このうろこのような葉っぱはカイヅカイブキ。
よく生垣などになっている。
その中にある、この大きくて、薄い色の枝。
ずーっと、なんだろうなあ、と思っていたのだけれど、去年わかった。
理科教育のMLで話題になっていたの。
カイヅカイブキはビャクシンの変種を大事に育てて作られた園芸品種。
それが、何かの拍子に、ビャクシンの性質に戻っちゃうのですって。
剪定が雑だったりすると、てきめんらしいわ。
これを、 「カイヅカイブキの先祖がえり」 というのですって。
こういうの見たことあります!
先祖返りというのですね。
不思議だなぁと思って見てました。
なるほど〜。
へぇ~、初めて知りました。
面白いものですね。
今はイヌ散歩でゆっくりなんてしていられないけど(暑くて)、ひとりのときに観察しながら歩いてみます。
私も見たことあります!
混ざって生えてるんだと思ってました。なるほど~。
一つ賢くなりました!^^
私も何度もみたことあります。
枝の一分が突然変異起こしたのかと思ってました。
考えてみりゃ、同じ突然変異が何度も起こるってのは変ですよね。
うん!、一つ賢くなってもう今日は安心して眠れます。
(って、一つ賢くなる間にいくつも忘れ去られているものがあるのですが…)
とすかさん、私もずーーーーーっと不思議に思っていたのです。
すっきりしましたよ。
ビンママさん、おもしろいでしょう??
手入れの悪い植え込みほどたくさんあります。
はちママさん、おかしいですよね。
私もずっと不思議に思っていました。
私もすっきりしましたよ。
クモマツマキさん、ほかにもたくさん不思議に思っていることがあるのですが、そのとき不思議に思っても、家に帰って何を不思議に思っていたかも忘れてしまっています(笑)。
あ~~あ。