おととい、休みを取って秋葉原まで行かなくてはならなかったの。
帰りに藤沢駅のデパートの地下で、いいスルメイカを夕方値段で売っていたのに遭遇。
翌日も休みを取ってあるし、
よーーし、久しぶりにおいしいイカの塩辛、つくるぞーー!!
イカは、おとといのうちに、ワタを取って、ワタだけ塩漬けにしておきます。
クォーターハウスさん の入れ知恵です。
翌日、水分の出たワタは余分な塩を落としたり手で掃除します。
イカは、一番下(写真では右)をそうめんほどだけ切り取って、その面から皮をはぎます。
皮は下からはぐときれいに剥げます。
ほら、きれいになりました。
えんぺら(左の三角のところ)は、皮をはぐのが大変なので、ぷーまま、当然剥ぎません(笑)。
このとき、包丁がよく切れないと、イカがつながります。この写真のイカ、実はつながっていて、あわてて包丁を研ぎました。
さて、身はみんな切りました。
次は「げそ」です。
ぷーまま、むかし時間がもう少しあったときは、げその皮まで剥いたこともありました。
今は、当然、剥きません。
まず、目の下に包丁を入れて、そこから、口(からすトンビ)と、目を取ります。
口は、周りに寄生虫が多いので、丁寧に周りの膜までとります。
目は、つぶさないように注意して!
つぶすと、中から黒い汁が飛びます。この汁、洋服につくと取れません。
頭はよく洗います。
足のほうは、吸盤の王冠が取れるまでよくもみ洗いします。
こういう風に切り分けて、
さらに、つながった足を切ります。
さてこれを全部バットに入れて、イカのワタを手でしごきだして、全部和えます。
塩をイカ一杯に小さじ1ほど足します。
(ワタに塩をしてあるので、後は、半日ごとに味見しながら加えます。)
針生姜をたっぷり入れて、そこに今回は、越後の魚沼の『かぐら辛っ子』を加えました。
これ、あとでこれだけでアップしますが、すごくおいしいのです。
さて、冷蔵庫で熟成させれば出来上がります。
夜、中学生たちに味見してもらいましたが、大好評でした。
ワタを塩漬けしている間に一晩でよい味が出るのですね。
生臭みも抜けて、ほんとうにおいしいです。
今晩は、はなママ一家がギョーザを食べに来ます。
チャーシューを入れて中華おこわも作ろうと思っているので、うーーーん、今晩は豪勢だぞ!!
たのしみ、たのしみ。
では、これから江ノ島、爆走に行ってきます!
朝起きたら雨でした。
時々吹き付ける、いやな雨でした。
でも、9時くらいには雨もやんで、だんだん道路も乾いてきました。
だから、散歩に行来ました。
ご機嫌なぷー様、スヌードから耳、出てますから。
珍しく、ぷーの耳毛が美しく風にたなびいて走っています。
COCOはぷーままの腕に隠れて少ししか見えません。
おっ、COCOが出てきましたよ。
お日様の照っているお散歩は、気持ちいいです。
江ノ島に着くと、今日は波がこんなにひどい。
こんな波で、こんな強風でも、観光客がいっぱい。
さすがに春休みの江ノ島です。
来年度のお勤めのために、平塚まで年に一回の健康診断に行ってきました。
帰りに、茅ヶ崎で、もーにんさんに教わった旭屋に寄りました。
とーぜん、メンチカツを買ってきたのです。
黒毛和牛と、たまねぎがたっぷり入った、ジューシーなメンチカツ。
たまりません。
ふと見ると、牛肉もとてもおいしそうなんですが・・・
今回知った、耳寄り情報。
土曜日に、メンチカツ、一個50円で売るのですって!
行列ですってよ!!
しっかり辛い(生姜辛い)ジンジャーエール。
大人の飲み物だよ!
飲んだあと、「はぁ、はぁ!」言うのはお子ちゃまです。
今回はじめて、辛くないのもあるのを知りました。
ドライと書いてある、赤っぽいラベルのがそれです。
大人の私たちは、とーぜん、Gと書いてある、ちゃんと生姜の味のするジンジャーエールです。
暖冬だと思っていたら、エルニーニョが終わったとたんに、突然冬に後戻り。
明日にも咲きそうだと思った、靖国神社の桜も、いつまでもつぼみのままかしらと心配したけれど
さすがに3月のおしまいだけあるわね。
じーんと底から暖かくなってきた感じ。
桜によっては、もう葉桜になってしまっているけれど、
あちこちの花壇では、まさに百花繚乱が始まった!
あっちもこっちも、大きいのも小さいのも、赤いのも白いのも紫のも、
『これでもか!』
って咲き始めた。
そうね、あなたたち、今が一番きれいよ!!
「良い子のぼくも、きれいでしょ。」
「えっ??なにか??」
「そんなぁ・・・」
「これのこと??」
・・・これです。
あーーら、きたない。
ちっともきれいじゃありません。
「ええーーっ、そんな事言われてもさぁ、ぼくのせいじゃないし・・・」
「足が少しくらいきたなくたって、やっぱりぼくってきれいじゃない??」
お散歩は、足がきれいなまま帰ってこれる日と、この日みたいに真っ黒になってしまう日があります。
豚肩ロースのブロックで、チャーシュー焼きました。
肩ロースは、細く切って、味噌、しょうゆ、砂糖、はちみつ、日本酒、オイスターソースを混ぜた中に4日間漬け込みました。
ビニール袋で漬けるのが楽チンで、失敗なし。
たれは、思い切り甘くするのがミソ。
漬かったお肉を洗って、タコ糸を巻き、220℃30分。
コンベックの熱風が直接当たるところにはアルミホイルでカバーをします。
今回は、ちょっとしょっぱかったかな。
でも、自家製チャーシュー、おいしいですよ。
明日は、これで、中華おこわを作ろうかしら。
ぷー家は山梨で農家からお米を買っています。
白州米ですよ。
30kgの袋(半俵)の袋を10袋。300kgを秋に買います。
山梨は涼しいので、中でも一番涼しい部屋に積んで、少しずつ藤沢に運んでくるのです。
冬など、0度近いチルドルームになっていますから、お米は次の夏にもおいしく食べられます。
お米は、茅ヶ崎まで出かけて、精米機で精米します。
精米すると、長男も取りに来ます。次男にも送ります。
実は、家庭用の小さな精米機を持っているのですが、母も面倒くさがるので、いっっぺんに精米してしまいます。
ところで、こういうことをしていますから、当然、ぷー家には玄米があるわけで・・・
世の中で、けっこうはやっている、『発芽玄米』ってやつを、作れるわけなんです。
店頭で売っている発芽玄米は、これが、健康にいいというのが売りなんですが、けっこういいお値段なんです。しかも、今回調べたら、食塩を含んでいるのが多いのだとか。
先日、ホームセンターに買い物に行ったら、以前気になっていた発芽玄米器が、現品限り30%以上の値引き。うーーーん。どうしよう。
思い切って買ってしまいました。
このような銅のアミに、銅のプレートをひき,銅のフィンを立てます。
そこに洗った玄米を入れます。
発芽玄米器にセットします。
12時間たつと、発芽玄米の出来上がり。
これを、炊飯器の玄米モードで炊き上げます。
これが、おいしいんです。
今回の買い物は大成功でした。
昨日は、おかゆを作ってみました。
これは、もっとおいしい!!!!!
ヘルシーで、おいしい、発芽玄米器。
お宅にもいかが??
ギネスのHPを見たら、クリーミーな泡の秘密が書いてあった。
フローティング・ウィジェットという仕組みがあるらしい。
HPで見ると、指輪のようなものが回っている絵が出てくる。
何、それ??
うーーん、困った。
知りたい病が始まった。
まずはのぞいてみたよ。
ウワーオゥッ!!
こんな大きなものが入っていた。
ギネスの缶ってほかのビールの缶より背が高いの。これのせい??
でも、よく見えない。
どうなってるの????
えへへ。
ご推察のとおりです。はい。
缶を切って出しました。
あっ、 demi_zoさん、一番笑ってる!!
(笑いすぎると、顔にしわができるのよ!)
では、写真を。
フラッシュをたいているので、写真では色がはっきりしませんが、
そこはかとなくギネス色になっているのがおかしいです。
このボールで、開発技術が称えられ「英国女王賞」を受賞しているのだそうです。
ふふふ、ギネス、買ってみたくなったでしょ。
こんな器用な寝方をしているプルートとCOCO。
お互い、何でも許します。
これが、ノエルだと、すぐに、
『俺のおなか側に立つなって言ったろォー!!』ガルルル・・・
『俺が先、俺が先!!』ドタドタドタ・・・・
だから、COCOに本気で怒られて、噛まれているのに、
本人だけは気付いていません。
ゆったりまったり、こんな風にするときがあってもいいのにねえ。
COCOに乗られていて、しかもバシャバシャ写真を撮っているにもかかわらず、再度眠りにつくプーです。
しかし・・・・せっかくきれいにくるんである毛布を「ぐしゃぐしゃに」はいでから寝るのだけはやめてほしいんですが。
絶対寝にくくなっていると思うんですよ。
よごれ除けにもならないしぃ。
最近、ノエルまで真似する様になってきたんですけど・・・
何とかなりませんか・・・・おーい、プー、君に言ってるんですけどぉー。
グシャグシャにしているうちに、クッションが移動して、
お尻、落ちちゃってるじゃないですか・・・
おーい、おーい、聞いてますかぁー。
スウェーデンのKanaさんからのプレゼント。
トナカイの生サラミ風。
そして、フランスのクロとOさんのブログに今日アップされていたアイルランドの、ギネス。
フランスから送っていただいた青&黒オリーブのペーストをラクレットに乗せて・・・
国際色豊かなテーブルの上。
デイヴィッド・ギャレットの「free」を聞きながら、
う~~ん、しあわせ。
夕べは、ママはお仕事の納め会で、いませんでした。
ぼくたちは、退屈で寝て待っていたです。
炬燵に入っていると、なんとなくあったかいんだ・・・
いつものコサギは、今日はカルガモ夫婦と一緒。
けっこう遠くにいるので、追いかけるのはあきらめました。
海を見ると、漁船(シラス漁かしら)の周りに鳥山が・・・
かもめと一緒にトンビも飛んじゃってますね(笑)。
いつも、ごめんよ~~。
(しかし、ノエルって、どうしても、くつろいで待ってるってことができない・・・
そこがいいところでもあるんだけどね。)
ここからは江ノ島がこういう風に見えます。
COCOが興奮してワンワンクラクションを連発しながら、
その後ろを黒犬さんたちが、ものも言わずに自転車を引っ張って爆走するのです。
3Wans+ぷーまま付きママチャリが、ワンワンうるさく爆走・・・
・・・やっぱり目立つか。
神戸や大阪では、いかなごの季節には親戚に釘煮を送ると聞いて、『この時期だけ親戚になりたい』
とコメントしたぷーままを、なんと、『名誉親戚』!!にしてくださったパレアナクラブ のadaさんから、今年も釘煮がとどきました。
今年は、いかなご、ものすごい不漁だそうです。
スーパーの売り場にも、入れ物だけ積まれている状態が続いているそうで、
そんな中、今年もうちの分まで作っていただいて、ありがとうございます。
三重県出身で、神戸の友達からよく送ってもらっていた母がとても喜びました。
晩御飯に、おいしくいただきました。
年寄りが二人いる、我が家の食事は、究極の日本の食卓。
やわらかい、野菜が多い、お皿がいくつか並ぶ食卓。
いかなごののったご飯は、今夜のメインディッシュでした。
adaさん、ありがとう!! ごちそうさま。 おいしかった!!
散歩の帰りにハス池に回ったら、アオサギにあった。
どんな池かというと、住宅地に囲まれたこんな小さな池なの。
昔は、大きな池と周りに田んぼがたくさんあって、メダカやフナや、うなぎまでいたの。
かえるも亀も、当たり前にいたなあ。
おたまじゃくしを取っていると、ヒルがついてね・・・
地元の子供たちは、ここで育ったんだ・・・・
おばさんが一人、話しかけてきて、『もう一羽いる』のだそうです。
「むかしはよかったわね・・・。広くて、ハスだらけで・・・。」
私より少し年代が上のおばさんは、私より良く覚えておいででした。
今の藤沢市長が、むかしの議会でいずれ公園に買収すると決まっていたみんなの広場を、
私立の高校に斡旋したことで、テレビのワイドショーにまで突っ込まれたのですが、
結局事態は変わらず、三つあった蓮池のひとつは埋め立てられ、
子供たちの魚とり、つり、ざりがにとりのめっかだったひとつは、広場のほとんどが高校のサッカーグラウンドになって池は柵で覆われてしまい、
ひとつは、人の手の加わった木道で囲まれたこんな公園になってしまいました。
池は、ただ池にして放っておいてほしいのですが、業者にとってこんなにおいしい工事、あの人たちは、すぐ斡旋してしまうのね。
(プルプルして気持ちよさそうなカルガモ君)
でも、今の鵠沼という住宅地にあって、この大きさでも、いやな木道で囲まれていても、池が残ったことに感謝しなければならないのかもしれません。
こんなになっても、カルガモも来るし、かわせみも来るんですから・・・
ものすごい低空飛行をしていたトンビが、ぷーままの爆走自転車に気付いて高く飛び上がった。
これでも、すごく高く飛び上がったの。
そして、また降りてきた。画面左のフードのおじさんの後ろをふわ、ふわっとあおるように飛ぶ。
『 あ゛!!おじさん危ない!!』
やっと私、気付いたよ。
トンビはただ飛んでいたんじゃない。後ろからで見えなかったけど、おじさんの手に持っているものを
狙っていたんだ。
あわてて、おじさんに追いついて、「とんびが後ろからねらってますよ!」って叫んだ。
おじさんが振り返ったら、トンビは飛んでいってしまった。
あーあ。
とっても面白い行動だったから、写真を先に撮っておくんだった・・・。
でも、少し遅れたら、おじさん手を怪我したかもしれない。
このおじさん、そんなに若くなかったけど、マックの袋を抱えて、食べながら歩いていたの。
どうも、江ノ島のトンビには、マックの袋はネタばれしてるね。
朝日が後ろから射して、プーの眉毛が光っている。
昔、こんな長い眉毛の首相がいたなあ・・・。
あんまり長くておかしいので、長さを測ってみたら、なんと9センチもあった。
あの、総理大臣は「トンちゃん」とかって呼ばれていなかったっけ??
これから、『プルートン』って呼ぼうか・・(笑)
あ、目やにも写ってる・・・
みんながおいしいという、茅ヶ崎の田舎寿司に行ってきました。
土曜日、年寄りの部屋の片づけをしていて、夕食を用意する暇も無かったので・・・
おいしかったですよ。
でも・・・・
写真撮り忘れました。
膝の上に、カメラを出しておいたにもかかわらず・・・です。
おすしが来たら、カメラのことなどすっかり忘れて、完食。
この間、あいちゃんのブログに食べ終わったおそばのざるが4つ重なっている写真を見つけて
『おなかがすいてて、食べる前に写真撮るのを忘れたな!! 』
って、コメントしたんですが、人のこと、言えません。
食べ物を、食べる前に写真に撮るのは、もしかすると、顔黒のワンコの写真を撮るより難しいかも知れません。
写真は、おすしが来るのを待っている間に来た、マグロの血合いと大根の炊きあわせと、ノンアルコールビールです。
このときは、まだ、写真を撮る平静さを持っていたんです・・・。
また、レオンベルガーのビビちゃんに会った。
うちのノエルもそうなのだけれど、顔の黒いWanは写真で表情が撮りにくい。
ドーベルでも、茶色のところが、ノエルよりもっと明るい茶色の子がいて、その子達はノエルより
ずっと表情がよくわかるのだけれど、ノエルのようなガングロ君はほんとうに難しい。
ビビちゃんも、顔黒で、しかも、どうもシャイなのか、それとも単にカメラが嫌いなのか、
こっちを向いたと思うと、すぐそっぽを向いてしまう。
今回は、頑張ったのでわりとお顔が撮れたほうだと思うのだけど・・・
ここから先の、「 」 は、ワールドドッグ図鑑からのコピーです。
「レオンベルガーは1846年ドイツで作出された比較的歴史の新しい犬種である。
サン・ベルナール修道院由来のセント・バーナード牡とニュー・ファウンドランドの牝(ランドシーア)が基礎犬となっており、体形、性格ともに両犬の特徴を受け継いでいる。
理想的な被毛を求めてグレート・ピレニーズやスイス牧羊犬、クーバースなどとの混血も行われた。」
「犬名はレオンベルガーを作出したドイツ人愛犬家ハインリッヒ・エスィヒ氏が、現在のシュツットガルト近郊レオンベルグに住んでいた事に由来している。」
「レオンベルガーの作出の目的は当時ドイツ帝国の都市の紋章に好んで使用されたライオンに似た犬を作る事にあったと伝わっており、レオンベルガーの金色の被毛は偶然の産物ではない」
「レオンベルガーは威厳ある風貌が好まれ、一時期ヨーロッパの宮廷で飼育され、女帝の寵愛を受けた歴史もある」
「レオンベルガーはニュー・ファウンドランドの資質を受け継ぎ本能的に水を恐れず、指の間の皮膚が水かき状に発達していて水泳が得意で水難救助犬としての能力が抜きん出ている。」
「頭部はセント・バーナードの雰囲気をもち、毛質はニュー・ファウンドランドに近い。」
「戦後母国のドイツ、イギリスで熱心に繁殖されるようになり、19世紀の終わりには牧畜犬としての能力が高く評価された。
近年になってヨーロッパ以外の国でも知名度が高くなっている。
めったに吠えないため番犬としては不向きと言われるが、優秀な家庭犬として人気が高まっている。
レオンベルガーは大きく、力強く、優美な犬である。
主人に忠実で温和、子供に対しては優しく愛情豊かである。 」
ふむふむ・・・。お勉強になりました。
ビビちゃん、これからもよろしくね。
(今回は、コニーちゃんは記事なしです。ごめんね。今度ね。)
・・・以上、「 」はワールドドッグ図鑑より。
昨日は年寄りの洋服の片づけをした。
もう、奥から出すなんてことはできないし、だいたい、何の服を持っているか良く覚えていないから・・・
着られる服を、すぐ出せる場所に移動。
体型が変わって着られなくなった服を着て下さる方に持っていった。
(年寄りはけちだから、捨てることはできないの。着て下さるなら、あげるのはいとわない。)
そんなこんなで、一日体力仕事。夜ご飯も食べに行きました。
夜、ブログのアップもできずに居眠り→気づいてベッドに。
今日は、腕から肩、指の付け根の筋肉痛です。
さて、湘南国際マラソンの今日。快晴。
空は真っ青です。
散歩の道すがら、走りながらきれいな空を撮りました。
片手で、ファインダーものぞかずの写真です。
傾いているのもありますが、とにかくきれいな青空。 ご覧ください。
(世界のYK〇の社長さんだった方のお宅。青空に映えること・・・)
エルニーニョが終わったとたんに、しっかりいつもの冬らしく寒くなって、
雪なんかちらついちゃって、
靖国神社の桜も3輪ほど咲いて、開花宣言(靖国神社境内にある標本木に五、六輪以上の花が咲いた日)は、明日かとニュースで言っていたのにどうでしょうね。
そして、こちら、湘南海岸から見る富士山も、今日はこの冬一番というくらいのすっきりくっきりです。
今日は、第一回湘南国際マラソンが開催されます。
江ノ島水族館の前をスタートして、また、ここに戻ってくるそうです。
今日の江ノ島は臨戦態勢。
小田急江ノ島駅も・・・
(駅長さんみたいな人が3人も、駅の外に立ってるし)
駅前のコンビにも・・・
(店の外で3人応援、店内も店員だらけ。
お弁当の棚の写真撮りたかった。
おにぎりの行列すごかったんだから。)
駅から海岸への道も・・・
(うじゃうじゃいるスタッフのおじさん)
134号線のこちらから、海が見えない!!
仮設トイレの列です。海を隠しているのは。
でも、とりあえず、景色も最高のお天気でよかったよかった。
水族館の入り口の広場は人でいっぱい。(まだ、7時ですよ)
富士山はくっきり見えるし・・・
江ノ島もきれいだし・・・
でも、すごい風です。往復するそうですから、追い風のときはいいですが、向かい風は大変でしょうね。(同僚の先生が一人走ります、フルマラソン。)
どこかの学校の応援団でしょうか。
海岸の階段で練習中。こんな風邪の強い日に、こんなところに来ると楽器が傷んじゃうぞー。
1.欠伸 (あくび) 2.拳骨 (げんこつ) 3.吃逆 (しゃっくり)
4.旋毛 (つむじ) 5.好事家 (こうずか) 6.猛者 (もさ)
7.天晴れ (あっぱれ) 8.健気 (けなげ) 9.一入 (ひとしお)
10.松明 (たいまつ) 11.梯子 (はしご) 12.抽出 (ひきだし)
13.行火 (あんか) 14.剃刀 (かみそり) 15.田圃 (たんぼ)
16.陽炎 (かげろう) 17.灯火 (ともしび) 18.氷柱 (つらら)
19.独楽 (こま) 20.野点 (のだて) 21.祝詞 (のりと)
22.幕間 (まくあい) 23.南風 (はえ) 24.時化 (しけ)
25.校倉 (あぜくら) 26.単衣 (ひとえ) 27.納戸 (なんど)
28.案山子 (かかし) 29.東風 (こち) 30.山車 (だし)
31.脚気 (かっけ) 32.旋風 (つむじかぜ) 33.不知火(しらぬい)
34.黒子 (ほくろ) 35.気障(きざ)(きざわり) 36.温和しい (おとなしい)
37.不味い (まずい) 38.十六夜 (いざよい) 39.白粉 (おしろい)
40.点前 (てまえ)
いかがでしたか??
なお、言葉の意味を次に書きます。(特に、塾の生徒諸君!!よく見ておくように!!)
4.旋毛 (つむじ) 渦のように巻いているもの。人の毛髪では頭頂の百会(ひゃくえ)にある。
5.好事家 (こうずか) ①ものずきの人②風流韻事を好む人。
6.猛者 (もさ) 勇猛で荒々しい人。体力技術に優れている人。
7.天晴れ (あっぱれ) ①褒めたたえるときにいう語②すぐれているさま。みごとなさま。
8.健気 (けなげ) ①勇ましいさま②しっかりして強いさま③子供など弱いものが懸命に努めるさま。
9.一入 (ひとしお)①染物を染液に一回浸すこと②ひときわ。一層。一段。
10.松明 (たいまつ) 松のやにの多い部分を束ねこれに火を点じて屋外の照明用としたもの。
13.行火 (あんか) 炭火を入れて手足を温める道具。外側は木製または土製(冬の季語)
14.剃刀 (かみそり) ①毛を剃るのに用いる鋭利な刃物②才気鋭く果断なことの比喩。
16.陽炎 (かげろう) 春のうららかな日にちらちらと立ちのぼる気。はかないもの、ほのかなもの。
17.灯火 (ともしび) ともした火。あかり。たいまつ。
20.野点 (のだて) 野外で茶をたてること。また、その茶のこと。
21.祝詞 (のりと) 祭りの儀式に唱えて祝福することば。
22.幕間 (まくあい) 劇場で一幕終わって次の幕が開くまでの間。芝居の休憩時間。
23.南風 (はえ) (主に中国、四国、九州地方で)みなみかぜ。穏やかな順風。夏の季語。
24.時化 (しけ) ①暴風雨のつづくこと。海の荒れること。⇔凪。(時化は当て字か)
25.校倉 (あぜくら) 部材を横に組んで壁を作った倉。
26.単衣 (ひとえ) (ひとえぎぬ)公家男女装束の最も下に着る単仕立(ひとえじたて)の衣。
27.納戸 (なんど) 衣類、調度類を納めておく室。中世以降は一般に室内の物置。
29.東風 (こち) 春に東方から吹いてくる風。春の季語。「東風吹かば匂いおこせよ梅の花」
30.山車 (だし) 祭礼のとき種々の飾り物などをして引き出す車。
31.脚気 (かっけ) ビタミンB1の欠乏症。
32.旋風 (つむじかぜ) 渦のように巻いて吹き上がる風。
33.不知火(しらぬい) ①九州の八代海に旧暦7月夜に見える無数の火影。イカ釣り船のいさり火が屈折してさまざまな形に変化して見える現象。②筑紫にかかる枕詞。
35.気障 (きざ) 気障りの略①心に係り苦になること。②気取っていて人に不快や反感を抱かせること。
38.十六夜 (いざよい) いざよいの月の略。陰暦16日。秋の季語。
39.白粉 (おしろい) 化粧に用いる白い粉。今のフェイスパウダー、ファンデーション。
40.点前 (てまえ) 茶道で茶をたてたり炉に炭をついだりする所作、作法、様式。おてまえ。
学校で、こんな難しい漢字の読み方をできるかというプリントを作った先生がいたのです。
さて、皆さん読めますか??
(たとえば、眼鏡は、「がんきょう」ではだめです。「めがね」と読みます。)
1.欠伸 2.拳骨 3.吃逆
4.旋毛 5.好事家 6.猛者
7.天晴れ 8.健気 9.一入
10.松明 11.梯子 12.抽出
13.行火 14.剃刀 15.田圃
16.陽炎 17.灯火 18.氷柱
19.独楽 20.野点 21.祝詞
22.幕間 23.南風 24.時化
25.校倉 26.単衣 27.納戸
28.案山子 29.東風 30.山車
31.脚気 32.旋風 33.不知火
34.黒子 35.気障 36.温和しい
37.不味い 38.十六夜 39.白粉
40.点前
どうですか?全部読めましたか??
確定申告をやっと提出してきました。
眠いです。
今朝の江ノ島海岸の写真です。説明は明日。
小田急江ノ島駅の前を走りぬけ、
134号線の信号待ち。
(いつも、ここでWansたちが粗相をしないように、声かけが大変・・・)
さあ、海側に渡りました。あのレストランの前のウッドデッキを回りこむと・・・
うーーん、今日も、富士山はいまいちかな・・・
プー、ノエル、ぷーままの影とCOCOです。
これ、走りながらの写真です。
こらこら、COCO!
一人でどんどん先に行くんじゃありません!
怒られたから、戻りましたが、これは定位置ではありません。
海岸では、これでいいと思ったぷーままの気持ちがわかっちゃったみたいなの・・・
声を掛けても、このくらいにしか戻りません。
一般の道路では・・・
ここが、COCOの定位置です。
(自転車とノエルの間のこともあります。)
「うしろ!」といわれると、この場所まで下がります。
自転車の右についてしまうこともありますが、「あっち側!」といえば、左に回ります。
今日の写真は、信号待ちの写真意外、全部、自転車で走りながらの写真です。
首から提げたカメラが重い・・・
(今日も、ぼろの服を着たままプーは走ってしまいました。とほほ・・・)
2階ベランダにおいてある20年位前のレッドシダーの材木・・・とっても、大きな塊で、
椅子になるくらい。
その木を移動したら、木の下が虫に食われて穴だらけ。
これが犯人です。
つやつやして、一回り大きいのが今回見つけたミールワーム。
(真ん中の2匹です。)
ちょっと色が濃く、お尻が、スプーン状にへこんでいます。
まわりの、市販のミールワームとお尻の格好がまったく違います。
ゴミムシダマシ科の「キマワリ」の一種です。
私の持っている一般向け図鑑でも16種類も載っていますから、細かい種類はわかりません。
生き物って、身近にほんとうにいろんな種類のがいるものです。
今朝の江ノ島は、今冬の一番多いパターン。
北の空は、まあまあのすっきり青空なのだけれど、海側の大島や富士山や伊豆半島は
春霞がかかったように、かすんでいます。
すっきりはっきり富士山が見えたのは、雨の直後くらいのものです。
よほど飛行機雲ができやすい気象条件だったらしく、
空は北を見ても南を見ても筋だらけ。
いやあ、うっかりしました。
あのぼろぼろの服を脱がすのを忘れて散歩に行ってしまったのです!!
キャーッ、まるで、一匹虐待しているみたいじゃないですか!!
なるべく人に会わないようにして、さっさと走り抜けてかえってきましたよ。
今、ちょうど朝は、潮が満ちていて、コサギのいる砂州も水没しています。
コサギにも、カワウにも会えないし・・・・
原因はこれです。
「あ~~あ、また洋服かじって!!」と、ママに怒られたのです。
とにかく、この「お仕事」については、真剣に「いい仕事」してますから。
肩だけでなく、ひじの辺りにも、大きな窓を開け、
そで先には、緻密に満遍なくたくさんの小さな穴を前歯で開けております。
裏から見たら、プラネタリウムみたいだと思うなぁ・・・。
そもそも、この、肩のところなど、ツルみたいな格好をしないとかじれないと思うのだけど・・・
ほかにもいろいろあるけれど、これも、「おバカ」と呼ばれる原因です。
アカボシゴマダラのメス。
先週の木曜日についに星になりました。
最後の数週間は、足も後ろ向きになったままほとんど動かなくなり、
それでも、いつも蜜が飲めるようにセットしておいてあげたので、蜜だけは一日中飲んで
いたようです。(ものすごい減り方でしたから)
退化してしまった一番前の小さな足がかろうじて動いていたので、
それで蜜入れにぶら下がっていたこともありました。
時々首を左右に揺らすのが、とても気持ち悪そうにみえたので、
水やぬるま湯を掛けて、頭についた蜜を洗い流して、ティッシュのかけらでふいてやると、
とても気持ちよさそうに、触覚を上げ下げしていました。
塾の生徒たちも、来るたびに、
「えぇーー、まだ生きてるのぉ?」・・・失礼ねえ。
チョウチョが成虫になってこんなに長生きするとは思わなかったようです。
確かに、子供に捕まった蝶は虫かごの中で次の日には死んでいることが多いかも・・・・。
死ぬ3日前に、顔をふいてあげているときに、突然羽ばたいて、1mくらいの高さから落ちてしまいました。
おなかが、卵でいっぱいで、とても思い体だったので、ダメージも大きかったと思います。
小さな穴が開いて透明な、緑の卵が少し出てしまいました。
卵は乾きましたが、その前の日から、蜜もほとんど飲まなくなり、次の日からは、水ものまなくなりました。
明日で15週間という日の朝、もう、死んでいるのかと思ったら、わずかに羽と触角を動かしました。
お日様が差し込む暖かい昼間に、日向ぼっこをしながら、星になってしまったようです。
夕方塾に来た子供が、すぐに計算をして、
「先生、あと2日がんばれば100日だったのにね。」
といいました。
ほんとうだ。
あと二日でした。
あんまり長く生きてくれたので、不思議な感覚が生まれ、
この子は記念に標本にしておくことにしました。
(羽がぼろぼろになってしまって、もっと早く死んでしまった♂も一緒です。)
COCOの足。
右後足の小指のつめが抜けてしまいました。
ま、何にもしません。
化膿も何もしなかったので、ほうってあります。
ん??
ん?????
の「いや、ぼ、ぼくは知りませんよ。
ぼくこっち向いてますから。
さっきから、こっち向いてますから・・・。」
こらっ、うそついてんじゃないの。
さっきまで、あっちで、プーと一緒に、遠巻きにしてたじゃないですか。
の&ぷー「あ~あ、COCOったら、ママに捕まったぜ。 きっと、爪切られるんだぜ。」
それがどーよ!
爪切りじゃないとわかった途端に この態度!!
C 「ねえノエル兄ちゃん、ぼくが、ママにかまって貰ってるのが羨ましいからって、
そこでドタドタするの 見苦しいからやめない??」
C 「ねえママ、ママは良い子のぼくが大好きだものね♪」
の「えーーっ、そんな・・・イジイジ・・・・」 C 「とーぜんさ!ぼくは良い子だもの。」
夕べは、寒かったので、スモーカーに合板とダンボールで服を作ってあげたの。
温度が高いと、色月がいいの。
これは、2回目の煙をかけ終わったところ。
3回目の煙が終わったころに雨が降り出したらしく、明け方4時半に気づいてコンセントを抜きました。
今、冷蔵庫で冷やしています。
kazuさーん、今日送れると思います。お待ちくださいね。
夕べは、ほんとうに久しぶりに、ブログのアップもしないで12時ちょっとに寝てしまいました。
横浜に用があって出かけたりしたので、その用のせいもあるのだけれど、
どっと疲れていましたね。
缶ビール一本飲んで、ほんとうに珍しく8時まで爆睡いたしました。
こちらも、久しぶりに海上保安庁の巡視艇が沖に停泊中。
外国船の密漁などの取締りのために、ここにいるのだそうです。
今朝いたということは、そういう情報があったということでしょうか。
この写真を撮っていたら、朝のランニングをしている女性に、
「ブログ、いつも見てますよ!がんばって!」
って、声をかけられました!!
わあぁ、どこで知ったのかしら。何で検索したんだろう???
今朝は、芝生の広場にサンディちゃんがいました。
お友達のMシュナウザーのエディちゃんも一緒です。
エディちゃんは、おうちの中で お母さんお父さんと静かに暮らしていたので、
ものすごくおとなしいシュナウザーで、ここに来たころは、なかなかお母さんから離れられなかったのだそうです。
最近やっと、少しはなれて、ほかのワンコのところにいけるようになったのだとか。
それに比べて、サンディちゃんったら、 呼ぶと飛びついてきちゃうから、写真を撮るのも大変。
「サンディ!!おいで!!」
「はーい。 なぁに??」
ぶふふ、サンディ、鼻でかっ!
「COCOもやってみようか?」
ありゃりゃ、COCOじゃあだめだ。
「そりゃあそうよ。鼻の距離が違うもの。」と、サンディのママ。
ポメのコロちゃんも来ました。
「やあ、はじめまして、こんにちは。」
ところで、うちの黒犬さんたちは??
あ~~あ、すねちゃった。(笑)
またの名を、パンタグラフという。
言ってみれば、「昔の拡大コピー機兼、縮小コピー機」。
むかしは、これで、地図を拡大したり、図を縮小したりしたらしい。
いいか悪いかは別として、
便利な世の中になったものだ・・・・。
お昼に境川の川岸を自転車で走っていたら、
いた、いた。
いかにも、・・らしい姿。
ちょっと川にもぐっては、こうやって、羽を干すのね。
尾羽の上の脂の腺が見えている・・・せっせと脂を塗るんだろうに、どうして浮かないのか・・・
いつものコサギがいる河口。
カワウの集団がいました。
変な集団だよね。
(こっちの勝手でしょ!っていわれそうだけど・・)
頭の毛の生え方といい、あちこちに生える白い毛のまばらさといい、
顔の模様といい、ほんとうに変わっていると思います。
羽の模様は、変わっているけど、美しいな。
ノエルですよ。
今朝は、ママが7時にマッサージの先生に予約してあったので、
江ノ島までぼくが自転車を引っ張ってきてあげたですよ。
マッサージ中、ぼくは、ベランダで待っていたんですが、お外でよその犬が鳴いているので
しっかり吠え帰してあげたら、怒られたです。
それまでは、おとなしくていい子ねえ、ってほめられていたのですが・・・。
帰りに、海に回ったら、赤いシーカヤックが浮いていました。
けっこうスピードが出ていて、かっこいいし、気持ちよさそうでしたよ。
マッサージの先生に向かうとき、川をアウトリガーをつけて漕ぎ下っていたのも赤いシーカヤックと、
青いシーカヤックでしたが、この人たちだったのかなあ。
新湘南港の堤防に、明かりがついている。
まあ、ずいぶんきれいになったのね。釣りをするのに最高じゃない・・・と眺めてみると・・・
入り口は、まだふさがってるし・・・
あぁーーっ、おじさんたち、空き時間、楽しんじゃってるでしょう??
ところで、気になるんだけれど、後ろの海に浮かんでいる集団。
この前も、写真に写っていた。
この日は、境川河口から二手に分かれて、集団で沖に向かい、しばらく浮いていて、また戻っていった。
何なんだ??あいつら。
え??
3枚目の写真にも沖に向かう様子が写っているけれど、
漕いで沖まで行って、ただ固まって浮いているだけ。そして、漕いで帰ってくる。
何してるんだ??
楽しみにしているらしい(?)生徒から、
『先生、90000近いよ。あと100くらい。』といわれました。
『そんなわけ無いじゃん,あと、1000でしょ??』
『えぇーー、だって・・・・・・』・・・・
といろいろありまして、
(まあ、そんなわけで、中健君、君が見たのはあと1000のところさ。)
また、カウンタープレゼントをいたします。
ぴったりがでなかったら、一番違いに、という方法に変えさせていただきます。
いつもとおなじ、コピーか写真をけいじばんに貼り付けてください。
お待ちしていまーす。
ご心配をおかけしました。
夕方、37.8度の熱があり、だんだん気持ち悪くなってきて、夕べは完全に沈没しました。
まだ、頭が重いですが、どうにか生き返りました。
金曜日に、担任がインフルエンザで沈してしまったクラスの授業をして、
(10人欠席、途中1人早退)、マスクをしていたのですが、給食指導があり、マスクを
はずさざるを得なかったのです。
もらったかな。
今日は、5年生の調理実習の手伝いもあるし、休めません。
(もともと時間講師ですから、休めないのです・・・。実は、この仕事を始めてから、
病欠は一回もしていません。・・・「鉄の女」と呼んで(笑)。)
今日は母が風邪をひいたので休業だそうです。
隣でぐったりしております。
多分明日になったら復活するんじゃないでしょうか。。。
以上、ぷーままの娘より。
いつも、引地川の河口にいるコサギ。
こんなところにいるのです。
ぷーままは、この堤防の上から、砂州の上にいるコサギを撮っているのです。
写真中央に、小さく点とコサギが写っているのがわかりますか??
今日は、今までで、一番近くまで寄らせてくれました。
4mくらいまで近づいたでしょうか。
表情まで、今日は撮れましたよ。
背中。
背中にはすだれのような飾り羽根が一番表面にあります。
いつも写真を撮っていると、害が無いのがわかるのでしょう。
こっちを気にしなくなりましたね。
いつも、ありがとうね、コサギ君。
・・・追加・・・
hanaさん、この子は、この日、一回しか首を伸ばした写真を撮らせてくれませんでしたが、
ほんとうは、こんなに首長です。
コサギは小さいサギですが、特徴があるので良くわかります。
足先が黄色いのです。
あら、おなかにも飾り羽根があったわ・・!
今年は、暖かい暖かいというけれど、どのくらい??って、
去年、この桜の花がいつ咲いていたのかを調べてみたら、
3月9日に、咲きそろい始めたこの木をブログにアップしていました。
今年は、2月27日にして、散り始めています。
まだ散っていないところを選んで写真を撮りましたが、
咲き始めの透明感がありませんね。
確かに、今年は、早いのでした。
レオンベルガーのビビちゃんです。
時々見かけたことはありました。
写真を撮っているときに会ったので、お声をおかけしました。
飼い主さんいわく、とても気が小さいWanなので、ノーリードにしていても、
そばを離れないのだそうです。
レオンベルガーは、メスでも50キロを超える子がいるそうで、
ビビちゃんは30キロ強。
とても小さいのだそうです。
これもまた、とてもおとなしい、よい子のゴールデン、コニーちゃんを奥様が連れて、
いつも2頭でお散歩です。
(名前を間違えていました。ごめんなさい。風の強い日に聞いたから、聞き間違えたかも・・・
なんて言い訳をしながら、訂正しました。忘れてしまっていたコニーちゃんの名前も書き加えました。
3月3日 ぷーまま)
以前一回来て、あまりに待っている人が多いので入るのをよした『マカロニ市場』。
日曜日に、娘と一緒にやってきました。
少し待ちましたけど、禁煙席、座れました。
ピザ生地を空中でくるくる回して大きくしているお兄さん。
フラッシュをたかないで撮影したので、回転の速いピザ生地はぼけちゃったけど、
生き物のようにだんだん大きくなって、それでも手に張り付いたようにお皿に乗ったりするの。
それを、こんな串焼き屋さんみたいな 長い取っ手のへらの親分みたいなもので石窯の奥に置くのです。
いただきまーす。
後できたパスタは写真を撮るのも忘れて食べてしまいました。
大勢できて、いろいろ頼んだら楽しいでしょうね。
うまうま。おいしかった。