ぷーままの行っている小学校には、飼育小屋で3羽の鶏が飼われている。
その中で・・・
泣く子も黙る、おっかない、「ローズ」!
ウコッケイです。
立派なケヅメ!
写真を撮っているぷーままに、飼育委員の子供達が注意をしてくれました。
『先生、ローズに近づくと、怪我するよ!』
女の子などは、キャーキャー逃げ回っています。
何といっても、こっちは、『手乗りチャボ』ですから・・・
それにしても、『ローズ』。
男の子じゃないかと思うのですが、
命名者は、将来が見えたのでしょうか。
ヒステリックな性格と、『ローズ』という名前、
とてもマッチしていて、笑ってしまいます。
バシャバシャ写真を撮っていたら、突然ローズにジーパンのすそを噛まれました。
ぷーままは、バイクに乗るところだったので手袋もしていたし、長袖長ズボンだったので
全然痛くありませんでしたが、、、
なるほど、短パンやスカートの子供達が恐れるわけです。
しかし・・・
ぷーまま、残りの2羽の名前、見ても来ませんでした。
凶暴といわれようが、ローズは飼育小屋の華なのだなあ・・・
うわ~、ひよちゃんが実在している!
今でもちゃんと学校で飼育されているのですね。
休みには世話をする人がいないので、死んだり、飼育そのものをやめていると聞きますが。
私も小学生のときは、手を挙げて飼育委員をやってました。やはりオンドリは怖かった…。adaさんが書いてますが、大阪は学校で飼っている生き物を休みの間ほったらかしにするので全国ワースト1だ、というのをニュースで見た覚えが(恥)
Posted by: 小太郎の母 at 2006年07月08日 14:27おぉっ!、最近の学校の鶏は、ウコッケイなのネ、すごいネ。
ウチの頃は、白色レグホンだったヨ....、アレも恐かった。
雄鶏は、キツイのが多いねぇ~。
demi_zoさん、私達、地味に人生を送っているのよね。
子供の時はとさかがないから、性格からローズなんじゃないかなあ。
adaさん、学校では、先生たちが当番を決めて生き物の世話をしていますよ。
蚕を飼った3年生の先生達は週末、蚕を抱えて帰っていました。
かあ様、きっと今は、日直(先生の)が面倒見るようになっていると思いますよ。
kazuさん、白色レグホン、怖いですよね。
飛び掛ってくるものね。
ウコッケイの方が、少し小さいからまだいいかなあ。