我が家の庭猫母息子、毎日何回も、
「ねえ、なんか、おいしいものちょうだい。」 と、やってきて、
サッシのふちのゴムに、前足の爪を、ブツッブツッ。
網戸のサランにも、ブツッブツッ。
黒いのが、息子のクックで、目つきの悪い白いのが、お母さんのフー子です。
フー子は、餌をもらっても、あの顔で、フーーッ。(だからフー子)
ありゃ、ひっくり返した植木鉢の掃除もしないで写真撮っちゃったわ・・・。
クックったら、猫缶、お母さんにも分けてあげない・・けちんぼです。
お母さん用に、もう一つのお皿に出してあげても、
クックが取っちゃう。
フー母さん、とても子供に甘い、けなげな母さんです。(顔に似合わず)
ふーちゃんお母さんは強くて優しいですね。
ところで、リンクしている方々はもしかしてガスの丸江さんの社員さんですか?
うちのガスは丸江さんなのです。
フー子のあの目つきは、子供を見守っている目つきでしょう。ああいう目つき、個人的には嫌いじゃありません。
Posted by: notukeushi at 2005年11月15日 16:22ゆきなびさん、ピンポーンです。
世の中って、本当に狭いんだから・・。
notukeushiさん、もう一匹の兄弟が居た時は、フー母さん、全く現れなかったんですよ。
それが、チッチ(兄弟です)が、突然死んでしまったら、クックと、ずーっと一緒にいるようになりました。
愛、ですね。
子猫が大きくなっても母猫と一緒なんて、珍しいですね!フー母さん、「いいから、お前がお食べ」って感じなんですかねー。
うちにも、ちょっと前に通ってくるクロという猫がいました。通ってきたのは少しの間ですけど、ブチという新しい猫に追い出されてしまいました。野良ちゃんの世界はキビシーっ。
cuoraさん、フー母さんは、この地区でとても弱い猫らしく、プー家では、襲い来る、ならず者どもを、総出で追い払っておるのです。だから、二匹は一日中庭で日向ぼっこして過ごしています。
(こんなに世話してやってるのに、トラップで捕まえて去勢避妊手術をしに連れて行ったのはぷーままなので、『あんたのしたこと、絶対忘れない!』と、誰にも増して「フー」されている私です。)
りんこさん、ありがとう。
うちは、お兄ちゃんが、とんでもない猫の毛アレルギーなので、庭猫してもらってます。
寒くなるので、寝床を、新しく作り直さなければなりません。
猫毛、きます~。ふわふわとよく飛びます(涙)。うちはカーペットとかクッション、カーテンも全部撤去して、床は板のまま、窓はブラインドかフィルムにしましたが、それでも毛が皆無な日はありません。目の粗い手織りの布なんか大好きなんですけど、あと20年は無理そうです。
Posted by: 小太郎の母 at 2005年11月18日 09:14小太郎の母さん、来ますよね。
家みたいに、外にしか居なくても、来ます!
息子は、ネコの皮膚脱落物がいけないようなので、庭なら何とかいけてます。(彼は、ネコのいるお宅に伺う時は、ステロイドの飲み薬を前もって服用します。・・でないと、一時間後には、顔がお岩になってしまうので・・)
馬鹿な男なので、せっかく庭ネコにしているのに、ときどきなですぎて、鼻水飛ばしています。