家にある、カメラやレンズ。
古いデシケーターに入っていたけれど、乾燥剤が効いていない、最悪の状態。
プロのAnnaさんに、よい乾燥剤を聞いたら、いまどき乾燥剤など使わないのだとか。
今は、除湿機のついた「防湿庫」なるものを使うのですって。
ついに買いました。
小さいほうから、2番目の大きさのもの。
あーーよかった。全部入りました。
(じいちゃんの顕微鏡用の光学製品がいっぱい入っているからね。)
これで安心。
ほこりもかからないし。
これ、ノエル!
ここにシ〇コ掛けたら殺すぞ!!
便利でしょう? レンズには必需品ですよ。
そうです、ホコリも入らないところが良いですよね。梅雨の時期なんて、外と中では、すごく違うと思いますよ。外国では売れないでしょうね。
ドクダミ茶なんて入れたら、カラカラよー。
へぇ〜。
こんなのがあるのですねぇ。
防湿庫っていうんですか。
湿度が一定に低く保たれるんでしょうね、これだと。
賢い機械だ・・・
おー、すごい!いいにゃー。
私の所は部屋が狭いので夢です。
それにしても古いレンズありますねー。
今度古いニッコールで撮ってみようかな。
すごい! いいなあ。
埃も入らないのもいいですね。
レンズもカメラも、こういうのに保管すべきなんですね。
ぷーままさんと同じ東洋リビングのオートドライを使っています。
この防湿庫の良いところは、初期投資を頑張れば、後はランニングコストがほとんどかからないところですね。
確か電気代が月に60円ぐらいではなかったかと思います。
カメラの中、レンズの中の湿気を取り除きやすくするために、カメラはレンズを、レンズはキャップを取り外して保管した方が良いらしいです。
世の中便利になったものですね~♪
ココに入れておけば、埃ももかぶらないし
使うときだって、さっと取りだせますよね。
因みに我が家も楽器部屋に除湿機を置いて
常時50%にしています。
だから、お煎餅も、クッキーも、何時も
パリパリのカリカリです~(爆)
kazuさん、優れものですよ。
レンズ沼に沈んだ人には、絶対必要なアイテムですよ、きっと。
Annaさん、どくだみ茶ですか~!!
おかげさまで、カビから逃れられそうですl
とすかさん、
レンズの魅力に取り付かれた人たちにとって、
この防湿器が無いと、日々、暮らしていけないらしいですよ。
51photomoさん、「部屋が狭い」???
何をおっしゃいます。
古いカメラも安心です。
うちには、古いライカとか、古い「アサヒフレックス」なんてのがあるのです。
Posted by: ぷーまま at 2007年04月04日 04:44 Sophie さん、いつも使っているカメラは、この入れ物の上が定位置です。
「いつもは使わないもの」のいれものですね。
ふふふ、ハッピードッグさんは何をお使いかなあ・・と思っていました。同じところのですか?
当然、もっと大きいものでしょう(笑)。
ラッキーママンさん!お部屋が全部乾燥ですか!
大学の研究室が、湿気ったお煎餅、乾く部屋だったのを思い出しました。昔の、スチームが機械の中を回る暖房だったので、乾きまくりだったのです。