はなママとはなパパと塩大臣がアウトレットに行っている間に、おうちのかたづけをして、
「 そうだ、やっぱり、夏休みの〆は、『手打ち蕎麦処 ぷー亭』よね! 」
急に思い立ち、お蕎麦を打ちました。
(急なことでお呼び出来ませんでした。 ayumuさん、またの機会にね。)
蕎麦粉800gに、中力粉200g。 計1kgの粉で2回。
ぷーままの90cm x 90cmののし板ではこれを4つに分けないと、のす事ができません。
コマ板がなくて、押し寿司器のふたを流用しているので、なかなかうまくいきません。
いやぁね、太いところと細いところが出来ちゃったじゃないの。
打ちあがりましたー。
神主のいとこと、今回あっという間にサッシを直してくれた大工さんにも、家族ぶん、お持ちしました。
「 いち 」 、 「 翁 」 と食べ歩いて、最後はぷー亭。
塩大臣いわく、
「 蕎麦はママのが 一番美味しいわ。 でも、つゆはやっぱり翁ね。 」
厚削りを煮ると、酸味が出ます。
おきなのつゆは、レシピを公開しています。
私も、うす削りの鰹節に、昆布、干ししいたけの、高橋流のつゆにしようかしら・・・
生そばか~。
最近は、乾麺ばかりです。
もしくは、インスタント(笑)
おいしそう。
岐阜市の更科っていうお店の
冷やしたぬきが食べたくなってきちゃった。
ここの大盛りは、死ぬほど量が多いんです。
今の自分には、無理・・・。
透明感がありますね。
おいしそう〜!
ぷー亭のおそばは塩大臣のお墨付きなんですね。
さすが、ぷーままさん。
何しても本当に上手だなぁ・・・
蕎麦打ちの写真を見るたびに
「弟子入りしたい!!」って思います!
って言うか お蕎麦だけではありません・・・・・。
エルサさん、
麺食いのぷーまま、2~3人前は軽く行きます。
うどんも、大好きですよ。
とすかさん、年季が入っていますから。
最初に打ったとき(20年以上前)、ぶつぶつでスプーンで食べましたから。
pomama さん、
興味を持ったことに関する本を持っていたはなママに感謝です。
おかげで、いろいろ勉強しました。
今みたいに、ネットで何でも調べられる時代ではなかったですから。