学校で着々と増え続ける藤沢メダカ。
その赤ちゃんを集めていたら・・・
あ、コイツ、また飛んで来た。
小さなアメンボが浮いているのがわかりますか??
メダカの赤ちゃんより小さいです。
拡大してみますね。
翅があるから飛んでくるのです。
こんなに小さいのに、メダカの赤ちゃんを喰います。あ、正確には血をすいます。
赤ちゃんはひとたまりもありいません。
小さくて捕まえるの大変なんですが、捕まえて窓から追放です。
見たことは有りませんが、飛んで来たくらいですから隣の公園の池まで飛んで行くと思います。
この春は、5匹ほど追放しました。
訂正です
どうやら、この子達、写真を良く見ると大きなアメンボの幼虫だったらしいです。
飛んでくる小さいやつもいるんですが、どうも翅がないみたいで・・・
窓から放り出した子達、可哀相なことしたかも・・・
そうそう アメンボーって飛ぶんですよね
つい1ヶ月ほど前に初めて知りました
驚き!でした
no.-booさん、
そう、そう。
捕まえようとすると飛んで逃げますよ。
家の中のメダカ水槽に飛んでくるのは参る・・・。
外のメダカバケツにトンボが卵を産むのも参るけど。
アメンボって何を食べてるんだとか考えたことなかったんですが、kanakoさんもおっしゃるとおり、吸血鬼だったんですね。
全く知りませんでした。
蚊みたい・・・
kanakoさん、
普通は水に落ちた昆虫の体液を吸うのです。
大きい虫なら、何匹もで吸います。
メダカの赤ちゃんが捕まっちゃったときはショックでした。
とすかさん、
アメンボは、セミとかカメムシとかの仲間で、
刺す口を持っています。
捕まえるときに握ると刺されることがあるようです。
お仲間同様、匂いがする虫で、くさくはないけれどそれが飴のようだからアメンボというらしいです。