どこが、「生まれが高貴」 なんだか。
この、フラッシュにも、カメラの音にも、全く動ぜずに寝ているぷー様は、やっぱり
「様」つきのワンコだわ。
そして、この、「様」 の耳は、地獄耳なの。
お外で他所のワンコが鳴こうが、誰か来ようが、絶対寝ているくせに、
お菓子の袋がカサッ・・・という音に・・
「 ぱっちり。 」
「 呼びました?? 」
いいえ!!
ぷーさま、な、なな、何ですかその格好は?!
見れば見るほど笑えます(^^;; 高貴な生まれはそういう格好で寝るのですね?口も開けて、股広げて寝ているぷーさまの夢は一体・・・?やっぱりお菓子の夢???
あはは〜。
ぷーさま、すごい寝相だぁ。
お菓子の袋を開ける音で目を開くなんて、さすがいい耳をお持ちで・・・
リサは寝てるうちにだんだん舌が出てきますよ。
それもおかしいですが。
お久しぶりです。
我が家もいよいよ子犬探しを本格的に始めました!
ショックなのは、アメリカでは生まれたすぐにシッポと耳(今捜しているのは、スタンダード・リーセンとよばれる種類の犬)をちょん切ってしまうこと。すべて外見のためのよう。スウェーデンでは随分前に禁止されているのですが、こちらでは、そうされていない犬を探すのが難しい。日本ではどうですか?
Kanaさん、サルーキは、どこの家でも、こんな寝方らしくって・・・
それにしても、だらしないですね。
どうも、このソファーがこの寝方にぴったりらしくって。
(穴が開き始めたので、来年までは持たないと思います。また、中古家具屋で探してきます。)
とすかさん、ドーベルって割と良い寝相よね。
COCOは大口を開けて寝るのです。
前歯がだんだん茶色になってしまうのは乾いちゃうからだと思います。
千春さん、アメリカに戻られたのですね。
スウェーデン、日本、アメリカ、お子達も世界観がついていいですね。
そうですか、ついに・・ですね。
スタンダード・リーセン。初めて聞きました。
どんな犬なんでしょう。
アメリカは耳も毛も、いじるのが大好きですからね。
可能なら、ヨーロッパから持ってきたほうが性格もいいかもしれません。ヨーロッパでは、もう、シッポも耳も切ってはいけないのが普通みたいですし・・
ただ、ドーベルマンについて言えば、尻尾だけは切ったほうがいいみたいです。思い切り活動的な犬ですので、長い尻尾を骨折とか怪我することが多いのだそうです。
私も、他犬種ですが、シッポを骨折した例を2例身近に知っています。
ぷーままさん、ありがとうございました。
外見命!のアメリカですからねえ。それも生後3日目で切ってしまうとか。夏休み中に、一生懸命捜す予定です。英語ではStandard Schnauzerというドイツ系の犬なのですが、
シュナウツゥアーとでもいうのかな。
く、く、くっ、首が~
肩こりになりそう(笑)
もしくは中国雑技団?
Posted by: エルサ at 2008年08月08日 02:59エルサさん、ドーベルとか、シェルティって体硬いですよね。
その点、サルーキはネコ科のワンコですから(笑)体柔らかいです。
おんぶまで出来ますから・・・(ドーベル、絶対無理よね。)