「ねえ、ママァ!
ぼくたち、もう、8キロ近く走ったし、早くおうちに帰って、お水を飲んで、ご飯を食べたいんですけど・・」
N「いつまで写真を撮っているんですかぁ??」
C「いつものことで、慣れてるけど、はやくしてほしいよね・・」
P「・・・・・」
demi_zoさん、プルートはいつも、いっつも自分のことしか考えていませんから・・
(こんなに暑い日に、朝早く起こされて、ノエルに引っ張られて走って、その挙句、これだよ。
いい加減にして欲しいよ・・。)と考えているに違いありません。
みんな、お利口さんだな~。
ママが写真を撮りおわるのを待ってるんだよね~。
バロンだったら、自転車をひっくり返して、
こっちに走ってきそうです。はい。
baronronさん、この子達も、何回も自転車を引っ張って自分達の上に倒れてくる、という怖い思いをして引っ張らなくなったのです。
無論、今でも月に一回は母がウンチを取っている隙にひっくり返してくれますけれど。