チビハナのオーナー達が今年の5月に、ボルネオにラフレシアを見に行った。
『国内旅行より、ずっと安いんだから。」と言われても、
ぷーままには、ひまが無い!
そのときのおみやげがこれ!
まさに、ヒキガエルそのもののお財布です。
あまりよく出来ているので、じーーっと観察すると、
これ、カエルそのものを使って作ってあるんですね。
頭の骨も使っていると思う・・。
足は、中に縫いこまれています。
カエルも、まさか、財布にされるとは思ってなかっただろう・・・。
他のところでは、一匹分の剥製みたいなのも売っていたそうです。
こういうものを、気持ち悪いと言う人と、いいなあ、と言う人。
ぷーままの友達は、ほとんど、後者です。
ぼくはカエルが苦手で、こういうガマ系がとくにダメです。気持ちワル~~。それにしてもいくら何でもガマで、がま口をつくるとは・・・、トホホ。
Posted by: notukeushi at 2005年11月20日 12:41きゃあ、ほんとうだ。
ガマのがま口・・・。
気付きませんでした。
きゃっほぅ~!
私も「後者」ですのよん。
それに「食ってみたい」とも^^
自分で料理はできませんけどね、それにできれば「刻む」か「形がわからなく」してほしい^^
でも深夜、このお財布と遭遇したら叫んでしまうかも。
Posted by: ビンママ at 2005年11月20日 20:07ビンママさん、けっこう、ピカピカしてて、可愛いんですよ。
中身は、昔、渋谷のドイツ料理屋で、食用蛙の串焼き食べましたが、おいしかったですね。
赤ワインに合いましたよ。