いただいたヒラメも、こうやって釣れたんだよなぁ~と妙に納得。
鏡のような海に浮かぶサーファーさんたちは、本当に今日は浮いているだけ。
沖にはうっすら大島です。
年越し蕎麦があんまりおいしかったので、今日ははなママとはなパパを呼びました。
ヒラメの昆布締めもとっといてね!とのご用命でした。
「いやあ、こんなにおいしい蕎麦を食っちゃうと、めったな蕎麦屋にも行けないね。」
・・・本当に良いそば粉でした。
ちょっと緑がかったきれいな粉で、茹で上がりもちょっと緑。
腰も十分、味も十分すぎ。
う~~ん、幸せ!
ごちそうさま。
Posted by Okada at 2008年01月21日 01:48
相変わらず料理が上手なんですね~。
ベーコンもおいしくいただきました。
おかげで元気出ましたよq(^^)p
うまそう!
料理上手ですねえ。
なんでも作っちゃうんですか!
とても敵わないです。
>いただいたヒラメも、こうやって釣れたんだよなぁ~
ええ、まあ概ねあってますが、もっと暗いです。
昨日(21日)の夜なんか もっと悲惨です。ときどき雪混じりかと思う雨が降ってる中、暗~い誰も居ない海岸で一人、投げる、投げる、投げる。
耳に入れたイヤホンからは中島みゆきの『生きていてもいいですか?』
もう まっすぐ沖に向かって歩いていきそうです。(笑)
以前は シーバス釣る人は暗いねえ、夜の海や河口で膝から腰まで水に浸かって、ひとり黙々となげるなんてねえ、こちとら昼間の明るいヒラメ釣り師だい、、
と言っていたのが、気がつけば同じ事してます。(笑)
まるで修験者か修行僧みたいですね。
あ、誤解しないで下さい、大変苦労した獲物を差し上げたと自慢してるわけじゃないです。
トロフィーは狩やレースの結果を象徴しているだけで、それ自体に意味や価値があるわけじゃないです。
あたりまえですが魚屋で買うヒラメは感動を与えてはくれないです。
エルサさん、落ち込んだ時に元気の出る食べ物を作れるのは、うれしいことだと以前思ったことがあったので・・・
元気になれてよかった良かった。
rooさん、ひどい凝り性なんです。
肩もこっていますが、肩がこるくらい、
面白いと思ったことはとことんやることにしています。(やら無いときが済まない。)
付き合わされる友人が、それを楽しんでくれるので助かっています。
下手な時から、ずっと付き合ってくれていますからね。
初めて打ったお蕎麦は、スプーンでしか食べられませんでしたし、初めて作ったスモークサーモンは火事場から救い出した焼け残りの塩鮭みたいでしたから。
婆娑羅大将 さま、
本当に、修行僧みたいですね。
昆布締めにして喰わせてといった友人が、幸せに酔って、「お蕎麦を届けていらっしゃい!」といったのが6時ごろだったのです。・・・が、
お留守でした。
その後、ばたばたしてしまって、あの時間になってしまいました。
今度、また、ちょっと良い粉をとったので(今日到着)今度は事前に連絡しますね。