今朝の江ノ島は、どんより曇って寒かったよ。
一箇所、小魚がいるらしく、カモメ達が集まって海にダイブしているところがあった。
写真を撮って、家に帰って大きくしてみたら、かもめだけじゃ無かったよ。
こんなにわかりやすそうな鳥なのに、うちのポケット図鑑では分かりません。
わかる人、教えてくださーい!
しかし、鳥達は、何故、カメラを構えると逃げてしまうのだろう?
やっぱり、鉄砲を向けられたことがあるのだろうか・・・?
またまた、こんにちは~!
そして、
またまた、鳥の問題ですね~(^^;)
たぶん・・・。
あの鳥は、ミミカイツブリ(冬羽)だと思います~。
首が長いし、首から胸にかけて白い羽があるし・・・。
あとは、
目が、
赤ければ決定てきですよ~。
ゆみなびさん、ありがとう。
カイツブリだろうとは思ったのですが、私のハンドブックにはミミカイツブリは載っていませんでした。
今、ネットで見たら、希少種なんですって!
こんにちは。首が長いのでカンムリカイツブリの冬羽だと思います。見たことないのですがミミカイツブリだと首はもっと短いのではないでしょうか。もう少し顔が大きく写っているとはっきりするのですが、まずカンムリカイツブリでまちがいないと思います。
Posted by: いなっかぺ at 2006年01月11日 09:44いなっかぺさん、ありがとうございます。
そうなんです。ネットで調べたら、首が長いんですよ。
そうですか。カンムリカイツブリですね。
ゆみなびさん。
いなっかぺさんのブログ、すごいから、みてください。
http://blogs.yahoo.co.jp/hunaokoyama/MYBLOG/yblog.html
この中の、「ひそやかに生きる」が、写真集です。
ぷーままさんの 動物シリーズ大好きです。自然界で 生きている動物って 生態が知られていない動物も多くて とっても興味深いなぁ。
鉄砲って いえば 釣りのルアーが刺さったままの 白鳥と鴨がいるとか・・・。それも 2羽 にルアーの針が刺さっていて 2羽が繋がった状態だとか・・・。
Posted by: ひろみ at 2006年01月12日 03:47よく見ます。釣り糸がからんで、足が無くなったかもめとか鳩とか。
そういったものを平気で捨てる人が多いので、私は、磯釣り屋さんと、ルアー屋さんが嫌いです。(ぷーままも、釣り、好きです)
ぷーままは、まず、ごみは、残してきませんが、やむを得ず、糸など切らなければならないときは、3センチくらいにぶつぶつ切るようにしています。
あほくせ。
>ミミカイツブリ(冬毛)
「冬毛」じゃなくて、「冬羽」です。
ほんとべんきょうしろよ
本当だ、冬羽というんですね、
何方か存じませんが御指摘ありがとうございました。
これでまた勉強出来ました。また宜しくお願い致します!
自分ではコメントを修正出来ませんのぷーままさんにお願いしようと思います。
見る度いらいらなさるでしょうけれど少しお待ち下さいね。
あほくせ(まったく)さん、いつも隅々までよく見てくださってありがとうございます。消去したら、もう怒って来て下さらないかと思いましたが、懲りずに来て下さって良かったです。
このブログは、小さい子供も見ていますので、言葉遣いにはくれぐれもご注意くださいね。言葉遣いによっては、添削、もしくは消去させていただきますから・・・。これからも、よろしくね。