寒いので、庭猫ハウスは冬仕様になっている。
発泡スチロールの箱を二つ張り合わせて、入り口を開け、古セーターをたらして、寒気の侵入を防いでいる。中には、こちらも古セーターをひいて、かなりあたたかいはず。
箱の下にはさらに発泡スチロールの箱ののふたを敷いて、コンクリートから、冷えるのを完璧に防いでいる。
昨日、雪の降る中、ドライフードと猫缶を持って行ったら、2匹ともいない。
フードを餌入れに入れて、小屋をさわったら、あわてて母さんが飛び出した。
「あら、クックはいないの??」って言いながら、 入り口の毛布をめくったら、あわてて飛び出した。
『あ~、びっくりした。 脅かすなよ。』 向こうでぴかっと光った目がクックです。
あのね、あんたたち、いくらなんでもたたかれて出るようじゃ危険すぎない??
寒さも防げるけど、音も防ぐのではないですか?
だからぷーままさんの足音にも気がつかなかったんですよ。
温かい毛布にくるまって、きもちよ〜く眠っていたのでしょうね。
これならこの極寒を、のりきれますね(^^)
昨日今日と、本当に寒いですもの。
クックとクック母さん、幸せ猫ですね~♪
家のゴンは家猫なので(もう爺さん過ぎて
外には出せません)日がな炬燵をいれろ
ヒーターをつけろと、うるさい爺さんです。
とすかさん、そんな事は無いと思うのよ。
だって、作りたての頃はすぐ飛び出したのよ。
寒くなってからかなぁ、出てこなくなったのは・・・
ラッキーママンさん、たぶん2人で入っていると、中はコタツ状態だと思うのです。
出てきたくない気持ちも、少しはわかりますが・・・
この寒さに発泡スチロール箱に毛布は、
ネコにとってありがたいですね。
きっと安心して寝込んでたのに違いない。
あっ、シャレじゃないですから~。
エルサさん、駄目ですよ、おやじギャグ・・・
息子はともかく、ふー母さんは今でも私を見てはフーフー怒っていますから、こんなじゃいけないと思うんですが・・・
よほど寒いんですよね。外は。