2007年09月13日

やってみた!(笑)

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↓ のもやしの肉詰めをやってみました。
今日の晩御飯のハンバーグの肉をちょっといたずらでね。
 
 
3本だけよ。
 
 
 
 
・・・で、わかったこと。
 
①もやしは、曲がっているものは使えないこと。
  曲がっていると、きれいにスリットが入らないし、苦労して切れ目を入れても開こうとすると
  割れてしまうのです。
 
②もやしは切れ目を入れると、とても割れやすくなること。
  スリットを広げようとすると、パリッと割れてしまいます。
 
 
結論
労力に見合う感激の味になるとも思えないので、試さないほうがいいと思います。
 
  
 
 
 
 
 
 
ふふふ・・・いくら試験が終わったからって、私って、物好き!
あ・・・思考回路が、ちょっと、オーバーヒートしてるかも・・・・
 
 
 
 
  
 
 
 
 

Posted by Okada at 2007年09月13日 22:51
Comments


手間は確かにかかっていますね。
手先が器用でないとできない料理。
アメリカ人に出したら、
腰でもぬかしそうな技だ!

Posted by: 千春 at 2007年09月14日 00:41

まるで、実験を楽しんでる学生のよう。(笑)

Posted by: demizo at 2007年09月14日 08:15

器用なぷーままの事だから<きっと試すに違いない!!>と思っていたけれど・・・やっぱりぃ?

・・・して、この3本はどなたのお口に?

Posted by: メグララ at 2007年09月14日 11:16

本当に作っちゃったのですね!
さすがぷーままさん。手先が器用なだけあります・・・
お味のほうはいかがでしたか?
意外と普通?

Posted by: とすか at 2007年09月14日 13:38

もやしのひげ根さえとるのが面倒な私には「ひょぇ~~」でしかない。

ウソかホントか蚊のメダマのスープの作り方のほうが楽そうだ。
しかしなぁ・・・人口が多くて手はたくさんある、とはいえあの国の「食」っていろんな意味ですごいですね。

Posted by: ビンママ at 2007年09月14日 22:40

千春さん、これは、本当にすごい手間でしたよ。
モヤシって引っかかりのあるような硬いものではないので、丁寧に詰めないと入らないのです。
アメリカ人じゃなくてもびっくりですよー。

Posted by: ぷーまま at 2007年09月15日 10:16

demi_zoさん、3本だけですから。
ま、やってみないときがすまない・・という嫌な性格のせいですね。

Posted by: ぷーまま at 2007年09月15日 10:17

メグララさん、ワンコの口に・・・(笑)

Posted by: ぷーまま at 2007年09月15日 10:18

とすかさん、ハンバーグだねを詰めてみたので、ワンコにあげてしまいました。

Posted by: ぷーまま at 2007年09月15日 10:18

とすかさん、ハンバーグだねを詰めてみたので、ワンコにあげてしまいました。

Posted by: ぷーまま at 2007年09月15日 10:18

ビンママさん、北京ではもやしの根っこを取っていないのは食べ物ではないのだと、ウー・ウェンさんの本にも書いてありました。
さしずめこれは、使用人を使っていた北京あたりのお金持ちの中国人の食べ物ですよ、きっと。確か、お料理係が6人(!)で朝から、って書いてありましたから、お料理係だけで少なくとも6人いるおうちなんですね。
確かに、いろんな意味ですごいです。

Posted by: ぷーまま at 2007年09月15日 10:21
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