またの名を、パンタグラフという。
言ってみれば、「昔の拡大コピー機兼、縮小コピー機」。
むかしは、これで、地図を拡大したり、図を縮小したりしたらしい。
いいか悪いかは別として、
便利な世の中になったものだ・・・・。
すごい〜!
初めて見ましたよ。
でも旦那は子どもの頃にこれで遊んだ記憶があるそうですよ。
名前は知らなかったそうですが。
あ、パンタグラフって言うんですね
子供の頃、遊んだ記憶があります。。。(^^;
雑誌の付録だったので
もっとちゃちかったですけど・・・
製図用品=ケント
コンパス、カラスグチ等・・・そう、計算尺も!
小さい頃、子供心に『大人の持ち物』って感じに憧れて、こっそり父の机の引き出しを覗いていたのを思い出しました。
どこで見たか忘れましたが、確かにどこかでこれで遊んだ記憶があります。
父はこんなもの持っていないし、亡祖父も左官屋だったからこんなもの使ってなかったし…
どこで遊んだんだろう?
はじめまして、というか、いつもどうもです。
高級というところが泣かせますね。
それにしても、すごい1品ですね。はじめて見ました。
ちなみに木の雲定規のセットなら
子供の頃に遊んだ記憶があるのですが。
いやー、昔の人は偉かったです。
とすかさん、昔はこういうもので拡大縮小するしかなかったんですよね。
考えてみれば、すばらしい道具です。
けんとさん、遊んだだけで、実際に使ってはいないのかしら。
わあ、かれんさんも、遊んだことがある??
私は、記憶に無いのです。
実際に中学や高校で使って地図を拡大縮小することもした人がいるのですが。
はなさん、父は、「BBケント」のケント紙で無いと、ケント紙ではないと思っていたみたいですよ。
今、私が、計算用紙に使っている紙は、黄ばんでいますが、むかしのケント社の航空便用便箋で、「Kent」という透かしがはいっています!
わー、クモマツマキさんも遊んだことがあるんだ・・・
これは、理科教育のML主宰者の山賀さんにもらってもらいました。
http://www.s-yamaga.jp/index.htm
山登りもなさるので、山で見た蝶の写真が写っていましたが、山でもすでに蝶が飛んでいるんですね。
クモマツマキさんにしても山賀さん(麻布中高の先生)にしても、いろいろよく知っていらして、いつもすごいなあと思っています。
51photomoさん、いらっしゃいませ!
私も、初めて見たんです。
木の雲形定規!!それもすごいですね。
父の部屋には、なかなかすごいものがあるんですが、まだ、ブラックボックスになっているので、見つけるのは大変。
朝日フレックスというカメラや、ライカも一台あるんですよ。