はなパパが、「すごいお土産持ってきた」、って言うのがこれ。(袋だけよ)
さて、この左に書いてある 『 このき耳みずね色白 』が解読できる人、いますか??
( 私たち、もう読めてます。)
裏面です。
はなママが、タイの東急で22バーツで買ってきた物でした。
正解発表!
下から読みます。
『白色ねずみ耳きのこ』 。
中国では 「銀耳」と呼ぶ、白キクラゲ。
タイではキクラゲをヘット・フー・ヌー(ヘット=きのこ)(フー=耳)(ヌー=ねずみ)つまり「ねずみ耳きのこ」と呼ぶので・・・
裏の作り方を良く見ると、これ、活字ではありません。
誰かその道のプロが活字をまねて書いたもの。
「ふくらんできた」
「ざるで汲み上げ」
「ゆでたり吸物に」
ひらがなの読み間違いですね。
そして、漢字の間違いも。
でも、このパッケージで売れたりしてね(笑)。
Posted by Okada at 2009年06月23日 07:54山伏さんのぽんぽんかな。。
Posted by: ada at 2009年06月23日 09:56白色ねずみ耳きのこ?
そんなきのこは知りませんが、干しきのこの1種ってことでしょうかね。
なんで逆さまなんだろう・・・
えのき茸みずに(水煮)色白で、どうよ???
Posted by: AQUAの旦那 at 2009年06月23日 10:36銀耳、白きくらげですね
Posted by: 三爺 at 2009年06月23日 13:37これって 大豆グルテンで作った 麩?かな・・
先日 ビーガンの人が肉の代用品として料理してくれたのが そっくりな手順。煮てよし 揚げてよし お菓子にも・・・竜田揚げを作ってくれたんですが 以外にも美味しくてビックリ♪
それは タイではなくてチャイナタウンで買っそうだけど・・・・?
写真には 野菜らしきものが 怪しい(笑)・・・
白木耳がやっぱり No1かな・・・
はたまた クラゲの乾燥もありかな?
adaさん、違うのよ。
正解、moreで書きますね。
とすかさん、すごい、すごい!
良く、逆さってわかりましたね。
あっはっは。
AQUAの旦那さま、「ブーー」!
花子さん、白キクラゲなんですよ。
パッケージが面白くて買っちゃいそうですよね。
花子さんの中華街でしたっけ、あのパッケージもすごかったですね。
ご挨拶が遅れました。
地元のお店を検索したときにこちらのブログを見つけて、たまに拝見しております。
銀木耳の一文字ずつを文学的に分解したのですね!しかし、揚げるとは知りませなんだ。私が昔作ってもらったのは、シロップとクコの入ったデザートでした。
しかし、ワタシには笑えません。昔むかし、中国人向けにホテルの注意書きを書いたことが脳裏に蘇りました(「浴衣を着たまま部屋を出ないで下さい」とかそんなやつ。中国人のお客様に笑いを提供したと思います)。投資誘致会の説明の訳で塔牌というブランドを「タワー印」なんて訳したことも(正しいカタカナ標記はパゴタブランドだった)あったなぁ。
三爺さま、失礼いたしました。
あ、どうも、いらっしゃいませ!!ですね。
(どなたかいつもの方が名前を書き間違えたのかと思いました。)
これからもよろしくです。
Posted by: ぷーまま at 2009年06月24日 23:56かあさま、
これ、検索したら、全く同じパッケージのことが他ブログに載っていました。
まあ、通じればいいし、面白ければなおさらいいということで・・・
(薬とかでなければ問題ないでしょう)
キクラゲの白いのは、初めて見たかも。
それにしてもおもろいパッケージ。
子供のころ恰好つけて英語でなんか書いたりしたとき
同じような変な英語だったのかな(W
エルサさん、白キクラゲって、普通のキクラゲと違いますね。
私は、パッケージもらっただけなので、味のほうは・・・(笑)
はっきりいって、味は無い。歯ざわりを楽しむんでしょう。天然物は大変貴重で薬効も有るらしいけど。
皆様に話題を提供できてうれしいです。あ、この白きくらげ、私が買ったんじゃないの。お土産にもらったのよ。
くれる人も人よね。
はなママちゃん、
もしかして、それって直美ちゃん??(笑)
職場に6月いっぱいいる先生がタイ大好き、ツアー組んじゃうって先生で、値段、読んでくれました。
Posted by: ぷーまま at 2009年06月26日 08:00