ミジンコ水槽、すごいですよ。
毎日、グリーンウォーターを与えていますから・・・(グリーンウォーター生産のためだけの大型水槽がひとつ・・・)
江ノ島水族館のマイワシの水槽みたいに見えます。
私だけかもしれませんが・・・
動物園、植物園と化しつつある理科室は、子供たちの観察眼を育てます。
あ、動物は、、今のところ、クロメダカ、ドバミミズ、ダンゴムシ、ミジンコ。
植物は、つるなしインゲン、オナモミ、アサガオ(ヘブンリー・ブルー)。
子供たちは、日々、目が肥えてきて、いろんなものに気づきます。
「先生! 何でミジンコは、光のほうに集まるの??」
「先生! この水槽のこれ、なに??」
続く・・・
クモマツマキさん、あはは。
今日、忙しいのが一段落したので、週末に探しますよ。
6年の各教室にダンゴムシを大シャーレに入れて置いたり・・・無い時間で、走り回っています。
毎日、空き時間が1時間ちょっとしかないので大変なんです。残業もつかないし・・・
今、カイコの幼虫がさなぎになりつつあるところです。成虫になったら飛ばせる幼虫がいいですよねぇ。
Posted by: ぷーまま at 2008年06月19日 23:52そういえば、今年はまだアカボシゴマダラの幼虫を見ていません。成虫にも会っていないなあ。
一回、ひらひらひらひら風に流されている城っぽい蝶を見たのがたぶんアカボシゴマダラだったと思うんですが。