事務のHさんは、おしゃれで、スポーツマンで、アウトドア派で、褒め上手で、なおかつアイディアマン。
うん、めったにいないスゴイ人。
消耗品の包装を使った発明もたくさん!
違うサイズのリソグラフのマスターの箱を2つ使って作る引き出しとか、
コピー用紙500枚の包装紙で作る資源ごみ袋とか、
部屋の片付けや、ゴミの整理など、まったく「プロ」だなあと、感心するばかり。
そのHさんの、今日の作品。
「 え??その鉛筆立て、何か?? 」
いやん、おかしい!
こんな大きな鉛筆立てくっつけちゃって!!
「 いやぁ、マスターの芯を何かに使えないかとずっと考えていたんだよ。
そのまま捨てるの、もったいなくてねぇ。 」
う〜ん、便利なような便利でないような・・・
微妙な作品ですね。
でも引き出しとか考えつくのがすごいですね!
とすかさん、これは笑いましたよ。
Posted by: ぷーまま at 2009年06月26日 16:50わはははは。
これ、好きです。
というか3本も入るんですね。
普通の鉛筆と、青と赤がいっぺんに使える!
すばらしい!
あははは、リカールさん、
この穴は、ブカブカになってしまった時の予備だそうですよ。
3本挿して、握ってるところも写真撮ろうかしら(笑)。