ」って書いてあったよなあ・・・とおもい、
『京都 清水焼 ちづこ』 で検索したけれど出ません。
そのうち、だんだんに思い出してきました。
・・そうそう、高橋人形店じゃあなかったっけ。
『京都 高橋人形店 清水寺門前』 の検索で発見。
いや~、昔覚えたことって本当に忘れないのね・・・。
すごく小さいけど、昔のぷーままに良く似ているこれが一番気に入っています。
昨日は、娘たちが修学旅行でいなかったので、夜のお仕事はお休み。
ところが、連日の疲れが出たか、11時前にダウンしちゃいました。
イヤーー、「鉄の女」も、寄る年並みには勝てず・・・
最近頓に体力の低下を実感する、ぷーままです。
ところで,学校の写真は出す写真屋が決まっていて、
リストを見たら8軒ほどの中に「片瀬写真館」の字が・・・
・・・で、昨日は、江ノ島回りでAnnaさんのところに寄ったのですが
お出かけ中でした。
また、今日出直します。
江ノ島の橋の袂を走っているときに、
三浦半島がずーーーーっときれいに見えているのが見えて、
バイクを停めて、134号線渡って、写真撮りました。
腰越、小動(こゆるぎ)岬と、腰越港です。
小動岬は、ここで頼朝に鎌倉入りを断られた義経一行の弁慶が、悔しさのあまり地団駄を踏んだので岬が揺れた・・ことから「こゆるぎ」岬と名づけられたのだそうな。
小動岬から向こうがわ、稲村ガ崎まで、江ノ電が海岸に沿って走るいい景色のところですよ。
江ノ島の防波堤の先っぽです。
今日は、ほんとにぴーかんでここいらにしては、ものすごく海がきれいです。
・・・が、やっぱり南フランスとは色が違う。こちらともね。
空も海ももっと濃い青なんだなあ・・・あっちは。
江ノ島ヨットハーバー。
左に陸があると左が高く、右に陸があると右が高くなる私の癖。
気にせず撮ると、必ず傾きます。ごめんなさい。見にくくて。
半島のあんな先まで、マンションとか建ってますね。
休日の車の便は悪いのになあ・・・
東京や横浜からは横横道路が出来て、便が良くなったのでしょうか。
こちらから振り返る江ノ島も新鮮です。
昨日は海からの風がものすごく強くて、時折雨もぱらついて、とてもひどいお天気だったの。
海岸から、早々に退散した3Wansだったのですが・・・
うって変わって、今日はものすごい、よいお天気。
いよいよ、海の家が建ち始めた。
また、うるさい湘南の夏が始まる・・・
うるさいほどたくさんいる、サーファー。
怪我しないのが不思議なくらい・・・
土日で、フライングディスクの大学対抗の大会があったらしい。
(・・って、看板が無いので、自信はありません。
國學院大學 対 東京学芸大学って言ってましたから・・・。多分・・・)
何をするにも、今日は好いお天気だった・・・
黒犬さんには、暑過ぎたけどね・・・今日の日差し。
我が家の猫の額ほどの庭の真ん中に、一本松の木があります。
2階のテラスに立つと、肩くらいの高さまであります。
我が家がここに越してきてから、ずーーっと、父が剪定して来ました。
父は、農家の出ですから、そういった知識があり、うちの庭の木は、すべて父が剪定して来たのです。
高齢になった父が梯子に乗るのが危険になってきて、
毎年の選定が無くなって、松は、どんどん伸び、
高枝切りバサミでちょいちょい切るうちに枝が混み、
そのはさみでさえ届かない、お隣に伸びた枝は、いまどきの若い子の手足のようにのびのびと成長。
ちょっとぉ、これ、かっこ悪すぎない??・・ってところまで来てしまいました。
そんなことで困っていたプー家ですが、
最近、うちの親戚に、植木屋さんがいることが判明。
最初は、「松だけ頼むのもねえ・・・・。」と、遠慮していた母も、さすがにひどい松に困り果て、
「お願いしよう。」ということになりました。
昨日、早速来てくれて、きれいにしていってくれましたよ。
古い葉と切らなければいけなかった枝がはびこって、「はさみが入らない」ほどの木の上だったようですが、見違えるほどきれいになりました。
これが、こうなり↓、
これが、こうなり↓、
これがこう↓なりました。
我が家初の植木屋さん体験でした。
どうも、ありがとうね!!

私が食べたのは、『波乗りジョニー』。

setsuさんが紹介しているのは、『風に吹かれて豆腐屋ジョニー』。
こんな、2種類あるなんて気付かなかったよ。
くらさん、教えてくれてありがとう!
『風に吹かれて・・』のジョニーは、京都の男前豆腐店の豆腐です。
『波乗りジョニー』は、三和豆友食品というところの豆腐。
ネットでいろいろ調べたけど、よくわからん。
三和豆友は、昔、男前豆腐店の豆腐を作っていた??のか???
とりあえず、ちがう豆腐だということを書き記しておきます。
味のほうはこちらで・・・
近所の畑がいちめんのクサフジで覆われている。
ナヨクサフジといいます。
帰化植物です。
雑草なんでしょうが、とてもきれいです。
バイクを止めて、写真を撮ろうとカメラを構えたところ、5mほど先で、もう一人カメラを構えた人が・・・
こういう時って、なんだかすごく気になっちゃいますね。
どうやって撮っているかとか、どんなカメラを使ってるのかしらとか・・・

setsuさんが去年紹介してくださった、『波乗りジョニー』。
まったりとした味は、ほかのお豆腐とは、全く違うもの。
『湯豆腐はできません』 という注意書きが笑わせてくれます。
今日見たら、入れ物が少し進化していました。

3つに分かれるようになっていたのです。
そして、ごらんの、弟分 『ジョニ男』 が、新発売されていました。
波乗りジョニーより小さく、プラスチック包装されています。

この包装に、食べ方が書いてあります。

こちらはノーマルな食べ方。

こちらは、アブノーマルな食べ方。
このトローリとしたお味は、蜂蜜でも、黒蜜でも合うかも・・・
ちなみに、波乗りジョニーは 268円。
ジョニ男は108円。
ちょっとお高いです。
k
美容院まで走っていく道に、ブラシの木が咲いていました。
全く、何もこんなに、試験管洗いのブラシに似ていなくてもいいのに・・というくらいよく似ています。
最近多い、フトモモ科の木です。
ユーカリとか、グァバとか、クローブとか、フェイジョアとか、ギョリュウバイとかがフトモモ科です。
オーストラリア原産のものが多いようです。
フトモモ科の木の葉を食べる虫はいないようで、どこでも立派な木になっています。
ここには、珍しく、白い花のブラシの木が咲いていました。
ぷーまま、はじめてみたので、フェンス越しに、何枚か写真を撮ってきました。
このあたりのおうちは、いろんな木が植わっていて、春は楽しいです。
スーパーで見つけた、真っ白なぶなしめじ。
可愛いったらないの。
さて、どう料理するか・・・・
ウー・ウェンさんの紅糖鶏翅(ホンタンジーチー)は、手羽中を使います。
手羽中は、北京では、砂肝、足(爪の生えてるあの足)と並ぶ、値段の高いところだそうです。
皮、肉、骨が一体となって特においしいからなのだそうですが、
仕上がりは確かにきれいなのですが、皮が多く、あまり食べるところがありません。
それに、なかなか手羽中だけでは売っていないのです。
だいたい手羽先までついています。
そこで、ぷーままは、手羽元(ウィング)を使って黒砂糖煮を作ることにしています。
手羽元は安いしね。
食べるところもたくさんあるし・・・。
材料(4人前) : 鶏手羽元 12本
長ネギ10センチ(4つに切る)
しょうが一かけ(薄切りにする)
サラダ油 大匙3
黒砂糖 大匙3
しょうゆ 大匙3
紹興酒 大匙2
①手羽元は、テフロンフライパンで焦げ目がつくまでまわりを良く焼きます。
②色よく焦げ目がついたら、フライパンの真ん中を空け、サラダ油大匙2を入れて、そこに粉末黒砂糖を入れます。
③油で黒砂糖をいためて香りを立て、肉に絡めます。
④しょうゆ大匙3をまわしいれ、煮立ったら、紹興酒をくわえます。
⑤長ネギ、しょうが、水3分の2カップをくわえてふたをします。
⑥沸騰したら弱火にして、約40分間煮ます。
出来上がりを、お皿に盛った写真が無いのが、まあ、ぷーまま流と思ってください。
(すっかり忘れてしまったのですが・・笑)
ぷーままがいつも行く美容院は、昔の教え子のとってもやさしい旦那様がやっていらっしゃるのですが、
前回、このウィングを、お嬢ちゃんが、とってもおいしいといって食べてくれたというので、
もう一度、菜月ちゃんに食べてほしくて作りました。
弟の榛紀君が生まれて、お姉ちゃんになった菜月ちゃんです。
菜月ちゃんのママ、簡単だから、作ってあげてね!
数年前に新聞に載っていたレシピ。
これが、おいしいんだ。
ぜひお試しください。
[材料](4人分)
スルメイカ1杯、 A(しょうが汁小匙2、塩小匙半杯、酒、片栗粉各大匙1)、
ブタ薄切り肉200g、 干ししいたけ(戻す)5枚、 チンゲンサイ2株、 ニンジン中1本、 タケノコ(水煮)150g、ウズラの卵10個、 ねぎ(みじん切り)、しょうが(みじん切り)各大匙2
*混合調味料・・・干ししいたけの戻し汁300ミリリットル、砂糖、醤油各大匙1杯半、塩小匙1、酒大匙2
[作り方]
①イカはワタを取って一口大に切り、Aをまぶす。
豚肉、干ししいたけ、チンゲンサイは一口大に切る。
ニンジン、タケノコは薄いいちょう切りか半月切りに。ウズラの卵は茹でてからをむく。
②フライパンに油大匙2を熱し、豚肉をさっと炒め、ねぎ、しょうがを加えて炒め、ニンジン、椎茸、
タケノコ、イカ、チンゲンサイの順に炒め、混合調味料、ウズラの卵を入れる。
③煮立ったら、片栗粉大匙1杯半を水大匙3でといてくわえてとろみを付け、仕上げにごま油
小匙2をまわしかける。
だしといえば、干し椎茸の戻し汁だけなのに、本当においしいのです。
新聞に載っている料理というのは、なかなかおいしくて、侮れません。
昨日は、とうとう一日中ごろごろ寝て過ごしました。
夜になって、ちょっとネットでも見ようかと思ったら、全くつながらない。
無線ランがだめだったみたい。
今朝、直につないでやっと復活しました。
まだ、本調子ではなく、今日もごろごろする予定。
これは、山梨にE&Jかあちゃんが持ってきてくれたお菓子。
仙台銘菓です。
開けると・・・
真っ白。
傾けると・・
粉がさらさら落ちて・・・
並んだ「霜ばしら」が姿を現します。
現れる瞬間は、とても幻想的。
ひとつ取り出したところ。
舌に乗せると、あっという間に溶けてなくなります。
「霜ばしら」のネーミング、ぴったりですね。
ほのかな甘み。
とてもお上品な,さすが仙台の銘菓です。
ごちそうさま。
夕べ23℃あるにもかかわらず寒くてストーブつけた私。
風邪ひいたらしいです。
今日は一日寝ます。
更新はお休みです。見に来てくださった方ごめんなさい。
ノエルです・・・
さて、ぼくはどこで寝ているでしょう。
正解は、
山梨で、コタツに入ってビールを飲んで寝てしまったままのお腹を枕に寝ているのです。
ぼくも、とーぜん、コタツに入ってますよ。
お休みが何日もあるといいですね。
こうやってのんびり山梨で過ごせます。
「サンディ!!こっち向いて!!」
ぷーままの仲のいい友人の家のコリーちゃんです。
先代はウィンディといいました。
先代は、ここの家の次男君とそっくりでしたよ。
なかなか写真目線にならず、すぐ近くに来ちゃうからいい写真が撮れない・・と、サンディままが
嘆いていますが、どうして、どうして。
写真写りのいい、お嬢様ではありませんか。
この冬、この辺の室内犬のコリーちゃんたちは、暖冬の影響かものすごく毛が抜けてしまって、みんな
寒そうになっていましたが、やっと生えそろって、立派になってきました。
サンディ家の自慢の娘です。
でも・・・
この写真もいいけど・・・ぷーままとしては、こっちのほうが好きよ。
ビーチバレーの大会が開催されている。
たくさんの見物人と、それを狙う、4羽のトンビ。
どうやら獲物を見つけたらしい。
あ・・・狙っている、狙っている。
急降下!
(あんまり速くてピントが合わない・・・)
あ~~あ、それでも嗅ぎつけられた。
取り合いです。
あ、落とした!
このあとは、カラスも混じっての、大争奪戦。
誰が勝ったかは分かりませんでした。
フレンチブルドッグのモグちゃん(黒)と、クリ子ちゃん(白)。
二人合わせて、モグリコです。
おーい,モグちゃん、そこは、クローバーの原っぱで、決してサラダバーではないよ。
・・と思ったら、緑色のボールを一生懸命かじっていたのでした。
クリ子は抱っこが大好き。
今日はモモちゃん家のお姉ちゃんが抱っこしてくれたから、もう、幸せで幸せで・・・
抱っこされて、こんな嬉しそうな顔するワンコ、初めてみたよ。
ふふふ・・・見ている人まで幸せになるよ。
最高の笑顔だね。
珍しく、サルーキを連れた方がいらしたのでお声をおかけしました。
そうしたら、知り合いの知り合いでしたよ。
海君、もとの飼い主がご病気でこちらに来たのですって。
ほかのワンコに噛み付いてしまうので、ご苦労ですってよ。
サルーキってわりと、神経質で、ほかのワンコとうまくやれない子、多いです。
それから、それから、
お留守番、だめですって(大笑)。
やっぱりね。
サルーキに多いです、分離不安症。
でも・・・よーく聞いたら、プルートほどひどくないです。
今は、パンツをはかせておくと、おしっこしなくなったそうです。
うちは,シッコだけじゃないもんなあ・・・・・(涙)。
プーと同じ色ですが、茶色が濃いです。
もしかすると色の呼び方が違うのかもしれません。
私、お勉強してないからなあ。
あ、それから、プーと同じに、ぼわぼわ毛が生えていました!
(プーほどじゃあなかったけど・・・)
頼まれて出たショーで、ドイツ人の審査員に、「日本人はサルーキの毛を抜きすぎる」といわれた!
そうです。
そうか・・・ちょっと安心したぷーままでした。
サルーキ3頭飼いですってよ。
またお会いできるとうれしいなあ。 ほかの2頭とも!!
4日間の連休中、片付けに追われ、筋肉痛の真っ只中です。
夜もバタンキューと寝てしまい、更新はいつも朝。
昨日こそ、ちょっとゆっくりしようと思ったのですが、更なるゴミを見つけ、また、バタンキュー・・・
連休中にお会いした、新顔ワンコのご紹介。
シベリアンハスキーのウィリー(父10歳)ちゃんと、ヒメ(娘3歳)ちゃんです。
(ウィリーは11歳だったかも・・・ぽりぽり・・・いつもこうだ、私の記憶)
ウィリーちゃんは、チャンピオン犬ですぞ!!
(何チャンピオンか聞き忘れました。今度聞いておきます。)

ウィリーは、とても穏やかな性質で、一日中でも一人でぶらぶら遊んでいるのだそうな。

ちょっと尻尾が巻いているヒメは、父に似ずおてんばで、やっと3歳になって落ち着いてきたのですって。

ヒメちゃんは、やっぱり女の子のお顔ね!
ぷーままん家は、前に、ハスキー飼っていましたから、思い入れ大きいです。
かわいいなあ。
おとなしくって、すごくいい子達です。
「あっ、飛行機雲!」
かの有名な蕎麦屋、「翁」の近くにある、知る人ぞ知る、峠のギャラリー「歩゛ら里」(ぶらーり)で、
青空を見上げたら、飛行機雲。
それが、だんだん進化して(?)、染色体みたいになった。
まだ大気が不安定なのかもしれないけれど、
こんなのはじめてみたよ。
白州の道の駅で見つけた。
うわぁ!
まっしろ!!
ぴっかぴか!!
採れたばかりのたまねぎさん!
つるつるのぴっかぴか!
春ねえ。
せりもあったし、
そして、これ。
なんと、あの、『ちょろぎ』の苗です。
お正月の黒豆に入っている、あの赤いヤツですよ。
しそ科だそうです。
なるほど、ハッカみたいな葉っぱです。
春らしいものといったら、やっぱりこれを忘れてはいけないわ!!
金精軒の『よもぎ丸』。
道明寺みたいな、半つぶしのもち米によもぎがたっぷり入っていて、
中のあんこも、やわらかい、甘すぎないあんこ。
一回に2個はすっと食べちゃう!
どこかで遊んだ帰りでは、絶対売切れの、『本日中にお召し上がりください』製品。
間に合ってよかった!!
大気の状態が不安定で、雪が降った翌朝、
お山のおうち(標高800m弱)の周りには、霜が降りていました。
従兄弟の話によると、その前の週には雪も降ったとか・・・
朝起きたら真っ白だったんですって!
日曜日はごみ出しの日で、
「車が無い人はどうするの??」って言うくらい遠くのゴミステーションに(指定されてます)
燃えるごみを出しに行きました。
そこから見る甲斐駒ケ岳はまた、絶品。
これがあるから、遠くまでの朝早くのごみ出しを我慢できています。
きれいねえ。
こんなところに住んでいたいなあ。
さて、昨日は餃子をしたのでしたが、
E&Jかあちゃんにもお手伝いいただいたので、写真も撮らずに、作って食べてしまいました。
すごくおいしかったんだけど・・(笑)。
そして、お蕎麦のてんぷら用に・・とお持ちいただいたズッキーニ。
それじゃあ、蕎麦を打たなきゃね・・と、蕎麦打ちをしたのですが、これも写真なし。
(蕎麦も、てんぷらも・・ね。)
食い意地の張った人間ばかり集まると、こういうことになる・・(大笑)。
てんぷら用に、少しばかり採った我が家の周りの山菜だけ、写真を撮ってありました。
ウコギ
(急遽蕎麦を打つことになったので、はなパパが韮崎で蕎麦打ち包丁を買ってきてくれました。右に写っているのが、その、田舎の家庭用の蕎麦包丁です。)
コシアブラ
タラの芽 ウド
ウド
E&Jとうちゃんは、内心、「そんなもん食えるのか・・」と思ったそうですが、
(言葉が違ったらごめんなさい!)
食べたら「おいしかった!」そうです。
よかったわ!
連休初日(4月28日)は、「大気が不安定」だったらしい。
荒川河川敷で、突風で事故が起きたと新聞にも載っていた。
私たち’(E&Jかあちゃんたちも含めて)は、朝から八ヶ岳アウトレットに買い物に出かけていたのだけれど、
これって、けっこう 「ラッキー♪」だったんじゃない?ってお天気だったの。
実は、朝起きたとき、雨が降っていたの。
3Wansは、室内トイレだったくらいですから・・・
でも、お買い物に出かけるときは、もうやんでいたの。
お買い物を終えようというときに、ぱらぱらと降ってきた。
車に乗ったら、けっこうな降りになった。
いつもお食事する定食屋について、みんなが店に入ったら、突然の強風。
山が揺れるほどの吹き上げる風で、強い雨も降った。
お店の中だから、みんな、なんとも無かったけど、あの時アウトレットにいた人たちは散々だったと思うよ。
食べ終わって、店を出るときは、もうやんでいて、
車を走らせていたら、垂れ込めていた低い雲が上がっていって、
見えた景色にびっくり!!
今の雨、たった100mくらいの標高の違いで、雪だったの!!
私たちのいたところ、雪ではなくて、助かったよ!
(ぷーままのランクルはまだスタッドレスだったけどね!)
分かるかなあ。
これが直後の八ヶ岳で・・
これが次の日の八ヶ岳だから。
甲斐駒ヶ岳も、冬の装い。
ふもと(手前)は、春なのにね。
・・というわけで、誰が強運だったのか、私たちは、「大気が不安定」であったにもかかわらず、
ぬくぬくとすごせたのでした。
12年ぶりに、辻堂の玉寿司に行ってきました。
昨日は、娘と一日、肉体労働をしたので・・・
(理由が無いと、なかなかいかれるものではない・・・)
ちゃんとしたお寿司屋さんに一回も行ったことのない娘の、お寿司屋さんデビュー。
(ほかのお客さんの迷惑にならないように、フラッシュをたかなかったので、ちょっとぶれてます。)
昨日は暑いくらいだったし、生ビールを飲みたかったので、自転車で行きましたよ!
本当に久しぶりだったので、迷ってしまいました。
どこでかぎつけたか、長男も駆けつけて(もちろん自転車で・・・笑)、
久しぶりの玉寿司、おいしかったです。
この間行った田舎寿司以外は、回転寿司しか経験していなかった娘との会話。
(田舎寿司では、上寿司を食べただけでしたから・・)
「ウニはいらない。」
「そんな事いわずに食べてごらんよ。だまされたと思って・・。」
「・・」
「どう?ぜんぜん違う食べ物でしょ?おいしい??」
「うん、おいしい!」
あはは、大変なものを覚えてしまったかもしれない!
赤貝がめちゃくちゃおいしかったよ!!
江戸前ならぬ、湘南前といいます。
12年も行かなかったので、息子さんの代になっていました。
(先代は、ご病気で自宅療養中だそうです。
だーい好きだったブランディ、飲みすぎましたね。)
計算外の息子まで来たので、お財布は痛かったですが、幸せな気分でペダルを踏んで帰ってきました。
八ヶ岳、吐竜の滝の近くで、採って来た株がどんどん増えてここまでになった。
今回、土曜の朝から雨で、雨の庭を見ていたらにょきにょき生えている物を見つけたの。
名前は知っているよ。
アミガサタケ。
イタリア料理に乗っていたのを食べたことがあるけど、特に何の味がしたってことも無かった。
でも、こんな立派なきのこが群生しているのだもの。
食べてみない手は無いよね。
根元を切って、沸騰した湯で、さっとゆでてから、流水でゴミを取り、薄くスライスして料理した。
最初は茹で上げたきのこを、恐る恐る食べてみたのだけれど、ちょっと茎は硬いけれど、
これが、とてもいいお味なの。
そこで、まず、炒めた玉葱と一緒にコンソメ仕立てのスープにしてみました。
・・・で、コンソメが強すぎて、アミガサタケの味が分からず・・・。
次に、アミガサタケだけを、薄いかつおだしでおつゆに。
・・・コンソメのときよりは良かったけれど、まだ味がよくわからず・・・。
最後に、アミガサタケのみを、塩味でおつゆに。
・・・とても「旨み成分」の多い、おいしいきのこだということが分かりました。
みためは・・・
「せんまい」みたいなの。
楽しそうだね。
子供たちは、山梨に行くと、アウトレットを覘くのを楽しみにしている。
今回、ジェイド、とうちゃん、かあちゃんも一緒に、行ってもらいました。
行き先を告げられて、すたすた歩くジェイド
とにかく、速いんですわ・・・歩くのが。
うちのもうすぐ80歳の母など全く追いつかない。
休憩中は、父ちゃんを守る体制になってますよ。
実は、この直前に、チベタンテリアがリードが外れてしまい、喧嘩を売りに来ました。
ジェイドは、全く無視。
お仕事中はプロに徹するのだそうです。
あ~~、なんて賢いんでしょう。
ふふふ、
片付けはまだ終わらないけど、
電気屋さんとと大工さんの仕事が前半の、そのまた半分終わり、
植木屋さんと連絡が取れて、連休後のお約束が決まり、
晴れて、
晴れて、(・・・って言いたいじゃない??)
大手を振って、山梨に行ってきました!!
E&J(エビジェイ)かあちゃん と、お約束もあったしね!!
う~~~ん!
いつもブログで見ているのとおんなじ表情のジェイ姫は、(あたりまえか??)
思っていた以上のすばらしい能力を見せてくれて、
ぷーままは、あきれるやら、驚くやら、同じ「犬」であるうちの3Wansのことを嘆くやらで、また忙しく、
気がついたら、カメラを持っているにもかかわらず、ろくな写真を撮っていませんでした。
連休の混雑を避けて、さっき帰ってきたので(午前1時)、今晩は、連絡だけね。
(といっても、明日になっても、写真があまり無いけど・・・)
明日、あさって、普通にお仕事で、そのあとの4連休は、自宅で片づけをしています。
出かけていたら、迷惑メールが450ほど来ていました。
さっきざっと調べて、その中の3通を残して消しました。
3通の方には「読みました」のお返事を送りましたので、メールしたのに返事が来ないなあ・・・という方は
再送していただけますでしょうか。
よろしくお願いいたします。