ayumuさんから送られて来たとうもろこし。
とうに食べてしまいましたが、皮をむいていて、本当に最後の3本だけ、
思い出して、中の皮をきれいにむいて干しておきました。
だいたい乾いたので、夜、工作開始。
髪の毛にするおひげがまだ半乾きでした。
かわいいでしょう?
所要時間、1時間弱。
うわ~~~♪
可愛い~~(^-^)☆
トウモロコシの皮でこんな可愛いお人形ができるのですね!!!
ぷーままさん♪とっても器用!!!
リリーさん、割り箸に縛り付けていくだけなので、結構楽に出来ますよ。
皮を破かないように広げるのが面倒なくらいかな。
ぜひお試しください。
んまぁ~、かわいい!
とうもろこしの中皮って確かに干すとシルキーな光沢が出てきれいになるのね。
ひげもすてきな金髪だわ。
いいですね~
Posted by: ビンママ at 2008年06月14日 20:51ぷーままさんって、器用なことは知っていましたが、こんなにとは…
ぜひ詳細な設計図を公開してください。
できればPDFファイルで。
懐かしいです!
うん十年前、NHKだったか、作り方をやっていているのを見て、まねして作ったことがあります。
見せて貰って思い出しました。
可愛いですね♪
ビンママさん、ちょっとした手慰みです。
あのね、日本の気候では、カビが生えちゃうのよ。
しばらく飾っておしまいです。
クモマツマキさん、設計図なんて・・・
いい加減でも出来るところがいいのです。
ご覧のとおり、腕は針金、胴は割り箸を芯にして、手は、ボンドで巻きつけ、あとは、とにかく紐で縛って裏返すだけです。
顔の縛った出っ張りは髪の毛の中に隠れています。
変なところはボンドで貼ってごまかしていますよ(大笑)。
Posted by: ぷーまま at 2008年06月15日 13:25あ、クモマツマキさん、ところで、PDFファイルだと、どこがいいのですか??
どうするとPDFファイルになるのでしょうか???
(無知ですみません。)
adaさん、私も、何かの本で見たんだと思います。
昔って、ほかにすることが無かった??(笑)
PDFファイルはWEB上の書類フォーマットの標準とでも言ったらいいのでしょうか。
元の作成したときのプログラムに依存せず、誰もが見ることができ、拡大縮小してもフォントや表なども崩れることなく綺麗に印刷できます。
WindowsユーザでもMacユーザでもUNIXユーザでも見られます。
WordやExcelだと見れない人も出てくるでしょ。
PDFへの加工は、本来ならAdobe社のAcrobat(Readerじゃないやつ)が必要ですが、無償の「クセロPDF」というソフトがおすすめです。
コマーシャルがちょいと出るだけで、無視すればいいです。
「クセロPDF」はインストールするとプリンタとして見えるようになり、そこに向かって印刷ってやればPDFファイルが出来上がるものです。
通常、Acrobatを持っていないとPDFファイルに加工したものは再加工できないんですが、新しい、ちょい更新可能版も出ました。
http://xelo.jp/xelopdf/pdfzero/index.html
クモマツマキさん、ありがとうございます。
左手で打ってくださったんですか??
PDFファイル、今まで、なんだろうと思っていたのですが、やっとわかりました。
だから、官公庁の資料とか、論文とかに多かったんですね。
試してみます。
ところで、痛いでしょうが、しばらくお宅で静養ですか?
私も気をつけなくちゃ・・・・。下手っぴライダーですから。
Posted by: ぷーまま at 2008年06月18日 07:52>左手で打ってくださったんですか??
はい、左手で打ちました。
両手ブラインドタッチの4~5倍は軽くかかりますね。
しばらくは自宅で『昆虫館』の更新をやはり左手でやります。
Photoshop などのマウス操作を多用するソフトはこういうとき困りものですね。
いくら設定で左手用にできると言っても、左手は右手のように自由には動いてくれないし。
クモマツマキさん、右手はじきに動くようになりますよ。
あ、クモマツマキさんもPhotoshopなんですね。
わたしは、Ulead Photo Explorerなんですが、どうも、Photoshopのほうが性能がいいみたいなんで、今考えているところです。